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それっぽいキャラクターを考えるスレ7人目

1 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/20(月) 23:15:34 ID:H8gilMk2
ロナウド=オパニョーラ 18歳・男
伝説の子孫の生き残り。
唯一世界を救うことのできる『精霊の剣』を使える。

「世界の危機だとか、伝説の力(フォース)だとか、ワケ分かんねえ!!
オレはオレだ!」

2 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/20(月) 23:16:05 ID:H8gilMk2
過去スレ
・それっぽいキャラクターを考えるスレ6人目(おいらロビー・避難所ですね)
http://etc3.2ch.net/test/read.cgi/bobby/1157643591/l50

・それっぽいキャラクターを考えるスレ5人目(ゲサロ板)
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gsaloon/1157623119/l50

・それっぽいキャラを考えるスレ4人目(創作文芸)
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/bun/1157610899/l50

・それっぽいキャラを考えるスレ3人目(創作文芸)
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/bun/1157298188/l50

それっぽいキャラクターを考えるスレ2人目
ttp://game10.2ch.net/test/read.cgi/gsaloon/1156731179/

それっぽいキャラクターを考えるスレ
ttp://game10.2ch.net/test/read.cgi/gsaloon/1148139693/l50

ここはそれっぽいキャラクターを考えるスレです
ネタを投下すれば、進行中の物語にそのキャラクターが登場します

まとめサイト
ttp://www.wikihouse.com/soreppoi/index.php

3 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/20(月) 23:17:01 ID:H8gilMk2
現在進行中の物語

本編
初代スレ>>1が考えたロナウド=オパニョーラが主人公の物語
笑いあり、バトルあり、涙あり、恋愛ありの大冒険活劇

外伝剣魔イース
本編にも登場したキャラクター、イース・ト・フードが主人公の物語
シリアスなストーリーと達人同士の壮絶なバトルが魅力

ルーカス戦記
ロナウド=オパニョーラの幼い頃の親友、マルフォット・ルーカスの戦いを描いた物語
ルーカスの視点で展開していく物語は、重厚で深いストーリーが人気のシリーズ

猫魔王編
猫に封じられた魔王(♀)と、少女アミーニーの物語
猫魔王とアミーニーの微笑ましいやりとりと、たまに見せるシリアスな話が面白い

バンボー編
ロナウド一行と離れ、王子として戦うバンボー・リベラーが主人公の物語
本編でも人気のあったバンボーがどう活躍するかに期待が集まる

4 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/20(月) 23:17:50 ID:H8gilMk2
Q&A

Q、このスレの趣旨はなんですか?
A、それっぽいキャラを考えるのです。あとでだれか使ってくれるかもしれないです。

Q、どんなキャラでもおk?
A、基本的におk。むしろぶっ飛んだ位のやつ歓迎。ただしあまりに寒いとスルーされるかも。

Q、人物以外でもいいんスか?
A、もちろんっすよぉ〜。町やアイテムなども募集中!

Q、俺も物語書きたいんだけど
A、特に誰が書くって決まってはいない。どんどん書いてください。
  ただし、前の話と矛盾したり、既に出てるキャラを使うのは止めた方がいいかも

Q、次スレは?
A、>>950を踏んだ人が立てること。無理なら別の人が代わりに

Q、それっぽいって、どれっぽいの?
A、それは君の心の中に…

5 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/20(月) 23:18:45 ID:H8gilMk2
モチヅキ「手紙、届けにきたで」
スージー「はいはいどうも、語り部ことスージーです。という訳で、この度私の元にこのような手紙が届きました」


193 名前:おいら名無しさんヽ(´ー`)ノ[sage] 投稿日:2006/11/10(金) 01:23:28 ID:???

キャラが多すぎてなにがなんだかわからなくなってきた
ちょっとキャラ設定も濃いの多すぎ・・・

どうなるんだろうかこれから


スージー「そこでですね、私の主観で申し訳ないのですが簡潔に補足をしようと思います。まずは解りやすいところから」

ロナウド……無職、ド平民。取り敢えず『ワケわかんねえ!』と叫ぶのが主な仕事。伝説の子孫の生き残りで突っ込み役。
        他のフォースを吸収する『無』のフォースを使う。愛用の『精霊の剣』はフォースに呼応して姿を変えるらしい?
        現在は炎と風が使えるらしい。わりと剣の腕はいい。
バンボー……通称天井王子。弓はお飾りかと思いきやそれなりに得意らしい。わりと面倒見がよい。
        ロナウドと旅をしていたが、立場の関係で命を狙われて以来、別行動をとっている。
タブン  ……二重人格の男。気付いたらメンバーにいた、わりと古株。魔剣を所持するときに取り憑かれているが気にしていない。
        基本やさしい人だが戦闘時は凶暴。でもあまり活躍できない。
スー   ……短気。デフレスパイラルが刻まれた本から出てきた。エターナルフォースブリザードを使いこなす。
         たまにツンデレっぽかったりするが本音はよくわからない。わりと活躍してない。
         しかしいつになったらデフレスパイラルの出番が来るのだろうか……
涼    ……泣き虫、策士。おもに孔明と呼ばれる天才少女。ロナウドをご主人様と呼ぶが経緯は不明。わりと腹黒。
         閃き一つでいかなる困難も突破できるほどに頭の回転が速い。ただし本人は戦わない。
パティ  ……楽天家、奔放。巨大なハンマーで暴れまわる突撃役。単純そうだがわりと思い悩むことが多い。
         前衛の立場上タブンが目立つと薄くなり、彼女が目立つとタブンが薄くなる、表裏一体のポジション。
イース  ……剣魔。ロナウドより強い最強の剣士。わりとおっちょこちょいで、刀を見失って混乱することも。
         恋人の為に人の道を踏み外した兄を止めるために、相棒のバスと共に旅をしている。

6 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/20(月) 23:20:11 ID:H8gilMk2
スージー「続いては外伝関連です。あまり補足の必要がないと思われるものや、出番が終了っぽいのは省略いたします」

ルーカス ……ロナウドの幼馴染。戦場で多くの仲間を失い、自身も行方不明になっている。わりと強い。

魔王   ……猫、ツンデレ。古代の魔法を操る歴代最強の魔王。ロナウドについていこうとするが無視される。
         基本的に冷酷だが、あまり仲のいい者が居なかったが故にわりとやさしい。
アミーニー……ホームレス少女。呪文詠唱により水のフォースを使う。元々人工的にフォースを使えるように作られた存在。
         水の巫女の後継者に選ばれたが、同時にその魂まで取り込んでしまった。わりと不幸。
スサノオ ……八魔神の一人。姉を心配して独自に動く熱血漢。わりとヘタレ。
アマテラス……八魔神の一人。わりと要領がよくそれなりの地位についている。

小田桐  ……変態。決め台詞のおかげで確立された変態。早撃ちに関しては無敵らしい。バンボーをライバル視している。
         とてもそうは見えないが意外にも人望が厚く、数多くの仲間を持つ。わりと変態。
ケンジ  ……ガスマスク。小田桐の部下で二刀流で戦う。わりと怪しいが、根は真面目な人間。
ルーシオ ……ルーシオちゃん。幽体離脱や治癒など高度な魔法を使う。大人ぶっているがわりとお子様。
ドナ    ……デュラハン。自分を助けてくれたバンボーに一目惚れする。わりと乙女。
ロゼッタ ……超能力者。バンボーを狙う刺客だったが、負けたので今は戦意はない。わりとお子様。

アース  ……フハハ。最愛の人であるリオを亡くし、生き返らせるために暗黒面に堕ちた男。
         剣の腕には自信があり、その実力はイースさえ凌駕する。わりと無邪気。
闇の巫女……年齢本名全て不明。アースに協力しようとしているが、その本心は不明。わりと愉快犯。
         それなりに使えそうな人材を見つけると捕獲して洗脳かゾンビ化している。妹は光の巫女。
ウォルター……不老不死。いろいろフォースを使えるが故に死ねない。わりと書くことがない。

スージー「とりあえずこんなところで。それじゃ来週も見てくれよな!!」
モチヅキ「またな〜」






シェルティ「ってあたしら無視かい!いや結構出番あるじゃん!?ほらアギもなんか言ってやれ!」
アギ「…………何しゃべったらいいんだ…?」
シェルティ「知るかーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

7 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/21(火) 00:01:09 ID:QJkwmnt4
乙!
ウホいい捕捉

8 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/21(火) 01:30:47 ID:mtyf1jep
イース「最強の剣士か…なかなかわかっているようだな…
フッ…>>1、補足・スレ立て共に乙とだけ言っておこう…」
バス「俺様の解説はねーのか!?くそお…」
アース「フハハハハ!>>1ぃ!乙だ!」
闇「>>1さん、おつですよー。」
イース「き…貴様らぁ!」

9 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/21(火) 01:55:16 ID:UbrX8yIJ
>>1超乙であります!

10 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/21(火) 02:18:16 ID:CnLXItwV
フレイ「>>1ぃぃい!!!乙だぁぁあぁ!!!」
ゴース「イース編で活躍予定だ!!」

11 :猫魔王編:2006/11/21(火) 14:01:25 ID:Nrk9rFNs
《――…さて、淑子が預かった手紙には『正々堂々と勝負』と書いてあったはずなのだが…――》
台形な山々がつらなる山岳地帯、空を見上げれば巨大な入道雲が南へ南へと向かっていく。
《――…えぇ、だ・か・ら正々堂々三対一で勝負です。仮にも魔王様なのですから…私達三人じゃないと張り合えないじゃないですか♪…――》
空に障害物一つないここでは、その雲達の行方を、何時までも見守れることだろう。
「…はぁ、やっぱりそう来ましたか」
しかし、そんな大自然を絵に描いた様な場所で、一つだけ不自然なことがある。
…水気を失ってヒビ割れた大地。
その間からは力強く生えた草達で鬱蒼としていた。
風がそよぐ。
草達はまるで踊るように風に身を任せてユラユラと揺れる。

「音」と言うのは世界とは切っても切れない関係である。
多少の物体の動きでも、僅かに音は鳴るのだ。

想像できるだろうか?

何も音が鳴らない、死んだような世界を。
――――それが、今まさに、この一帯で起こっているのだ。
草木の揺れて擦れ合っても、突風が吹き荒れようとも、なにも「鳴らない」のだ。
「魔王様も甘いです。奴らがそう易々と、薬を引き渡してくれるわけがないですよ」
そして、その絶対不変の世の理が崩れた空間の中、彼女は、まるで王の様にその場に君臨していた。
「…しかし、やはり少し疲れますね。
魔王様の気付かない程に離れたこの場所で、自分の聴力の上昇と魔王様付近一帯までの雑音の遮断の組み合わせは、さすがに骨が折れます…」
彼女の名はダークア・クランズ。
現魔王の側近であり、よき理解者でもある。

魔界の住民は、ほぼ自分のことを第一に考える。大人子供、その他の者達も含めて例に漏れず、だ。
だが彼女はそんな秩序の中で、異端とも言える存在になっていた。
魔王のためなら死ねる。
その言葉がこの世界ではどれだけの狂言かは、人間界の者では理解できないであろう。
例えるなら、酒の席で酔っ払って言った冗談くらいに信憑性が無いものである。
しかし、彼女は本気で言っているのだ。本気と書いてマジ読むと言えるくらいに。
愛している、と言っても過言では無いほどに。
魔王の何にそこまで惹かれたのか、それは謎である。

これは余談だが、先日、淑子を通じてアマテラスから渡された手紙の内容を見た魔王から言われた言葉。
『お前は留守番してろ。アマテラスの元へは私一人で行く』
を聞いたダークアはその日、途方も無い絶望感に浸っていたと言う。
もしその場にロディが居て、追い打ちの一言でも言われた日には、自殺しかねなかっただろう。


12 :猫魔王編:2006/11/21(火) 14:02:51 ID:Nrk9rFNs
さて、少々脱線したが、先のダークアの発言からも察する通り、ダークアの能力は音の操作が主で
今発動している力は、簡潔に言うと見えない糸電話のような物。一言で言えば盗聴である。
「しかし、さすがの魔王様でも、魔神クラス三体を相手にするのは苦しいでしょう。
…これは、命令違反ではありません。悪魔で魔王様のこと心配しての行動…」
自分の行動を正当化するように、自分に言い聞かせるが、
口がニヤついていては説得力がない。
「部下のボクからしては当然です」
アイタタタ!ナレーションに突っ込まないで!!
首根っ子掴まないで、絞まってる絞まってる。
ぐ、ぐるじぃ、あやまります。あやまるから放してっ!!
「解ればいいです」
はぁ…はぁ…、後でそれっぽいキャラ協会に言い付けてやるからな…。
「苦戦する魔王様。その時、颯爽と現われるボク、そして協力してアマテラス達を倒したご褒美に……」
言っとくけど、お前達女同士ってことを忘れるなよ。
「…」
…はい、ごめんなさい。
「無駄話もそろそろやめにして、行きますか」
さて、自分も本職に戻りますか。

研ぎ澄ますように集中していた神経を解除して、ダークアは魔王達が居る方角を確認する。
「…かなりありますね」
ふぅ、とダークア一息吐いた途端、その空間は息を吹き返したかのように自然のメロディを奏で始める。
魔王の元へ向かおうと、ダークアは歩きだす。
「っ!?」
だが、それは急激な地面の揺れにより妨げられる。
ゴゴゴと地鳴りが響き、ダークアの足の間から大地が裂ける。
「く…ッ!!」
不安定な足場ながらもフォースを足に集中させて、崩れた姿勢で大きく横に飛び出す。
『チッ』
着地の受け身も取れず、調節しきれなかった脚力により、
ダークアは、まるで走っている電車から飛び降りたかのように、地面をゴロゴロと転がる。
「はぁ…はぁ…淑子、どういうつもりですか…?」
揺れがおさまってからダークアが口にした名前は、仲間であるはずの者の名前。
『…』
「…答えなさいっ!」
僅かに聞こえた。舌打ち、それは明らかに淑子の物であった。
「ごめんねダークア。私、八魔神につくわ」
ボコンと地面から現われた淑子は、裏切りの言葉をダークアに放った。
一瞬、ダークアの目に動揺の色が現われたが、もはや常識である魔族の習性を思い出したダークアは、完全に淑子を敵として認めた。
「……裏切ったのが、ロディじゃなくてよかった…」
「…?」
「だって、死んだのがロディだったら、魔王様が悲しみますから…」
「……ふふふ」
「淑子、アナタを始末します」
「やれるものならやってみなさいッ!!」

続く。

13 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/21(火) 14:59:02 ID:CnLXItwV
一番手逃したー!

やりますねぇ…流石ぬこの人…

14 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/23(木) 02:45:13 ID:48UcINnh
小ネタ「開会式」

シサ・マリモ「まず始めに、私は司会のシサ・マリモです!
みんな優勝したいかぁ〜!!?」

辺り一面から叫び声がこだまする。
タブン「きまってんだろぉぉ!」
タブンも周りに負けじと、声を張り上げる。
シサ「うるっさぁーい!
野郎ども!騒ぐなら、静かに騒げぇぇぇぇ!!!!」
周りの声をかき消すようなシサのすさまじいシャウトに、辺りは水を打ったように静まり返った。
シサ「では次、前回チャンプアレクセイ・ロドリゲスの選手宣誓でぇ〜す!」

アレクセイ「アイ アム ア チャンピオン。アイ ハブ ア ペン。」
シサ・マリモ「前回大会チャンプのすばらしい選手宣誓でしたッ!
……私は大会チャンプの話に、感動を……涙を……禁じえませんッ!」
広い武舞台の真ん中に彼女は、目から出る液体で染みを作っている。
辺りの選手勢からも拍手とともに啜り泣く音が聞こえる。
ロナウド「泣けないし選手宣誓でもねぇ!」
タブン&パティ「うっ……」
横ではタブン&パティが涙を流していた。
おいおいイースも潤んでいるぞ。泣かないでくれよ、あんたはイメージダウンだぞ。
ロナウド「……ワケ分かんねぇ……」


15 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/23(木) 02:46:56 ID:48UcINnh
スー「今から、出場取り下げってできないの?」
涼に大会参加を強要され、断り切れずに、参加手続きをしたスー。当然機嫌も悪い。
あの時ほど可愛いスーをみたのは初めてだった。BYロナウド
涼「だめです。スーさんもちゃんと出場してください!」
何を言っても無駄だと悟ったスーは、その場で深くため息を尽く。
ロナウド「スー!フォース使う奴は参加者の中にいるか?」
機嫌が悪いコトをいち早く察知したロナウドは、スーに話題を振る。
スー「こんな大勢のなか、全員は分かんないけど……三人はわかるわ。
まず、あそこの二人組!」スーの指差した先には、黒いローブに身を包んだ二人がいた。
アン・ノーン「………」
ミッショ・ネル「………」
二人とも顔まですっぽり隠していたが、一人はガーターベルトで腰をきつく締め胸を強調してるトコロから女性
もう一人は、その女より一回りデカク、肩幅から男ということが容易に想像できた。
ロナウド「後一人はチャンプか?」
スーはコクりと頷くとさらに口を開く。
スー「まだいると思うけど、特に強いフォースを感じたのは、その三人……」

シサ「では、今から組み合わせのくじをひいてもらいま〜す。」
つづきよろしく

16 :ここからしたバンボー編:2006/11/23(木) 02:49:11 ID:48UcINnh
ケンジ「ここであります!」
右手で背中のルーシオを支えつつ左の地図で確認するケンジ。
ドナ「じゃ中に早く入ろ!」
ドナがドアを後ろに引こうと手を掛ける。横には開閉の邪魔にならないようにチョコリコとロゼッタが立っている。バンボー「待て!少し話を……」
ドナ「えっ!」
遅れてきたバンボーの叫び声に驚き、振り返るドナ。
しかしバンボーの静止も一歩遅く、中から外が確認できるほどドアは開いている。
ヨウジョスキー「待っていました。小田桐様達ですよね?私はヨウj……あっ!あなたは!!」
バンボー「コイツには注意しろ!」
バンボーはドアの横にいるドナを押し退け、先頭で一同の壁になるように割り込むと、ヨウジョスキーを指差し怒鳴りだした。
ヨウジョスキー「だから『ヨウジョスキー』と言うのは名前で……」
ドナ「『幼女好き』なの!?」
ロゼッタ「この町は変態しかいないのか……」
ケンジ「それどういう意味でありますか?」
三人は、キッ!とヨウジョスキーに侮蔑の眼差しを向ける。
ヨウジョスキー「ひぃぃ!だから名前だけで幼女が好きなわけじゃありません!」
バンボー「おいッ!ドナ!ルーシオとロゼッタを連れて部屋に逃げろ!」バンボーはヨウジョスキーの意見など無視し、睨みの効いた顔の向きを変えずドナに話し掛ける。
ドナ「ハイッ!わかりました!」
愛しのバンボーの鬼気迫る表情での頼み。それだけでドナは深く考えず言われたとおりに動いた。
返事を普段より幾分か弾んだ声ですませると
笑みを浮かべながらケンジからルーシオをぶんどり、ルーシオの下腹部が右肩に当たるように、手を使わず持ち上げる。
ロゼッタ「おい!やめろッ!」
ドナは左手でロゼッタの手をひっぱり、ルーシオの乗った右手でカウンターの上に用意していた鍵の一つを器用に引ったくると
ヨウジョスキーが注意の声を上げるよりも早く、二階に駆け上がった。
ヨウジョスキー「ああ!勝手に取らないでください。」
ヨウジョスキーはドナを追い掛けようとクルリ後ろを向くが、バンボーは瞬時にヨウジョスキーの肩を掴む。
バンボー「おいッ!あの部屋には近づくなよ。」



17 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/23(木) 02:51:31 ID:48UcINnh
ドナに連れられ部屋に入れられたロゼッタはあるコトに気付いた。
ロゼッタ「……なんでルーシオちゃんも連れてきたんだ?」
ドナはルーシオを部屋の入り口から一番近いベットに寝かし付けながら質問に答える。
ドナ「……バンボー様、ルーシオちゃんのコト女の子だと思ってる?」
ロゼッタ「……だろうな…」
ドアの前にいるロゼッタ、ベットに座るドナ。
二人は笑い混じりの顔を見合わせ、何かに頷くと
二人の間のベットの上で幸せそうな頬笑みを浮かべ寝ているルーシオを見つめる。
ロゼッタ「秘密にしておこう。面白そうだからな。」
ドナ「うん!ほんと、ルーシオちゃんは、からかいがいがあるよね♪」
ケンジ「小田桐さんが来たであります。だから向かいの部屋に来てほしいであります。」
まだ開き掛けのドアからひょっこりガスマスクが、こんにちは。
ドナ「わかった!少し待っ……あっ!ケンジ君。ちょっといい?」
ケンジ「なんでありますか?」
ロゼッタ「実は…カクカクシカジカ…」
ケンジ「楽しそうであります!」

こうしてルーシオが睡眠の虜になっているなか『三人の謀』は厳かに始まりを告げました。

18 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/23(木) 02:52:39 ID:48UcINnh
ルーシオ「すいません。昨日は宿まで送ってもらって…」
大きなあくびをしながらトボトボ宿から出ると、ルーシオは一同に詫びをいれた。
その仕草は、まるで『しょうがな程度にしか思ってない建前での平謝り』の様であった。
ケンジ「お役に立てて光栄であります」
昨日の取り決めからかケンジはルーシオを見ると意味深にニヤリと笑う。
ドナとロゼッタはルーシオを見ないように顔を背け、小刻みに肩を揺らし笑いを堪えている。
バンボー「よしッ!じゃあ今からアプリ・コットンに行くぞッ!」
ドナ&ケンジ「おー!」
バンボー、ドナ、ケンジの三人は、寝起きでテンションの低い三人を余所に
ウルトラハイテンションで、手で元気いっぱいに天を突く。
ルーシオ「……アプリ・コットンってなんですか?」
しばらく、無駄にテンションの高い三人をキョトンと見ていたルーシオだが突然の疑問に声を上げる。
ケンジ「農業の盛んな国であります!別名は『青果王国』であります。」
ルーシオ「……なんでそんなところ行くんですか?(ケンジが知ってるとは……)」
自分が知らないコトをケンジが知っている。そんな敗北感に内心、心を痛めるルーシオ。
ドナ「昨日ルーシオちゃんが寝てる間に話したコト説明するね♪」
ドナはルーシオを連れ、バンボーと少し距離を取ったのちに
いつもの様なすっとんきょな馬鹿声をあげる。ケンジもその二人に憑いてきた。




小田桐「ルーシオはどうした?」
ケンジ「向うの部屋で寝ているであります。」
ロゼッタ「起きそうに無かったから、起こしてないぞ。」


19 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/23(木) 02:53:39 ID:48UcINnh
二人に続き、ドナもドアをくぐる。
ドナは部屋に入った途端、しおらしく、バンボーに向かいお辞儀をすると頬を染めしゃべり始める。
ドナ「これから、どうやってエヌエチケと戦うおつもりなのですか?」
『何も考えて無さそうな人』の代名詞とも言うべき女、ドナの唐突だが的確な質問と、その豹変ぶりに
一同は、ポカーンと口を開け呆気に取られながらドナを見つめる。

ドナ「どうしたんですか?バンボー様……」
そのシラケ具合に何か失言をしたのかと思ったドナは、心配そうに一同を見回す。

ケンジ「……バンボーさんが来てからドナさんキャラ変わったであります……」
ロゼッタ「たしかに、なんか変だな……」
ケンジは近くにいるロゼッタにしか聞こえないような声で話すとロゼッタも小声で返答する。
二人はキョトンしていて、ちっともドナの恋には気付いてない様子である。
バンボー「……あっああ!それを今から話そうと思ってたんだ。」
それを聞くとドナは無言でバンボーの隣を陣取る。顔はさっき以上に赤く染まり、下を向いている。
普段は半ズボンだろうが、スカートだろうが、お構いなしにアグラをかいているドナだが
今は、ちゃんと足を閉じ、両膝に両手を付けチョコリコと正座をしている。

バンボー「ダマクスと同盟を組んでくれそうな国と、片っ端から同盟を組んで……」バンボーは、そんなドナなぞ、目にもくれづに、トツトツと説明を始める。
ケンジ「エヌエチケに戦争を起こさせないつもりでありますか?」
バンボー「ああ、そうだ!向こうが『戦争を起こしても負ける』って思う程の連合を作るんだ!」
ロゼッタ「世界一の軍事国家エヌエチケが敵なのに、そう簡単に同盟を組んでもらえるのか?」
バンボー「ダマクスとの戦争が終わったら『次は自分の国が狙われる』かもしれないんだ。
一緒に戦ってくれるさ!」
バッと立ち上がると、質問に声のトーンをあげ高らかに叫ぶバンボー。
その様子をドナは目を玉虫の様にキラキラと輝かせ、見つめている。依然顔も真っ赤だ。
小田桐「で、これからどこに行くんだ?プ・スマか?それともダマクスに戻るか?」
バンボー「いいや、アプリ・コットンに行きたい……」
ケンジ「なんでありますか?それは……」
ロゼッタ「『青果王国』っていわれる程、農業の盛んな国だ。
年に一回やる『農作物投げ祭り』が有名だ。そろそろ、その季節じゃあないのか?
後ここから歩いて半日もかからん距離にある。」
ケンジの、バンボーに対する質問を、ペラペラと得意げにロゼッタが返す。


20 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/23(木) 02:55:44 ID:48UcINnh
ドナ「ロゼッタちゃん頭い〜」
ロゼッタ「そのぐらい常識だ。」
台詞はクールだが、誉められた照れ臭さからか、ドナには四割程及ばないまでも顔を赤く染めるロゼッタ。
その照れ臭さを紛らわすために、ドナからバンボーにプイッと視線を変えさらに喋りだす。
ロゼッタ「軍事力は大したコトないが、アプリ・コットンとも交渉する気か?」
バンボー「それもあるが……祭りに姉貴が来るんだ……」
ロゼッタ「エヌエチケと戦争が始まりそうなのに、お前の姉はわざわざ他国の祭りに出向くのか?」
少し肩を揺らし笑いを堪える様にロゼッタは喋る。
バンボー「うちの姉貴は祭り好きだからな……絶対に来るッ!」
小田桐「つまり、お前の姉を保護するワケだな。」



ドナ「……って言う訳なんだけど解った?」
ルーシオ「はい。『アプリ・コットンに行く訳』と、『ケンジのさっきの説明は受け売り』ってコトは理解できました。」
にっこりとほほ笑み、人知れず自分の胸を撫で下ろすルーシオ。
ケンジ「バレタでありますか…」

21 :バンボー編のひと:2006/11/23(木) 03:02:04 ID:48UcINnh
猫さんの後だと、私の文が余計に幼稚にみえる……orz
本編、思い付きでさらさらかいてみた。戦闘描写無し、ギャグ寒い、文章幼稚と反省はしている。
バンボー編で雷巫女だしたら、本編手伝いたいと思ってた。


22 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/23(木) 08:07:09 ID:XVztazxG
GJ!であります!
超わっふる!

23 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/23(木) 09:39:42 ID:oimoWI3P
お前の文章、大好きだぜ!
ドナ可愛いよドナ

24 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/23(木) 11:11:46 ID:rDwiJ86F
《――…コロッサス・マークズ創立記念大会開催時間は、今から三時間後です。
装備を整えるなり、ライバルの偵察をするなりご自由です。
なお、大会ルール・内容・賞金、賞品についての問い合わせは大会窓口が一括で行なっております。繰り返しま…――》

スー「ふ〜ん、ルール…ねぇ」
片眉を釣り上げ、何かを考えるようにスーは言う。
涼「…商品?、たしかツァイス・イエーガーさんは賞金と言っていたはずですけど…」
タブン「それは、イエーガーの国の目的がそれだからでしょう。
恐らく、この大会の優勝者は賞金と賞品、もしくはそのどちらかが貰えるんでしょう」
パティ「おぉ〜、タブン君あったまイ〜!!」
涼「パティさん。物を食べながらしゃべらないでください」
先程、購買で買ったハンバーガーを噛りながら言うパティの足元からは、ボロボロと零れたパンクズでいっぱいになっていた。
イース「ルールで失格になっては、冗談ではすまん」
スー「そうね、ルール確認はしといた方がいいわ」
ロナウド「窓口あっちだな」

闘技場の入り口付近。
さすがにこの街を象徴する建物であり、外観は見る者に感動すら与える。
そして例に漏れず、入り口だけでもそこは別世界のように広く、荘厳である。
ロナウド「立派だなぁ、多分バンボーの城よりすげぇ」
タブン「呼びました?」
ロナウド「帰れ」
落ち込むタブンを置き、ロナウド達は複数ある窓口の一つに近寄る。
スー「ルールと内容、それと優勝賞金のことが知りたいんだけど」
「…かしこまりました。まず、ルールと内容についてご説明させて頂きます」
受け付けは丁寧に会釈し、一枚の紙を取り出す。
「ルールは簡単、相手を戦闘続行不可にまで叩きのめせば勝ちです。
戦いはクジ引きによる一対一のトーナメント戦です。
今回は人数が多かったため、Aグループ・Bグループ・Cグループに別れた会場が用意されています。
それぞれの会場で勝者が決定したところで、最後に勝者達に三つ巴になって優勝を争って頂きます。
出場者一覧は先程お渡しした資料に書いてありますので、後でご確認してください」
スラスラと言う言葉の数々にパティはノックダウン、その他のメンバーはわりと真面目に聞いている。
スー「続けて」
「はい。次に、優勝者には賞品・賞金のどちらかを授与されます。
賞金は1000万G…」


25 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/23(木) 11:13:35 ID:rDwiJ86F
真面目に聞いていた面々がいきなり一斉に吹き出す。
ロナウド(え、1000万G?、これダマクスの国家予算と同じなんだけど)」
スー(額が額だから、実感わかないわね…)
涼(これで一生お金には困りませんよ)
「あの…」
イース「構わん、続けてくれ」
「…わかりました。賞品は、願いを叶える器…いわゆる聖杯ですね。
これは聖杯の中に貯えられているフォースで出来る限りの願いを一度だけかなえてくれます。
今も言いましたが、叶える願いには制限があります。例えば『世界征服がしたい』などといった夢は無理でしょう。
それを考えれば、賞金のほうがある意味聖杯より聖杯らしいのですが………これは私語ですのでおきにせず。
説明はこれでおしまいです。なにかご質問は?」
イース「ない、感謝する」
「御健闘をお祈りしています」

イース「…で、これが出場者一覧表だ。一通り目を通したが、私がA、お前達は全員Bに配置されている」
スー「ついてないわね、まぁ、当たりあった私達で譲りあったらシード権が獲得できるわね」
イースから配られた紙に皆は目を通して黙り込む。


26 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/23(木) 11:16:06 ID:rDwiJ86F
〈Bグループ出場者一覧〉
ゲオルギニア
エミリア・ハール
ピエール・レノ
バルディス・ルーシェル
ネトマリオ・ロミボート
ドミトリー
ロンメル・アルベロス
スー・ゴイ・ワザ・カンガエッタ
アン・ノーン
バド・ワイザー
パティ
アクサス・ガラント
石動天狗
アルムート
爆裂斎
タブン・ゼンニン
スナソル・ジンブオーノ
鈴鳴
ロナウド・オパニョーラ
フェル・マータ
エイラ・テュウヴォー
アルベルト・ラインズ
ツァイス・イエーガー
ミッショ・ネル
麗紅

パティ「…多いね」
タブン「そりゃ国を上げての大会ですからねぇ」
ロナウド「名前だけ見ると強そうなのばっかだな」
正直皆緊張しているのだろう。
ロナウド達の周りには、重い空気が流れていた。
イース「…お前達はまだマシなほうだ」
ロナウド「どういうことだ?」
イース「私含むAグループは、フリーデン、アークウェイを筆頭に全国でも名の知れた国のトップ達がここに集まっている。…私でも勝てるかどうかというほどのな…」

つづきよろ

27 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/23(木) 13:33:44 ID:MVKK5U2/
みんなGJ!バンボーの人大量投下乙!

28 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/23(木) 13:47:00 ID:oimoWI3P
うおGJ!!
Aグループはどんなメンツになるんでしょ…
wktk

29 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/23(木) 14:16:40 ID:MVKK5U2/
ロナウド「どうした?私でも勝てないかもとかあのおっさんの宣誓で涙ぐんだりとか今日はワケ分かんねえ!」
スー「確かにちょっとらしくないわよ。」
パティ「そーだね、おねーさんはいつでもふてぶてしく笑ってるくらいでないと!」
イース「…フッ…まったくだ…こんなことでは奴は斬れんな…む?」
フレイ「イイイイスッ!!!やっと見つけたぞ!!!」
ゴース「いきなり消えるとは面妖な手を使ってくれる!!」
バス「なー?」
パティ「キャー!バスちゃんキャー!」

突然現われた二人と一匹。正直ちょっとうるさい。
パティはやっぱり一匹に夢中…でもないみたいだ。

パティ「キャーちっちゃくて元気でかわいー!」
フレイ「ちょっ!!!やめっ!!!私にそういうシュミは!!!」

そういや幼女好きだったなコイツ。

涼「イースさん、この方たちは?」
イース「…最近知り合った暑苦しい闘士二人組だ…勝手についてきた…
こっちのパティに襲われてる小さいのがフレイ・ヒート。名前まで熱い奴だ…」
フレイ「ホント…やめ…」
パティ「よいでわないかよいでわないか」
イース「…そしてこっちの服装まで暑苦しいのがゴース・ロ・リーだ…」
ゴース「正義は勝つっ!!」
タブン「はあ…皆さん熱血ですねぇ…ところで選手登録はされましたか?」
ゴース「締め切られていたが熱意が通じたようで入れて貰えたぞ!!一番最後のブロックだ!!選手宣誓…実に聞きたかったッ!!」

受け付けで騒ぎまくったな…コイツら。
たぶん選手宣誓聞いてたら号泣してたんだろーな…

30 :こんだけ:2006/11/23(木) 14:18:24 ID:MVKK5U2/
フレイ「はあっ…はあ…はあ…この女を知らないか…?」

ようやくパティから逃れたフレイが懐から写真を取り出し、尋ねた。

スー「知らないわね」
パティ「かわいーコだけど知らないなあ」
涼「すみません…」
タブン「はて…」
ロナウド「ワケ分かんねえ!これは誰だ!」

みんな知らなかった。

フレイ「そうか…ただの大事な幼なじみだ…知らないなら気にしないでくれ!!!」

31 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/24(金) 07:50:17 ID:qohikIkR
gj!
ウオォォォォ!!!wktkしてきたぁぁぁぁぁぁ!!!!!!

ペニロマ・シリンス



情熱的な歌をつむぐ銀遊詩人?

「愛にィィィ気づいて下ァァさァァいィィィ!!!」

32 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/24(金) 22:49:31 ID:5uooiqwS
吟遊じゃね?

33 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/25(土) 13:38:10 ID:h5+GsXVr
>>26
ちょっと一言
「全国」とは一つの国全体を指す言葉なので、その場合「世界でも名の知れた〜」としたほうが適正かと思います

34 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/26(日) 01:22:43 ID:ZcK/uwK3
あげ

35 :ロナウド編:2006/11/26(日) 05:43:19 ID:+Ppt38ML
「ウィィィィィッ!! 俺に、触れるんじゃねェェェ!!」
緊張と興奮で静まっていた会場全体に、突如として男のヒステリックな絶叫が響き渡る。
「な、なん―――――」
さらに、ロナウドの発言を遮るように、ガラスが割れる音が多重に鳴り響く。
「!?」
ギィィィっと大雑把に割れたガラスが、黒板を引っ掻いたような不協和音を奏で、会場に居る人間の耳をつんざく。
「―――ワケわかんねぇ!! 一体なんなんだよ!?」
歯が浮くような不協和音を耳を抑えて遮り、堪えるように歯を食い縛りながらロナウドは大声で叫ぶ。
「わかんないわよ!! ただ、最初に叫んだ奴が関わってるのは間違いわ!」
スーの受け答えが終わると同時に、ガラスの音が止む。
目を瞑っていた皆は一斉に、音の鳴った現場に目を向ける。
「ウィィィィィ!!!」
「…軍…人!?」
「あれは、ゴルアネスの…」
ガラスの向こう。外にはいくつものガラスが突き刺さった人、動くことはなく。
気を失っているか死んでいるかのどちらかだろう。

そして、それを殴り飛ばしたと思われる男が体を仰け反らせ叫んでいた。
そいつが着ているのは真っ黒な生地と金色の装飾で構成された軍服。
「……なんだよ!?なんでお前等皆俺を見るんだよォ!!?!?」
叫び終わった直後、獣ように辺りを見渡し、シンっと静まり返った人達を視界に捉えていく。
「ドゥガン!! 抑えろっ!!」
「うるっせぇッ!!」
一閃。
小柄な、少年ほどの身長の狂人は、抑えようとした倍の身長はあろうかという仲間の軍人の腹を殴り、数十メートル先の支柱へと叩きつける。
「お、お母さん!お母さん!!」
「……お前ェ」
「ひっ」
「だァからァ……俺を見るんじゃねェェェ!!」
小さき狂人の暴走は止まらず、さらに次は外で倒れている母に駆け寄ろうとする幼子にまで手に掛けようと迫る。
「!、…ワケわかんねぇ…ワケわかんねぇけどっ!! 今はあの子を助けるのが先決だっ!!」
「……同感だ。いくぞロナウド!」
「あぁ! 精霊剣・風!」
二人は同時に鞘から剣を抜き、狂人を止めようと走りだす―――――

「…待ちな」

――――だが、その疾走は、一人の竜騎士の槍によって阻まれた。



36 :ロナウド編:2006/11/26(日) 05:44:27 ID:+Ppt38ML
「ツァイス!? なんで止める!!」
今にも死傷者が出そうなこの光景で、ツァイスは顔色一つ変えずロナウド達を止める。
「まぁ見てなって、もうちょい待てば面白いもん見れるぞ」
「ワケわかんねぇ!? 子供が殺されるのが面白いもんなのかよ!!」
「そうじゃねぇよ、……ほら、始まった。選手名簿みとけよっ」
そういってツァイスは顎でその先を指した。

「おか、お母さんがぁ…」
「うるっせぇよォ……俺は、ガキが、嫌いなんだよォ!」
狂人は、子供の命を刈り取ろうと、腕を振り上げ、降ろす!
「…待てよ…!!」
弧を描いて迫る腕、それは確実にこの子の命を消し去る。
だがその刹那、その腕は何者かの手によって止められる。
「ウィ!?―――――ブッ!!」
それは轟音と言う言葉が相応しいほどに、響いた。
戸惑ったドゥガン頬が第三者の拳によって弾け飛ぶ。
「…この子が流した涙の数だけ貴様の体に絶望的な痛みを刻み込んでやる…‥」
大会出場者、ディシェイド。
彼の赤い瞳は、何かに取り憑かれたかのようにドゥガンを凝視している。
「やって、くれるじゃねェかよ……覚悟は出来てんのかァッ!?」
「ブッ殺してやるッ!!」
「……オッモシロそうなことしてんじゃないのぉ! 私も混ぜてよ?」
両者が互いを睨み殺さんと視線を交わす。
数秒先で決着を付きそうな緊張の中、一人の女が嬌声な声を張り上げて割り込んだ。
「邪魔だッ! どけ女!」
「あらら?」
「ウゼぇ女だ……先に殺ってやるぜ!!」
「…ふふん、そいっつはどうかなぁ?」
四肢をしならせ飛び掛かるドゥガンに、女は余裕の笑みで視線を流し指を鳴らす。
「ウィ!?」
バチィ!
女の体まで数センチの所で、ドゥガンの指は弾けた。
女の足元には魔法陣、その線一本一本から光り輝く雷光がほとばしっていた。
「大会出場者、ゲオルギニア。…なめんなよ?」
髪を掻き上げ、前に出した膝に手を乗せたゲオルギニアは、伏せたドゥガンを見下ろした。
余談だが、ゲオルギニアに服装は思春期の若者に悪影響を与えそうな露出が施されていた。
「なめんなよ……そんな言葉を使ってはいけませんよ…?」
「なっ!?」
「貴女のような女性にそんな言葉遣いは似合わない…もっとバラのような美しい言葉の方がきっとお似合いですよ」
そして、図々しくもゲオルギニアの手を取り、甲にキスを交わした男の名はピエール・レノ、大会の出場者である。
「…うざい」
「!」
「あ〜あ、おっさん嫌われたな」
「綺麗な花にはトゲがあるというのはこのことか…」
そして脱力して一気に床に倒れこむのもピエール・レノである。
さよなら、ピエール・レノ!!
また会おう、ピエール・レノ!


37 :ロナウド編:2006/11/26(日) 05:46:25 ID:+Ppt38ML
「オマエラ、俺を無視すんなァ!」
油断したゲオルギニアに向けてドゥガンは飛び掛かり、手刀を繰り出す。
「…よっこらしょっと」
だが、その攻撃は一人のピンク髪の少女の大剣によって防がれた。
もはや、「電話屋はどこだ…?」と言って登場した某ヴィンセ〇トさんも真っ青なほどに、次ぎなる新キャラが出現する。
「フェル、いくよ」
「えぇ〜? めんどくさいよアルムート」
「問答無用!」
「…はいはい、鈴鳴。お前も行くよ」
「…大会前になんであんなバカのために、自分の剣技を披露せねばならんのだ…」
大会出場者、アルムート、フェル・マータ、鈴鳴のトリオだ。
「知ってる?」
「なんだ?」
「バカって言う方がバカなのよ、バーカ!」
「バーカ」
「お、おまんら許さんぜよ!」
…詳しくは鈴鳴のキャラ説明でご確認下さい。
「行くよっ! 必殺!」
「ウィ!?」
アルムートを先頭に、三人は陣系を組む。
「悪ッ!」
アルムートが飛び掛かり、横一閃に大剣を振り払う。
だが、ドゥガンは飛び上がりアルムートの頭を踏み台にする。
「即ッ!」
フェルの逆手に握った刀がドゥガンを捕える。
がしかし、フェルの剣技は直線的すぎドゥガンに見切られる。
「斬ッ!」
そして当然の如くノリで鈴鳴の攻撃も躱され、蹴り飛ばされる。
「オッソイッ!!」
「ぬぁ!!?」
「ちょ、鈴鳴こっちくんな!!」
飛んできた鈴鳴に巻き込まれ、フェルはゴロゴロと転がりアルムートの元へと直進する。
「うはひゃぁぁぁ!!」
「予想外の展開…」
フェルはボーリングの玉のように転がり、アルムートはピンのように倒れた。
そしてアルムートが頭を上げた 先には、ドゥガンが悪魔の笑みを浮かべて立っていた。
「死ねェ!」
「てゆうか絶体絶命!?」
「……女に手を出しちゃいけないって母ちゃんがいってただ!!」


38 :ロナウド編:2006/11/26(日) 05:47:09 ID:+Ppt38ML
「ウィ!?」
ドゥガンの背後から伸びた斧が振り下ろされる。
大会出場者、アクサス・ガラント。
だが、ドカン、と地面を砕いた斧の先にはドゥガンはおらず。
代わりに、目前に落ちた斧に目をパチクリさせて冷や汗をかいたアルムートが居た。
「上だッ!!」
「なんだと!?」
ディシェイドの言葉により上を向いたアクサスだが、斧の間合いには遠過ぎてどうすることも出来ない。
「クールにいこうぜ、クールに・・・」
取り出したナイフを投合しようとドゥガンだが、それは遠方からの発砲によって阻止された。
「…アルベルト、行ってやんな」
「バド・ワイザー…感謝する」
弾が貫通した腕からの出血を抑えていれドゥガンに、追い打ちをかけるようにトンファーが炸裂する。
「ブッ!!」
「さぁ、アナタの相手は私です。戦争に巻き込まれアナタに殺された我が主人の仇…!」
「ウィィィ! 上等だァ!」
次ぎ次ぎと繰り出されるトンファーの連激、それに対抗するようにドゥガンはそれを二本のナイフで捌いていく。
「スキありぃ!」
「なっ!」
ドゥガンのナイフがトンファーを弾く、動揺するアルベルドを見逃さず、ドゥガンはナイフ一閃する。
「相手も老人だ。そう興奮するな」
瞬間、ドゥガンの体に鞭が巻き付く。
大会出場者、スナソル・ジンブオーノの攻撃である。


39 :ロナウド編:2006/11/26(日) 05:48:10 ID:+Ppt38ML
「そらっ!」
鞭をそのまま振り回し、スナソルはドゥガンを壁や天井や地面、所かまわず叩きつける。
「ギィィィィィ!」
そしてハンマー回しの要領でドゥガンを回し、スナソルは鞭から手を離した。
「さぁ、これ以上暴れないようトドメをさしますか」
ガビシを握り、スナソルはドゥガンに近寄る。
「やめておけ」
「ロンメル…お久しぶりですね」
「あれだけの深手を負っているのだ…放っておけ、手を下さずとも勝手に死ぬさ」
ロンメルはスナソルの進路を邪魔するように立ちはだかる。
「……甘いのぉ、甘すぎる」
「…なんだと」
「追い詰められた鼠はなにをするかわからん。だから…」
一人の老人が横たわるドゥガンの額に手を当てる。

    『爆』!

ドゥガンの頭が爆発する。
「!?」
「安心せい、気絶する程度じゃ。」
白煙の中から現われたのは、頭がアフロになったドゥガンであった。
大会出場者、爆裂斎。

「お母さん、お母さん!」
外で倒れていた母に子供が近づく。
ドゥガンの一撃、刺さったガラス片、誰が見ても致命傷である。
「…退いてください」
悲しんでいる少女の後ろから声をかけられる。
「だ、誰?」
「私の名前はドミトリー、さぁ、お母さんから離れて」
なにかを察したのか、嫌がる少女を母から離し、ディシェイドはドミトリーに視線を送る。
「……ありがとうございます」
そしてドミトリーは母の胸に手を当てる。
「木の加護がありますように…」
一瞬、ドミトリーの腕が光った後、母の傷が再生しはじめる。
「これで大丈夫なはずです」

つづきよろ

40 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/26(日) 08:01:28 ID:lfTSv1TW
展開HAEEEEEEEEEEEEEE!!!
GJ!!

41 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/26(日) 09:32:51 ID:JLKU8kmp
なんかすげー、GJッ!


42 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/27(月) 18:28:06 ID:yH23wGgw
前スレラストワロタ


932 名前:ゲーム好き名無しさん[sage] 投稿日:2006/11/27(月) 13:58:34 ID:Bm1UHIhg
 *     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *     。
      +    。  |  |
   *     +   / /   エターナルフォースブリザード!
       ∧_∧ / /
      (´∀` / / +    。     +    。   *     。
      ,-     f
      / ュヘ    | *     +    。     +   。 +        このスレッドは500kbを超えました。
     〈_} )   |                                次スレもワケわかんねえ!オレはオレだ!
        /    ! +    。     +    +     *         ttp://game10.2ch.net/test/read.cgi/gsaloon/1164032134/
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
――――――――――――  

43 :カイル製作者のテコ入れ:2006/11/27(月) 20:09:37 ID:TXe8I5iI
新スレ初キャラ投下ッ!

サウスヒガロ孤児院

行き場の無くなった子供達や孤児を引き取り、傭兵にする孤児院。
なお子供達は『いやいや』では無く『自ら進んで』武術、魔術を学んでいる。
創設者はカイルだったりする。

ラグ ♂ 10ぐらい
戦争により孤児になった。サウスヒガロ孤児院ができる前に、カイルの力に憧れ着いてくるようになった。
重度の貧乏性でフォルをよく叱る
「好き嫌いするな!こんぐらい食え」
「この草食べられるんだ。」
「出来ないと思ってるから出来ないんだッ!俺は出来る!」

ナー ♀ 10ぐらい
孤児で、気が付いたらラグと一緒に暮らしていた。
ラグと共にカイルに着いていくが、生れ付き、多少フォースを使えた。
カイルに会うまでは、フォースで追い剥ぎをして食べていた勝ち気な少女、面倒見がよい
「イイ鴨発見!」
「まったくラグはガキなんだから」
「私は、まだ死ぬわけにはいかないッ!」

44 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/27(月) 22:38:07 ID:+ecSDrAq
リージェンス・インダスター ♂ 享年22歳

ブレイディア一の努力家として伝説になっている男
剣の才能は全くといっていいほど無いが、人の何十倍も努力することによって平均以上の力を身につけていた
体調が悪いにもかかわらず無理をして特訓を続け、重い肺炎にかかってこの世を去る

「僕にとって努力することは苦痛じゃない。喜びなんだ」

45 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/28(火) 01:05:57 ID:3obe/gK/
ショタ・ロ・リー

♂ ??歳

武道の名門リー家の家元にしてゴースの父
背が低く顔も愛くるしいお子様の様な姿をしている
リー家の名は伊達ではなくはんぱなく強い
甘い物が大の好物

「ボクね〜♪いちごケーキが食べたい♪」


書いてて気づいたが、これハ○ー先輩じゃん

46 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/28(火) 09:34:33 ID:9uH1m1nS
ダリア ♀18〜20歳?
自分を悪魔だと信じて疑わない角のある少女。
スラム生まれのスラム育ちで負けん気が強い。
己の拳に絶大な自信を持っている。
つっこみを入れる際に、プロレス技をかけてくる場合がある。
「悪魔だよ。文句ある?」
「ここは弱肉強食〜意義は受け付けませ〜ん」

47 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/28(火) 12:05:16 ID:dyFw/h4O
剣の丘

ブレイディアを見渡せる位置にある丘。
剣状の墓標が特徴的なブレイディアの墓場。


星降り峠

ブレイディアから剣の丘までの峠。
剣の材料となる良質の鉱物を含む隕石がよく落ちている。

48 :47:2006/11/28(火) 21:42:45 ID:XJt000kI
星降峠でおながいします

49 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/28(火) 22:45:18 ID:EX3bzylm
アブンダント民主共和国

国中いたる所に金脈がある上にその他の資源も有り余るほどにあり、それらを輸出して莫大な資金を得ている超経済大国
金にものをいわせて最新鋭の兵器や優秀な傭兵をかき集めてこられるので軍事力の面でもかなりの強さを誇る
ただし、国そのものは豊かだが国民の間では貧富の差が激しく、また福祉にはあまり力を入れていないため、贅沢な暮らしをしている者がいる一方で飢餓に苦しんでいる人々もいる

50 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/28(火) 23:59:33 ID:VtbtqbxU
クレ・シェンド ♂ 21

一人称が『わし』の殺し屋
他に類を見ない怠け者で、寝るのが何よりも好き。
同業者の緑葉に片思いされている。そのため朽葉には物凄い拒絶されている。
殺しの腕は朽葉と同程度
「わしは疲れた……朝になったら起こしてくれ」
「恐い……じゃがふるえたら負けじゃ……」

51 :魔王編:2006/11/29(水) 03:19:23 ID:oW8sFE9l
「さ〜てさてさてさて……」
目の前には、飲み込んだ瓶を取り出し体調が良くなったアマテラスが意気揚揚と仁王立ちしている。
「『私を倒さなければ解毒薬は手に入らないぞ作戦』は失敗に終わりましたがッ!」
「………」(元気いいなコイツ…)
ビシッという擬音が鳴りそうな勢いで魔王を指差し、アマテラスは無駄に元気に喋る。

「―――――…死んでください」

「!―――――ッ」


52 :魔王編:2006/11/29(水) 03:24:27 ID:oW8sFE9l
「!――――ッ?」
背中がチクチクと騒めく。
数多の死合で培われた感覚が早鐘を鳴らす。
唾液を飲み込むより速く、腕だけを後ろに振るう。
体など後から付いてくればいい。
「雷神撃…!」
眼の端が激しく煌めく雷光を捉える。
―――速い!?
僅かな影として写る奴の手に合わせて腕の角度を修正する。
―――私に気付かれず背後に回るだと?
直視していないのに眼が激しい閃光で端からどんどんとホワイトアウトしていく。
―――ありえない。
着弾する箇所にフォースを集中する。
「はっ――――、づッ!!!」
腕で雷手を受けとめた刹那。
送ったフォースでは補いきれず、激しい電撃が痛みを伴ない腕を侵食していく。
「ッ貴様…――――!!」
奥歯が砕けそうな勢いで歯を食い縛る。
今にも爆発しそうな腕にフォースを流し込み持ち堪える。
「…!」
この威力、速さ、明らかに八魔神を――――
「“なぜ下級魔神クラスに居る”!?」
さらに腕にフォースを送り込み電撃ごとサンガに押し返す。
―――超えている!?
「………!」
サンガは弾き返えされると同時に後ろに飛び、衝撃を殺しながら着地する。
「…答えろッ!」
「……」
サンガは応えない。
ただ、任務は遂行したと言わんばかりに、サンガの構えはどこかリラックスしたようなゆったりとした構えに変わっていた。

…八魔神は、こんな上下関係に見合わない実力を持った部下を使えるのか?



53 :魔王編:2006/11/29(水) 03:25:24 ID:oW8sFE9l
「魔王様――――、…サンガばっかり見てると、危ないですよ?」
「…アマテラス」
見上げる先には片手を上段に構えた声の主。
「……天を創造し、地を照らせ――――、―――天雷っ!!」
神言を詠唱すると同時に周りの雲から雷鳴を轟かせる雷を呼び寄せる。
「ふふん…―――、――――逝っちゃえっ!!」
雷はアマテラスの手を介し無数の光の帯と変わり魔王へと降り注ぐ。
「ちッ!!」
「甘いです!」
五月雨の如く降り注いでくる落雷を後ろに大きく跳躍して回避した途端――――アマテラスは手をうねらせる。
「――――遠隔操作!?」
アマテラスの手の動きに合わせ落雷はその軌道を変える。
まるで蛇達が交尾をするように落雷が収束し、大蛇の如く魔王に襲い掛かる。
「チッ―――、―――潰せ!」
魔王の言葉に応えるように雷蛇の左右の空間がフォースで歪む。
「破魔の―――」
「――――もらったッ!!」
動きを持たぬフォースに指示を出す呪文の名を刻む前に、魔王の体が裂ける。
「かッ―――――!?、はっ――――づ!!」
脇腹から大量の血が花のように噴出する。
目で追った先には血がべっとりと付いた剣を構えたスサノオの姿。
「術は、囮か……!」
「いいえ、違います」
アマテラスの言葉に頭を向けると同時に、眼前に迫った巨大な雷蛇に魔王は飲み込まれた。

魔王→アミーニー

54 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/29(水) 03:35:45 ID:+UGWhRkC
キタ━(゚∀゚)━!!!

55 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/29(水) 14:57:21 ID:+UGWhRkC
薄暗く、カビ臭い匂いが鼻をつく…そんなどこにでもあるような地下牢に彼は収容されていた。

ドゥガン「チッ…またやっちまったか…何とかならんもんかね…この発作…」
兵「面会だ…」
ドゥガン「面会?心当たりは無いんだが?」
兵「知らん。」

それだけ言って牢屋番は客を入れる。
愛想のないヤツ…

入ってきたのはアホそうな奴らだった。

56 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/29(水) 15:19:54 ID:+UGWhRkC
ロナウド「なあアンタ、ゴルアネスの兵なんだろ?」
ドゥガン「な、何でわかった!」

物凄く驚く軍服。アホだコイツ。

ロナウド「そんだけ特徴的な軍服着てりゃわかるだろ…それにゴルアネスはお隣さんだからな。」
ドゥガン「そ、そうか。で、俺に何か用か?」
ロナウド「ああ、まあ知らないのが普通なんだけどな…一応聞いとこうと思って。
話を聞いて情報収集するのは勇者の基本だからな!」
ドゥガン「だから何だよ。」
ロナウド「さっき暴れてたのに比べて随分落ちついてんな…」
ドゥガン「発作みたいなもんさ…そういう身体なんだ。」
ロナウド「大変だなあ。で、聞きたいことなんだけど…」
ドゥガン「やっとかよ!」
ロナウド「ダマクスとゴルアネスの綱引きで国境が変わる地域に住んでたヤツなんだけどさ、マルフォット・ルーカスってヤツ知らないか?」
ドゥガン「マルフォット…ルーカス…ク…ギャハハハハ!」
ロナウド「な…何だよ!ワケ分かんねぇ!何か知ってんのか!」

壊れたように笑いだすドゥガン。さっきまでの落ち着いた感じではない。

ドゥガン「ああ、そいつなら今ウチの軍じゃ有名人だぜ!味方殺しの逃亡者ってなあ!
見つけ次第ブッ殺せって命令が全軍に出てんだぜェ!お前のオトモダチか?残念だったなァ?ギャヒャヒャヒャヒャ!」
ロナウド「ワケ分かんねぇ…」

57 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/29(水) 15:46:27 ID:N1obL+Xd
 _n グッジョブーン!!
( l
 \\ (^ω^ )
  ヽ ̄ ̄ ノ
   フ   /
   |  /
   ( ヽノ
   ノ>ノ
 三レレ
    グッジョブーン!!


58 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/29(水) 21:30:40 ID:WkofGSx8
村之助 ♂ 享年55歳

ムラカミ家の先祖
ハゲの箇所、進行程度、及び頭の大きさ、形にかかわらずどんなハゲも隠すことができ、しかも装着者が自ら外そうとしないかぎりけして外れないという伝説のズラを所持していた
悪性腫瘍が全身に転移してこの世を去る前に子孫のために伝説のズラを庭の桜の木の根本に埋めるが、死亡した翌日には家族によって掘り返され、処分されてしまった

「ハゲとは、1%の髪の毛と99%の頭皮である」
「余の頭に毛根の文字は無い」
「それでも生え際は下がっている」
「ハゲのハゲによるハゲのためのズラ」
「ハゲは一日にしてならず」
「毛根死すとも頭皮は死せず」
「増毛だとか、植毛(頭皮移植)だとか、ワケ分かんねえ!!オレはズラだ!」

59 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/29(水) 21:47:21 ID:fUCJam2g
魔王、本編、GJなんだぜ!

楡街(えるむがい) 
高く四角い建物が密集した街。
どこも同じような景色である上に薄暗いので迷子になりやすい。
街の東側はいたって普通だが、西側は怪しい店やヤバ気な店が多い。
東側の端にある甘味所のデザートのうまさはガチ。


60 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/30(木) 01:02:47 ID:J8sBocJv
ぴちゃぴちゃ
自らが発する水音
緑色の少しとろみのある粘液に包まれ、その音で私は目を覚ました。
それは視界を遮る程の濃さではなく、飲んでみたら喉が妬けるような甘さがあるが案外イケる。

そしてその粘液と、私を覆い、視界を曇らせるガラス……
のちに知ったことですが、それはカプセルと言うそうです……
そんな世界の全ての物が緑に見える空間……
私が生まれたのは、そんな場所から。五感全てで感じ、自我が芽生えたのは、そんなカプセルの中……

タタタタタッ
何かが私の方に駆け寄ってくる音

コーザ「アークエンさん!アークエンさん!!FE-40536が目を開けました!」
ごつく体格に恵まれた人が、せわしなく叫んでいる。『あーくえんさん』と言う人を呼んでいる
この男……体中の至る所に、まるで、今付けられたような、生々しい引っ掻き傷や痣をつけている。
見ているだけで痛みと怖気が全身を駆け巡る
そんな、錯覚に襲われながらも、視界の端に女を見つける。
コーザ「アークエンさん!FE-40536、人の形になりました。実験は成功です。」
男は、あーくえんさんに、カプセルごしでも耳が痛くなる程の大声で嬉しそうに語り掛ける。
カツカツとハイヒールを鳴らし、あーくえんさんは口を開ける。
セシリア・アークエン「あらぁ〜♪私が研究の指揮をとってるのよ。
失敗する訳無いじゃない」
あーくえんさんは男の真前で止まる。頭一個分あーくえんさんが小さいが、突如男は震えはじめる。
コーザ「……す、すいません。
そ、そ、その通りですね!」
さっきマデの嬉しそうな表情は消え、男は途端に顔が青ざめキョドリ始める。
セシリア・アークエン「恐がらなくて大丈夫よ。仕事が終わったら誰だって気分はいいものでしょ。」
『恐がらなくていい』そう言いながらも、あーくえんさんは、男の下顎に四つの爪を突きたてる。
コーザ「すいません、すいません、すいません、すいません
すいません、すいません、すいません、すいません…」
男は、うわごとの様にあーくえんさんに詫びを入れている。


61 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/30(木) 01:04:53 ID:J8sBocJv
セシリア・アークエン「恐がらなくていいって言ってるじゃない!」
あーくえんさんが喋り終えた時には、男の下顎から出た血が、つぅーと、指に流れはじめていた。

私は急いで、二人を視界から外した。
セシリア・アークエン「あらぁ〜♪この位で、目を背けちゃだめよ。
FE-40536アナタは戦うためだけに生まれた化け物なんだから。」
依然、男から爪を離さないが、顔を私の方に向け、あーくえんさんは語り掛けてきた。
「……バケモ…ノ」
セシリア・アークエン「そうアナタは化け物なのよ。
コーザ!アナタはFE-40536の教育係ね」



セシリア・アークエン「って感じの子の、教育係になってもらうわ。タイガー!」
タイガー「しらねーよ。ってか↑の文、お前の紹介文じゃなかったのか?
後コーザはどうしたんだ?」
セシリア「コーザには礎になってもらったんだけど、その回想いる?」
タイガー「いらねーよ。読者も望んでねーし。要は研究体に殺されたわけだな。
……って、そんな危険な奴の教育係になれるかぁ〜!(フォント四倍角のつもりで読んでヨン♪)」

「あー、くえんさん!と……この人は誰?」
俺らが喋っている中、とててっ、と女が割り込んでくる。


62 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/30(木) 01:06:06 ID:J8sBocJv
その女は多少、地味だが整った顔立ち、さらさらとした髪は大胸筋あたりまで伸びている。
その顔に良く似合う、素朴なワンピースドレスを着ていて、ウエストまでは
ピッチリとしているが、スカートは花のように広がっている。
そしてチョコリコとそのスカートを軽く持ち上げながら、腰を落とし一礼するその姿は、とても愛らしい。
まぁ俗に言う美少女って奴だ。

セシリア・アークエン「アークエン!その発音じゃ『あークエン酸』みたいじゃない。」
タイガー「コイツは?」
FE-40536「この人は?」
俺とソイツは指を差し合いながら、セシリアの方に顔を向ける。
セシリア「FE-40536、アナタの新しい教育係になってもらうタイガー・フォックスよ。」
タイガー「じゃあコイツがさっき言ってた研究体なのか!?」
研究体を指しながら、俺はセシリアに問いただす。
こんな『クラスのいじめられっ子』か『学園アイドル』の両極端にしか成れそうにない
おっとり女が人を殺したコトのある生物兵器
それが信じられなかったのである。目の前にいるセシリアの方が、よっぽど強そうだ。
セシリア「あらぁ〜♪見た目で判断したらだめよ。」
セシリアはコクりと頷く。

FE-40536「教育係……」
そのやり取りを横で黙ってみていたFE-40536だが、複雑な表情を浮かべ呟いた。
俺はそれを聞いてハッとした。『教育係』つまりコーザに悪い思い出があるってコトだ。
考えてもみれば、普段はこんなに温厚なのだ。そんな彼女が味方を殺す。
それは何か一悶着あったってことだ。きっとそうだろう。
つまり、そこまで彼女は危険ではないってコトだ。
タイガー「よし!セシリア、わかった!教育係やるぜ!
アノ件もあるしな……」
FE-40536「あーくえんさん、これで教育係八人目ですね。」
タイガー「えっ……今、何人目って言った?セシリア…」
セシリア「『アナタで教育係は八人目』っていったのよ。」


63 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/30(木) 01:08:18 ID:J8sBocJv
FE-40536「よろしくお願いします。タイガーさん。」
さっきは天使の様に愛らしく見えた挨拶。今は悪魔のように見えた。
タイガー「やい!セシリア……」
俺が文句をブチ撒けようとした次の瞬間、セシリアに口を押さえられた。
セシリア「あっ今からさっそく任務ね。アプリコットンに行ってきてエリザベス・リベラを捕まえてきてね。」
FE-40536「やったぁ!初任務!タイガーさん行きましょ!」
タイガー「おいっ『FE-40なんとか』引っ張るな!
汚いぞ!セシリア、セシリア!(フォント四倍角だと思って楽しんでネン♪)」

二人が部屋から出て、途端に静かになった個室。
セシリア「あらぁ〜♪あんなに積極的なFE-40536始めてみたわ。
タイガー気に入られたわね。」

そして研究所の廊下

FE-40536「FE-40536です。これから一緒に旅に出るんですから覚えてください。」
タイガー「研究番号なんて覚える気しねーよ。呼びにくいし……
ちゃんとした名前はないのか?」
FE-40536は、足を止め、俯いて黙り込んでしまう。当然引きずられてた俺も止まる。
タイガー「……そうか…誰も名前付けてくれなかったんだな……」
FE-40536「………はい……」
FE-40536は今にも消えそうな泣き声を上げる。俺は立ち上がると、ソイツの頭にポンと手を置く。
タイガー「よしっ!じゃあ俺が名付け親(ゴットファザー)になってやる。
そうだな……恐怖症って意味のフォビアって言うのはどうかな?」
フォビア「……なんで私の名前が恐怖症なんですか!」
頭に置いた手を振り払われ、ポカポカと逆に、軽く頭を殴られる。
そのとき俯いていた顔を上げたフォビアはニッコリと笑っていた。


64 :バンボー編の人:2006/11/30(木) 01:15:38 ID:J8sBocJv
いわゆる紹介です。次の敵はタイガー&フォビアと、あと二人
ジョジョネタ二つ良かったら探してね
次からはバンボーやルーシオ、新キャラも出せると思うので
でもセシリア動かしやすいなぁ
ケンジとは天と地は差がある。

チラシ裏
バイトの先輩にジョジョ読ませるの成功。流行らすぞ!

65 :駄文:2006/11/30(木) 01:28:02 ID:REo//qHz
おつ。

ジョジョはやっとオインゴドインゴまで読んだ。
続き読みたいのに部室にはもう無い…

66 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/30(木) 14:13:42 ID:9iR/hs9i
うはっGJだぜ!
どうなるんだろwktk

67 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/30(木) 20:35:02 ID:xoaAICGj
やるねぇ

68 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/30(木) 22:30:47 ID:96wpa5SS
前スレでレスくれた人ありがとう


職人さんガンバレ!

スー
http://p.pita.st/?lvxzoyrs

69 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/30(木) 22:43:56 ID:5nySjG5x
うまいな…クズハ描いてた人かな…?
アンタの絵、俺は一番好きだぜ。

70 :ゲーム好き名無しさん:2006/11/30(木) 23:13:45 ID:joVhKndn
チーター・フォルクス ♂ 49歳
リッチマン財閥私設軍の警備隊長
リッチマン家の威光を傘に着て威張っている
昔は駿足を誇り、結構強かったらしいが、今は肥え太った豚という表現が外見からいってもぴったりである
「旦那様のお力を持ってすれば不可能な事など何一つ無いわ!」

アーサー・キング ♂ 22歳
リッチマン財閥私設軍の新米警備隊員
セレブに一目惚れして入隊した実直な青年
後に、「これを引き抜いた者は王になれるだろう」と書かれた台座に刺さっていた剣を引き抜き、その予言通りに王になるのだが、それはまた別の物語である
「お嬢様のことはこのアーサーが命に代えてもお守りします」

キーラ・メデューム ♂ 27歳
リッチマン財閥私設軍の警備隊員
お調子者で軽薄な男だが早撃ちの名手
しょっちゅうおちゃらけた発言をしてはチーターに怒鳴られている
熟女好き
「じゃあ俺は奥様と添い寝する役っスね!隊長」

71 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/01(金) 16:04:27 ID:gLqm/2kU
手乗りドラゴン

成体でも全長30cm程にしかならない小さなドラゴン
とても愛らしくペットとして大人気だが、それ故に密猟の対象となっている

「プルプルピー(ナニがちいせぇな、ファック野郎)」

ムーツ・ギャリャー
♀ 20歳
モンスター大好きっ子
モンスターと触れ合おうといろんなところへ調査にいっているが、大概瀕死の怪我をして帰ってくる

「アハァ〜可愛いですね〜。食べちゃいたいくらいです」

72 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/01(金) 21:56:53 ID:7cWftspL
ライト・ファラッド ♂ 35歳

三年前から全く眠れなくなり、ついには幻覚まで見始める
心配して様子を見に来た友人を、自分を埋葬しに来た葬儀屋だと勘違いして殴り倒してしまった

「死んだら…ゆっくり眠れるかもな…」

73 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/02(土) 10:53:46 ID:3Fn7kJqR
ウィロー ♀ 16歳
反抗期真っ只中の少女。
まさに外道。
「そのニヤけた顔がムカつくのよ!」
「何よ!主人面して!偉そうにしてさぁ!」


ヨー・モー ♀ 幼女
羊の着ぐるみを着た幼女。
いつも眠たげで、したったらずにしゃべる。
一緒にいるだけで眠くなってくる。
角は本物。
「いやしけいろしぇんでしゅ」
「めーめー」

74 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/02(土) 11:16:56 ID:2A4aajUf
タンニン・スズキ ♂ 25歳

コージ・ムラカミのクラスの担任

「教頭先生!ハゲのやることが必ずしも間違っているとは限りません。どうかムラカミの話を聞いてやって下さい。私からもお願いします」

75 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/03(日) 16:00:35 ID:2DRJeqAF
イカリア王国

パスタとピッツァの本場。ド○フター○のあの人ではない
軍事力ではアークウェイ王国と肩を並べるほどの強さである

76 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/03(日) 16:51:09 ID:0vCcgciP
ノーミン・コーサック ♂

どこにでもいるような農民。農民に一番多い名前である。

「オラ、一生懸命耕すだ!」

77 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/03(日) 20:28:35 ID:5zNuRBOB
ジャッキー・ガン


邪気眼の持ち主。

「まさか…ヤツが動き出したのか?!」
「フッ…邪気眼を持たぬ者にはわからぬだろう…」
「闇と光、そして無限が交わる時、扉が開く…クク」

78 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/03(日) 20:50:40 ID:8nwfuRTn
邪気眼の持ち主三人目か

79 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/04(月) 01:31:33 ID:PNQRBEKN
バルキス・マス ♂

バルキスの定理を思いついた学者。なんか教科書とかに載ってる。

80 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/04(月) 10:35:26 ID:PNQRBEKN
ツァイス「なあ、何であんなに人がいるんだ?トーナメントだろ?」
 ツァイスの言う通り、広大なコロシアム内には観客席だけでなく競技場内にも大勢の人間がいた。
イース「フッ…久しぶりだな…」
ブリギッド「今度は負けないよ!ほら、約束の剣だ。」
イース「そうだったな…ありがたく戴いておく…」
ブリ「今度は負けないからねぇ!賞金はこのソードフイッシュのもんさ!」
イース「ふっふっふっ…面白い、やってみろ…」

紫乃「腕は鈍っておらんじゃろうな?」
ゼラニウム・アレスター「ふっ!」
バサッ!
ゼラ「この通りだ。」
 メイド服から一瞬で深紅のワンピースに着替える『紅の双刃』ゼラニウム。
紫乃「ほう…」


ライカ・フォン「そう言われてもわかんないなあ…あ、あれ!あそこにいるのって剣魔じゃない?あとでサインもらおーっと!」
ツァイス「剣魔あ?どうせ女剣士なんて大したコトねーよ。女だから珍しがられてるだけだろ。それよりあそこにいるあの漢の中の漢…
オレはガルザスさんみたいな伝説の傭兵になるんだ!」
ライカ「また始まったよ…あ、司会の人だ。」
 ライカの言う通り、司会のシサがいつの間にか拡声器を持って立っていた。
シサ「みんな、元気かーっ!」
「「「おー!」」」
 司会が叫び、コロシアム内のみんなも叫ぶ。
 みなさんテンション高いようです。

81 :いったんこんだけ。少ない&低クオリティでスマソ。:2006/12/04(月) 10:38:48 ID:PNQRBEKN
「えーと…今Aブロックのみんなが集合してるワケなんだけど…これはこの大会で一番おっきなスポンサーのダラス・リッチャー氏の
『全ては金だ!歴戦の猛者ばかりなのだからAブロックはバトルロワイアル形式でやった方が面白いだろう?いくらだ…?』
という鶴の一声でバトルロワイアル形式になったんでみなさん気が抜けない高レベルな戦いを繰り広げてね!」
ΩΩ Ω「「「な、なんだってー!」」」
ざわ…ざわ…
 騒然とするコロシアム内。
イース「…猛者だらけの戦場[いくさば]か…面白い…」
ガルザス・ザ・マーシナリー「戦ってのは…どうもやめられんな…戦場の空気…やはり俺を一番落ち着かせてくれるのはコイツだ。」
 一方で喜んでるヤツも何人かいた。

82 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/04(月) 22:35:01 ID:kZaCVFeY
ヒゲデ・ブオッサン ♂ 40代ぐらい

今日昼寝してたら夢に出てきた謎の外人。手を握って押し倒しキスを迫ってきた
ちなみに俺は男

「スキデース!セップンシマショー!!」

83 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/05(火) 00:22:35 ID:MgPLX9Xs
AGE&キャラ投下

四季家
古武術の家元、栄華を誇っていたが四季家統領が何ものかに殺され、急速に寂れた。

四季 春菜 ♀ 18
四季家の長女であり、この一家、唯一のまともな人。なので弟、妹に振り回されている。
明るく、気立ても良いので巷では武術小町と町の人気者だった。
弟、妹と共に敵討ちの旅に出かける。敵討ちの旅の発案者。得意武器は槍
「お父さん……お母さん……見ていてください……」
四季 夏希 ♂ 17
四季家の長男にし、死んだ父から統領をつぐ。クールな天才君でツッコミ役。
仇討ちには興味が無い素振りをするが、実は一番拘っている。
四季家統領だけあり四季家最強。得意武器は剣
「この世界……ツッコミ役が少なすぎる……」
四季 秋彦 ♂ 15
四季家の次男。四季家武術で何度も、事件を起こしては姉や兄にとっちめられる悪ガキ。
牢に入ったことは数知れず
妹の冬美にだけは優しい。武器を使うより素手のほうが強い
「離せ!姉貴!また邪魔するきかよ!?」
四季 冬美 ♀ 13
四季家の次女で一族、一のプッツン天然ホワホワ少女
ソレだけではなく、空気が読めない、悪戯好き、頑固、無知と更にプッツン
得意武器は鞭
「夏兄の挽肉が、100グラム、89円で取引されてる夢みちゃった……」

84 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/05(火) 00:36:13 ID:oefT6Toe
ゼニヤ=ヨノナーカ

流しの看護士。怪我人、病人などを手厚く看護するの仕事であり使命。
無論、無償奉仕なのだが、名前で誤解されやすく、
『行き倒れているところを助けてもらったが、法外な値段を請求された』だの、
『下の世話まで出来る、富豪専門スーパーナースだ』だの、不名誉な噂が飛び交っている。

85 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/05(火) 15:27:58 ID:aSzQARSU
サマー・ニューマン ♀

新人類と呼ばれた女性。

「フツーにだめー」

86 :ロナウド編:2006/12/05(火) 21:03:26 ID:D4H3zzy1
<はいは〜い、胸の薔薇が散らされた方は速やかに退場してくださいね〜!!>

シサは観戦席から腕をブンブンと振り回しながら、ハイテンションで叫び散らす。
その言葉は、マイクを通して闘技場の四方に仕掛けられたメガホンに伝わり、ザラついた巨大な声に拡声されて闘技場に降り注ぐ。
「………」
だが、そんなシサのテンションとは裏腹に、イースは静かに目立たない様に会場の隅に立っていた。
闘技大会とは、闘うためにある物であるはず、しかし、冷静な者、賢い者は知っているのだ。
奴らは『本当の闘い』が、後半から『始まる』ということを。
イース以外にも辺りにチラホラと、目を凝らせば逆に動かない者達の方が目立つことが解る。
「オラオラァ!! そんな所で縮こまってたら的になっちまうぜぇ!! 俺みたいな奴になっ!!」
そして、解ってない奴が居るのも当たり前であり、今まさに赤に突進にする凶牛の如く、ゼラニウムに挑むのはは名も無き豪傑(バカ)。
「…やれやれ、弱い奴ほどよく吠えると言うが…―――」
「逝っちまいなァッ!!」
バカが剣を横に一閃すると同時に紅の薔薇が散る。
「ほれ、さっさと退場しろ」
「は?」
「胸を見てみろ、胸を」
バカの胸の薔薇は、見事に緑の茎を残して、風の中にその花弁を散らしていた。
そして恐るべきは、バカの目の前にゼラニウムが『居ない』ことである。
「てめぇ…!」
「紫乃はもっと巧くやるぞ?」


87 :ロナウド編:2006/12/05(火) 21:08:51 ID:D4H3zzy1
バカの剣の上に立ち、ゼラニウムは闘技場の中心に視線を移す。
視線の先には、腰の鞘に手を添えた紫乃の姿。
「ふっ―――!!」
紫乃は四方八方から迫り来る奴らを眼の端で確認すると同時に、鞘に手を掛ける。
紫乃の周囲が一瞬煌めいた後、紫乃は刀を鞘に収めていた。
「?」
「?」
「?」
襲い掛かった者達は、頬や胸を掠めた細い銀光が気になり、辺りを見渡した。
「…退場しとけ…」
紫乃は皆に聞こえる様に呟くと、僅かに出していた刀の刀身を鞘に収めた。
鍔と鞘の当り合った音を引き金に、紫乃の周を取り巻く様に紅い花びらが一瞬で大量に舞う。
………
……


(え〜と……規定人数は〜……え、もうっ!?)

<は〜い、ストッ〜〜〜〜〜〜〜〜プッ!!>

切羽詰まった様にマイクに言葉をぶつけながら、シサは手元の資料を捲る。
<え〜、人数が一定に達しましたので〜…ちょっとそこ、ストップって言ってるでしょうが!!>
「やっとか…」
イースは、フゥ、と空気を吐き出してから頭を動かし残り人数を確認した。

「ほらぁ剣魔さん残ったじゃん!」
「ちっ、ただ逃げ回ってただけじゃねぇかよ」
ライカの差し出した手に叩きつける様に金を置き、イェーガーは明らかに不機嫌になりながら後ろの椅子に腰掛けた。
「へへ、まいど〜♪」

つづきよろ

88 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/05(火) 22:19:37 ID:ASwA29v5
GJ

キョア・クトー ♂ 55歳

コレ・クトーの息子。アブンダントの高官
一部の権力者や金持ちだけが得をするシステムを作り上げ、甘い汁をすっている

「法を破るのではなく自分の都合のいいように作り替えるのだ。そうすれば誰にも文句はつけられん」

89 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/05(火) 23:36:44 ID:aSzQARSU
GJ
御剣 刀軌[ミツルギ トウキ] ♂ 21歳
剣華の双子の弟。穏やかな性格の持ち主で、小鳥とかがよくよってくる。
ひそかにイースのコトが好きだったりする。
やっぱつよい

「ひいてもらえませんか…?人を傷つけるのは僕の趣味じゃないんです。」


90 :〜外伝〜 剣魔イース:2006/12/06(水) 01:58:12 ID:u8SnhfBP
イース「う…」

 目が覚めると城の医療機関のような場所でベッドに寝かされていた。
奴が去った後、気を失ったのか…

イース「父上…」
カルメレク「大!活!躍!だったな!」
ヤーン「まさか追い払うとはね。向かうところ敵なしだわ」
ロディ「アイス食べよーよアイス!」
イース「…随分と賑やかだな…此処は何処だ…?」
ジョージ「ジョン・ウィルって奴が治めてたちっぽけな国のちっぽけな城のチンケな医務室さ…」
イエジ「奴って…おっさん、俺たちゃそのちっぽけな国の兵なんだが?」
ジョージ「おっさんじゃない!俺はお前の上官だぞ…いや…“だった”…か。
もう領主も俺たち以外の兵もやられちまったみたいだしな…代わりに居座ってたジジイは倒したが…手応えが無さ過ぎた。
仇は奴じゃない…恐らくこの剣士が追い払った男女だろう…」
イエジ「ああ、領主の犬も連れてたし多分そうだろ。」

 国を乗っ取る…?アース…闇の巫女…いったい何を企んでいた…?

フレイ「なんじゃあこりゃあー!!!」
エロメ・ガネナース「ちょっと!絶対安静なんだから…はあはあ…ああん!激しいのはだめぇー!イクっ!イッちゃうよぉ!」
フレイ「…」

隣が騒がしいな…

91 :〜外伝〜 剣魔イース:2006/12/06(水) 02:01:05 ID:u8SnhfBP
イース「…何だ…?あれは…」
ジョージ「あんたが来る前に戦ってた炎の熱血女闘士コンビとウチの城の生き残りの看護婦だ。
そうそう、あんたの相棒も処置済みで外で寝てる。流石はドラゴンだな、回復の早さには驚かされたよ。」
イース「すまない…随分と世話になったようだな…」
 寝ている間に借りが増えてしまったな…
エロメ「はあはあ…あの二人を追い払ってくれたってくれたんですもの…ああん!そんなこと言っちゃだめぇー!」
イース「…」
 何なんだ…?この女は…
ジョージ「まあ…その…なんだ…そういう病気なんだ、あまり気にしないでやってくれ。」
イース「あ…ああ…」

手当てを受けた上に礼など言われていい身分じゃない…この惨事の元凶はかつて兄と慕った男だ…

イエジ「ボソッ(城に居たのにゾンビにされずに済んでんだもんな…すげえよ…)」
ヒックス「ボソリ(唯一の生存者ですからねぇ…)」
エロメ「ああん…言葉攻めはだめぇー!イクっ!イッちゃうよぉー!」
イエジ「どわあ!」
ヒックス「ちょっ!」
ロディ「ぼこん!
病室ではお静かに…ね。」
イエジ/エロメ/ヒックス「「「はい…」」」
ヤーン「やれやれだわ」

92 :〜外伝〜 剣魔イース:2006/12/06(水) 02:06:05 ID:u8SnhfBP
フレイ「そうだ!!!お前たち…この写真の女を知らないか?」
 懐から写真を取り出し、少女は皆に尋ねた。

イース「…悪いが心当たりは無い…」
イエジ「見たこと無ぇな。」
エロメ「ああん…知りませんね…」
ヤーン「わからんね」

 反応は芳しくない。

ジョージ「可愛い嬢ちゃんだな、友達か?」
フレイ「ああ…一番の親友だ!!!何か知ってるのか!!!」

 目をキラキラと輝かせてジョージに詰め寄る。

ジョージ「悪い…知らん…」
フレイ「頼りにならんおっさんだ…」
ジョージ「おっさんじゃない!」

 しかし返答は虚しいものだった。

ロディ「……………」
ゴース「どうした?」

 ロディは黙したまま写真をただじっと見つめ続ける。
そんな彼女にゴースが気付き、声をかけた。
フレイ「知っているのか!!!」
 さらにフレイも続く。

93 :〜外伝〜 剣魔イース:2006/12/06(水) 02:16:06 ID:u8SnhfBP
ロディ「……………………」
フレイ「……………………」
ロディ「うーん…」
フレイ「アミーニーというんだ!!!ほんの些細なことでもいい!!!
 考えるロディをすがるようにフレイが見つめる。
ロディ「アミー…ニー…」
フレイ「頼む!!!」
ロディ「アッー!」
フレイ「何か思い出したのか!!!」
ロディ「ゴメンさっぱり…勘違いかな?」
フレイ「……………ぐはあ!!!」
ブシュウ!!!
エロメ「だめぇー!」
 興奮とショックによるものだろうか…頭から盛大に血を噴出させながら熱血少女はぶっ倒れた。
ゴース「フレェェエェイ!!死ぬなァァアァ!!」


 そんなこんなで一日は賑やかに過ぎ去り、今は深夜と早朝の境界線あたり。
城を離れる影が二つ。

イース「…待たせたな…行こう。」
バス「なー!」
イース「よし、いい子だ…誰だ…?」

・・・・・・・・・

 勢い良く振り向くイース、しかし反応は無い。
イース「ふう…走れるかバス?」
バス「なー!」
イース「よし、走るぞ。」
 一人と一頭は風のように駆け出した。

94 :〜外伝〜 剣魔イース:2006/12/06(水) 02:24:23 ID:u8SnhfBP
フレイ「ぜえっ…ぜえっ…ぜえっ…げほげほっ!」
ゴース「はあ…はあ…はあ…」
 肩で息をする熱血コンビ。
フレイ「病み上がりの人間をこんなに走らせて…ぜえぜえ…お前の血はぁ…何色だ…ぜえぜえ…」
 そう、熱血コンビの気配に気付いたイースはバスと猛ダッシュ。それに置いていかれまいと熱血コンビも走ったのだった。
イース「…勝手についてきたのは貴様らだろう…あのロディとかいうトンファー使いについていた方がまだその探し人の情報を得やすいと思うが…
私に何か用でもあったか…?」
フレイ「我が魂がお前について行けと叫んでいたのだッ!!!」
イース「……………」

イースは考えるのをやめた。

95 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/06(水) 11:54:56 ID:VS23enD1
うほってめーらGJ

ポルカ・クレズマー ♀ 16歳
足に鉄球をつけてダンスをしたり、
頭に巨大な水瓶を載せてステップを踏んだりと涙ぐましい努力をする踊り子。
その努力のおかげで彼女のダンスは各地で評判になっている。
蹴りの威力が異常。
「糖分をこっちに向けないでよぉ」
「汚い手でさわるなハゲー!」

パドリ・ヘロジョエイロ 性別年齢不詳
時計屋を細々と営業している妖精。
手先が器用であらゆる機械を修理することが出来る。
非常に臆病で外見が怖い人や声がでかい人を見ると隠れてしまう。
「…とけい…なおす?」

96 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/06(水) 17:26:44 ID:8ln4/k3B
アークホワイト(白石 桜花) 女 16歳
ごく普通の高校生。ある日庭に墜落した隕石から出てきた生命体に取り憑かれて変身できる様になる。
その生命体曰く「この惑星を守るために来た」らしいが、特に危機的状況ではないので出番はない。
専用武器であるまじかる機関砲「チェリーブロッサム」はダイヤモンドさえ粉砕する。

「 浄 化 完 了 ! 」



鈴木さん 性別、年齢不詳
クラゲ型の地球外生命体。結構いいヤツ。

「なかなかやるねぇ、子猫ちゃん」

97 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/06(水) 21:52:24 ID:butr39pv
ムラカミシャイニングボルケイノ

ムラカミ家の親戚一同が協力して放つ大技
頭に光を反射させて一箇所に集め、敵を焼く

98 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/07(木) 22:44:48 ID:4YCQnEav
石動 清十郎[イスルギ セイジュウロウ] ♂ 24歳

隻眼のクールな美形剣士
遠近感が掴めないため全然強くない

99 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/07(木) 23:43:12 ID:dUh6adXq
ファンベール教

この世界で最も信仰されている宗教。聖女ファンベールを崇めている。


ミリーレジア・リィン ♀ 40歳

ファンベール教の最高責任者をつとめる愛と慈しみ溢れる女性。

「争いは憎しみと哀しみしか生みません…」

100 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/08(金) 00:11:19 ID:AWSIBh3k
ベルクーザー教

暗黒教壇と呼ばれる謎の宗教。人さらいや生け贄などの儀式などもやってるらしい。
闇のフォースを使う神官や兵士を多数要しているという。

101 :100:2006/12/08(金) 00:15:49 ID:AWSIBh3k
多数擁しているで…

102 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/08(金) 02:23:31 ID:nS5ibld9
レオナ・エクスブラッド

幼い頃に巻き込まれた戦乱によって重傷を負い、体の60%を機械化した女性。
自身の境遇と体について、淡々と合理的に捕らえている。
傷の残る右半分の顔を髪で隠しているが、憂いをおびたようなその容貌は神秘的に美しい。

「私は人間じゃない、生殖能力を持った機械人形だ。」

103 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/08(金) 19:08:51 ID:6dCBxUW2
ローコソーン 
キモいしか言いようがないほどキモいモンスター。
相手の首をねじ切ったり肩を噛み千切ったりしてくる。
こいつをキモカワイイと言って愛でる命知らずもいる。

ダルベリギア・オリヴェリ ♀ ばーちゃん
あらゆる格闘技をマスターした究極のババア。
小柄で可愛らしい印象だが、実は筋肉ムキムキ。

バーン ♂ 16才
本名バルトロマイ・カスティーラ。
明るくひょうきんだが、やたらと秘密や謎が多い。
最近傷付いたこと→歩く企業秘密とかいうあだ名をつけられた。


104 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/08(金) 21:58:21 ID:XCnUXZqm
寿限無寿限無、五劫の擦り切れ、海砂利水魚の水行末雲行末風来末、食う寝るところに住むところ、やぶら小路のぶら小路、パイポパイポ、パイポのシューリンガン、シューリンガンのグーリンダイ、グーリンダイのポンポコナァ、ポンポコナァのポンポコピィの長久命の長介 男

「銭が細かいんだ。一枚ずつ渡すから手を出してくんねえ。ほら、いくよ。一、二、三、四、五、六、七、八、今何時だい?」
「俺は饅頭が怖いねぇ」

105 :104:2006/12/08(金) 22:10:47 ID:XCnUXZqm
年齢決めんの忘れてた。32歳でおながいします

106 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/09(土) 02:13:33 ID:D8ISWZfm
シヴォ・フラガ ♂

死亡フラグ立ちまくりでも生き延び、流石にあれは死んだだろ…と思われる状況からでも生還する不死身の男。

「今回がダメなら次…次もダメならそのまた次…勝てるまで何度だって挑んでやる…
どこまでも強くなってみせる!」

107 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/09(土) 19:04:20 ID:HKpZDSGO
柑梁=フォーリン(カンパリ=フォーリン) ♀?
ゼンマイを巻いて動くタイプの意思を持ったからくり人形。
最大まで巻けば30分ほど行動できる。
顔は真ん丸い赤い目が付いてるだけで口も鼻も無い。が、しゃべる。
大人と子供の区別が付かないせいで、相手を怒らせることもある。

「とっぷしーくれっとデス」
「あうあう!逆回しは堪忍デス」


108 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/09(土) 20:18:29 ID:ehPNeXII
ンンンラル・ラスト ♀ 21歳

何でも自分がトリを勤めないと気が済まない女

「フフン、大物は後よ」

109 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/10(日) 13:50:30 ID:nEe5dfn9
もっさりもこみち


もっさりしている

「触れてごらん」

110 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/10(日) 22:51:26 ID:R/5D1MCi
バンボー「やっとアプリコットンに着いたな」

街の入り口だというのに、どこに視線を向けても、視界に人が入る程、街は賑わっている。
ただ賑やかなだけではなく、祭りまで、まだ一週間もあると言うに、街は祭りのような活気、熱気に包まれている。
その熱気の下、色々な店が観光客目当てに出店している。
行商、ストリートパフォーマンサー、さらには怪しげな占い師など、街の入り口だけで
『この世の職種の一割』は揃って居そうな勢いがある。
そして彼らのお陰で、街はさらに活気づく。『暑苦しいサイクル』である。

ケンジ「シオとは大違いであります!」
ルーシオ「祭りまで、まだ七日もあるんですけど、この人ゴミ!すごいですね……」
ロゼッタ「一週間後って言うのは、もうナレーターが説明したぞ…というか、誰に話しているんだ?」

カメラ目線で得意げに読者に説明していたルーシオだが、
隣にいるロゼッタからニヤニヤと笑われながらのツッコミを受け、ムッと黙り込む。

ドナ「バンボー様!お姉様が何処に居るのか、手掛かりはないんですか?」
バンボー「毎年ここに来るコトはわかってんだが……」
言葉に詰まるバンボーから手掛かりが無いコトを察した小田桐はバンボーとドナの間に割って入る。
小田桐「まだ到着してない可能性もある。
今日は姉探しより、宿探しの方がいいかもな……」
ルーシオの頭に手をポンッと軽く乗せ、小田桐はルーシオに合図を送る。
ルーシオ「幽体離脱ですね。やってみます。
どっか座れるような場所はないですか?」
?「甘い!甘すぎる!!その考えはベリースイートよ!!!お嬢ちゃん方!」
キョロキョロと辺りを見回し、『座れるような場所』もとい宿を探そうとするルーシオに
突然見知らぬ女が、大きい木箱のような机越しに喋りかけてきた。
机の上に置いてある、虫眼鏡や水晶などの占い道具、『一回800G』と描かれた看板
そして顔は露出しているものの、体全体を紫色のローブに身を包んだ格好から占い師というコトが容易に想像できる。



111 :ここまで:2006/12/10(日) 22:54:00 ID:R/5D1MCi
ルーシオ「みなさん!無視の方向で行きましょう……」
後ろを振り向き、ワザと女に聞こえるような大声で一同に注意を促す。
アメリア「私の名前はアメリア!別に怪しくないでしょ?
今ナウなヤングに馬鹿売れの占いをしてるんだけど、どう?」
女は机から身を乗り出し、素通りしようとしているルーシオに顔を近付け喋りだす。
二人を遮るのは彼女が用意したであろう机のみ。『ナウなヤングに馬鹿売れ』ドコロか、閑古鳥が鳴いているのだ。
占い師だから仕方ないとはいえそんな『疑ってくれ!』と言わんばかりに
怪しさをバリバリに醸し出してる女が声を掛けてきたのだ。もちろんルーシオ達は無視して素通り。
その様子を黙ってみているアメリアではない。少し焦りながらもアメリアは大声をあげる。
アメリア「ちょっと待って!今、どこの宿も客がいっぱいで泊まれないわよ。
でも、まだ泊まれる場所、私しってるよ!」
先頭を歩くルーシオ、以下五名の足が止まる。
ケンジ「おしえてほしいであります。」
アメリア「魚心には水心……」
ニヤリと歯を見せながら机に下げた看板を指差すアメリア。


112 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/10(日) 23:02:01 ID:KQqkxir9
GJ!

サイア・クトー ♂ 29歳

キョア・クトーの息子だがとうの昔に勘当されている。ヤク中

「ク、クスリをくれぇー!」

113 :バンボー編の人:2006/12/10(日) 23:02:32 ID:R/5D1MCi
最近、誰も貼ってないので少なめながら貼らせてもらいました。
私が言えるコトではないが、おいらがロビーで何か企画でていますが、もう少し
本編が軌道にのってからにせん?
私も、もう少しこっち書いたら本編手伝うので、みなさんもギャンギャン書いてください

チラシ裏
大晦日と正月にバイト入れられた……orz

114 :ロナウド:2006/12/11(月) 00:39:52 ID:LcGaOfit

《――――スー選手。時間内に会場に現れないため不戦敗とみなし、ロンメル選手の不戦勝ーッ!!》

「…な―――!?」
Aグループと同時進行していたBグループ会場は、初戦という華を飾る戦いを不戦という恥で散らし、幕を開けた。

―――少し時を遡ろう、ほんの数十分前に。

「スーさん! がんばってくださいねっ!!」
対戦控え室、涼はスーに激を飛ばした。
対戦前の控え室は付き添いが一人までと決まっているために、この二人しか部屋の中には居ない。
「…はいはい」
一方。涼の元気ハツラツとした態度とは対照的に、スーは面倒臭そうに手をヒラヒラと振り適当に会話を流していた。
元からスーはこの大会に興味はなく、適当に戦って負けよう、とぐらいにしか思っていなかった。
そして、まずこの実力者揃いの中で勝ち上がる確立などどのくらいのものか、もし賞金を手に入れたとしてどう持ち運ぶのか、と少しリアル思考な考えをしながらスーは戦いの時間を待っていた。
「―――絶対ですよ!絶対勝っ…」
ブーーー!
涼の発言を遮る様に開始10分前のブザーが鳴る。
このブザーがなると同伴者は部屋を出ていかなくてはならない。
「…勝ってくださいね?」
涼はまだ喋り足りないのか、そのままガックリ肩を落としながら部屋を後にした。
「………ふぅ」
扉が閉まる音を確認すると同時にスーは、涼のそれとは別の意味で肩を落として肺に溜まった息を吐き出した。
「…涼にあれだけ言われたら負けづらいなぁ…、まぁ、相手が私より強かったらそれでいいんだけど…」
人差し指で顎を抑えながらスーは
「んー」
と唸りながら負けるタイミングを入念に考える。
「開始直後はマズイわね、ていっても負けると決めてるんだから傷でも負ったら骨折り損のくたびれ儲けだし……」
事情を知らない者がこの光景を見ればスーはタダのアホに見えるだろう。
「―――…今のその発言、涼さんに聞かせてやりたいですね」
「っ!?」
対戦参加者1人しか居ないはずの部屋、静かに何者かの声が響いた。
それはスーの背後から聞こえ、スーはそれに反応して慌てて後ろ向いた。
「誰…!!」
視界内に男の影を捉えるとスーは後ろに下がり構えた。
「警戒しなくてもいいですよ、ボクはちょっと貴女にお話があって来ただけですから」
(あの時の鞭の男、たしかスナソル・ジンブオーノ)
「……何時から居たの…?」
「いつって、最初からですけど?」
「最初?」
「はい、貴女が涼さんとこの部屋に入ってくるとこから」
「なっ!?」
「単刀直入に言いますね」
「貴女の兄さんが、貴女に会いたがっています」

つづきよろ

115 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/11(月) 11:58:42 ID:Jzb9rm9N
GJ

ベルゼリウス・バラッド じいさん

歌がうまい吟遊詩人のじいさん。
『ベルゼル』とか『ベルゼー』という略称に
『爺』とか『翁』とか『さん』をつけて呼ばれるコトが多い。

「さてさて…何を唄いましょうかの?」

116 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/11(月) 14:21:36 ID:LVL6LAT0
本編、バンボーどっちもGJッ!

117 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/11(月) 18:06:52 ID:Jzb9rm9N
オイフェ・サバン ♂ 年齢不詳

誰がどうみても執事にしか見えないエミリア・ルースの護衛兼執事。
世界執事選手権で幾度も優勝し、名誉チャンプの称号を持つ執事の中の執事である。

「ほっほっほっ」

118 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/11(月) 23:38:51 ID:OBBGGsmG
ルザード・ヴァルス ♂ 24歳

とある女神をストーキングしている変態魔道士

「ハァハァ…ヴァレキュリア…ハァハァハァ…ウッ!」

119 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/12(火) 22:05:09 ID:7hBdGt/C
熱寒病

三百年前、大陸全土で猛威を奮った奇病。体温が急激に上がったり下がったりを繰り返す事からこの名がついた

120 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/13(水) 02:13:59 ID:IhDNQzii
天河[テンカ]
ロナウド達の世界には無く、飛来した流星に含まれる星鉄と呼ばれる特殊な鉱石を100%使って作り出されたという名刀。
星読の愛刀である。

121 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/13(水) 22:45:05 ID:MN0KaHAV
ショート・カミングス ♂ 22歳

王国一の戦士である母と、やはり王国一である魔道士の父との間に生まれた子
戦士の血を引いているため魔法が使えず、魔道士の血を引いているため力が弱い

「俺には何ができるだろう…何のために生まれて、何をして生きるのか…答えられないなんてそんなのは嫌だ」

122 :本編・その他の人々:2006/12/14(木) 01:47:23 ID:GPEqUvJr
エミリア・ルース「ゼラニウムさん、流石でしたね。」
オイフェ・サバン「ほっほっほっ、そうでございますな。
昔の知人に無理矢理エントリーさせられたと言っておりましたが…とてもそのようには見えませんでしたな。」
 Aブロック観客席、気品漂う娘とどうみても執事な男が選手の一人、ゼラニウムについて話している。
エミリア「ふふふ…私なんかのために護衛をしてくれているんですもの…たまには楽しんでいただきたいです。
すみません…じいも私なんかが…」
オイフェ「そこまでです。
ほっほっほっ、相変わらずお優しいですな…ところで姫さま、こちらのエントリー表を御覧ください。」
エミリア「ロナウド…さま?」
 差し出されたそれを見て、彼女は目を丸くする。
オイフェ「左様にございます。姫さまの許婚、バンボーさまと共に旅に出られたという…話を聞きに参りましょうか。」
エミリア「ええ…ぜひ…」


 どうやらこの姫君、2人の従者を伴いバンボーを追っているらしい。

123 :猫魔王:2006/12/14(木) 15:45:00 ID:j9IkXWIZ
窓一つ無い暗い廊下、それに面する一つの静かな部屋で時計と鉛筆を走らせる音だけが響く。
中ではショートカットに赤い髪の色をした少女が、机に向かって一人何かを一心不乱に書き綴っていた。
「……はぁ…」
鉛筆を投げるように転がして少女は一つ溜め息をつく。
溜め息をつくノートの内容はというと、時間・空間操作に関する内容が独学風に書かれていた。
「うわ、涙出て…」
少女の瞳の端には涙が溜り、少女が気付いた時拍子に頬へと零れ落ちる。
足早に落ちる涙を人差し指で掬い、親指と擦り合わせて涙を消し、少女は頭を上げる。
「がんばろう、元の世界に帰ってフレイ達と逢うんだから。こんなとこ、フレイ達に見られたら危ないし」
かつて共に居た仲間を思い出して少女は苦笑する。
今こそ笑顔を見せる彼女だったが、昔の彼女は笑うことが出来なかった。
彼女が笑うことが出来るようになったのは曲がりなりにも、猫との出会いが関係した。猫という非常識な力の存在が彼女を護る様についたことにより、彼女は初めて心の安定を手に入れた。
「…ふぁ…」
そしてその後の猫との生活を経て、彼女の不慣れな日常への不安が取り除かれ、火の巫女との戦いにより彼女自身が、自分の存在を認めることが出来るようになった。
しかし、心の根の方ではまだ不安が残っていた。
今のこの状況は彼女の内に眠っていた恐怖心を呼び覚まし、背筋を少しづつ凍らせていく。
「…ふぁ…」
少しづつ呼吸は不規則になり、酸素が足りなくなった脳は彼女に何度も欠伸をするように促す。
「眠い…かも…」
それに気付かない彼女は眠気が無いにも関わらず、両腕を机の上で組み頭をそこに乗せて寝る態勢を取る。
その態勢を数分続けていればいつしか本当に眠くなり、彼女は夢の中へと落ちていった。

* * *

「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
苦しく荒い、しかしどこか規則正しい呼吸が断続的に続く。意識は無く、ただ生存本能だけが働き彼女に呼吸させる。
だがそんな無理な呼吸を続けていれば喉は渇き、口の中はどんどんと水分を欲するようになる。

「この光景、もう何回見たことか…」

隣の机にあった水入れが浮き、ひとりでに彼女の口に移動する。そして少しづつ零れる様に水が落ち、彼女の口を潤していく。
「……ツライものだな。例え助かると知っていても、その先を知っていると…」それを見守る様に座っていた黒猫は立ち上がり、部屋の出口へと向かう。
彼女に黒猫が背を向けると同時に水入れも元の場所に戻り、部屋は元の状態に戻る。
「用は済んだ、後は巻き込んでしまったアミーニーを連れて帰るだけだ」

そしてロディが目覚めたのは、その少し後だった。

部屋の前に立ち、猫は解錠の呪文を唱える。程なくして扉の鍵はカチャリと小さな音を立てて外れ、ドアノブがひとりでに下がる。
それを確認すると猫は体を扉に押し付け、僅かに開いた隙間から身を捩り部屋の中へと入っていく。
「?」
案の定、そこには髪は短くなったもののいつもと変わらぬ雰囲気でアミーニーが机の上で伏せていた。
「寝ているのか、…まぁそれのほうが都合がいい」
机の上に飛び乗り猫はアミーニーの寝顔を観察する。そして眠りが深いことを確認すると、呪文を延々と詠唱していく。
「ぅ…」
「……起きたか」
アミーニーが呻く様に声を吐き出し薄く目を開ける。その様を見た猫は、何かに気付いたのか口の端を釣り上げた。

「お目覚めか?、アミーニー…いや、シオン」

124 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/14(木) 15:46:34 ID:j9IkXWIZ
書き忘れた、今の一つで終わり。

125 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/14(木) 22:35:10 ID:BkmtLj1T
GJ

シオリ・タニグチ ♀ 14歳
コージ・ムラカミが片思いしている女子
「苦手なタイプ?うーん…わたしいつもバレバレのカツラを被ってて、カツラを外すと髪の毛が一本も無い正真正銘つるっつるのハゲ頭な人ってあんまり好きじゃないの」

エーゴ・カワイ ♀ 27歳
コージ・ムラカミが通う中学校の英語教師
「ムラカミくぅ〜ん。後ろのジッパー上げてくれなぁ〜い?」

シャカイカ・イシダ ♂ 88歳
コージ・ムラカミが通う中学校の社会科教師
定年はとっくに過ぎているはずなのになぜか退職していない
「ん〜あ〜コージ・ムラカミ君、チミの名前はなんじゃったかの?」

126 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/15(金) 00:48:50 ID:h0lS+Jr3
ムラカミ微妙なところで使われたからシリーズ出しても使われないんじゃない?

127 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/15(金) 09:55:12 ID:NWXGcznw
まぁそれっぽいキャラを考えるスレだし、いいんじゃね?

ヤツカ ♀ 25、6歳に見える。
上半身は美しい女性だが、下半身はおぞましい蜘蛛の姿をした妖怪。
姉御肌でクール(のつもり)だが、美少年に弱い。
年齢のことを言われるとヒスを起こす。
「やだ、美少年…!」
「キィー!まだケツの青い小娘の分際で!!」

128 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/15(金) 13:15:54 ID:hK1ZLhVJ
フラト・ハルブランシュ ♀

元は有能な魔神だったが、色々あって剣に封印された。
フォースのお陰で、剣の姿のままでも自由に動くコトが出来る。
しかし動くコトぐらいしか出来ないフォース量だったりするので人のフォースを吸い取らなければ強力なフォース術は使えない。
男言葉で喋り、性格は直情型でさびしがり、自分の体を探している
「一週間振りか?ソナタに会えなくて、さびしかったぞ……」


129 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/15(金) 15:58:54 ID:HKJrEIkY
パルティバルティ

下着の姿をしたモンスター
相手に取り付くと中々離れない

「温もりを君に」


130 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/15(金) 22:35:19 ID:Fnz4H0C0
オジゾさん ♂ 38歳

モンク僧
硬気孔で自分の体を硬質化させられる
軟気孔で他人を怪我や病気を治す事ができる。ただし、自分の体力を消耗する
いずれも厳しい修業によってなせる技である

「これが、気の極みです」

131 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/16(土) 13:10:05 ID:TZVO1Hq1
ムークー

全身を赤い体毛におおわれた雪男モンスター。その怪力による抱擁は大木すらへし折る。

132 :131:2006/12/16(土) 16:03:25 ID:TZVO1Hq1
「ホー」

133 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/16(土) 23:57:08 ID:/OODg6n6
ドーワ・グリム ♀ 75歳

子供達を集めて残酷な物語を話して聞かせ、怖がらせる事を生き甲斐にしている陰湿な老女

「白雪姫とシンデレラどっちの話が聞きたいかえ?」
「白雪姫がいいかい、じゃあ青ひげの話をしてあげようねえ!ヒィッヒッヒッヒ!!」

134 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/17(日) 01:43:35 ID:IWF8dl6A
ハルヒット ♂ 見た目15ぐらい

フォビア、エスメラルダと同じ研究所出身
体を鉄にする力があり、軽いフォースならつかうコトができる。
それスレ屈指の常識人

「出る前にトドメを刺す。」

135 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/17(日) 02:00:03 ID:KD5SPJIj
ガッチャ
黄緑色の大トカゲモンスター。運動神経がいい。
「たべちゃうぞ」

136 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/17(日) 23:45:16 ID:HinNUrNk
エイミア・グリム ♀ 享年19歳

ドーワ・グリムの孫。マリュース王国王女エミリアの侍女だった女
気の弱いエミリアを脅して入れ代わりを画策したが、生まれつきの気品の違いはごまかせずあっさりばれてしまい、自ら考案した「釘を大量に打ち付けた樽の中に入れて転がされる」という処刑方法で死を迎えた

「使用人の分際で王族を騙るような不届き者には厳しい罰を与えなければなりませんね」

137 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/18(月) 00:20:06 ID:Nc8oD5Rv
イズガル山

頂上にフラト・ハルブランシュが住んでいる山。わりと急な坂道と、ほどよい高さの為、中級者の冒険者に人気の修業場でもある。
しかし、登山道の反対側は切り立った崖になっている。
頂上の洞穴にはフォースが無尽蔵に出る岩があり、フラトはそこで充電をしている。

138 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/18(月) 01:40:29 ID:gEpzBTCj
期待age

139 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/18(月) 21:41:21 ID:IaI0OA+3
私立ヒーロー学園

数々のヒーローを育成し、世に送ってきた名門校
ロナウドの先祖もここに通っていたとか

校歌が熱い事でも有名

ヒーロー学園校歌「ごめんなさい、僕はどうていです」

作詞、作曲者不明

おっさ〜ん、喫茶店に連れてってくれや〜
喉が〜渇いてるん〜です〜ジュースが飲みたい〜
僕は〜僕は〜どうていですか〜?
フン〜フン〜フン〜
ごめんなさ〜い、ごめんなさい!

140 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/18(月) 22:44:37 ID:yJjHwHE0
ドーパ・ミン ♀ 外見年齢10歳
妖精。陽気。ボクっ娘

ノルア・ドレナリン ♀ 外見年齢10歳
妖精。怒りっぽい。オレ女

アドレ・ナリン ♀ 外見年齢10歳
妖精。臆病。常に敬語

セロト・ニン ♀ 外見年齢10歳
妖精。クール

ギャバ ♀ 外見年齢10歳
妖精。癒し系

141 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/19(火) 08:46:38 ID:kLUNZGdC
妖刀 御叉眩[ミサクラ]

古の狂気の天才刀匠御叉眩によって生み出された古刀。世界に数振りしか残っていない。
金持ちの蔵の奥に封印されてたり神社に奉納されてたりする。
これを手にした者は極端にエロくなってしまい、さらに喋り方がおかしくなるという恐ろしい効果がある。


御叉眩 南榾[ミサクラ ナンコツ] ♂ 享年32

若くして死んだ古の天才刀匠。人格に物凄く問題のある人物だったらしい。

「らめぇ〜!」

142 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/19(火) 18:15:46 ID:/V0KVW/B
個人的に元ネタありのやつは好きじゃないんだがそれはさておき。

143 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/19(火) 23:06:31 ID:MpFwYCdo
セバスチャン ♂ 72歳
リッチマン家の執事。人の発言に対してうなずくだけの存在
「はいはいそうですねェ○○様」

メアリー ♀ 17歳
リッチマン家のメイド。天然
「旦那様、旦那様、起きてくださぁい。睡眠薬を飲む時間ですぅ」

144 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/20(水) 02:41:00 ID:r2LB+S1O
フィック・ショーンズ ♂

アラ・スージーの親戚。テンプレ付近で現われるとか。

「注意!このスレの物語はフィクションです。現実のいかなるものとも一切関係ありません。」

145 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/20(水) 23:09:04 ID:CiEmCiJp
メタン・フェタミン ♀ 外見年齢10歳
妖精のふりをして人を騙す子悪魔。普段はお嬢様言葉だが、興奮すると方言が出る
あだ名はヒロポン

146 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/21(木) 02:08:24 ID:s5NJ/0Zv
最近職人みないな


キョーチ・クトー ♀ 20代

コレ・クトーの一人娘。花を愛する純粋な心の持ち主で、花屋で働いている。おさげ頭。

「そんな…どうして…」

147 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/21(木) 12:30:49 ID:s5NJ/0Zv
>>143のIDがMP

148 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/21(木) 23:35:38 ID:f1xZOmzD
ブリキ兵

エスシェンセ公国軍に広く普及しているロボット兵士
一昔前に流行したブリキ製のおもちゃのロボットにデザインが似ている事からこの名で呼ばれている。正式名称はAH-216
エスシェンセが開発したロボットの中では単純な構造だが、その分耐久力が高い、整備に手間がかからない、トラブルが少ない、コストが低いため大量生産が可能であるといった利点がある
戦闘能力や思考能力は訓練された人間の兵士に比べれば劣るものの、痛みや恐怖を一切感じない命令に忠実な彼らは、エスシェンセ軍の主力となっている

「ヤットコヤットコクリダシタ〜」

149 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/22(金) 02:01:18 ID:mIUuCcZN
オイリィ・アヴラル ♂

物凄い脂汗のピザ。その全身から分泌される脂は刃物の切れ味を殺し、その体脂肪は衝撃を吸収してしまう。臭い。

「ぐぶぶぶぶ!おでざまの躯にばいかなる剣術も拳法も通用じない!」

150 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/22(金) 18:37:06 ID:YyOfw9uT
竹千代 20歳? ♀
もののけを蹴散らしたりいろいろしながら旅をする女性。
札を投げつけ敵の動きを封じたり、結界を張ったりと、
なかなかの神通力を持っている。
熊を素手で殴り倒した武勇伝があるが、本人は必死で否定している。
めったにしゃべらず、しゃべっても声が小さいので気付かれなかったりする。
「この数は防ぎきれない…」

竹彦 25歳? ♂
竹千代の兄。竹千代を守ることに一生懸命な弓使い。
声の小さい竹千代のために通訳をしたり、(動物の通訳も可能)
竹千代が仕留め損なったもののけの止めを刺したりする。
厳格そうな人だが、通訳に若干脚色を加えたりとお茶目なところもある。
あだ名は「もみあげ」
「ええい面倒だ、皆殺しにしちゃる!…だ、そうだ。」

151 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/22(金) 23:15:12 ID:8iqwfCof
セルタイン・レリアブル ♂ 27歳

闘技大会の前回準優勝者
ショートソードと盾を使った地味だが隙の無い防御重視の戦法を得意とする。彼の堅い守りを打ち崩すのは至難である
優勝経験こそ無いものの、毎回二位三位に確実につける実力者だが、人気はあまり無い
相手がやばそうな場合や負傷が酷い場合はためらうことなく棄権する

「世の中安全確実が一番だよ」

152 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/23(土) 19:36:26 ID:XyFNz1zJ
オージャ・ルマール ♂ 34歳

エヌエチケキョイク帝国の砲兵部隊長
一人称が「麿」で語尾に「おじゃる」とつける雅なお方

「ホホホホホ、この雅な大筒の威力を味わうがよい」

153 :小ネタ:2006/12/24(日) 21:18:11 ID:ThM0UVWO
涼「今日はクリスマスイブですよご主人さま!」
ロナウド「ワケ分かんねぇ!今日は今日だ!」
闇巫女「まっかなおっはっなっの〜♪」
アース「オイ…どうして私がこのような格好をせねばならんのだ…」
剣華「よくお似合いだ、トナカイどの。」
パティ「じゃああたしはサンタさんやるね!」
タブン「露出度高いですね…」
スー「タブンのえっち…」
タブン「あがっ!?」
ルーカス「そういえばバンボーはけっこう遅くまで信じてたよな。お前んちの煙突細くね?とか言ってたし。」
バンボー「くそっ…そーゆー記憶こそ薬で消しとけってんだよ…」
イース「久々にケーキを焼いた…」
一同「え゙?」
ルーカス「ヒソヒソ(オイオイ大丈夫か?)」
バンボー「ヒソヒソ(知るかよ、剣魔が料理なんて聞いたことねーぜ?なあロナウド。)」
ロナウド「ヒソヒソ(ワケ分かんねぇ…)」
イース「もういい…貴様等にはやらん…クズハ…バス…私たちだけで食べよう…」
バス「なー!」
クズハ「イースさん…美味しいのに…」
イース「お前もそうだっただろう…」
クズハ「えへへ…」
アース「私もいただこうか!」
ヤミ「ケーキケーキ!」
イース「貴様等だけには…絶っつ対にやらんっ!!」

154 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/24(日) 21:20:57 ID:HJHID/iK
デイジー・ティミッド ♀ 24歳

軍医。医学的知識はかなりのものだが、気が小さく、血を見ると卒倒してしまう

「ひえ〜!!血が!血が!う〜ん…」

155 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/25(月) 01:02:30 ID:uwjzgbac
サン・タクロース

赤と白の服と三角の帽子を身にまとい
大きな袋を背負い
トナカイを従え
小太りで白い髭をたくわえた老人のような姿をしているという噂の伝説のモンスター。
いい子には年に1度だけ、その袋からプレゼントを差し出すというが、その姿を確認したものは殆ど居ない。

「MERYYYYYYYYYYY!!!!!」

156 :155:2006/12/25(月) 01:05:53 ID:uwjzgbac
セリフのRいっこ増やしといて…

157 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/25(月) 22:59:57 ID:NO8qvlPO
ロングート・ルオッチナ ♂ 55歳

料理王(クッキング)の称号を持つ伝説のシェフ
フランソ料理、イカリア料理、ライトガーデン料理、そしてラーゼカンティ料理の長所を併せ持つ究極の料理を作ろうと研究を重ねている

「料理人は素材の従僕であって主人ではない」
「料理に到達点はない。究極の料理などというものは存在しない。それでも我々はそれを目指していかなくてはならない」

158 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/26(火) 13:00:22 ID:hjjWMbhv
ギャクテン町
女性が男性の格好をし、男性が女性の格好をするのがしきたりの町。
この町のしきたりを守らないと友好的ではないと判断され、
町に入れてもらえなかったり、酷いときは石打の刑を受けるハメになる。

セルゲイ・カマノフ ♂ 62歳
ギャクテン町の町長。ピッツァファット。
きっつい化粧にスイートロリータ姿で、見ているこっちが辛くなる姿をしている。
しゃべり方がすごく変。些細なことで怒る。
「ンマッ!失礼しちゃうザマス!あーたブレイよっ!ブ・レ・イ!わかる!?」

159 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/26(火) 13:53:07 ID:33sScZld
……神は死んだのか

160 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/26(火) 16:19:37 ID:iJdJT+c0
ガブリング・ボルドネス ♂ 25歳

セルタインの堅実な生き方が気に食わないらしく、一方的にライバル視している
バトルアックスで嵐のように打ち込みを仕掛け、相手に何もさせずに一気に勝負を決めるという戦法を得意とする
大会成績ではセルタインに遅れをとっているが、人気でははるかに勝っている

「一度きりの人生…デカい賭けに出なけりゃ意味無いぜ!」

161 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/26(火) 16:27:39 ID:dQS8Oaa7
>>153
GJなのだ( ・ω・)

162 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/26(火) 17:09:51 ID:NvFXthmw
ラーラ・バラッド ♀

争いやもめごと、さらに戦争を歌の力を通して無くそうと活動している少女。

「争いの無い世〜界〜♪
…私の歌を聞いて〜!!」

163 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/27(水) 13:27:57 ID:7Y7TUpof
リカ・ヨシオカ ♂ 38歳
コージ・ムラカミが通う中学校の理科教師
「ヒヒヒヒヒ…ムラカミ君、ぼくが調合した新型毛生え薬の実験台になってもらうよ」

タイイク・ハラダ ♂ 30歳
コージ・ムラカミが通う中学校の体育教師
「ムラカミ!マツオ!タニグチ!夕日に向かってレッツゴーだ!!」

コクゴ・テライ ♂ 41歳
コージ・ムラカミが通う中学校の国語教師
「いない者手上げろ」
「ムラカミ、トイレか?じゃあ急いでトイレに行っトイレ」
「クルマが来ないなぁ、しかたない、クルマで待とう」
「上履きが飛んできた。うわー!バキッ!!」
「今日よう、強要しちゃった」

164 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/27(水) 14:17:36 ID:bsfWmWs5
国語いなかったっけ?俺の気のせい?

グリター・ロア ♂

ラーラの追っかけで親衛隊隊長・ファンクラブ1号。特技はヲタ芸。
地味に結構強いかもしれない…

「左舷声援薄いぞ!何やってんの!」

キモータ・ピザップ ♂

同じくラーラの追っかけで特技はヲタ芸。ファンクラブ28号。キモいしウザい。

「L・O・V・E・ら・あ・ら!ひゅー!」

165 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/27(水) 16:06:38 ID:CojxxL/C
巴(ともえ) ♀ 16、7ほど。
いかにもトロそうな垂れ目の少女。正体は狸。
半端じゃない臆病さで、驚かされたり、
大きな物音を聞いたりすると気絶する。
ひとり言が多いので、悪巧みをしても即ばれる。
「うむむ、我ながら自分の頭のよさにうっとりしちゃう!…です」
「お星様がキーラキラ〜…ですぅ…がくっ」

一龍斎八橋(いちりゅうさいやつはし) ♂ 90歳
箸に人生を捧げて80年。すごい箸技を持つすごいじーちゃん。
箸で飛んでくる弾丸をキャッチする、箸で真剣白刃取りなど
とんでもないことが出来る。だが攻撃技は無い。
「わしの箸で止められんものなど無いっ!! と、思うョ」


166 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/27(水) 23:30:55 ID:5fnFKzKa
ageだけじゃ難なんでキャラ投下

ガルラム ♂ 25

フリーデン出身で、腕も立つが、かなりぶっ飛んでいる殺人鬼。その危険思想と実力から、指名手配されている。
趣味は自爆で、余裕で勝てる相手にも自爆でとどめをさす。しかし本人は死ぬドコロか無傷のことが多い

「ハーハーハー!愛してるぜぇ!だから一緒に死のうぜ!なっ?」

167 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/28(木) 00:12:56 ID:XSi84jbf
マカロフ・ザコスタ ♂

雑魚。

「う…うわあああああ!」

168 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/28(木) 00:34:39 ID:90CJ/rQJ
アニー・ロザリンド ♀ 15歳

リッチマン財閥私設軍で最年少の女性警備隊員
おとなしく物静かな娘だが、いざというときには驚くほど気丈な一面も見せる
古流武術の使い手で、当て身よりも投げ技や関節技を得意とする
キーラにひそかに思いを寄せている

「こういうの着てれば少しは大人っぽく見えるかも…」

169 :猫魔王:2006/12/28(木) 15:05:11 ID:BNo4hoX3
 炎帝龍、神獣ヴォルケーンと共に居た人間。あれは、紛れもなくアミーニーだった。
 だがその時に見たアミーニーを取り囲む雰囲気は、懐かしい者のそれに変わっていた。
「お目覚めか?」
 あの時は『能力の副作用』で抑えていた猫の方が出てしまって、確かめることも叶わなかったが、いい機会だ。
「アミーニー…いや、シオン」
「ぅ……うぅっ……」
 頭を抱えてシオンは起き上がる。机についた手が体を支えて少しづつ面を上げていく。
「…猫…?」
「目の色が……青いな、魂の影響か」
 シオンはまるで不思議なものを見るような目で私を見つめる。当然か、この姿では。
「猫……あの時の、しかもその声、どこかで」
「ん……わからないか」
「……思い出せない…、どこかで聞いたことがあるはずなのに」
 目が霞むのかシオンは目蓋を擦りながら私を注視する。
「そうだな……」
 その間に私は、シオンのことを確かめるために記憶を探り、シオンとの印象的な出来事を捜し出す。
「モノスを殺した――――と言えば解るか…」
 そしてピンと思いついたことを口から出した途端、シオンの両腕が私の首に回っていた。
「――――お前…!!! なぜここにっ、あの時封印したはずだ!!」
「くはは!! いい表情だ。その鬼気迫る顔、モノスにも見せてやりたいっ!」
「うるさいッ!! 消えろ!!」
「そのわりに指が止まっているぞ? 生半可な力では私の結界を突破することは不可能と解っているだろう」
「黙れッ!!」
 間違いない。確実にシオン本人がアミーニーに乗り移っている。
「おー恐い恐い、別の身体になってもその雰囲気だけは変わらない―――か?」 その一言でシオンの顔が一気に凍り付く。目は驚いたように見開かれ、次第に瞳が右へ左へと泳ぎだす。
「今、何て言った…?」
 首に回された手が緩みはじめる。
「……わかってないのか?」
「な、な…にがだ?」
「本当は気付いているのだろう。あの時、その身体であれほど暴れたのだから」
 本当に解っていないのなら、そんな反応するはずがない。シオンは自覚している。
「う、うるさいっ!」
「哀れ」
「ッこれは私の身体だ!」
「…お前の髪は銀掛かった蒼だったはずだか…」
 今のコイツは元のアミーニーの身体を媒体にしてるだけだ。だから当然、髪の色も赤い。
 シオンは自分の髪の毛を手に取り、とり憑かれた様に見つめる。
「その赤い髪を見て、何か言うことは…?」
 魂が抜けたようにシオンは肩を落とす。ずいぶん情緒不安定になったものだ、昔は冷静な奴だったのだが。
「…鏡」
「窓を代わりに使えばいい」


170 :猫魔王:2006/12/28(木) 15:06:24 ID:BNo4hoX3

 シオンは窓の外に写る風景と重なった自身の顔を見ながら、形を確かめる様に手を顔に這わせていく。
「…その娘の名前はアミーニー、物静かで口数の少ないお前とは正反対な娘だ」
「そうか…―――」
 そのシオンの声は、先と比べてやけ落ち着いた風に聞こえた。
「私は…死んだのか。役目も果たせず、死んだんだな…」
「勝手に自己完結するな、まだお前が死んだという確しょ…」
「…いや、全部思い出した」
「…ん?」
「だから解る。自分は死んだ」
 今、こうして表向き平然と会話を続けていても、違和感が無くなることはない。
「そうか、で―――」
シオンがアミーニーを、巫女が後継者をまがい物の人に造られた者に選ぶとは思えない。
「お前はこれからどうするんだ? その体を使い続けるつもりか、…まぁそれは私がさせないがな」
「………返すさ」
「あっさりだな」
「…いますぐお前を殺してやりたいが、この身体では無理だ。 しかも悪魔でこの身体は娘の身体、私が使う権利などない」
「腐っても巫女か」
 シオンは最後にムッと眉を寄せた後、に頬を掻く。
「お前も自分の世界をズカズカと踏み荒らされたくないだろ。
帰るなら速くしろ、そのほうが都合がいいんだろ。この娘がいつ目覚めるかわからないぞ」
「ああ、言われなくても…」
 足元から魔法陣が広げ、溜めていた呪文を一気に解放する。この“リプレイがされ続ける世界”から抜け出す呪文を。
「油断するなよ? いつ私がこの娘と入れ代わって寝首を掻くかわからないんだから」
「出来るものならやってみろ」
 視界が光に包まれる、これでここに来ることはもう無いだろう。欲しい力は手に入れた、後は何匹か…。

―――…意識が…遠退く、目覚める頃には“本当の世界”に居るはず。
…いや、その時が来るのは少し遅いかも知れない。
でもいいさ、その間夢を見れる、幸せな、夢を。


171 :猫魔王:2006/12/28(木) 15:12:46 ID:BNo4hoX3

「っ…やった…? 姉さん!!」
 スサノオは喜びを隠さず満面の笑みで空を飛ぶアマテラスを見上げる。
「ソレ、スサノオの悪い癖よ。 相手は仮にも魔王様、この位で死ぬわけ無いじゃない」
「ぅ……」
「それと、仕事中は姉さんって呼んじゃダメって言ってるじゃない」
 一方、アマテラスはスサノオとは正反対に、砂塵が舞う天雷の爆心地を険しい表情で睨む。
「あ…、すいませんアマテラスさん」
「謝るのは後でいいわ。サンガ、魔王様が見えたら先制をお願い、強力なのをブチかまして」
 アマテラスの指示でサンガは戦闘 態勢を取る、両の手を合わせて雷をその間に凝縮していく。
「スサノオ、気を付けて動いて、死んだら許さないんだから」
「わかった」
 砂塵が大気に紛れる様に消え始める。
「それと…」
 チラリ、とアマテラスは遥か遠方の地平線に視線を移す。
 それを見計らったかのように、砂埃を纏いながら砂塵から腕が飛び出す。
「――――…まずはお前からだ」

 天を掴むように伸びた腕は、指を曲げて銃の形を作り出した瞬間。

「!、―――――っ天を創造し、地を照らせッ!!」
「姉さんッ!?」
 一瞬にして一筋の閃光が奔り、アマテラスが咄嗟に張った結界を貫通し羽を焼き尽くす。
「くぅ…!」
 片翼を失いアマテラスは急速に地面へと落下し始める。
「クソッ…!! 間に合え!」
 飛び付くようにアマテラスの下に跳び、スサノオは寸のところでアマテラスをキャッチする。
「スサノオ…」
「姉さん、下がるぞ」
「―――逃がすかッ!!」
 アマテラスを抱き後ろに下がるスサノオを鬼気迫る勢いで魔王は追撃する。
「―――ぅ…!!」
「…いい子だ、そのままそこで立っていろ!」
「あ、こらスサノオ!! なにトラウマってるのよ、速く動い……――――って無理っぽいね、…サンガ足止めお願い!!」
 アマテラスの指示を受け、サンガは一つにしていた雷を二つに分けて魔王に飛び掛かる。


172 :猫魔王:2006/12/28(木) 15:18:52 ID:BNo4hoX3
「ちっ、邪魔だ!」
「雷神掌…!!」
 魔王はフォースを足に込め、サンガの雷神掌と打ち合う。
 だが業として練り上げていない魔王の蹴りは、雷神掌に打ち負け雷の衝撃で弾き跳ばされる。
「かはッ……!」
 激しく地面に叩きつけられ魔王は跪く。そしてさらに追撃をとサンガは片手に余った雷神掌を構える。
「雷神掌…!!」
「強い……、……こんな所で、能力をバラしたくなかった、が…」
 地面が砕ける勢いでサンガは地を蹴り、魔王に襲い掛かる。

『禁書、八番…!!』
「…!」
 サンガの腕が舞う。数回跳ねて地面に落ちた後、それは光の粒になり消える。
『三番!』
 魔王がサンガの腹に手を当て呪文を唱えた瞬間、サンガは極大の光に飲み込まれ僅かな欠けらを残して消滅する。
「――――はぁ…はぁ…」
「ナニ…あれ…? あんな強力な魔法、一言で唱えれる、はずない…」
 肩で息をする魔王を見つめ、アマテラスは驚愕した。
「姉さ―――――…っ!?」
「スサノオ?!」
 なにか言葉を発しようとした瞬間、突如としてスサノオが後ろへ吹き飛ぶ。
「次はお前だ…」
「ッ…、サンガ!!」
 アマテラスが叫ぶと同時に、無数の光の粒が現われ消えたはずのサンガを構築する。
「なるほど、ガーディアンフォースか…一部の才能を持った者にしか扱えないと言う…」
「…魔王様もそんな力を持ってるじゃないんですか…?」
「……知りたいか? ……冥度の土産に教えてやる…」
「魔王様もガーディアンフォースを…?」
「いや、違う。だがお前と同じで、私にも一つ、他人には真似出来ない特殊な能力があるんだよ」
 そう言って、魔王は差し出すように手を前に伸ばす。
「普段は体の中に隠して使うんだが、特別に見せてやる」
 魔王はグッと手に力を加え、早口のような常人では聞き取れない言葉を呟く。
 間もなくして魔王の腕はカクカクと震え始め、手の平から肘の間接にかけて線が走る。
 そして魔王の呟やいていた言葉が終わると同時に、腕を裂くようにして一冊の分厚い本が飛び出る。
「!」
 鮮やかな銀の装飾が彫られた本、その本の中心に書かれた文字を見て、アマテラスは目を見開いた。
「禁断聖書、私は略して禁書と呼んでいる。名前ぐらいは聞いたことがあるんじゃないか?」
「……三番目と七番目の神、四人の大天使、十六人の上級悪魔を封じたと言われる初代にして最強の魔王が所持していた魔法書。……とっくの昔に無くなっていた、いえ、存在していたかとすら疑わしい代物……」
「おぉ良く知っているな、……まぁ、魔界の教科書にすら載ってるから…当たり前といえば当たり前か」
バッと本を開き、魔王はページを一枚一枚と捲っていく。
「それが……、魔王様の能力ってやつですか…?」
「いや違うな、これは悪魔で所持品だ、能力は別にある」
 指を顎に当てて魔王は何かいい例えが無いかと思考を巡らす。


173 :猫魔王:2006/12/28(木) 15:24:33 ID:BNo4hoX3
「……そうだな、八魔神に似た能力の奴が居たな、たしか灰壁魔神だったか…」
「イザナギ…?」
「アイツの属性はもともと闇なのだが、『壁』という第二の特殊な物質を使役するフォースを持っている。
それと同じで、私も『本』という第二のフォースがある。といっても『本の再生』と『本限定の永久保存』ぐらいの全然使えない能力だがな。さっき言ってた他人には真似出来ない特殊な能力とはこれのことだ」
 バンっと本を閉じて魔王はアマテラスと視線を合わせる。
「魔法書は、詠唱の省略して使える代わりに一回使うとその読んだページが焼き消えて使えなくなる。という効果が在るわけだが。
そしてその効果は私の禁断聖書も例外ではない。……この意味、解るかアマテラス?」
 長々と話す魔王に欠伸で返事をしたアマテラスは、一気に顔を青ざめさる。
「…まさか…」
「私が見つけた時の禁書はすでにほとんどのページが無くなり、使い物にならなくなっていた。だが…」
 再度、魔王は腕を構え照準をアマテラスに合わせる。
「っ! 護って、サンガッ!!!」
『禁書 三番』
 魔王の指が一瞬輝いたと同時に、先と同じ閃光が守りに入ったサンガに直撃する。
「なっ…!!」
 全力でフォースを前に張り、魔王の一撃を防いだはずのサンガの体が四散する。
「とまぁこんな感じで、私の能力で禁書は力を最大限に、何度でも使えるわけだ」
「…ぅ…あははは……、サイキョーですね魔王様。さすが魔王…」
 フォースを送り、サンガを再生してアマテラスは力無く笑う。
「おとなしくしていれば楽に死ねる」
「……おあいにくさま。私は少し、往生際が悪いんです」
 魔王の能力を前にしたアマテラスの覚悟に呼応するように 、周りに複数のサンガが出現する。


174 :猫魔王:2006/12/28(木) 15:29:23 ID:BNo4hoX3
 魔王に首を捕まれて、アマテラスは宙に浮く。両の翼はもがれ、身長の足らない体は四肢をだらけさせていた。
「やっぱり…負けちゃった…」
「無謀だな、嫌いではないが」
「あはは、じゃあソレに免じて、一個だけお願い聞いてください」
「…内容次第」
 アマテラスは口の端から血を垂らし、わずかに微笑む。
「スサノオには、トドメ、刺さないでください」
「………どうせすぐ死ぬ」
「じゃあ…オッケーてことで……」
 生きるのを諦め、アマテラスは瞳を閉じる。
「…雷神掌…」
 サンガの鏝をはめた魔王の腕がアマテラスの腹を撫でた後、アマテラスの背後で血が、薔薇の花弁が舞うように散った。
「さて…」
 アマテラスのポケットから薬を抜き出し、死体を投げ捨てる。
 ドサッ、と何度か跳ねた後、アマテラスの死体はスサノオに寄り添った。
「…ロディが待っている…」
 禁書を身体に封じ魔王がその場を去ろうとした途端、突然後ろから呻くような声が魔王の耳に届く。
「……ま…て…!」
「…見逃してやる、せいぜい私の能力を口外しないことだ」
「…返せ、姉さんを…返せ…」
「横に居るだろう」
 魔王は背中越しに喋り、一欠片もスサノオには関心を向けずに歩きだす。
「その気持ちを忘れずに生きろ、そうすれば……」
「…返せッ――――!!」
「無駄…」
 スサノオの殺気を察知し、魔王は振り向き腕を構えた瞬間、魔王の腕が吹き飛ぶ。
「―――だ!?」
「返せ、返せ…返せ…返せ返せ返せ返せ返せ返せ返せ返せ返せッ!!!!」
「なっ!!」
――――速い!?
 そう思った時には魔王の体中に無数の切れ込みが入り、次々と花が咲くかの如く血が吹き出る。
「ちッ!! 『禁書、七番』」
 魔王は残った腕を振り払い真空の刄を放った刹那、今まで魔王の攻撃に反応さえ出来なかったはずのスサノオはわかっていたかのように跳び上がり攻撃を躱した後、魔王の背中を一閃する。
「ガッ!?」
 魔王の背中からさらに血が吹き出る。
「■してやる!!■してやる!!■してやる!!」
「怒りのパワーアップという奴か…?」
「■■■■■■■■■■■■■■■■!!!」
 声にならない声でスサノオは絶叫する。剣の柄を砕けんばかりに握り締め魔王の腹を刺し貫く。


175 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/28(木) 15:36:12 ID:XSi84jbf
GJ!
変換ミスが…残念…

176 :猫魔王:2006/12/29(金) 01:48:52 ID:qt0AoR8Q
「…ちょ…っと、ヤバいか…?」
「■■■■■■■■■■■■■■■■!!」
「ちッ、突撃バカが………!!」


 薄暗く、巨大な円形に広がる一つの部屋。
 天井にはその部屋の特徴と思われる巨大な水晶が半分埋まるように天井に設置されている。
 そしてそこには人影、水晶を見上げる長細いのと小さいの、それにその二つの中間ほどの大きさの影。
「うっっわ〜〜〜!! もうバケモノ同士の戦いですねぇ〜……」
「ですねぇ。よくやりますよスサノオ君、もし帰ってきたらパーティでもしてあげましょうか」
「…アマテラス死んじまったかぁ」
水晶に映し出される魔王とスサノオを見上げ三人の影は一人を除き、二者二様の楽しそうな声を上げる。
「まぁ死ぬとは解ってたけどさぁ、なんかこう…ツラいな…」
「死と生は表裏一体ですよ〜。……そりゃあ、イザナミもアマテラスさんが死んじゃったのは悲しいですけどぉ、でも生まれ変わったらまた会えますよ〜」
「イザナミ……お前の性格じゃそのセリフ似合わねぇよ…、どっちかと言うとイザナギとかの方が…」
「はい?」
「なななな!? だからなぁイザナギィ! オレの近くに寄るなつってるだろ! オレが小さく見えるだろうが!!」
「もう十分ちっちゃいですよ、ツクヨミくん」
「なんだとォ、このノッポが!!」
「あ、開き直った」
 腕を振り回すツクヨミの頭を押さえてイザナギは微笑む、がイザナギの目の下のクマで怪しく見える。
 隣ではお菓子を食べながら水晶を見上げるイザナミの姿。さっきの言葉台無しである。
「スサノオ〜がんばるねぇ、お陰で魔王様が外した魔法で周りがグッチャグチャ〜……」
「あ、何食ってんだお前! オレにも寄越せ!」
「やだよ! ツクヨミにあげたら全部食べちゃうもん」
「うっせぇ黙れ!!」
「きゃ〜!! こっち来ちゃダメー!」
「どっちも肉体年齢は全然大人なんですけど、精神のほうがちょっと……ねぇ、特にツクヨミ君」
 溜め息を吐きながらもイザナギは二人の様子を見てニコリと微笑む。もちろんクマのせいで怪しく見える。

177 :猫魔王:2006/12/29(金) 01:50:19 ID:qt0AoR8Q
「あ! そろそろ『戦え! ヒーロー学園戦隊!!』の時間だぞイザナミ!」
「あ、ホントだぁ! 速く部屋に戻ってテレビ点けなきゃ!」
 時計を見て慌てて部屋の出口に走るイザナミ。しかしその先にはイザナミの進路を阻むかのようにツクヨミが構えていた。
「ツ、ツクヨミ…?」
「ふっふっふー……この部屋を出ていきたくば、その手に持っている菓子をオレに寄越すんだな」
「ぅ、ぇぇぇ〜?」
「さぁ速くしろ、テレビを見ながら菓子を食うなんてそんな夢のような行為、このオレがゆるさん!」

「…ううぅ〜! ツクヨミの意地悪!」
「なんとでも言えッ!」
「……子供ですねぇ…『戦え! ヒーロー学園戦隊!!』は毎週シラヌイさんが予約してるの知ってるはずなんですけど、イザナミさん…」
 笑顔は崩さず、イザナギはただただその様子を傍観する。もう二人はアマテラスの死も、スサノオの憤怒もあまり気にしないようである。
「…スサノオくん、頑張りますねぇ……あ、ついに魔法当たった」
 そこでイザナギは細くしていた目を開け、何かを思い出したのか踵を返して部屋の出口へ向かう。
「お? イザナギ、どこいくんだ」
「…ちょっと、私も『戦え! ヒーロー学園戦隊!!』が見たくなりました」
「イザナギず〜る〜いィ〜!」
「ははは、イザナミさん。頑張ってくださいね」
「んむぅ〜!!」
 部屋の出口を通った後、イザナギはヒョコリと頭だけを出し、ツクヨミに声を掛ける。
「…あんまり、イザナミを困らせないほうがいいですよ〜」
「わぁかってるって、オレだって加減ぐらい………」
 部屋の温度が上がる。
 ツクヨミの言葉は、温度がドンドンと上がるにつれトーンを落としていき、最後にはボソボソ声になる。
 通常の汗に足して冷や汗が滝のようにツクヨミの額を流れていく。ツクヨミはイザナギの方からイザナミの方へと遠慮がちに頭を震わせながら向けていく。
「私は知りません」
パタン
「あ、イザナギィ! オレを見捨て………ひッ!!」
 イザナギ離脱、ついでとばかりに部屋の扉を閉めて鍵を掛けていく。
『ギャーーーー!!!!』
「安らかに…」
 部屋に向かってイザナギは一度黙礼した後、またニコニコとした顔に戻り移動し始めた。例に漏れずクマのせいで怪しく見える。


178 :猫魔王:2006/12/29(金) 01:53:34 ID:qt0AoR8Q
カツーン コツーン
 鏡のように磨き上げられた真っ白な廊下。
 幅広いも、必要以上に高い天井も、その全てが純白の大理石で造られている。歩けばその全てに足音が跳ね返り幻想的な反響を延々と繰り返す。
「たしか今オロチさんは……」
 十字路に差し掛かった所でイザナギは歩を休め少し考えた素振りを見せると、すぐに廊下を直進していく。
「おっと、タバコタバコ…」
 再度歩を止めてイザナギは胸の内ポケットからタバコを取り出す。さっきまで二人が居たのを気にしていたせいか、気付いたときにはイザナギの腕はガタガタと震え始めていた。
「………ふぅ…」
一本目は一気に根元まで吸い、すぐさま二本目をくわえる。
「タバコは止めといたいいですよ、イザナギ」
「……おっと、これはこれは…」
 歩いていれば足音が鳴る、という先入観があったせいかイザナギは多少驚いた後、ゆっくりと後ろを振り返る。
「七三で眼鏡で、おまけにヒールで歩いているにも関わらず足音が一切鳴らないシラヌイさんではありませんか」
「……やけに説明的な言い方ありがとうございます」
「あとフォースも目立たない上に影が薄い」
「そ、それは余計です!!」
 乱れてしまった髪を整え眼鏡を正したシラヌイは、フレームレスの眼鏡越しにイザナギに鋭い視線を送る。
「アマテラスとスサノオが見当たらないのですが、イザナギ、何か知りませんか?」
「さぁ、…ピクニックにでも出掛けたのではありませんか」
「…そうですか、それと」
「はい?」
「…裏でコソコソやってるようですが、あまり目立ちすぎると私も動くことになりますよ」
「なんのことやら」
 シラヌイの問答にイザナギはタバコの煙のようにユラユラと曖昧な返事を繰り返す。もちろん、怪しい笑顔で。
「……信用出来ない笑顔ですね」
「よく言われます」
「まぁいいです。…そろそろ次の任務ですから、ヤマタノオロチさんのとこに行ってください」
「偶然ですね、今から行くとこです」
 イザナギの受け答えが気に入らないのか、シラヌイは伏し目がちにイザナギを睨む。
「では私は行きます。イザナギも速めに行ってください」
 不機嫌そうにシラヌイは廊下を曲がり、姿を消していく。その消えていった先は、イザナギの場所からでも分かるほど温度が下がっていた。
「シラヌイさんもイザナミ同様、怒らせると怖い怖い…」
百九十八本のタバコにとりかかり、イザナギはまた果てしなく見える廊下を歩き始めた。


179 :猫魔王:2006/12/29(金) 02:05:16 ID:qt0AoR8Q
 イザナギの目の前には絶壁の如き大理石の壁に、周りと比べるとやけに小さく見える扉がポツリと設置されていた。
「入りますよ」
 ドンドンとノックを二回繰り返し、イザナギは扉を押す。
「イザナギ、か…」
「はい」
 イザナギの視界には、椅子を後ろ向けイザナギに背を見せる形で座る大柄な男が一人。
「ちょっと待っててくれ。今、良い言葉が思い浮かびそうなんだ」
「はぁ」
 しばらくの間沈黙が続いた後、オロチの頭の上で電球が光る。
 バッと椅子を回してすぐさま机からメモ帳を取出し、思い浮かんだと思われる言葉を熱心に書き連ねる。
「…お? どおしたイザナギ、座らんのか」
「いえ結構です。すぐ終わりますんで…」
「そうか。ところで、アマテラスをしらないか? 朝から見かけないんだが」
「アマテラスですか? アマテラスなら……」
 イザナギは、返事を待つオロチ 向かってニッコリと微笑み
「死にました♪」
 仲間が死んだことなどお構いなしに明るい口調でイザナギは言う。
「…は?」
 オロチは口を半開きにして思考をめぐらす。
「あ、いや訂正です…」
「?」
「自分が殺しました♪」
「………」
「オロチさんの名前を偽って、アマテラスに偽の、魔王の暗殺の指令を送ったんですよ。まぁ結果は今言った通りなんですけどね♪」
 オロチの口がカチンと歯を鳴らして閉まる。
「その話、本当か…?」
 シラヌイのとは別の意味で空気が冷たくなっていく。視線を下ろし、押し潰しそうなほどの威圧感をイザナギに向けて放つ。
「はい♪ なんなら証拠見ますか?」
「………」


180 :猫魔王:2006/12/29(金) 02:07:15 ID:qt0AoR8Q
 いつ飛んだかも分からない机がイザナギに襲い掛かる。
「…壁(へき)」
イザナギの言葉と共に半透明の壁が出現する。それに阻まれ机は自らの衝撃で脆くも砕け散る。
「くっ…!!」
 机が砕け散った後に出てきた拳は壁を破壊し、イザナギの構えた腕にヒットする。
 同時に、その威力で後ろに飛ばされたイザナギはそのまま扉を突き破り無理矢理廊下へと追い出される。
「…死んでもらおう」
ゆらりと部屋から出てきたオロチはイザナギへと飛び掛かる。
「鉄壁」
二千八百九本目のタバコを吸い、へこんだ壁を見つめる。
「…自分もそろそろ上の地位につきたくてね、そのためには貴方が邪魔なんですよ」
「問答無用…!!」
「言っとくけど、貴方が怠けてる間に自分も結構頑張りましてね。並の技じゃ倒せないですよ」
その言葉に、オロチはぴくりと反応する。
「一撃で塵にしてやる…」
「できるものなら♪」
「覚悟しろ…」
オロチは構える。眼は紅く光り、両の腕には極大のフォースがため込まれる。
「覚悟しろッ! コイツを食らう覚悟をなァ!!!」
地面が砕けると同時にオロチは暴風の如く、イザナギ目がけて飛ぶ。
「待ってました♪」
「…何ッ?」
「鋭壁」
次の瞬間、ヤマタノオロチの体は真っ二つに切れ、自分でさえどうなったかわからないうちに息絶えた。
「…自分はただ、剣のように鋭い壁を縦に張っただけ、あとは貴方が勝手に飛び込んで勝手に真っ二つになっただけ」
半分になったヤマタノオロチの頭を踏み、イザナギはニッコリと微笑む。
「怒りというのは恐ろしいですねぇ…♪」


「あれ、なにかなこのこうばしい匂いは…」
「………」
「おいしそ〜」
「…オレだよ、その匂いの正体」
「あ、あらら、ツクヨミなんでこんなクロコゲ?」
「てめぇのせいだよ!」
「やだっ! 私ったらまたやっちゃった!」
「………」
「………」
「…いうことは、それだけか…?」
「うん」
「謝れよッ!!」

181 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/29(金) 14:17:33 ID:wHyEbt4m
うはっ超GJ!!

マカル ♂ 19歳ほどに見える
身の上話をしたり、自分が見てきた戦の話を語るのが好きな
隻眼の狐。普段は若い男の姿をしている。
昔、やぐらに登って戦見物をしていたところを狙撃され、
左目を潰したらしい。
「わっしは戦という戦、勝負と言う勝負を見てきやした。
語れん物はねぇというほどに」
「今は昔の物語でございまする」

182 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/29(金) 17:02:54 ID:zcY5UNk3
小田桐「800Gだ。占いはしなくていい。その宿はドコにあるんだ?」
硬貨を机に乗せた手をそのまま付け、小田桐は言い放つ。
アメリア「あら?私は情報屋じゃなくて占い師ですよ。占いはさせてもらいます。
それが嫌なら、お金は返します。そのかわり……」
ケンジ「わかったであります!自分を占うであります!」
フッと笑い、受け流すアメリアをケンジが静止させる。
小田桐と睨めっこをしていたアメリアだったが、横からニョロッと登場したガスマスク男ケンジに視線を変える。
目を細めて、ジトッと舐めるように見回すアメリア。
ケンジ(きっと占いがはじまったんであります……)
緊張からか、額に汗を浮かべるケンジ。一同も二人を交互に見るように、その結果を待っている。
アメリアは手を伸ばし、そんなケンジを軽く払うと、黙り込んでいた口を開く。
アメリア「ごめん。アナタは占う気しないわ。
後ろの、お嬢さん方の誰かにして」
アメリアの会心の一撃
ケンジ「ヒドイであります。」
ケンジはその場にうずくまり、石畳の、よく整備された地面に絵を描くように軽く指を這わし始める。
顔も俯き、哀愁を漂わせまくりである。
ルーシオ「ケンジ、人の邪魔になるから座り込むのはやめてください。」
ルーシオの追い打ち
ケンジ「…………」
グッタリと立ち上がったケンジ。顔を一瞬だけ見せるが、直ぐ様、机に顔を沈める。
一同、アメリアの間でケンジは、啜り泣き、頭を僅かに震わせている。
ドナ(コレはコレで邪魔だなぁ)
流れに乗って注意しようと思ったがドナは渋々オフラートに包み込む。
理由は当然『ケンジが可哀相だから』では無い。ドナは無償で人を助けるほど、できた人間ではないのだ。
では理由はなにか?『バンボーがいるので』である。
しかし、口をパクパクと、今にも喋り出しそうに動かしている。
言いたい。言いたくて堪らないッ!言ってしまいたいッッ!
彼女の脳は今、葛藤中なのである。『脳みそが、二つに分かれ戦争』をしているのだ。『天使』と『悪魔』が言い争っているのだ。



183 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/29(金) 17:03:41 ID:Za11GHIj
これは…GJってやつだな…

ブロント・ゴルディーン ♂

黄金の鉄装備の一級ナイト。しゃべり方が独特。

「何話しかけてきてるわけ?」
「お前ハイスラでボコるわ…」
「俺は**を使い手なんだが」

184 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/29(金) 17:04:15 ID:zcY5UNk3
天使「そんなッ!そんな、無慈悲なコト言ってしまわれるとバンボー様に嫌われますわ!」
悪魔「好感度なんかぁ、何時でもぉ、上げられるわよぉ!
でもぉ、このツッコミはぁ、今しかぁ、できないわよぉ!早く言ようよぉ!ねっ!」
コンナカンジヨンッ♪

そんなウズウズと言いたくて、言いたくて、堪らない様子のドナを、八割の期待、二割の怒りで見つめるルーシオ。
そして純粋に応援するロゼッタ。
ルーシオ(がんばって!がんばってください!アナタは芸人の卵なんでしょう!
ナニを迷ってるんですか!)
ロゼッタ(ガスマスクに気を遣う必要はないだろう。このツッコミは、お前に残してやってるんだ!言えッ!)
声無き声を一心不乱に叫ぶルーシオ&ロゼッタ。この二人の心は今、この瞬間、完璧につながった。
皆、思考はフル活用しているが、一同は、静かに口を閉じている。

しかし沈黙は破られる。止まない雨はないのである。
バンボー「それも邪魔だ。ケンジ!」
聞こえているものの、ケンジは、もはや顔をあげるコトも動くコトもできない。現状維持である。
途端にルーシオ、ドナ、ロゼッタの三人は緊張の糸が切れ、ヘナヘナと脱力する。

アメリア「で、ソコの三人!誰にするの?」
そんなケンジを『五月の風の爽やかさ』の如く無視して、ヘナヘナ三人組の方を向くアメリア。
小田桐「誰でもいいからさっさとやってもらえ。」

ルーシオ「じゃあ立候補いいですか?占いのッ!倒置法!!」
ヘナヘナ状態から突如シャキーンと固まると、威勢よく手を前に出し、名乗りを上げるルーシオ。

アメリア「わかったわ。じゃあコッチもって。ルーシオちゃん……」
アメリアは小枝のような、茶色く真っすぐな棒を差し出す。
ルーシオは言われた通りに、その棒をもつ。ケンジ越しに、互いに棒の端っこをもつ二人は、珍妙で滑稽で、どこかミステリアスだ。
しかもコノ棒、アメリアが摘んでいる部分以外は茶色いチョコレートでコォティングされている。まっ要するにポッキーだ。
そして前述したように、辺り、いや街全体は祭りの熱気に包まれている。
ルーシオが摘んでいるチョコは少しづつ、溶け始め、ルーシオに不快な感触を与えている


185 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/29(金) 17:05:31 ID:zcY5UNk3
ルーシオ「これが占いですか?」
しばらく我慢していたルーシオだが、アメリアが何も指示を出さないので聞いてみる。
アメリア「はいッ!ポッキー占い始めま〜す!」

パキッ!
コーティングされているチョコを机に撒き散らすほど、勢いよく手首をスナップしポッキーを折るアメリア。
そしてアメリアはルーシオがもっているソレの片割れをぶんどると、ギヌロッ!と目を細めポッキーの断面と睨めっこを始めた。

その様子を見たロゼッタは依然机に伏せているケンジの頭に手をつき、ルーシオとアメリアの間に、身を乗り出し喋り始めた。
ロゼッタ「本当にコレが占いか?」
まあ当然の疑問である。がアメリアは否定代わりに結果を話しだした。
アメリア「ルーシオちゃんの、運気は……86段階中4番目に悪いわね。ほらココ見て!ココのチョコの亀裂は……」
ポッキーの断面を差出し、熱心に説明しだすアメリア。
なぜポッキー?なぜ86段階?チョコの亀裂なんて見えねーよ
言いたいコトは一杯ある一同
しかし、その占いにまったく興味のないので適当に相づちをうつ。
アメリア「……まあという訳で貴女は、ついてないんだけど聞きたい?トラブルシューティング。」
選択肢などない。一同の『ポッキー占い?んなの知るか、ボケ!のオーラ』に気付いたアメリアは自己保身のために、敢えて皆に聞いてみる。
アメリアは形だけでも質問を受けたかったのだ。当然、情報提供という盾があるので彼女の勝ちは目に見えているが
ルーシオ「はぁ……頼みます……」
はっきり言ってどうでも良いルーシオだったが、機嫌は取っといたほうがいいかなぁと珍しく空気に従い軽くため息混じりに呟く。
いいや、従わされたのだ。後ろにいる、無言で手を組んで苛々と待っている小田桐に……
聞かなければこの占い師、さらに付け上がり『占わせろ』と言うだろう。
小田桐さんは意外と短気だ。癇癪を起こすかもしれない。
ここは要求を飲まなければ……
そんなコトを瞬時に考えた僕ルーシオ。読者の皆さん誉めてくださいね

アメリア「そうね……まずペットを飼いなさい!今ナウなヤングに人気のあるペットって言えば……エリマキトカゲとかかな?」
ルーシオ「エリマキトカゲはちょっと古いですよ」
アメリア「じゃあスピッツ犬がいいの?それともウーパールーパー?アライグマ?アホロートル?」


186 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/29(金) 17:16:45 ID:zcY5UNk3
ルーシオ「……貴女何歳なんですか?」
ロゼッタ「というかウーパールーパーとアホロートルは同一だぞ……」
発言の内容はともかく、二人は控えめにボソリと呟く。
いいや、ただ控えてるだけではない。一同の心のなかは『今日は暖かいからなぁ』とか
『触らぬ神に祟りなし、って良い言葉だなぁ…900年後ぐらいにも伝わっててほしいなぁ』などの思考がシンクロしていたからだ
アメリア「……28…よ……」
さっきマデの話し易い波動は消え、とたんにジトンジメルンという擬音の似合うほど暗く、湿っぽくなるアメリア

ルーシオ「すいません。女の人に年齢なんか聞いちゃって……」
なんか気まずくなったルーシオは、機転を効かせる。学はないが頭の回転は早いのだ。
アメリア「もういいわ…さっきのペットは間違えよ。」
『なーんだ間違いか!』で納得できるレベルを何桁も上回る状況だが、なんとか納得する一同。
アメリア「だって貴女、もうペット……いいえ、ペットみたいなの、もう居るでしょ?最近会ってないみたいだけど……
あれ!でも、ソレに取っては貴女のほうがペット?」
ニヤリと『すべて見透かした』と言いたげなスカした目で、笑いかけるアメリア。
バンボー「そうなのか?」
ルーシオの方を向き、真意を確かめるバンボー。当然、ポッキー占いは外れてほしいと言う願望のあらわれである。
ルーシオ「……ええ、ちょっとは……」
フッと意味深に笑うと顔を逸らすルーシオ。その真相は伏せたいのか、
それともポッキー占いで当てられてしまった自分の腑甲斐なさ、情けなさからか……そこはかとなく暗い印象だ。

ロゼッタ「すごいなっ!何でそんなコト分かったんだ?」
ケンジに置いた手は、そのまま、辺りに敗けないぐらいの大きな歓声。
口調はともかく、何時もの冷たいトーンではなく、年相応の明るいトーンだ。

アメリア「占いよ。詳しくは言えないけど……興味もった?」
誰にでも分かるストレートな勧誘。アメリアはさらに『次はお前だ』と視線でロゼッタに訴えかける。
この子は完璧に食らい付いた。稼ぎ時だぁ!byアメリア


187 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/29(金) 17:17:49 ID:zcY5UNk3
ロゼッタ「いや、ごめんこうむる。」
ビシッと、ケンジを抑えてた手を前に出すロゼッタ。声もいつもの冷ややかなものだ。
おのら!からかったな!byアメリア
アメリア「貴女も占わさせてもらうわ。情報はそのあとで……」
小田桐「いい加減にしろ!」
そこまで黙って聞いていた小田桐だったが、組んでいた腕をとき、コートのボタンに手を掛ける。

その瞬間!
奇声と共にバンボー、ルーシオ、そして少し遅れてケンジは焦った様子で小田桐を捕捉し囲む。
ドナとロゼッタも同じく焦った様子でアメリアの壁となり視界をさえぎる。役割分担は完璧だ。
小田桐「離せ!このアマに無理矢理吐かせてやる。」
ルーシオ「拷問は良いんですけど裸になるのはダメです。」
バンボー「いや、どっちもダメだろ。」
ケンジ「小田桐さんが怒ったであります!撤退したほうがいいであります!」
アメリア「フフッ……そうね。」
少しも動じた素振りを見せずに、自らの帰り支度をする。
ロゼッタ「その前に吐け!」
小田桐の言葉遣いが移ったのか、ロゼッタは要求をする。
アメリア「西門から出た、近くの森の中にスウハヴァイラって言う遺蹟があるの……
ソコの住人は寂しがり屋で…まあ色々あって…
彼女が泊めてくれると思うわ!」
テキパキと荷物を、机にしていた木箱に纏めると、そそくさと町の奥へ、歩いていった。
そして……
アメリア「近いうちにまた会うかもね!」
しばらく行くとクルリと振り返り、元気一杯に手を振り最悪の捨て台詞を残して消えていった。
ドナ「とりあえず、行く?」
適当に見送っていたドナだが、姿が見えなくなると一同に質問。
先の捨て台詞のせいで、さらに暴れる小田桐を抑えながら
バンボー「そうだな。小田桐!おちつけ!」
程なくして、静まったが『また会うとき』が(あればだが)心配だ。
新しい街アプリコットン。到着して三十分も立ってはいないのにバンボーの心には暗雲がたちこめた

188 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/29(金) 17:36:16 ID:Za11GHIj
GJ!
あとルーシオこっちみんな

189 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/29(金) 17:55:01 ID:wHyEbt4m
GJ!くそわろうたw小田桐wwwww
ついでにケンジもらってくわ

190 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/30(土) 02:51:46 ID:+TOaeUyN
クルツ・ツィーギィ ♂

フラトと同じように魂だけ槍に閉じ込められてしまった魔神。
定住せずフラフラと各地を放浪しているため中々見つからない。
フラトと同じく動く程度しかフォースを蓄められず、術者の力を吸い取るコトで真価をだす。
いい加減で大雑把な性格でフラトとは馬が合わないが、魔神時代は悪友だった。
女好きで槍の姿のままでもナンパするほどだ。
「フラトも黙ってれば可愛いのにな……」
「俺は男には使われない……俺に触れられるのは美女だけだ。」

191 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/30(土) 14:52:06 ID:b22pdHGa
職人超GJ!!!

タオルマン

腰と頭にタオルを巻いた姿をしているヒーロー
彼愛用の宝具である殺人濡れタオル「エッケルザクス」は当たるとかなり痛いだけでなく、伸びたり自在に動いて絡みついたりし、寝ている人の顔の上にのせれば呼吸を止めれる優れ物
ヒーロー学園第14508号卒業生でもある

「温泉でなら常勝不敗!!!」


192 :闇の巫女と不死騎士と女侍と犬魔王と:2006/12/30(土) 17:00:21 ID:2be23LSQ
剣華「アースどの、巫女どの…また随分と可愛らしい姿に…これは…」
 剣華が驚くのも無理はない。昨日出会った時点では共に成人だった筈の二人が今朝は少年と少女なのだから。
アース「ああ、これはとある男のフォースにやられてな…朝から昼までの闇の弱まる間はこのザマだ。」
剣華「アースどのをかような姿にしてしまうとは…相当の使い手…」
ヤミ「すこしゆだんしすぎましたねー、でもあのひとに次はないです。」
アース「ほう…?」
ヤミ「ふふふ…精霊の杖さえあればフォースでわたしに対抗できるひとなんていません。
それに…剣術の達人もふえましたし。あのひとをまつのは確実な死…ただそれだけ…ウフフフフ…」
アース「ククク…そうだな…」
剣華「してその杖はいずこに?」
犬「くぅ〜ん…」
ヤミ「これからとりにいくんです。言ってませんでした?」
剣華「初耳だ…」

193 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/30(土) 22:41:33 ID:/DUEMANk
皆さんGJです

ライナス・カシュナー ♂ 35歳

リッチマン財閥私設軍の警備隊副隊長
戦闘能力は今一つだが事務能力は高い知性派
自分の方が幹部として優秀なのにチーターの下で使われている事に不満を持っている

「これからは一警備兵といえども頭を使わなきゃいけない時代だよ」

194 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/31(日) 14:39:00 ID:glLc1Rx+
ラガルト・コッセル ♂

ブロントの従者。ブロントと似たような喋り方。

「きた!メイン盾きた!これで勝つる!」
「まただよ(笑)」

195 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/31(日) 15:29:13 ID:jESKaZR9
うほっGJ!

マカロン・ブラウンシュガー ♀ 少女
城をのっとりお菓子の城にし、城にいた人々を全員お菓子に変え、
やってくる旅人を次々とお菓子に変える恐怖の魔女。
「〜にゃ」という通称「猫言葉」でしゃべるが猫ではない。
お菓子の杖「ろりぽっぷ」を使う。
「おみゃーもお菓子にしてやるにゃー」
「にゃーお!ミーのろりぽっぷ光線をよけるにゃんて!」
「にゃはははは人がお菓子のようにゃ〜」


196 :小ネタ 〜それぞれの大晦日 そして元日へ〜:2006/12/31(日) 18:33:15 ID:glLc1Rx+
ガルザス「行くぜ…準備はいいな?」
イース「フッ…いつでもどうぞ…」
 二人の剣客の間に漂うただならぬ空気…共に頭には鉢巻きが巻かれ、袖はたすきで止められている。
ガルザス「うおおおおおお!」
イース「せぇりゃああああああ!」
ドガガガガガガ!!
 一回一回に一撃必殺の威力が込められた連撃…
ガルザスの高速の杵に合わせ、イースも高速で餅を返す。
ガルザス「おおおおおお!」
イース「ああああああ!」
 回を重ねるごとに動きは研ぎ澄まされ、速さは増してゆく。二人の息がぴったりだからこそ成し得る神業である。
ロナウド「ワケ分かんねえ!」
涼「ブレイディアの恒例行事だそうです。」
パティ「でえい!」
ぐしゃ!
タブン「………」
パティ「あ、ゴメンね。」
タブン「ぎぃやあああああ!!!」

197 :ゲーム好き名無しさん:2006/12/31(日) 20:05:15 ID:yC5JiJrO
GJ!
今年最後のキャラ投下

アーネスト・T・P・プロファイラー ♂ 21歳

意味がわからない事を喋って周りの人間が混乱している様子を観察するのが趣味の男
何か害があるわけではないが、かなりうっとおしい
文句を言ってもさらにわけのわからない返答をしてくるので始末におえない

「俺が誰かって?ふふん…何かを背負っていない芸術家などいないさ」

「ふふん…何をしているのかって?お年寄りが…おっとこいつはまずいか…」

「今、邪魔だから出ていけといったのか?邪魔だから出ていけということはつまり…邪魔だから出ていけ、言い換えれば邪魔だから出ていけというんだな?
ふふん…だが最後の難関がスープを台無しにするって言うだろぉ?だから邪魔だから出ていけといわれても出ていくわけにはいかないよ。たとえ邪魔だから出ていけといわれてもね」

「右を見てみろ、手を伸ばせば心の中のエヌエチケキョイク帝国に届くはずさ、さあ手にとって食べてみろ」

「そうであるとも、そうでないとも、どちらともいえるとも、そうであるとも、そうでないとも、どちらともいえないとも、どちらともいえるとも
そうであるとも、そうでないとも、どちらともいえるとも、そうであるとも、そうでないとも、どちらともいえないとも、どちらともいえないとも、どちらともいえるとも
そうであるとも、そうでないとも、どちらともいえるとも、そうであるとも、そうでないとも、どちらともいえないとも、どちらともいえるとも
そうであるとも、そうでないとも、どちらともいえるとも、そうであるとも、そうでないとも、どちらともいえないとも、どちらともいえないとも、どちらともいえないとも、どちらともいえるとも
そうであるとも、そうでないとも……」(延々と続く)

「俺が言ってるのはそのまんまの意味だよ。だからあまり自分の能力を制限するな」

「ふふん…ふふん…ふふん…」

「絶対音感で思い出した。お前さっきからわざと意味がわからない事を喋って俺が混乱しているのを見て楽しんでやがるな!
なにが、ふふん…ふふん…だこのバカ!!一生、そうであるとも、そうでないとも……って繰り返してろこの超出者!!!つまり何かを背負っていない芸術家などいないさ」

198 :1/3:2006/12/31(日) 23:06:21 ID:rHjtuvVl
「ああもう、なにやってるんですか!」
涼は怒っていた。当然だ、つい先程激を飛ばしたばかりなのに、早くも当人は逃げてしまったのだから。
「はぁ……ちょっと探しにいった方がいいのかなぁ」
「それは得策ではないと思うわ。もう少し後には貴方の連れの出番がある。試合時間を考えるとこの場に残っていた方がいい」
「まあ確かにそうですけ……」
「やっほー。結構前から近くに立っていたんだけど、意外に反応遅かったわね」
いつの間に居たのか、涼の隣には風の巫女を襲っていた内の一人が立っていた。
「あ、あの時の!!」
「悪いけれど、戦闘能力のなさそうな貴女がこの混雑した中で逃げ切るのは無理ね。助けを呼ぼうにも周りの音が大きすぎて誰にも届かない」
「それでも!目立つことをすると、流石に警備の人が気付くはずです!」
「ただの口論程度、しかもすぐに収まる。こんな場所で単独行動している自分が悪い、それだけよね」
(……これは、絶体絶命ってやつかも?)
涼は今更ながら、自分の軽率さを後悔した。目先のことにとらわれて結果的に自分が足手まといになってしまった。
思えばそもそも、優勝者は一人なのだから全員が参加する必要も……
(まさか、スーさんも……!?)
そう、全員が単独で動いている今、彼女がどうなっているのかさえ解らないのだ。
「――なんて、冗談よ。別に貴女に怨みは無いし、今は仕事中じゃないし」
「……はぁ」
「クローディアさん、落ち込んでたから。私も怪我してるし、貴女達を襲うような状況じゃないもの。そもそも目的と違うし」
<それでは改めまして、Bブロック第二試合を始めます!>
「ほら、次の試合が始まったわ。お友達のためにもちゃんと情報収集しておきなさい」
「あ、はい。そうですよね」
<なんとなく田舎臭い斧マニア、アクサス・ガラント選手!対するはこれまた斧使い、素性不明の男、バルディス・ルーシェル!>
「斧に関することなら全て極めただ!後は世界中の斧を自分の物にするだけだあよ!」
「……」
「斧でおらに勝てる奴なんざ、この世にゃいねえ!神様にいつもお祈りしてるからな、強くなれるようにってな!」
「ほう……」
<紹介が遅れましたが、解説にはスポーツ実況でお馴染みのウチンク・シッターカさんをお迎えしております>
<ハイ、えー私の予想ではあの斧は霊鉄でできていますね。ハイ、えー霊鉄といいますのは…>
<それでは、試合開始!>

199 :2/3:2006/12/31(日) 23:07:13 ID:rHjtuvVl
「ウオオォォォ!!」
<おおっと、最初に動いたのはアクサス選手。しかし一方のバルディス選手は微動だにしない!>
アクサスが走りながら斧を振りかぶる。そして、
「吹っ飛べ!」
その体勢のまま、当身を食らわせる。アクサスの巨体の突進の直撃で、バルディスの体は3メートル近く吹き飛ばされる!
<ふっっっっっ飛んだぁ!これは凄い!アクサス選手の力強さに耐え切れない、怒涛の幕開けだぁ!>
バルディスがゆっくりと立ち上がる。が、既にアクサスが第二激を放っている。
「このモヤシがぁ!」
アクサスの蹴りが直撃する。もはや結果を見るまでもない、それほどに一方的な試合展開。
<これは一方的な展開ですねえ。シッターカさんはどう思いますか?>
<ハイ、えーそうですね。ハイ、えー実につまらない試合だと思います。ハイ>
「腕一本で勘弁してやらぁ。ウチに帰ってママのミルクでも飲んでな!」
そして、アクサスがその斧を振り下ろした。

「へぇ、貴女達って……結構世の中ナメてるのね」
「す、すみません!」
試合に興味を無くしたのか、フローシアが涼に事のいきさつを聞いてきた。で、これだ。
「まあ仕方ないけれどね。ただ、いくつか知っておいた方がいいこともあるわ」
「え?どういうことですか?」
「一つ、最初にくじを引いていたと思うけど、あんなものは子供だましよ」
言っている意味が解らない。子供だましもなにも、ただのグループ分けのためのものではないか。
そう、”偶然”皆がBブロックに固まって、”偶然”イースはチャンプのいるAブロックにいっただけの話だ。

200 :3/3:2006/12/31(日) 23:08:18 ID:rHjtuvVl
「でも、たかがくじ引きですから子供だましもなにも」
「あれは元々相手の力量を見て決められているの。中に入っているのは真っ白な紙で、取り出す瞬間に文字が書き込まれるのよ」
「へぇ〜……って、ええ!?」
「素人とプロの戦いなんて、最初から結果が見えて面白くないでしょ?主催者側が見世物として面白いように手を加えているのよ」
「そんなの……それって!」
「当たり前のことじゃない?所詮見世物である以上、観客を喜ばせなくてはならない。大体の場合は筋書き通りに進められるものなのよ」
涼が押し黙る。そもそも反論のしようがないではないか。賞金を目当てに働き、報奨を得る。世の中において至極当たり前のシステムだ。
つまり、主催者側としてはその金額分は貢献してもらわないといけない。それだけのことだ。
「そして、もう一つ」
ふと、視線をステージに向ける。その瞬間!

  ガ キ イ ィ ィ ン !

「「「うおおおぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉおぉ!!」」」
客席からは一際大きな歓声。そして視線の先には、少女が見るにはあまりに凄惨な光景。
「!」
「参加者の中には、主催者に雇われた『ジョーカー』がいるのよ。一種の虐殺ショーね」
「そんな……戦闘続行不可になったら終了だって!」
「そうね。あの斧で叩き割られる直前までは戦闘続行可能で、今は不能。まったくルール通りの状況だわ」
「……」
「貴女はタオルでも用意しておきなさい。喉を潰されたら、自力でギブアップ出来なくなるんだから」

<なんということでしょう!斧が振り下ろされたと思った瞬間!やられていたのはアクサス選手だった!>
「な……あ……!」
「遅すぎるな。力も弱い。先程の体当たりで骨の数本はやれないようじゃたかが知れてる」
その場にあったのは、何事もなかったかのように立ち尽くすバルディスと、胸の辺りから二つに分かれたアクサスの姿。
<どういうことでしょうか、解説のシッターカさん!?>
<ハイ、アレですねアレ。斧を振り下ろす瞬間に避けて背後に回ったんじゃあないでしょうか、ハイ>
<え、あの一瞬でですか!?何がおきたのか、全然見えませんでしたよ!?>
<ハイ…えー…あれは…まあ細かい事はいいじゃないっスか!>
「た、助け……まだ、死にたく……」
「てめえの好きな神にでも祈りな。それで助かるんならな!」
<ここで担架が到着、しかしアクサス選手、コレはもう……>

涼は、何も言えなかった。

201 :少し追加:2006/12/31(日) 23:31:20 ID:rHjtuvVl
「ちなみにジョーカーの人数は不明。大会の規模によってまちまちね。アレがそうとも限らないし」
「……」
<Bブロック第二試合、勝者はバルディス・ルーシェル選手!>
「貴女に出来るのは仲間を止める事と、他の選手の情報を伝えることね。どちらを選ぶ?」
「……」
沸き立つ会場とは対照的に、涼の心は沈んでいく。

202 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/01(月) 00:52:24 ID:CfcxuY/Z
あけおめ&GJニダ!

神獣トニトルス

雷の神獣。
神獣は基本的に深い眠りについてフォースの力を貯めているが、
トニトルスは雷を喰らうことで最も力を補充できる。
そのため雷雨の日に現れることがあるので人にも知られている神獣らしい。
神獣の中では最も欲望に忠実な存在でもある。

「全く面倒なヤツだ」
「力を欲し、それを追い求める。誰もが思い描くことではないか?」

203 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/01(月) 00:54:11 ID:aRQYl59C
初GJ!そしてキャラ投下初め!


キャンディス・コリーン ♀ 18

エリザベス・リベラーの侍女。
紅茶マニアで給料の殆どを茶葉や紅茶用品に費やしている。彼女の煎れた紅茶は絶品らしい。

「ふむふむ、お話はお伺いしました。あなた様のお口にはこのブレンドが合うはずですよ。」
「仕方ありませんね…秘蔵のリーフ、お出しいたしましょう。」

204 :203:2007/01/01(月) 01:35:06 ID:aRQYl59C
追加
「このお茶、薄くありませんか?」

205 : 【吉】 【1454円】 :2007/01/01(月) 02:04:24 ID:aRQYl59C
ことしの運勢は…

206 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/01(月) 11:44:04 ID:aRQYl59C
イース「うまくできたな…やはり雑煮は白味噌に限る…」
ロナウド「ワケ分かんねえ!雑煮はすましだ!」
パティ「あれ?雑煮はアンコ入りじゃないの?ま、美味しいなら何でもいーけどね。」
タブン「アンコは相当レアだと思いますが…」
涼「地方色出ますね。」



ツァイス「ローダンセそれ俺の雑煮!」
ローダンセ「フギャ?ガフ!」
ツァイス「ちょっ、ローダンセ痛ぇって!」
ライカ「あははははっ!相変わらず仲良しだねぇ。」
ツァイス「ったく、いつになっても俺を噛むのやめねー…
お前のつけた名前のせいじゃねーか?」
ライカ「ひどーい!花言葉は『飛翔』。お花の名前だよ。悪いのはツァイスくんの育て方だよ、間違いないよ!私にはなついてるしね。」
ツァイス「くぅ…」

207 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/01(月) 23:13:01 ID:JYEWaTnp
初GJ&初キャラ投下

ハーバード・ケンブリッジ ♂ 32歳

エスシェンセ軍の士官
王立大学を3番の成績で、士官学校を5番の成績でそれぞれ卒業している
その頭脳は試験でいい成績をとる事だけに特化しており、実戦ではあまり役に立たない。そのくせプライドは山のように高いので始末に負えない

「大学も出てない奴って何で生きてるの?酸素がもったいないよ」

208 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/02(火) 00:00:09 ID:YANrjBJD
少し時間を遡る

街の路地裏。この街は賑わっていて人通りも多いが、この路地裏。周辺は建物に囲まれ、その防音効果で至って静かである。
そうじて人通りも少ない。
そんな路地裏から四人の男女の話し声が聞こえてくる
?女「あたしはA!みんなは?」
腰まで伸ばした黒髪、少し切れ長な大きな目、ほっそり整った顔。
美人の部類に入る端正な顔立ちだ。しかし相当インパクツに欠けた、つまらない顔である
数回、会っただけじゃ覚えられない様な、そんなとても、とても、印象の薄い顔だ。
周囲の壁で反射されエコーの効いた、その女の声は路地裏中に響き渡る。
?少年「どこでも良いだろ?」
薄暗い路地裏でも、ギラッと光る鋭い目に逆八字の眉、
愛想の『あの字』もない、固く結んだ口、寝癖もそのままの適当な髪型。
その『二時間サスペンスで最初は犯人そうだったが実は結構いい人』みたいなイカツイ少年が、あくび混じりに答える。
?少女「私も秋兄もCグループだよ。春姉!」
意地悪そうだが人懐こそうな、釣り気味の大きな目、それを際立たせる小さな牙
四人の内、一番低い身長。その体格とのバランスが余りとれてない、大きなツインテール
少年の隣にいる、その少女は牙を見せた笑みを浮かべながらケラケラと答える。
春「冬美、ありがとう。でもなんで知ってたの?」
冬「クジ引いたとき私だけに教えてくれたんだ!」
キャッキャと猿のように、はしゃぎながら、冬美はさきほどの少年、秋彦を見つめる。
見つめられた瞬間に秋彦の顔は、恥ずかしさから赤く染まる。
秋「ちっ!お喋りが……」
ポンポンと軽くはたくように、冬美の頭を叩く秋彦。
冬「ちょっ♪ごめん!秋兄!」
そして口だけの平謝りをする冬美。しかしそれに満足したのか、秋彦は途端に黙り、手を鎮める。


209 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/02(火) 00:01:41 ID:YANrjBJD
春「で……あんたはどうだったの?夏季!」
その様子をしばらく頬笑ましげに見ていた春菜だが、その路地裏に居る、もう一人……夏季に視線を向ける。

中性的で端正な顔立ち。その中で男を思わせるりりしい眉に静かな威厳。薄グレーの、オトナシイ髪型。身長は冬美より気持ち高い程度の低身長だ
夏「Aだ。春、精々、俺と当たるまで負けるな」

さっきマデ静かに黙り込んでいた夏季の、突然のアグレッシブな挑発にムッとした春菜は
ズカズカと一歩一歩を響かせるように足を動かし、夏季に近づくと手を思いっきり振りかざす。
そして先の秋、冬とは対称的にズバビゴーンとアリエナイ効果音が出るほど乱暴に頭をたたく……いや殴る。
強烈なのを食らった夏季の頭は、一昔前のギャグ漫画の様に、石畳の地面に軽くめり込む。
彼女はそんな地面に熱烈なキスをしている彼に、厳しい口調で言い放つ。
春「いきなりご挨拶ね!それに統領になったからって姉を呼び捨てにするな!」

それから三秒弱、すごしやすい静かな時間が流れるが、彼はバッとめり込んだ頭を勢いよくヌクと何事もなかったように口を抑え
夏「舌噛んだ……」
春「言うコトはそれだけか?ん?」
春菜はまだ地面にうずくまっているソイツの襟を左手で掴み、立っている自分の顔の高さに合うように手繰り寄せ、顔面神経痛にでもなった様な不自然な笑顔で夏季の顔を覗く。
右は何時でも殴れるように既に思いっきり振りかぶっている。
夏「すまんとでも言って欲しいのか?というか春は四季家唯一のマトモな人って設定だろ?」
春「あんたよりはずっとマトモよ!」
プツゥと自分の頭の中で何かが切れた音を感じた春菜は、左手で夏季の顔を勢い良く自分側に引き寄せると、迫りくる夏の左頬にパワフルな右フック!
夏は、きりもみしながら数メートル吹っ飛び、後ろにあった木箱を薙ぎ倒し、酒樽をブチ破り、中に入っていた酒を浴び、ずぶ濡れになる。
ムックリと起き上がると、ポタポタと髪から滴り落ちる酒を舐め、渋い顔をする。
しかし、またしても何事もなかったように淡々と喋りだす。
夏「酒臭い……酒店かココは?」
彼は殴られたコトよりも酒を浴びせられたコトに腹を立てるタイプだ。恨めしそうに建物の壁を見つめる。



210 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/02(火) 00:02:43 ID:YANrjBJD
春「あっ!逃げるわよ!店員に見つかったら大変よ。」
秋「マトモな人の発想じゃないぞ!」
春「アンタが言うな!いつもガラ受けに行ってるのは誰だと思ってるの?文句は筆者に言え!」
さきほど夏季にやったように、頭をたた…殴る春菜。しかし被害者は地面に伏せたまま動かない……
冬「ちょっ♪春姉!あたし達は夏兄とは違うわよ……」
春「世話が焼けるわね……」
動かなくなった秋彦を米俵でも持つように左肩に腹を乗せ、乱暴に持ち上げると一目散に路地裏からでる春。
ブラーンと垂れている秋彦の手が前後にブラブラ揺れる。
冬「春姉が悪いんじゃ……」
同じく路地裏から抜け出し文句を洩らす冬美だが、春菜に視線で牽制されて黙り込んでしまう。
冬「あれ?夏兄は?」
空気に耐え切れず、話題転換のために夏季を持ち出す冬美。
夏「ここにいるが、どうした?冬」
声のした方は……
冬「ちょっ!夏兄、何時の間に私の前に?」
夏「はははっ!冬は修業がたりんな!知りたいんだったら教えてもいい!実はだな……」
春「夏も結構キャラ破状してるわよ!はははっ!」
豪快に笑いながら、走りさる春菜、他二名。そしてそんな耳障りな笑い声で昏倒していた秋は目を覚ます。
夏季程ではないが秋彦も、どつかれるのに相当慣れているので瞬時に記憶を繋ぐ。
秋「おい!春姉離せ!自分で走る!」
春「あんなので気絶するなんて情けないわよ…大事な弟君。宿屋まで運んであげるわ。フフフッ…」


211 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/02(火) 00:04:36 ID:4EkWwALq
豪快な笑いがサディスティックな笑い声に変わる。
秋「離せ!この猫被りの○○○!お前はピーーーのバキューーンの……(以下省略)」
不適切な用語を羅列する秋彦。顔が真っ赤なのは自分の口にしている言葉からではなく、姉とはいえ女に負ぶさられているハズカシサカラデアル。
ドスッ!
走る速度はそのまま、春菜は右手で秋彦の脇腹に、鋭く指を突き刺しニッコリと笑う。
春「もう少し寝ててね。このピーーーのドキューンのビビーンの(中略)腐れ○○○野郎の秋彦。」
冬「そ…そろそろ歩いてよっ……くない?」
先程の惨事と暴言の所為でオロオロと、現在進行中の全力疾走でハァハァと肩で息をする冬美。
夏「そうだな。大丈夫だろ?」
春「そうね。もう近くだしゆっくり行きましょ。」
対称的に二人は息に一つの乱れもなく返事をする。

冬「…でねッ♪夏兄の挽肉が、100グラム、89円で取引されてる夢みちゃったの♪」
春「あははっ!また変な夢みたね!ところで夏……」
夏「なんだ?春!」
春「お酒臭いから少し距離取ってくれない!」
夏「…………」
無言で歩むスピードを下げ、距離をとる夏季。無表情だが、どことなく悲しそうだ。
その顔を覗いた春菜はドキリとした。よく考えれば夏が酒を浴びたのは、私の所為だ。なのに私は……
春「夏、ごめんね。少し……言いすぎたかも」
夏「そこの乳デカ!少し待て!」
ちょうど人通りの多い広場の様に広い道で、その発言。辺りの時は止まる。
春「このなんちゃてムッツリスケベがぁ!」
自分は真剣に反省をしていた、その横での、まさかのセクハラ発言。ゆるせない……
という訳でとりあえず暴力に頼ってみる
秋彦を降ろすと、クルンと回転するように裏拳が放たれる。夏の顔面には人の体の部位でも特に硬い、手の甲が突き刺さり、後ろに反り返る様に撃沈。
夏「黒い暑苦しい服を着た、貴様だ。止まれ!」
しかしムックリと起き上がると、今度は指を差し叫ぶ。
辺りの視線は釘づけだ。拍手をするもの、硬貨を投げるものまでいる。

フレイ「お前が呼ばれてるんじゃないか?」
ゴース「オレか?」

212 :バンボー編の人:2007/01/02(火) 00:11:25 ID:4EkWwALq
正月に初貼りしようと思って書いた本編Cブロック話……
大晦日には完成させ、余裕をもって初貼りしようと思ったんですが、
24日〜今日までバイト入れられ書く暇がなかった。よって書き欠け。
前フリだけになってすまん。次に適当にドンパチさせるわ
最後にあけおめ〜♪コトヨロ〜♪

213 :バンボー編の人:2007/01/02(火) 00:14:25 ID:4EkWwALq
連レスすまんが是だけは言わして、二日になってた!
あと意識して文体変えてみたんだけど、書き手、私だってわかった?

214 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/02(火) 00:27:31 ID:btCNLDAR
かえたの?ワケ分かんねかった…orz

なんというGJ…ふいんき(なぜか変換できない)とかはそのまんまな気がしてしまった…
私は間違いなく鈍感…

あと殴られたことより酒を(ryでわかるwww


ホゼ・パウロ ♂ 57

昔を懐かしみ過ぎなオヤジ。ウザイ。

「あの頃はよかった…昔はあんなことは無かったし俺が若かった頃は…ふー…」

215 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/02(火) 13:07:45 ID:B0jWDfGr
ハト子さん
♀ 18歳

一見普通の人間だが、実はハトに変身できる獣人の女性
けっこうかわいい方なんだが、イマイチ存在感がなくただの村人程度の扱いを受けることもしばしば
立派なハト胸がチャームポイント?
豆が大好物

「こっ…こんにちは、ここは○○(土地の名前)です」
「まっ…まめぇぇぇぇ!!!!!」


216 :猫魔王:2007/01/02(火) 22:28:29 ID:EUdqMxI1
「■■■■■■■■■■■■!!!!」
 死神が踊り狂い木々が枯そうな不協和音が喉から吐き出される。
 スサノオが地を蹴った後、地面はスサノオの動きに反応できず、数瞬置いて怒号が鳴り響きその場が砕け爆ぜる。
 眼前に迫る魔王に振るわれる剣は、冥刀に魔神の力を乗せた破滅の鎌。
「――――、ッ――――!」
 剣が振り払われる瞬間、魔王は歴戦で培った目を使った紙一重の回避法をせず、なぜか大きく上に跳ぶ。
「なんっつう……!」
 魔王の眼下、そこには横に払われた剣筋に合わせるかのように削がれ、エグられ、薙払われ、砂塵に細分化されていく地面の姿。
 砂塵は風圧で吹き飛ばされ後に残ったのは今まで無かったはずの絶壁、スサノオの血走った視界からはそこから何層にも重なる地層さえもが丸見えであった。
「フォースのブーストなしで…、純粋な剣圧のみで……」
 魔王は驚愕した。スサノオの潜在能力の高さと、怒りの力の凄まじさに。
 その威力は魔王のどんな一撃よりも強く、もしかすればこの広い魔界の、未だ見ぬ魔王よりも上級のクラスに匹敵するほど攻撃力を秘めていた。
「だが、まだまだ動きで直線的……!」
 魔王は空中から先に切り落とされた腕を探し、着地すると同時にその方向に向かって大きく横っ飛びする。
「■■■■■■■■■■■■!!!!」
「うへぁ…」
 背筋に汗が流れるのを魔王は感じる。視線の先にはさっき居た場所がスサノオに振り落とされた一撃で、一直線に爆発していっていた。
 その際に発生した大量の砂埃に乗じて、スサノオが目を暗ましている間に腕を拾い上げる。
「■■■■■■■■■■■■!!!!」
「はやっ!!」
「■■■■■■■■!!!」
 拾い上げた腕を素早く接着し、砂塵を纏って飛び出してきたスサノオに向かってしゃがみこむ。
「にッ…!!」
「――――!!!」
 頭上を通過する剣を見るや否や、魔王は拳にフォースを集中してスサノオの顎目がけて腕を振り上げる。
「ガっ!? ■■ァ!」
『禁書 三十二番 七番』
 顎に走った衝撃でスサノオの膝が崩れる。倒れていくスサノオとは反対に、魔王は立ち上がり禁書を詠唱する。
 空を見上げる形で倒れたスサノオ。それを焦る瞳で見つめながら、魔王は背後に現われた八本の剣の内の二本を握り、七番の真空魔法に乗せてスサノオに放つ。
「はぁ…ぐっ…はぁ…」
 スサノオの胴体と首が別れ、頭を無くした首は血を噴水の様に吹き上げる。
 顔に浴びた返り血を拭いつつ、魔王は踵を今まで溜め込んでいた息を吐き出した。
 そしてスサノオの血とは別に、魔王は自分の血が体の至る所から出ていることに気付く。
「…あっ…――――」
 踵を返し城に歩いている途中。魔王の視界の端が白んだ、目を擦っていると次は足が震えた。
「魔王様っ!!」
「ダー…クア…?」
「!、魔王様!?」
 ダークアが魔王の異変に気付き、駆け付けた時には魔王の意識は途絶えていた。

217 :猫魔王:2007/01/02(火) 22:30:14 ID:EUdqMxI1
 外は太陽がさんさんと照りつけ、風が麗らかに流れる。
 そんな日は特に用事が無くても外に出掛けたくなるもの、
『戦え! ヒーロー学園戦隊!!』
スサノオ(…たしかについ先日任務が終わったばっかりだけどさぁ、こう、テレビ見てゴロゴロするのもなんというか…さぁ)
 そんな無意識に語りかける自然の声などからっきしに無視して、俺の目の前の姉はテレビに視線が釘づけになっていた。
 というか八魔神の根城自体地下にあるから天気とか関係ないわけだが。
『今だッ!! 食らえ必殺のォォォォヒィーロォーチェーンソォー!!』
 と、飲んでた茶を吹き出しヒーローの武器がなんであるかを再認識する必要があると思いつつ、俺は余暇をまったりと“過ごかされて”いた。
シラヌイ「ひ、ヒーローチェーンソー……! す、素晴らしい…」
 そして隣で小声で声を震わしているのが、ウチの上司、実質ナンバー2のシラヌイさん。
 姉に引けを取らずのヒーロー学園戦隊ファン。余談だがヒーロー学園戦隊のファンは周りには隠しているらしい。バレバレだが。
ツクヨミ「あ゙〜チックショー! 格好良すぎるぜー!!」
 え、あれが格好良いのか? 無礼を承知で言いたいが一度眼科に行くことをお薦めしたい。
イザナミ「え〜、チェーンソーは流石に格好悪いですよぉ」
 そうそう、それが普通の反応。よかったぁー、常識人が居て。
イザナミ「私はヒーローバールのほうが…」
 前言撤回、てゆうかバール!? 撲殺!? そしてまずソイツはヒーローを語っていいのか!?
 んでもってよくよく考えてみると、この部屋には八人中五人がここに揃ってるんだよな。それって凄くないだろうか。
 初めての人が来たらまず迷い、俺でさえ何部屋あるかもわからないこの広大な施設、もちろんテレビも無数にある中、この部屋に五人も集まるなんてありえない。
スサノオ「…テレビがでかいからかなぁ」
 何インチあるかもわからないテレビの迫力に引き寄せられているのか。はたまたこの番組の魔力なのか…。
イザナギ「いやいや、でも面白いですよ。この番組」
スサノオ「てうぉ!? いつの間に!!」
イザナギ「失礼ですね。さっきから居ましたよ」
スサノオ「全然気付きませんでしたよ。…シラヌイさんとは別の意味で影が薄い…」
 そしていつのまにか六人目、シラヌイさんから冷たい視線を投げかけられつつも、壁にピッタリと寄せられたソファーはちょうど三人で満席になった。後の三人はテレビの前で寝ている。


218 :猫魔王:2007/01/02(火) 22:31:47 ID:EUdqMxI1
ツクヨミ「よーし、やるぞテメエ達ッ!!」
アマテラス・イザナミ「おー!!」
 テレビが終わるや否や、テメエ前の三人はこしょこしょ話で盛り上がり、俺含める後ろ三人組に今なにかを見せようとし始める。
 ヒーロー学園戦隊の真似事だろうか、それにしても二人足りないけど。
ツクヨミ「ヒーローチェーンソー!!」
イザナミ「ヒーローバール!!」
アマテラス「ヒーロー釘打ち機!!」
サンガ「雷神掌」
サンガ「雷神掌」
ドーン
 うわ、超力の無駄遣い。ヒーロー戦隊の真似事の完成度の低さとかどうこう言う前に、二人のサンガが可哀相に見えてくる。雷神掌しか言えないだよなサンガって。
ツクヨミ「おらぁ、いくぞ悪の親玉イザナギィィ!!」
イザナギ「えぇ、僕ですかぁ…?」
ツクヨミ「当然じゃ! 長身野郎はこの世から消えてなくなれ!!」
 明らかに個人的因縁があるような気がするが、今はあえて置いておこう。
 俺は席を外したいが出口に向かえば姉の視線が痛い。もともと馴れ合いはあまり好きじゃないんだが…。
ツクヨミ「よっしゃいけ、テメエ達!!」
イザナミ・アマテラス「アイアイサー!」
イザナギ「うわ、マジで来るんですか!?」
 冗談だからフォース技を使わないのは分かるが、イザナギさんのあの可哀相なほど細い体が折れてしまわないか心配である。
シラヌイ「…は、しまった。今のヒーロー戦隊を録画し忘れてしまった…」
 この人は間違いなく、デパートの屋上で子供に混じってヒーローを応援している。そんな気がしてならない。
サンガ「雷神掌」
サンガ「雷神掌」
イザナギ「ギャー!!」
 シラヌイさんに目を向けた一瞬の間に、向こうは取り返しがつかないことになっついた。心なしか攻撃対象を見つけたサンガは嬉しそうだ。
イザナミ「う、うわ〜…」
アマテラス「あちゃ〜…」
 流石に姉さんもクロコゲになったイザナギを見てなにかを感じたのだろう。だがそう思う前にサンガをしまわないと。
サンガ「雷神掌」
サンガ「雷神掌」
しまわないと…
サンガ「雷神掌」
サンガ「雷神掌」
 て、キャーーーー!!
 グチャグチャって、ライジンショーライジンショーって、だ、誰か!
ツクヨミ「おら死ねノッポ!!」
シラヌイ「ビデオ発売日はいつだろう…」
イザナミ「あ、そろそろお昼だ」
アマテラス「今日はハンバーグだね!」
 だ、誰かとめてー!
スサノオ「( ゚д゚)…オレ?」
サンガ「雷神掌」
サンガ「雷神掌」

スサノオ「(゚д゚)ムリムリ」
おわり。

219 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/02(火) 22:34:47 ID:EUdqMxI1
>>217->>218は猫があまにも短いから短篇八魔神編〜一人いないのは仕様です〜

220 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/02(火) 23:09:22 ID:h9UanJ5V
Good job

エスシェンセ大使館

「エスシャンテ大使館」の場所を訪ねると大抵ここにつれてこられる

221 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/02(火) 23:11:09 ID:btCNLDAR
おつ

222 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/03(水) 01:22:20 ID:Yqb7kbnt
gj!

アレッシュ・ガゼンター ♂ 24

強そうなそれっぽい台詞を多用する…が、実力が伴ってない槍使い。

「おぬしの力量いかほどか、試させて貰おう。」

223 :アセルス:2007/01/03(水) 01:59:40 ID:6uLj+rGf
アタシだって
それっぽい美獣作った。
名前はギャイラかな。

224 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/03(水) 18:47:50 ID:ONY8GoxF
GJ!!!
ヒーロー学園を多用してもらえて嬉しいよ



どうでもいいだろうが、たった今目の前で猫がひかれた………

225 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/03(水) 19:48:05 ID:eI9rHOX/
ぬこの冥福を祈ろうじゃないか…箱に入れて市役所に電話して引き取ってもらってやってくれ…


ゴースってオレ女だったっけ?

226 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/03(水) 23:05:56 ID:ROZTQoir
ハーミット・ストレンジャー

アン・ノーンとミッショ・ネルの上司
男なのか女なのかもわからない謎の人物。人前に姿を現すこと自体めったに無い

227 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/04(木) 03:18:23 ID:krBPUhiM
蜻蛉[カゲロウ]
ブレイディア隠密集の上級構成員の一人でクズハの先輩。忍装束を着ているときはほとんど喋らない。シャイなくせに笑いを取ろうとして微妙な感じになって後悔する。
「………」
「ニ…ニンニン…///(恥ずかしい…氏にたい…)」

風[カゼ]
ブレイディア隠密集の上級構成員の一人でクズハの先輩。忍装束を着ているときはほとんど喋らない。冷静。
「………」
「(イタいなー…やめときゃいーのに…)」


ブレイディア隠密集の上級構成員の一人でクズハの先輩。忍装束を着ているときはほとんど喋らない。どうでもいいことばかり考えるタイプ。
「………」
「(蜻蛉と風と俺と…キャラ薄いからかぶるんだよなー…ま、どうでもいいんだけど)」

228 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/04(木) 12:12:29 ID:FijaUSWQ
マーガレット ♀ ぴちぴちギャル
通称マギー。歌って踊れて顔良し性格良しのナイスなアイドル。
だが性格がいいのは男性がいる場だけのことで、
女性しかいない場合は本性を現す性格ブス。
彼女の歌には不思議な魔力が宿っているらしい。
「そ、そんな褒めないで下さいよぉ!マギー、照れますぅ…」
「その顔で(笑?その顔であたしに何か言える立場なんですかぁー?(笑」

レジェンドオブダークネス 魔法
敵一体の心の奥に封印された恥ずかしい思い出や黒歴史を暴露する。
相手は(精神的に)死ぬ。

229 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/04(木) 15:13:37 ID:krBPUhiM
オーガー

洞窟などに棲む怪力自慢の鬼。あたまわるい。

「ガアアアア!」

230 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/04(木) 16:31:35 ID:krBPUhiM
wikiの改行やってて気付いたけどルーカス編の人、本編なんかもかなりやってくれてたんだな…
クソッ…帰ってきてくれ…もう…もう荒らしなんてのは終わったんだ…

231 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/05(金) 02:30:15 ID:3m4AYl/Q
エレ・クトー ♂ 86

伝説の連続強姦魔。
その非道さから初犯から賞金首となりはや60年。老若男女、犯した罪は数知れず、その性欲はとどまる事を知らず、犠牲者は皆廃人と化すか死亡している。

「性欲をもてあます。」

232 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/05(金) 21:21:03 ID:RqY1Yp1A
ヤノーシュ ♂ 15歳
気弱で病弱な少年。病のせいで運動量が少なく、
足腰が弱りきっているので車椅子がなければほとんど行動できない。
本とクロスワードが友人。
「僕には羨ましいかぎりだよ…」

黒田 愛(クロダ アイ) ♀ 17歳
応援団団長。やたらかっこいい女の子。
団員には厳しく、その他のピープルには礼儀正しい。
愛という名前を付けた両親を恨んだりもしている。
応援団の名前は時と場合によって変わる。たまに語尾に「押忍」がついてしまう。
「ひとーつ!いつでもどこでもビシッと決める!」
「全員、休めの姿勢!」

233 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/05(金) 21:35:44 ID:6lwsg7zg
キョーア・クトー ♂ 54歳

表向きは敬謙な神父だが、その本性はたびたび子供をさらっては殺し、その肉を喰らう食人鬼

「おや、見てしまいましたか…今宵はあなたも食卓に並べなくてはならないようですね」

234 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/06(土) 16:08:37 ID:Iv0+17cs
クトー今何人くらいいるんだwww
所属とか名字とかでまとめた欄も欲しいな…なんてひとりごちてみる。

さらにクトーで攻めるぜ!

インパ・クトー ♂ 29

出たトコ勝負、一発勝負、見た目重視の大怪盗。
犯行予告は欠かせない!

「イッツ、ショー…ターイム!」

235 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/06(土) 23:36:14 ID:AsfZ1dqB
コマンド・オフィサー ♂ 30歳
ゴッチャ合衆国の外国人部隊の司令官
ストラティゲム帝国出身
「私の計算では我々の勝利確率は99.9%だ。必ず勝つ」

チャージ・インテンス ♂ 26歳
ゴッチャ合衆国の外国人部隊最強の男
傭兵国家フリーデン出身
「宿敵エヌエチケ軍かと思ったら…寄せ集めの集団って感じだな。でも俺達も似たようなものか」

オフィー・スレディ ♀ 22歳
ゴッチャ合衆国の外国人部隊新入隊員
エスシャンテ王国出身
職場の花
「司令官、お茶です」

ジミー・クーキ ♂ 28歳
ゴッチャ合衆国の外国人部隊隊員
アベレージ共和国出身
存在感の無さを活かして偵察、諜報等の隠密行動をこなす
「ギガギガガミエナーイ!ミエミエナーイ!・・・なーんてな」

フライル・デリカット ♂ 42歳
ゴッチャ合衆国の外国人部隊隊員
アークウェイ王国出身
戦闘を避けたい時の停戦交渉担当
「すいません。本当にすいません。生まれて来てすいません」

ブレーン・クレバー ♂ 32歳
ゴッチャ合衆国の外国人部隊で兵器開発を担当している
エスシェンセ公国出身
「誘導装置を搭載した新型ロケット弾です。『ミサイル』と名付けました」

236 :猫魔王:2007/01/07(日) 01:54:38 ID:pRmVh7FH
「―――ぅ…?」
 彼女は目を覚ます。暖かい布団を退かし、まだ重い瞼を擦りながらベッドから
起き上がる。
 ふと、そこで彼女は自身の瞼を擦る腕に違和感を感じ、顔から話して左腕を見
つめる。
「………包帯…? あぁ…」
 そこには親指と人差し指から始まり、肘の関節に至るまでをグルグルに巻いた
包帯があった。包帯には印が刻まれており、文字の部分が赤色に淡く輝いていた

「スサノオにやられた傷か、感覚が鈍ってなければいいが」
 彼女はしばらく手を開けたり閉じたりして指の感覚を確かめた後、ベッドから
降りようと立ち上がろうとする。
 だがいざベッドから立ち上がった途端、彼女の足は震えそのまま立ち続けるこ
と拒否する。
「なっ…」
 そして次第に目の端から暗くなり、彼女は耐え切れず後ろのベッドに座り込む

「はぁ…はぁ…なん、だ? 頭痛がする、は…吐き気もだ…くっ…ぐう、な…な
んてことだ…この私が……気分が悪いだと…!?」
 頭を抱え彼女は荒い息を繰り返す。さっきまで平然だった頭は脳を侵す苦しみ
の波に飲み込まれ、身体は動くことさえままならなくなる。
「…いやいや、ただ血が足らないだけですから。魔王様」
「…?」
 苦しみに耐える彼女の耳に、突然何者かの声が届く。
 その声がする方向に頭を上げると、目の前には一人の女性が盆を持って立って
いた。
「ダークア…」
「ほらほら、傷は治っても血は元には戻らないんですから、大人しくベッドで横
になっててください」
 盆に乗せていた食事をベッド横の机に置き、ダークアは魔王の肩に手を貸しベ
ッドへと優しく倒す。


237 :猫魔王:2007/01/07(日) 01:55:33 ID:pRmVh7FH
「いや、いい…座るくらいなら出来る」
「……分かりました」
 一瞬ダークアは戸惑った顔をするが、すぐに魔王の言うことを受け、近くにあ
った椅子に座り込む。
「食事を持って来ておきましたから、食欲があるのなら食べてください」
「…ありがとう」
「ッ…!」
 遠慮気味に微笑む魔王の顔を見てダークアは唾を飲み込む。
「! …どうした?」
「い、いえ何も……」
「そ、そうか?」
 固まるダークアに驚き、魔王は心配そうにダークアの頬に手を寄せる。それに
過剰に反応しすぎたのか、ダークアは魔王の手を拍子で払ってしまう。
 目を見開いて魔王はダークアから手を引く。そして沈黙、二人の間に重苦しい
空気が流れる。
「ぁ……」
 その雰囲気に耐え切れず、一分もしない内にダークアの方から口を開く。
 だがそれは不発に終わり、ただの呻き声が宙を舞っただけにだった。
「ん…?」
「あ、いえ…」
 それを無理矢理拾い魔王はダークアの言葉を促す。
 次の言葉を待つ魔王の表情に焦り、ダークアは必死に頭を動かして何か話題を
出そうと唸る。そしてふと思い付いた話題を舌に乗せる。
「あの、アミーニーのことなんですが、私が城に帰った時に居なくな――――」
「アミーニー…?」
「え?」
 そして言った言葉は、魔王が眉間に皺を寄せ不思議そうに首を傾けさせる結果
になった。
「アミーニー? 誰だ?」
「え、アミーニーは魔王様が連れて来た………あれ?」
「?」
「あれ………誰でしたっけ…」
 魔王の問いに答えられず、ダークア自身が自分の言葉に疑問を持ち始める。記
憶を探り、アミーニーという人物像を思い出そうとするが、頭はなぜか霧が掛か
り段々と記憶から遠ざかる。

238 :猫魔王:2007/01/07(日) 01:56:56 ID:pRmVh7FH
 そしてダークアが頭を抱えて考え込んでいる間に、部屋の扉が開く。
「…失礼します。魔王様の部屋は…―――――…ここで合っていますね」
 百八十は越えていそうな身長、それに見合わないほど細い身体の男が部屋の中
に侵入する。
「イザナギ…」
「いや〜、先は二人がお世話になりました」
 咥えたタバコに火をつけ、イザナギは魔王に向かって微笑む。だがその笑顔は
目元のクマで、元の意味から大きく離れて怪しく見えた。
「一体どうした。最近の八魔神は忙しいな、次は灰壁のお出ましか…」
「えぇ、まあ“私の夢”にはアナタが邪魔なんですよ。ですから…―――」
「私の、夢……?」
「鋭壁」
「!、」
 イザナギの言葉と共に魔王が居たベッドが寸断される。
「魔王様!!」
「死んでください」
 しかしそこには魔王は居らず、首を動かして魔王を探そうとした途端、イザナ
ギの視界の端に腕が入り込む。
『禁書 三番』
「っ鉄壁」
 禁書を唱えその腕から放たれた熱線は、イザナギが咄嗟に張った壁を飲み込み
その先の本体へと襲いかかる。
「くっ…――――!!」 熱線を目の前にしてイザナギはポケットに入れていた
片腕も加えて防御しようと構える。
 熱線はイザナギの居る場所を境にして爆炎に代わり、後ろにある壁を焦げ付か
せ粉砕する。
「………帰ってオロチに伝えろ。これ以上は私に危害加えるつもりなら殺す、と

「――――…それは、少し無理がありますね…」
「なに…?」
 イザナギが生きて居ることを確認し魔王は余裕を見せた発言をする。
 だがその言葉は正式な意味で受け取られず、歯を食いしばったせいで口の中に
入ったタバコの歯を吐き出し、イザナギは含み笑いを混ぜ返答する。
「オロチさんは、私が殺しましたんで…。死んだ人に伝えられません」
「な…!?」
「今は私が八魔神の長です。ですからこれは八魔神全体の意思と思ってもらって
結構です」
 焦げ付いた衣服を払いイザナギは微笑み指を鳴らす。
「くッ!」
 そして鳴った指を引き金に、いきなりその場の地面が崩れ落ちる。
 魔王達と共に崩れ落ちる瓦礫は、下の階の地面に当たり更にその階の地面をも
破壊する。
「………ダークア! 私の側を離れるな…!」
「…はい!」
 そして魔王とダークアはその位置の直下、門を抱える大広間へと着地する。

239 :猫魔王:2007/01/07(日) 01:58:43 ID:pRmVh7FH
「くっ…はぁ…」
 片膝をついて魔王は頭を上げる。魔王の視界には案の定三人の人影があった。
「…八魔神踏み揃いか」
「えぇ、もう一度言わせて頂きます」
 遅れて着地したイザナギは、タバコに火をつけて大きく歯を見せて笑う。
「…死んでください…♪」
「はっ…! 断る!」
「鋭壁」
 イザナギの攻撃を横っ飛びで躱し、魔王は禁書をの言葉を口にする。
「―――…ちィッ…」
 だが既にそこには魔王の四方を囲むように、ほかの八魔神が待ち構えていた。
「魔王様、…すいません。私のミスです……」
 魔王の視線の先には一人の女性が、歯を食いしばって申し訳なさそうに視線を
下げていた。
「城の人達が来る前に、決めてしまいますよ」
 イザナギはそんな仲間の表情など気にもせず、腕を振るう。 
「やれッ!!!」
 イザナギの一声で三人は構え、一人一人違う技の名前を口にする。皆の腕から
放たれる極光に魔王の影が飲み込まれる寸前、八魔神の一人が吹っ飛ぶ。
「くぁ…!? 誰だぁ!!」
 一際小さい八魔神の一人が吠える。だがその目は自分を吹っ飛ばした相手を見
つけられず更に大きく吠える。
「出て来いッ!!」
「待ってツクヨミ!」
「言われなくても………!!」
「そっち…――――ぐガッ!!」
 声の方向に振り向いた途端、青き角を持った牛が突撃しツクヨミと呼ばれた少
年を吹っ飛ばす。
「ブルーボーン!!」
 その声と姿で魔王は確信して助勢に入った者の名前を呼ぶ。名前を呼ばれたの
に応え、ブルーボーンは顔を別の方向を向けたままニヒルに笑う。
「ツクヨミ大丈夫っ!?」
 ツクヨミの予想外の行動に、平均点な身長をした少女が攻撃を中止してツクヨ
ミに駆け寄る。
「余所見してて言いのぉ!?」
「なっ……キャアッ!!」
 ツクヨミの所に到達する前に少女は、突如壁を粉砕して現れたもう一匹の牛の
角に抱え込まれ、反対側の壁へと押し付けられる。
「美穂!」
「イザナミも…! シラヌイ! 何ぼぉとしてる!? 早くやれ!!」
 イザナギは予想していた事が予定よりも異常な速さで起こったために、半分キ
レ気味でシラヌイへと命令する。
「っ………!」
「なるほど、わけありそうですね…」
「なっ!?」
 地面から生えるように現れた人影がシラヌイへと攻撃する。それを寸前で気付
いたシラヌイ、は横に飛び躱す。

240 :猫魔王:2007/01/07(日) 01:59:55 ID:pRmVh7FH
「ゾンと申します」
「………」
 シラヌイは内心ホッとしつつゾンへと腕を構える。
「どいつもコイツも…!」
イザナギはタバコの吸い口を噛み潰し、ポケットに入れた腕を出し構える。
「鋭壁!!」
 魔王はイザナギが発生させた壁を躱し、イザナギへと近寄る。
「どうした?」
「ちっ、鋭壁!」
「怒りで技が鈍っているぞ…!」
「くっ…鋭壁!」
「遅い」
 最後の鋭壁を躱し、魔王はイザナギの頭を掴み、地面へと叩き付ける。
「ぐ…ぁ」
「お前の夢がなんだか知らないが、焦り過ぎだ」
 下段に腕を構え魔王は大きく息を吸い、手にフォースを集中させる。
『禁書…―――――くっ…!?』
 禁書の言葉を口にした途端、魔王の視界が歪む。
(なっ…血が…!? まさか…こんな時に…!)
 手の平に溜まったフォースが霧散し、魔王はその場で立ち尽くす。
「く…ははは、スサノオよくやった!!」
 その魔王の動作を一瞬で理解し、思ったことを口に出してイザナギは絶対命中
の距離で技を構える。
「イザナギ! やめろっ!!」
 ダークアが走りイザナギへと大きく呼び掛ける。
「ダークア、来るか? ここに来るのに何秒掛かる!? 止められるか!!」
 ダークアが10メートルとイザナギへ近付いた瞬間、
「やめろォー!!」
「いいや、『限界』だ。やるねッ!!」
 極限まで溜めたフォースを技へと変換し、魔王へと放つ。
「―――――ラリックマ!!」
「ぐお!!」
 だがそれは突然現れた熊の手で顔面を叩かれ、あらぬ方向へと飛び天井に大き
な傷跡を残す。

241 :猫魔王:2007/01/07(日) 02:00:50 ID:pRmVh7FH
「ロディ!」
「もぅ、ダークアヘタレすぎ〜! だから病み上がりのアタシがいけないんだよ
ぉ? まぁ薬飲ませてくれたことは感謝するけど」
 ラリックマの背中の上でロディは呆れたように溜め息を吐く。その姿は毒にう
なされていた影など無く、元気な反応を見せていた。
「ほら魔王さま、魔王さま」
「う……」
「…ありゃま、こりゃダメだ…。ラリックマ」
 ロディはラリックマにを呼び魔王を抱えさせてダークアの方へと走る。
「ダークア、逃げるよ」
「え」
「ほらぁ、三人が抑えてくれてる間に…――――」
 ロディの言葉を掻き消すように後方で大きく爆発音が鳴る。
 そしてダークアの足下に石のように固まり焦げた美穂の首が転がる。

「美穂…!」
「…お前等、調子に乗るなよ…!!」
「ありゃあー……」
 室内の温度が一気に上昇していく。二人が恐る恐る振り向いた先には、陽炎を
纏ったイザナミの姿があった。
「ダークア! 速く!」
「でも、ブルーボーンとゾンが…」
「ああもぅ!」
 いつまでも察しないダークアの態度にロディは怒り、ダークアの肩を揺らす。
「二人共…もぅここで死ぬ覚悟なんだよ!?」
「え…?」
 ハッと我に帰りダークアは二人に視界を移した。そこにはボロボロになりなが
ら戦う二人の姿があった。
「美穂のためにも、速く!!」
「あぁ…」
「ほら!」
「え、えぇ!」
 ロディの感情に任せた説得にダークアはやっと応え、城の裏を目指して走り出
す。

242 :猫魔王:2007/01/07(日) 02:02:04 ID:pRmVh7FH
「逃がすかッ! 魔王の称号は私の物だッ!!」
「イザナギ!」
「うわ、しっつこ〜い」
 だがその進路には復活したイザナギが立ちはだかっていた。それを前にロディ
とダークアは構える。
「………」
「…え、ラリックマ…?」
 立ち止まるロディの前を、守るようにラリックマが割り込む。抱えていた魔王
を降ろし、ラリックマはハンティングスタイルを取る。
「ロディ…?」
「行けって…」
「………」
「ラリックマ…」
「…行こう!」
「うん……」
 ダークアは魔王を背負い走り出す。

城の最短距離を走り、裏口へと駆け抜ける。
「おかしい…」
「どしたの?」
「誰も追いかけて来ない…」
 焦る気持ちを抑えダークアは後ろへと振り返る。そこは二人の気持ちとは裏腹
に、シンと静まり返っていた。
「すんごい静か…」
「まさか…」
 ダークアは自分のフォースの属性を開放して城全体へと展開する。
「魔王さま重くない?」
「大丈夫、驚くほど軽い。それより少し静かに…」
「………」
 しばらくした後、ダークアの額に汗が一筋流れる。
「…やっぱり…」
 ロディは黙りダークアの言葉の続き待つ。
「挟まれてる……」
「やっぱり…?」
「さっきあそこに居たのは四人、アマテラスとスサノオ、ヤマタノオロチはもう
居ない。多分残りの一人が、裏に居る」
「強行突破?」
 ダークアの言葉にロディは短絡的な答えを出す。その答えを聞きダークアは溜
め息を吐き、必死で頭を回転させる。
「…地下」
「地下ぁ?」
「ボクに考えがある。行くよ!」
「え、あ、うん!」
 すぐ側にある曲がり角を曲がり、地下へ向けて走る。

243 :猫魔王:2007/01/07(日) 02:03:34 ID:pRmVh7FH
「宝物庫…」
 ロディが見上げた先にはありえないほどの高さの扉があり、ダークアはその扉
に手を這わす。
「ここは、ボクと魔王様にしか開けれない」
「…わかってるよ」
 なにをいまさらと言わんばかりに頬を膨らますロディを無視し、ダークアは巨
大な扉の下にある小さな扉を開ける。
「うっわ、拍子抜け…」
「入って」
「ダークア速い!」
 中に入るや否や、ダークアは魔王をロディに任し、中に積まれた一見ガラクタ
に見える品々を掻き分け、ズンズンと進んで行く。
「ちょっと、ダークア!?」
「――――…あった!」
 ロディは魔王を半分引きずった状態でダークアの元へと歩み寄り、ダークアの
前にある物を見る。
「鏡…?」
「時空を繋ぐ鏡、人間界へと渡る道具」
 そういうとダークアは鏡の縁に手を当てフォースを送り込む。すぐに鏡は水滴
を垂らしたような波紋が延々と出来、鏡の向こうに違う景色を映し出す。
「…逃げるの? 人間界に」
「今は、それしかない…」
「………時間が無い、速く魔王様を」
 ダークアの視線の先には鉄で出来た扉が溶解していっていた。
「くっ…? ダークア……、ロディ!?」
「あ、魔王さま!」
「お前…身体は、大丈夫か…?」
「へへ、お陰様で〜」
「そうか、よかった…」
 魔王は安心してロディの髪を撫でる。が、その手はダークアによって止められ
る。
「ダークア」
「残念ですけど、それはあっちに行ってからにしてください」
「…あっち?」
「えっとね魔王さま、今ねチョーやばい状況だから、この鏡で人間界に行くんだ
って」
 魔王はなにも理解していないロディを無視し、ダークアの瞳を見つめる。
「残る気か…?」
「えぇ…」
「そうか、じゃあその覚悟は必要無くなるな」
「え? どしたの、魔王様?」
「この鏡は誰か一人が触っていないと、機能しない」

244 :猫魔王:2007/01/07(日) 02:04:39 ID:pRmVh7FH
「…え」
 魔王の冷たい口調にダークアは黙り込み、固まるロディの頭を撫で、魔王は宝
物庫の出口へと向かう。
「だから今から八魔神全員殺しに行って来る」
 だが五六っ歩歩いた後、魔王はすぐに膝間付いく。
「魔王さまっ!」
「はぁ…はぁ…クソッ、心配…無い…」
「ッ……!!」
 空元気の虚勢を張る魔王を見切れず、ダークアは魔王の腕を引っ張り鏡へと押
し付ける。
「な!? ダークア! はなせっ!!」
「無理です。そんな身体じゃ、ボクにも勝てません…!」
「五月蠅い! ダークア、命令だ。はなせ…!!」
「嫌ですっ!!」
 ダークアは鏡を起動させる。鏡が波打ち少しづつ魔王を飲み込んで行く。
「くっ…! そがッ!!」
「無駄です。魔王様、アナタはもう動けません」
 ゆっくりダークアは離れ、鏡に飲み込まれて行く魔王を見守る。
「ダークア!」
「…うまく、生きてください」
「ロディ!」
「………」
 二人に呼び掛けるも願う言葉は帰って来ない。眉間に皺をよせて怒っていた魔
王も、やっと手遅れだと心で理解する。
「私は、私はお前達と…! …――――――――」

245 :猫魔王:2007/01/07(日) 02:09:50 ID:pRmVh7FH
 最後に水滴がポチャンと跳ね、魔王は鏡の中へ消え去った。
「ロディ、次は…――――」
「ダークアの番だよ…」
「え…!?」
 ロディの言葉と同時にダークアの視界が回転する。すぐに腕を引っ張られる感
覚に気付きダークアは抵抗する。
「ロディ!? やめて!」
「魔王さま、お願いね…」
 ジタバタしてる間にダークアの手はフォースを送られていないまだ硬い鏡に当
たる。
「ロディ!」
「うるさい、たまにはカッコイイとこさせてよ」
「ロディ、ボクの話しを聞いて…」
「………」
「二人で、行く方法がある」
「………えっ?」
 ロディがダークアの方に振り向いた瞬間、ダークアはフォースを開放し声を拡
大して息を大きく吸う。
「しまっ…」
「――――ワッ!!!!!!!」
 急いで耳を抑えてものを、ダークアの大声は耳と手の隙間に染み込みロディを
気絶させる。
「鼓膜は………大丈夫そう、よかった」
 ダークアは鏡を起動させてロディを押し付ける。
「魔王様と同じ場所には、でれないけど…」
 ポチャンとロディもまた飲み込まれ消える。
「ロディ、魔王様。ボクは…――――」
 扉が完全に融け切る。向こうからは明らかに敵意の篭った声が聞こえた。

246 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/07(日) 10:23:45 ID:jQiSHtwZ
乙!

魔王がぬこに、ダークアがハムスターになるまでの家庭が楽しみだ!

247 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/07(日) 11:36:06 ID:jQiSHtwZ
家庭じゃなくて過程ね…
ぬこのひとが誤字とか多いなんて偉そうなこと言ってらんねーな…
ジョジョネタ入れた?


シェロット・ガヴェンド ♂ 見た目20代41歳のとっちゃんボーヤ

15の時にその才をマリュース国軍師に見出だされ、弟子となり、師の没後、軍師となる。マリュース王レクセリオからの信望も厚い。
また、運動能力はそんなに高くないものの、フォース使いとしての腕はかなりのものであり、その明晰な頭脳とあわせて戦闘能力は高い。
エスシャンテ人とマリュース人のハーフで、中性的な美しい顔立ちが特徴で、よく女性と間違えられるのが玉に瑕といったところか。

「ふふふ…」
「策は成りました。」

248 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/08(月) 00:56:40 ID:fmGcm9X1
ラッセル・マイセン オサーン

マリュース王国の大臣。頑固一徹。
もみあげ〜あご〜口と立派な髭をたくわえており、黒髭と呼ばれたりもする。
しかしおでこから頭頂部にかけては残念なことになっている。(ハゲ)
大臣のくせに金棒で戦う怪力野郎だったりもする。軍師のシェロットとは対照的なマッチョマンである。

「がっはっはっ!」
「そんなところでフラフラしているとかっ飛ばすぞ!」

249 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/08(月) 12:39:53 ID:fmGcm9X1
ゴースのプロフィールどこ?未実装にも実装にも無くね?
後から出てきたオヤジのショタはいるのに…ワケ分かんねぇ

250 :バンボー編の人:2007/01/08(月) 15:58:17 ID:WkmnxTO4
可及的すみやか、迅速かつダイナミッツクにゴース貼っときました。製作者がわからんが
何でコウナッタのかというと、12月12日時点で、ウィキに貼られてないのに既につかわれていたキャラは後回しにしたからです。
そしてまとまった時間が取れずインターネットカフェ行けず更新できず、今に至るわけと

ワシのオンボロケータイは編集できる文字数が決まっているので、とりあえず今日はこれで……

ってか文句なんか言わずに自分でやれって声を大にして言いたい……けど我慢……
だって過去ログ見れない人かもしれないじゃん!やだ私ったら♪えへ♪


251 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/08(月) 16:33:03 ID:fmGcm9X1
今ログが無くてね…
ありがとな!

252 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/08(月) 19:59:13 ID:1Mt0bcK8
冷静に考えると、「ワケわかんねぇ」って何かイラッとくるよね

253 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/09(火) 23:19:59 ID:ZH+vVgqd
レジィ・ネグレクト ♂ 38歳

ダマクス王国の市民
ろくに働かず、酒場で愚痴ってばかりいる

「女房のヤロォ〜俺の顔見りゃ文句ばっか言いやがる…」
「娘が…娘が一緒に風呂に入ってくれないんだよぉー!」
「さあ皆さんご一緒に『ロンベルトなんか辞めちまえー!』ってか」

254 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/10(水) 10:32:04 ID:z4VE5O/D
星読神社の住人の巫女、ウィキに乗って無くね?
使いたいんだけど解らん、誰か助けて

255 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/10(水) 10:41:38 ID:J/a4VUle
星読(星)とファラツィスカ(ドラゴン)とロココ(心)だっけ?前見たときはあったハズ…
まあ俺もイースのパワーうpイベント的なのをやる予定なんだが…


久美 ♀ ?才

星守神社の境内をいつも掃除している巫女さん、テンパったり驚いたりすると狐耳やシッポが出る。
もとは星読に拾われた仔狐だったのが長年生きてるうちに色々習得したらしい。

「わたしはきゅうび…コホコホ!じゃなくて久美です。」
「あうあう○○さ〜ん!」

256 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/10(水) 10:47:55 ID:J/a4VUle
確かに星読しかいないな…

257 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/10(水) 11:02:26 ID:J/a4VUle
あと神社は星守神社だったハズ

258 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/10(水) 12:51:05 ID:5Md4B0+r
シド ♂ 17歳
勇者になることを夢見ていたが、謎の呪いをかけられ
お笑い勇者としての道を歩まされることになった可哀想な人。
呪いの主な内容(時と場合による)
鞘から抜いた剣がごぼうや大根やただの枝になってることがある。
たまに影が蛍光ピンクになる。なんか動物が集まってくる。
よく落とし穴にはまる。etc
「ははは、もういいよ、笑えばいいよ、はははは…」
「胃に穴が開きそうなほどムカつくわ、その態度」

259 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/10(水) 16:41:15 ID:9Joef589
前見たときにあったのは>>255さんの錯覚ですわ。
ケータイの文字数制限により未実装に貼れないので、ココに貼りますね

星守神社[ホシモリジンジャ]
ブレイディアから更に山奥も山奥にあるどうみても神社にしか見えない星の巫女
の神殿(?)
長ーーーーーーい階段を登り、鳥居をくぐると、竹箒で境内を掃除中の巫女さん
が出迎えてくれる。
夜空の星が最高に綺麗。
しかしここの存在を知る者は殆どおらず、知っていたとしても大抵の者はただの
伝説だと思っているので、今までに訪れた人数は片手で数えられる程しかいない。

ファラツィスカ・レイグーン ♀ 年齢不詳
竜の巫女。ロナウドにドラゴンフォースを授ける。
星の巫女に同じくイレギュラーな巫女。格闘が得意。何故か星守神社に居る。
竜に変身したりする。
力が強い。
「私が恐ろしくないのか?」
「すまん月夜、また壊してしまった。」

ロコ・コシン・ハーツ ♀
星守神社の住人その3にして心のフォースを司る巫女。やはりイレギュラー。
星読は中背、ファラツィスカは長身で共にナイスバディなのに対し、自分だけち
っこくて幼児体型なのを気にしている。
また、飛び道具とトラップの扱いに長ける。
星読には従順だがファラツィスカに対しては反抗的。本気になると口調が変わる

「きんにくばかのくせにー!」
「ふぉーすだんをくらえー!」
「少し黙れ…誰が喋っていいと言った?」

パール・ディア 見た目18
時を司るフォースの巫女。イレギュラー巫女である。
以前は他の巫女同様、星守神社に住んでいたが今は各地を放浪している。
ウォルターとは恋仲であった。現在でも割りと仲がよくパールはまだウォルター
のコトが好きである。
なのでウォルターの願い(死ぬこと)を叶えようと色々がんばっている。
外見はとっつき易そうな少女。
「ダマクスブレイク……使えるかもッ!」
「ウォルターが死ぬんだったら私も死ぬッ!」

誰かウィキに貼ってください。

260 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/10(水) 20:14:15 ID:dHpva7k+
やってみるもんだな・・・できたぜ

261 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/10(水) 20:15:29 ID:dHpva7k+
で、バンボーの人は5人目の何レス目まで貼ったの?

262 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/10(水) 21:20:33 ID:dHpva7k+
wikiは…見たところ541〜620が抜けているようだったので入れさせて貰ったぞ…
フッ…続けようか…このよき宴を…



もしかしたら**抜けてるかも…抜けてたらスマソ

263 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/10(水) 21:40:47 ID:dHpva7k+
終わってなかった…620以降にも載ってないのあったのね…

264 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/10(水) 22:43:29 ID:dHpva7k+
とりあえず840までやったけどちょっとミスったんで未実装は〜ま行が結構抜けたままかも…orz
間違って消すようなミスする前にこんなとこで切り上げときますね…


274 名前:おいら名無しさんヽ(´ー`)ノ[sage] 投稿日:2006/11/24(金) 08:46:57 ID:???
とりあえず簡潔にWikiのいじり方を。

編集するときは、いじりたいページで[編集]をクリックして、書き込み内容を変更します。
新しい項目(別の話とか)を作るときはどこでもいいので[新規]をクリックして内容を作ります。

書き方はコピペで充分ですが、タグというものを使うとやりやすくなります。

** = 名前の見出しに使ってます。正式名称は忘れた。これをつけた行は改行タグを付ける必要はないです。
~  = 改行です。これを入れないとSSのところみたいにだらーっと繋がってしまいます。

(例)
**ロナウド=オパニョーラ 18歳・男
伝説の子孫の生き残り。 ~
唯一世界を救うことのできる『精霊の剣』を使える。

「世界の危機だとか、伝説の力(フォース)だとか、ワケ分かんねえ!! ~
オレはオレだ!」

[ ] = リンクです。この中身の名前のページに飛びます。

(例)
[あ行] …… あ行という名前のページに飛びます。

取り敢えず習うより慣れた方が早いです。自動バックアップがあるので好きに弄ってみるのもいいとおもいます。



……こんなこと書いてないで俺が編集すればいい話なんですけどねorz





みんなもやってみよーぜ!

265 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/11(木) 10:31:32 ID:HaHjVe/0
最終話 希望を胸に すべてを終わらせる時…! C・Y・C第1巻は、発売未定です。 夢野カケラ
イース「チクショオオオオ!くらえヤマモト!新必殺光速疾風怒濤!」
DCヤマモト「さあ来いイィィイスッ!オレは実は一回刺されただけで死ぬぞオオ!」
(ザン)
DCヤマモト「グアアアア!こ このザ・フジミと呼ばれる暗黒戦隊巫女レンジャーブラックのダークキャプテンヤマモトが…こんな小娘に…バ…バカなアアアアアア
(ドドドドド)
DCヤマモト「グアアアア」
剣華「ヤマモトがやられたようだな…」
浅野「フフフ…奴は暗黒戦隊巫女レンジャーの中でも最弱…」
闇巫女「人間ごときに負けるとは闇の面汚しよ…」
イース「くらええええ!」
(ズサ)
3人「グアアアアアアア」
イース「やった…ついに巫女レンジャーを倒したぞ…これでアースのいる魔龍城の扉が開かれる!!」
アース「よく来たなソードマスターイース…待っていたぞ…」
(ギイイイイイイ)
ヤマト「こ…ここが魔龍城だったのか…!感じる…アースの剣気を…」
アース「イースよ…戦う前に一つ言っておくことがある お前は私を倒すのに『心剣』が必要だと思っているようだが…別になくても倒せる」
イース「な 何だって!?」
アース「そしてお前のねこドラゴンはやせてきたので最寄りの町へ解放しておいた あとは私を倒すだけだなクックック…」
(ゴゴゴゴ)
イース「フ…上等だ…私も一つ言っておくことがある この私が会わなければならない巫女がいるような気がしていたが別にそんなことはなかったようだ!」
アース「そうか」
イース「ウオオオいくぞオオオ!」
アース「さあ来いイース!」
イースの勇気が世界を救うと信じて…! ご愛読ありがとうございました!


(このセリフ誰だっけ?)「という話を考えたんだがどうだろう…」
イースタ「ンなモン知るか!原作付きコピペ改変じゃねーか!(話の進行に)邪魔だ…消え失せろ!」
(このセリフ誰だっけ?)「そんなあ!」

266 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/11(木) 17:47:38 ID:xQA1hb7q
ソウスだね。

ソードマスターヤマト噴いたwww

267 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/11(木) 18:36:38 ID:A4dTvTwB
なんかよくわからないけど鼻からスパゲティ吹いたw

マリソル王国
17歳以下の子供しかいないおかしな国。
絶対的な身分制度があり、貧民と呼ばれる子供達は差別されている。
18歳の誕生日を迎えた子供は密かに「処分」される。

ウィルヘルム ♂ 12歳
マリソル王国の小さな国王。
子供独特の残酷がある怖い人。
残酷なゲームを考えるのが好き。
「黙れ貧民。僕に逆らえる立場だとでも?」
「飢えたネズミの群れに、動けない人間を投げ込むとどうなるかなぁ」

268 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/11(木) 23:24:44 ID:gTE/mCa+
GJ

ドクェッチ・シュシェンドゥー ♂ 38歳

ゴッチャ合衆国の外国人部隊の経理担当
アブンダント民主共和国出身

「スレディ隊員、軍資金で私物を買わないように」

269 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/12(金) 16:52:41 ID:4XbiADOH
お久しぶりです。
ルーカス編を書いていた者なんですが一身上の都合により、なかなか物語を進める事ができず、このスレのみんなに迷惑をかけた事をまずお詫びします。
これから先も恐らく、物語を進めるスピードが遅くみんなに迷惑をかけるのではないかと思い、本当に勝手ながらルーカスは断版しようと思います。
もちろん何方かが続きを書いてくれるのならば、続けてもらいたいです。

270 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/12(金) 18:24:26 ID:ayG7D7si
そんなコト言わずにずっと待ち続けてきたんだから遅くたっていい…気が向いたときでいいから書いてくれよ…
とにかく戻ってきてくれてよかった…おかえり。

271 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/12(金) 19:48:21 ID:kTgfAcFt
ルーカスさんマジか
お帰りなさい(´・ω・`)ノシ
ソードマスターw

272 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/12(金) 20:19:14 ID:1nmSUoLF
ルーカス…


ジャル


愛用のギターを奏でながら旅をする吟遊詩人
それっぽいキャラクターたちが死に逝くと何処からともなく現われてど演歌風な弔いの唄を歌うなんか迷惑な人

「あああぁぁぁぁ!!人の魂ぃぃぃぃぃ四十までぇぇぇぇぇ!!」
「いえ、礼はいいです」


273 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/12(金) 23:05:45 ID:kTUaETzk
お帰りなさいませ、ルーカス様

アーロン・ソリチュード ♂ 24歳

ゴッチャ合衆国の外国人部隊隊員
イカリア王国出身
一対一の戦いではチャージと互角の強さだがチームプレーが苦手で、大人数での戦いになると途端に弱くなってしまう
軽薄で女好き

「オフィーちゃんっ!今晩空いてる?」
「男ならタイマンで勝負しろっ!」

274 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/12(金) 23:59:15 ID:1nmSUoLF
前々から思ってたんだけど風呂敷広げ過ぎじゃね?
特に国とか

275 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/13(土) 00:02:46 ID:dYtx1TDU
>>274
別によくね?

276 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/13(土) 00:51:46 ID:+0lgWpgh
>>274
別にいいんじゃない?もともと出たからって絶対使わにゃならんワケじゃないんだ。

それっぽい国があってそこにはそれっぽい人が住んでる。それでいいじゃないか。

277 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/13(土) 01:32:15 ID:IGmr6CkX
2ch閉鎖か…
このスレのキャラ達ならどうするのだろう?

278 :世界の危機だとかワケ分かんねぇ!:2007/01/13(土) 02:15:30 ID:+0lgWpgh
パティ「バンくん!大変だよ!」
バンボー「ん?天井でも低くなったのか?」
タブン「それはないですよ」
涼「はわわご主人さま閉鎖らしいです」
ロナウド「世界(2ちゃんねる)の危機だとかワケ分かんねぇ!俺は俺だ!」
ルーカス「チ…まずいコトになったな…」
ヤミ「すこし手荒ですが例のリーマンさんをわたしたちの手下にしてしまいましょう。」
アース「露払いは我々に任せろ…クフフフフ…ハーッハッハッハ!」
剣華「敵は何処だ…」
イース「…宴はまだ始まったばかりだ…邪魔をするものは何であろうとすべて…斬る…!
続けようか…このよき宴を…」
バス「ケッ…閉鎖なら閉鎖でマタタビくらい用意しろよな…」
フレイ「この魂の焔!!!極限まで高めればッツ!!!」
ゴース「恐れるものなどォ!!何も無いッツ!!!」
ダークア「くっ…なんということだ…」
ロディ「大丈夫だって!絶対助けが来るって!」
猫魔王「我々の世界を滅ぼそうとは…なかなかいい根性をしておるではないか…
我が禁書の餌食としてくれよう…」

アラ・スージー「まだそんなに出番もないのに終わりなんて…とりあえず出ておきますか。」
フィック・ショーンズ「私よりは出てる癖に何を言ってるんですか。」

279 :猫魔王:2007/01/13(土) 02:53:15 ID:Bkt2ljdQ
 …―――――星が降る場所。
 そこは、比喩でもなんでもない、文字通りの意味の場所。
 無限に広がる闇の夜空を埋め尽くさんばかりの星達が煌めく。

 限りある大地には月面のようなクレーターが無数に連なる。

 その場所を一人の女性が歩く。
「ふぅ…―――」
 一つ、また一つと彼女はクレーターを避けて進み、彼女は立ち止まる。
「…随分、遠くまで来てしまったな」
 彼女は一人呟き、立ち止まった場所で首と目をしきりに動かす。
 片手を額に垂直に当て視線はやや斜め下に傾き、地面の様子を探ってる風に見
える。単純に言えば何か探し物をしている。
「――――――、―――…あったあった…!」
 お目当ての物が見つかったのだろう、彼女は声を弾ませてその場所へと速足で
向かう。
 周りのクレーターを飲み込むように一際大きいクレーターの中心、彼女はそこ
で腰を曲げて一つの石ころを拾う。
 石ころ、といっても両の手の平を合せたくらいの大きさで、石と岩の間を取っ
た感じである。
「このくらいの大きさなら、月夜も満足だろう」
 そう言ってから彼女は踵を返して元来た道を帰ろうとする。
「………ん…?」
 回転した視界の中、彼女は違和感を感じ後ろを振り返る。そうして彼女は一つ
の人影を見付ける。
 一度見てしまうと見て見ぬフリは出来ない性格なのだろう、彼女は足を動かし
てその人影へと向かう。
「……珍しいな、」


「…ここに星以外に、生きてる人間が落ちてるなんて…」

 魔王の記憶 人間界編開始。

280 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/13(土) 11:16:16 ID:+0lgWpgh
GJ
喋り方からしてファラツィスカかな?

281 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/13(土) 13:16:56 ID:UoEtHzyM
これはwktk

ローズ ♀15歳
ちょっとした想像や夜に見る夢の中で怪物を作り出してしまう元・姫君。
人に迷惑かけるわ、国中が大混乱だわで国を追い出された。
自分が作った多くの怪物達になぜか殺されそうになっている。
怪物ではなく自分を助けてくれる勇者様を生み出そうと頑張ろうとしている。
「どこまで行っても沸いてくるのです…」
「死ね、わたし。」

282 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/13(土) 17:39:25 ID:bPKB1SfT
邪神官ザマズ

邪神の復活を企てる闇の神官。
野望の成就のために魔物を使い、あらゆるフォースを集めている。
自身も強大なフォースを持ち、「影」のフォースを使う。

「グハハハハ!恐怖に歪む貴様らの顔が最高のディナーよ!」
「世界を闇で覆い、死と恐怖の世界に塗り替えるのだ!」

邪神

名前も存在すらも忘れ去られた存在。
はるか昔に世界に闇で覆い混沌を撒き散らし、世界を恐怖に陥れたが
勇敢な者たちの手によって封印されたという。

「この世に在るモノはいずれは滅ぶモノ…我の腕の中で朽ちよ」
「滅ぶと理解しながらも生きようとするモノよ…お前は何を望む」

283 :猫魔王:2007/01/13(土) 19:05:00 ID:Bkt2ljdQ

 星は場を創り、心は剣を従え、二つは龍によって護られている。byもっこりも
こみち


 数多の戦友を斬り、剣の道を極めた者が最後に辿り着く場所。

 ブレイディア。

 なぜそこに道を極めた者が集まり、なぜそこに止どまるかは謎である。里の者
達に聞けば、皆は口を揃えてこう言う。

「心の向くままに歩いていたいつの間に来ていた。ここは心が落ち着く」

 それ以上は無く、要約すればただ『なんとなく』来ただけなのだ。そして住み
心地良いという理由で、皆はここで根を降ろし定住する。

 それはまるで何かの力に引き寄せられているかのようだった。

 里を囲む山々の中、里の裏にある山は、里の者達に神聖視され聖地扱いされて
いる。
 元々周りにある山は鉱脈で、良質な金属が取れることで知られている。
 だがその山だけ、ほかのそれとは違い一見普通で鉱脈も何もないただの山なの
である。それがなぜ聖地なのか、理由は至極簡単だ。

 星が降るから。

 そんな迷信めいた話なのだが、本当に降るからしょうがない。
 しかもその星から生成される金属は、他の鉱脈から産出された物のどれよりも
遥かに上等。
 いくら剣豪いっても悪魔で人間。里の者達は星鉄の流出を恐れ、聖地周辺に腕
の立つものを集め守り始める。
 里の収入は鉱山の鉄と、聖地に降る僅かな星鉄で有り余るほどに賄われた。

 そして皆は満足してしまう。星鉄の本当の能力と、聖地の更に奥ある物の存在
を知らないまま。

284 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/14(日) 13:08:42 ID:IgqMWEz3
寝る前、
最後に辿り着く場所からやってきますた
http://bubble5.2ch.net/test/read.cgi/toilet/1163853123/

285 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/14(日) 14:29:16 ID:udijO+Fx
>>284
釣られてたまるか

まとめのトップページにそれっぽいキャラクターを考えるスレ5人目からの残ってた絵を添付しときますた。

下のほうにあるんで。

286 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/14(日) 19:14:03 ID:tkJAcgt8
>>283
ちょwwもこみちwww
wktk

>>285
あなたが神か!!


メアリアン ♀
大ボケをぶちかます大ボケメイド。
そのボケっぷりは相手に殺意を抱かせるほど。
「旦那様、旦那様、起きてくださいませ。睡眠薬を飲むお時間です。」
「し、死んでる…!」

287 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/14(日) 19:22:24 ID:Ko2EMt9k
何この既視感

288 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/14(日) 20:10:31 ID:udijO+Fx
>>287
これか

143 名前:ゲーム好き名無しさん[sage] 投稿日:2006/12/19(火) 23:06:31 ID:MpFwYCdo
セバスチャン ♂ 72歳
リッチマン家の執事。人の発言に対してうなずくだけの存在
「はいはいそうですねェ○○様」

メアリー ♀ 17歳
リッチマン家のメイド。天然
「旦那様、旦那様、起きてくださぁい。睡眠薬を飲む時間ですぅ」

289 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/14(日) 20:14:17 ID:tkJAcgt8
うわ恥ずかしいぃっ!!

無かったことにしてください旦那様…

290 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/14(日) 21:14:59 ID:udijO+Fx
もう姉妹にしてしまえ

291 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/14(日) 23:37:20 ID:i6zUw+X1
>285
携帯からでも見れぽ?

292 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/15(月) 00:06:05 ID:BHKykN9t
うごくべんき モンスター

べんきに たましいが やどり
うごきだす ようになった

「うほっ、シマシマパンツ」

293 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/15(月) 00:25:33 ID:RfWrA9zC
>>291
たぶん無理・・・自分の携帯でやってみたけどワケ分かんねぇ

294 :285:2007/01/15(月) 01:15:36 ID:Ov1Kwnxq
あとまとめの画像の件なんだがクズハだけローマ字になってしまった…描いてくれた人、本当にすまない。
アンタの絵が一番好きだから一番最初にのせようとしたばっかりに…ミスっちまった…
スーはちゃんとのせられたんだが…

今度イースさん描いてくださいとかリクエストしてみる

295 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/15(月) 11:06:27 ID:Ov1Kwnxq
ルーカスの人が戻ってきてくれてよかったけどそういや最近まとめの人見ないけど元気かな?


シリアス・ナシーン ♂

こいつがいると何故かシリアスな展開になる。
シリアスな展開になると出てくるという噂もある。

「何故だ…何故殺した!」

296 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/15(月) 19:36:24 ID:th0wGHkv
キツヴィネ 性別年齢不明
黒装束に狐のお面をつけた怪しい人(人?)
「愛」と書かれた古いちょうちんを持っており、
旅人を物の怪やその他怪しい人々が住まう場所へ案内する。
目的地にたどり着くと駄賃を要求する。
しゃべらないが、奇声を発することがある。
「……ポゥ」

297 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/16(火) 07:19:08 ID:72OLDLXY
瀬戸内春子(ジャクソン)…突然変異の為、常人の数倍の筋肉量を持って生まれて来た宿命の女。
      肺活量は世界一だと噂されたことも。加持祈祷能力は怪層ラスプーチンを軽く凌ぐと言われている。
      尋常小学校卒業後に特技の日本泳法が高じて、それを生かす職業につきたいと思い立ち
      海女になる。だが、昭和17年に日本海軍から赤紙召集を受け、伝説の海女部隊
      "東京まりん"の部隊長に。終戦後は思うところあって、仏門に入る。
      寂尊(ジャクソン)になる。現在は海女部隊で鍛え上げた腕を錆付かせないようにプライド
      に毎月出場することを自戒としている。本業は寂尊寺の住職。
★某スレで折角、出されたのに使われなかったので、出しておくな。

298 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/17(水) 01:38:43 ID:Gd4vK490
夏「そうだ。貴様だ。少し止まってほしい。」
酒でビショ濡れの服に砂利や塵などを付いていながらも、気にする素振りを見せず淡々と喋る夏季。
しかし、何時もと比べると気持ち、熱意が籠もっている様子だ。

そんな夏の頭に手を乗せ、無理矢理、頭を下げさせる春菜。
春「ごめんなさい!この変態よっぱらいは、可愛い子を見かけたら直ぐに声かけちゃうの……
我が弟ながら恥ずかしいわ……本当にごめんなさいね。ほら!アンタもあやまんな。」
春菜の人物像を知っている人なら吐き気をもよおす程……いや性格を知らんものでも、氷が背中に触れたような怖気をおぼえるだろう。
それ程の破壊力をもった、無理バレバレなピンクでハスキーな艶っぽい声色での謝罪

その気持ち悪さをも兼ね揃えた『THE-アルティメット謝罪』の戦慄に場は凍り付く。
しかし、そんな殺人技にも利点はある。その気持ち悪さで秋彦は再び覚醒したのだ。
これは『どんなに役立たずなものでも役に立つときはある!必ずぅ!』と言う筆者からの教訓でもある。

秋「…どうしたんだ?春姉。キモイ声なんかだして……」
ポリポリと後頭部を掻き、辺りを見回しながら大きなあくびを一発。
ガラ受けの際、春菜がポリスメンによくやる声色だ。よって秋彦には耐性がある。

春菜は目覚めの挨拶代わりに、靴を飛ばす。
一直線、矢のように秋彦に襲い掛かる春菜の靴は右膝に命中!
ピキッと体中に鈍く響く痛みを感じる秋。
命中したのを確認した、靴をも凶器に変えてしまう女は、何事もなかったように
春「夏がね……ナンパしだしたの!あの子を」
夏「違う…あいつは旧ゆ……」
春「言い訳してるんじゃあねーわよッ!」
何かを言い掛ける夏だったが、春菜に石畳に叩きつけられ、口を押さえる。舌を噛んだようだ。

秋彦は右膝を軽く擦りながら、春菜の指した方向のゴースをマジマジと眺める。
秋「へ〜朴念仁夏兄がナンパねぇ〜。夏兄、趣味いいじゃん!
やっぱ夏兄も『こういう年上』好きなんだ!」
夏兄も男なんだ!と軽く関心しながら、自分の胸を大きく突き出し
仮想のボインをいやらしく強調するようにジェスチャーしてニヤニヤと夏季をおちょくる秋彦。




299 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/17(水) 01:40:15 ID:Gd4vK490
冬「不潔……秋兄がそんな人だったなんて……」
わざとらしくオーバーに動揺してみせる冬美。
辺りからは、どっと笑い声が聞こえてくる。大道芸人だとでも勘違いしているのだろうか、やはり拍手も混じっている。
そして歓声に答えるように冬は握りこぶしを天に掲げガッツポーズ!冬は芸人気質なのだ。


口を抑え黙り込んだ鉄仮面BOY夏。
それを更に張り倒すサディスト春。
ゴースを舐め回すように見つめる変態少年秋。
指揮者の様に手を振り、某サングラスの司会者の様に拍手を操る冬。


フレイ「で何のようなんだ!?
コッチは待ってるんだッ!!!用がないなら帰るぞッ!!!!」
しばしその様子を観察していたフレイだが話がまったく進展しないので、痺れを切らし、唐突に怒鳴り散らす。
夏「貴様には用はない。ゴース・ロ・リーに用があるんだ。」
何時の間にか、立ち上がり春菜、フレイの間に入っていた夏季。
熱血二人組、観客は一番アクション性が低く、受けも悪かった夏の唐突なアクティブな奇行にとりあえずびっくり。
しかし次の瞬間、拍手は来たッ!しかも耳が痛くなるほどの盛大な奴がだ。
タッタタタッ!
そして何故か得意げに拍手を操る冬。拍手が止んだところで
フレイ「知り合いか!?」
フレイはゴースに向かって話す。
ゴース「お前等は何者だッ!!?」
フレイの質問の否定も兼ね、熱の籠もった叫びをあげるゴース。
そして先程から警戒していたが、更に警戒を強めた。

夏「ゴース、覚えてないのか?
とりあえず身構えるな……今は戦う気はない……少し聞きたいことがあるだけだ。」
ゴース「コッチの方が先だッ!!お前等は何者だッ!!?!」


300 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/17(水) 01:43:03 ID:Gd4vK490
拳を突き出し、威嚇をする二人組。拳……いや体中からは橙色の陽炎が立ちのめている。
夏「本当に覚えてないのか?……四季夏季だ。」
何時もと同じ無表情だがどこか哀しげな顔、淡々としているがどこか熱っぽい口調。
どんなに殴られても機械の様に傷つかず動じない夏季が初めて見せる、ちょいと人間らしい仕草である。
フレイ「四季夏季……知ってるのか?」
ゴース「……ガキの頃に何度か、会ったことが……」
フレイの質問にボソリと呟く。今まで相手に気付かなかったことが後ろめたかったからである。

俺の過去
周りは自分の倍は年くった修業者や、自らの弟子ばかりで友達、仲間と呼べる人が居なかった当時の俺の、初めての友達それが『四季夏季』
それを今の今まで……いや今もまだ完璧には思い出せないのである。そんな自分が後ろめたいのであった。
3も年が離れている夏は覚えているのに……自分は覚えていない。
確かに夏はこういうキャラだった(ような気がする)しかし話かけられても気付かない俺。
武闘会のお祭りムードの混雑した街中で一瞬見えただけで俺だと気付いた夏。
コノ差は何だ……何の差だ……?
俺にとって夏との思い出は『その程度』の物だったのか……
この気持ち……もはや後ろめたさと言うよりも完全な自己嫌悪感だ。
しかし、ただ友達を忘れていただけで、そこまで自己嫌悪するものだろうか……
同時にそんな矛盾も考えてしまう。そしてそんな自分もまた嫌いになる。
そんな泥沼にハマり自問自答を繰り返そうと努力するができない。問題だらけで答えが浮かばないからである。

春「ああ!そういう事ね!確かに彼女…リー家なら知ってるかも!」

妙に騒がしい女の声。聞き慣れたフレイの物ではない……
もっと軽く馴々しい印象だ。

その声でハッと我に返る。

冬「私は四季冬美だよぉ!よろしく!もしかして貴女、夏兄に勝ったことある人?」
秋「えっ!夏兄!負けたコトあったのか?」
春菜が喋りだすと、連なるように続く他の四季家の面々
暫し秋彦はゴースを眺める。その目は先程までの変態少年の目ではなく、
餓死寸前でカカシに戦いを挑む烏の様な、鋭く、濁った挑戦的な目だ。

301 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/17(水) 01:48:13 ID:Gd4vK490
夏「12の時の話だ…それに22勝3敗で俺の方が勝ち越している……
では質問だ。」
秋彦の言葉に気分を害した夏は、フフンッ!と胸を張りゴース達に向かっての挑発も兼ねて否定。

ゴッツゥーン!
すると後ろから春菜はいきなり夏季の後頭部を掴み、すぐ近くの街灯に額を衝突させる。
さらに、まだ街灯に付いている夏季の顔をグイグイと、しつこく押しつけ夏季を石畳にキスさせる。鈍い轟音を響かせ街灯を巻き込んで!
むき出しになった、埋没していた街灯のネッコと、その周囲の盛り上がった石畳は近隣住民には軽く迷惑だ。

春「無闇に挑発しないッ!
でコノ馬鹿の代わりに質問するけど、私達仇討ちのために旅をしてるの。
四季家前統領……私達のお父さんのねッ!でも情報がなくて仇もわからないのよ。
同じ武家の貴女!何か知ってるコトがあれば教えてほしいの!」
長ゼリフで必死こいてお願いする春菜。正義感の固まりのようなゴースはその熱意に報いたいが……
ゴース「わからない…すまん…」
何時になく沈んだ口調で喋るゴース。速答だったが考えてないワケではない。本当にまったく検討がつかないのだ
春「……そう、」
コチラも普段は見せそうにないシュンとした微笑みを見せ、後ろを向く。
春「じゃ!私たちはそろそろ宿にでも、戻りますか!」
秋や冬と視線が合う頃には何時もの元気溌剌顔に戻る春菜は、まくしたてるように叫ぶ。

冬「わかった♪イコ!秋兄も!」
秋「俺は残る……コイツと戦いた…ガフッ!」
春菜の硬く鋭い膝は、秋彦のミゾオチに吸い込まれるようにキレイに入る。
昏倒した秋彦を先程のように左肩に抱え込み春菜は、熱血二人組の横を通り過ぎる。
通り過ぎ、二、三歩歩いた後、わざとらしく声をあげた。
春「あっ!そこの馬鹿酔っ払い忘れてた!怪我してるけど、か弱い私は秋持つので精一杯だし……」
冬「私が運ぼうか?」
夏「俺は怪我などしてないが……」



302 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/17(水) 01:49:17 ID:Gd4vK490
春菜は後ろから追ってくる冬を、秋を抱えたままラリアットでぶっ飛ばし
目にも留まらぬ速さで二人組を抜け、街灯のネッコを右手で掴むと、素早く上空に飛び上がる。
落下しながら夏の頭に狙いを定め、真上から街灯で指す。
春の体が落下し始める。
その体の落下と、春の超人的な突きの合成速度で目にも写らぬほどの
速さをもった街灯は、縦にキレイな一文字を描き夏に突き刺さる。
街灯の先は装飾でそれほど鋭利ではないがちゃんと尖っている。

それでも弟を突き刺す姉。情けや容赦はない。もちろんない。絶対にない。ありえるわけないのである。
更に春菜は槍の達人。
その達人の、街灯を槍に見立てての一撃は槍で突いたときの衝撃で夏の周り……いや程度の違いはあれ
この大通り一帯は煙幕でも巻かれた様に、砂埃を舞わせる。
フレイ「ゴホッ!ゴホッ!どうなったんだ?」

砂埃が少しずつ薄くなってきた。春が突きをした場所には周囲一メートルぐらいのクレーターができている。
そのクレーターからは街灯のネッコが顔を出している。
穴の深さの割に、効果範囲がすくないのは、槍の名手、春菜の力である。
これほどの大穴を空けたら最低でも円状に周囲8メートルは広がる。しかし春菜の一点集中の槍技は1メートルも広がってない。
破壊が拡散してないぶん破壊対象にダメージがくるようになっているのだ。

夏「なかなか痛いぞ。」
その穴の中からムックリと夏が顔を出す。さすがの夏もダメージは受けたようだが、ぜんぜんの無傷
夏の周りの石畳は見るも無残に剥がれ、割れ、砕けている。
その、まるで隕石でも振ってきたかのような災難に見舞われながらも
『痛い』の一言で済ませる、タフさと言うには、かなりズレ過ぎた力を持つ夏。
春「……とにかく、そこの朴念仁の介抱頼んだわよ。ゴースさん!
なんなら朝まで貸すから二人で楽しんでね♪

あっ!その代わり貴女の連れ貸してもらうわよ!可愛い妹ほしかったのよ♪可愛いのが♪」
フレイ「放せッ!!!お前の考えてることはわかった!!!二人っきりにさせるのは協力する!!!!だから放……ッ!!!」
空かさずフレイの口をツマミ黙らせる春。一応初対面の人には暴力を振らない常識はもっているようだ。
春菜「じゃあ夏季!がんばってね!男みせなさいよ(はぁと)
はははっははははははっ!」


303 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/17(水) 01:50:11 ID:Gd4vK490
春菜はそれだけ言うと、ジタバタ暴れるフレイを無理矢理お姫さま抱っこ。
さらに器用に足を使い冬を右肩に、布団乾しの様に下げた後、周囲の人混みを掻き分け走り去っていった。

ゴース「アイツのドコが、か弱いんだ?」
フレイの心配や器物破損のコトより、真っ先に出た思考。
夏「夫に守られる、か弱い妻……春の夢らしい。
……白昼夢でも見たんだろう。
夢ぐらい語らせてやれ……」
ゴース「……そうだな……」
両肩に一人ずつ、ぶら下げ、抵抗する初対面の少女を抱き、豪快な笑い声をあげながら、
人混みの中、爆走する女を眺め、二人は感慨深げに染々と呟く。
夏「ところで、いいのか?」
いつのまにかクレーターを抜け、ゴースの隣にいる夏。
ゴース「何がだ?」
夏「お前の連れだ。」
ゴース「っう!そうだ!!!フレイ!!!!」
しかし気付くのが遅かった。春菜はすでに見えない。

夏「……行くか?」
ゴース「おう!!!」

304 :ココから下読まなくてもよし。下ネタ注意:2007/01/17(水) 01:52:16 ID:Gd4vK490
春「で、結局何もしないで帰ってきたわけ?」
あきらかに不満そうにぼやく春菜。
夏「ああ。明日の試合に支障が出たらやだからな。アイツも大会に出るらしいし。」
空気のとても読めない夏は淡々と話す。
春「あっ!ゴースちゃんも出るんだ!何グループ?……じゃなくて!
何でやらなかったのよ!明日に支障が出ない程度に調整して……」
秋「春姉、ソウイウ話はやめないか?」
春菜のお下劣話を遮る秋
冬「夏兄、ゴースさんと何やるの?」
ワザトラシイ声を上げニヤニヤと歯を視せる冬。
しかしそんな二人を無視して春、夏は話続ける。

夏「支障が出ない程度では(修業を)ヤル意味がないだろ。意味がない。」
春「あらまっ♪夏ったら過激!クタクタになるまで(Hを)したいのね!この絶倫♪」
夏「確かに久しぶりに疲れるまで(修業を)したいな……」
春「いいじゃない!いいじゃない!今から(Hを)してくれば?ゴースちゃんもマンザラじゃなさそうだし♪」
夏「たしかに俺とゴースは、そういう(修業しあう)間柄だが、さすがに今からは……」
夏は腕時計に目を落とす。時刻は10時ちょい過ぎだ。
春「何言ってんの♪まだ早いぐらいよ!早く行きなさい!
……それにしても『そういう(Hをしあう)間柄』って……私よりも夏は大人だったのね!」
夏「何をいまさら。俺の方が春より大人だ。」
春「おお〜!言うねぇ〜♪じゃあヤッてきなさい!お・と・な(はぁと)」
夏「……そうだな。じゃあ(武器の)剣の手入れをしてくる。」
春「剣?……ああっ!あの(性的な意味の隠語の)剣ね!何するのか分かんないけど念入りにね!」
夏「おかしな奴だ。剣の手入れ、なんて知ってるだろう?」
春「いいや、いいや!私、大人な夏とは違って、あんまり場数踏んでないから♪」
夏「研いだり、埃を落としたり色々だ。」
春「研ぐ?……ああ(一人Hの隠語)研ぐね!
後(性的な)埃を落とすのね♪……なんか生々しいわね!」
夏「生々しい?……生でみたいのか?」
春「えっ!……コラ!姉ちゃんをからかわない!」
夏「?」

夏は前もって取ってある男部屋に籠もる。そして5分後


305 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/17(水) 01:53:37 ID:Gd4vK490

春「あら!案外早いわね♪もしかしてさっきのは口だけ?」
夏「手入れは早いほうがいいだろ?後(試合の)見届け人として冬こないか?」
春「えっ(Hの)見届け人?あんた、そこまでアブノーマルだったの?」
冬「……えっあたし?……困ったな///」
先程は大人振っていたが、さっきまでの話にすっかり萎縮してしまった冬はしどろもどろ呟く。
夏「何を緊張している?」
冬「だって……」
冬が言葉に詰まる。横で秋は春に耳打ちする。。
秋「春姉。多分、夏兄修業だとおもってるぜ。」
春「たしかに、そうかも…」

春「夏、もしかして、今からゴースちゃんと戦うつもり?」
夏「春が言ったんだろう?まだ早いぐらいだって。」
良く手入れされたピカピカの三日月刀を腰に掛け夏は胸をはる。

その次の瞬間、轟音が建物中に響いた。

306 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/17(水) 02:00:39 ID:Gd4vK490
何時にも増して表現ヘタレててすみません。結局今回もネタフリだけになっちゃった。
闘技大会で秋VSフレイでも書こうとおもう。顔見知りキャラ同士の決闘って燃えない?
中盤ゴースの性格かわってるかも?もともとゴースの性格つかめてないけど。『人の悩んでる描写』書くのが好きなんで

下ネタはオマケです。とりあえずすみません。

307 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/17(水) 05:46:08 ID:85sVhEdW
GJ!
俺もガルザスとイース顔見知りにしようとしてるんだけどね…「私の探してる男に似た奴」にしようかと。


シャミア・グライド ♀ 15歳

いつも眠そうな表情の少女。別に眠たくはないらしい。

「あー…そーゆー顔なんです。」

308 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/17(水) 10:36:48 ID:kRyQBQSy
標識親爺

街道の分かれ道とかにいるおっさん
間違った道を丁寧に教えてくれる

「こんにちは旅の人」

309 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/17(水) 17:09:05 ID:52DOdwTa
今度こそそれっぽいキャラクターを考えるスレ5人目のキャラ載せ終わったぜい!


早く課題やらにゃ留年だってのに何をやってるんだ俺は・・・


310 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/17(水) 19:22:15 ID:jHoBSxrR
>>309
超おつゅ!!

シューク・リ・アム 22歳 ♀
世界を適当に旅する女性騎士。
わき目も振らずに敵陣に突っ込んで行ったり、
強気で怖いもの知らずの無茶な人。
おだてに弱く、調子に乗りやすい。
「考える前に飛び込めって言うでしょ?」

311 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/18(木) 13:34:48 ID:b46gu9UG
>>1お前が一番訳わかんねーよ

312 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/18(木) 14:06:14 ID:9OxJQTZj
>>311
それは住人全員が最初に通った道だから安心してくれ。

313 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/18(木) 15:52:32 ID:Z47m08XH
>>311
お前見てると初代スレの初めの方思い出すわ

314 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/18(木) 17:17:25 ID:TX3Op/Zf
いかん吐気が…








ってのでワロタw

315 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/18(木) 18:22:10 ID:Ac2np3EI
>>311
ハハハこいつめw

メイルリューテ・イァーツカン ♀ 20代?
上から見下すように振舞う、威圧感たっぷりの美しい女性。
言うことにいちいちトゲがあって非常にムカつく。
「あなたは愚かね。自分が何をしてるかわかってるのですか。」
「これ以上私を失望させないで下さい。」

316 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/18(木) 18:41:14 ID:UXeSpyoz
2 名前:ゲーム好き名無しさん[] 投稿日:2006/05/21(日) 00:44:34 ID:0IfCY9UM
>>伝説の子孫の生き残りワロス

3 名前:ゲーム好き名無しさん[] 投稿日:2006/05/21(日) 01:04:39 ID:lfAzYNfb
なんか>>1見たら悲しくなってきた

4 名前:ゲーム好き名無しさん[] 投稿日:2006/05/21(日) 02:01:21 ID:/C8shxHU
その発想はなかったわ

11 名前:ゲーム好き名無しさん[sage] 投稿日:2006/05/21(日) 17:53:50 ID:???
よし、こいつら使って話書いてくれ

12 名前:ゲーム好き名無しさん[] 投稿日:2006/05/21(日) 17:54:23 ID:vI3MLjKy
>>1の小説のネタ用ですか?

13 名前:ゲーム好き名無しさん[sage] 投稿日:2006/05/21(日) 17:59:12 ID:???
>>1見て思わず吹き出した

14 名前:ゲーム好き名無しさん[] 投稿日:2006/05/21(日) 17:59:46 ID:HOfLvIjc
いかん、吐き気が

17 名前:ゲーム好き名無しさん[] 投稿日:2006/05/21(日) 19:56:25 ID:zDXkcBDs
俺も>>1見てワラタww

21 名前:ゲーム好き名無しさん[] 投稿日:2006/05/21(日) 20:58:11 ID:5THzqPqm
まず どれっぽいのかと


このスレがここまで続くとは、この時は誰も知らなかった……。


カーネル 年齢不詳
誰もその姿を見たものはいない。
誰もその正体を知らない。
ただ、彼を知る者は皆、口をそろえて語っていたという。
世の中には知らない方がいいことがある、と。

「もういい。次」

317 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/18(木) 18:50:10 ID:TX3Op/Zf
>316
懐かし!今見てもバロスww

318 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/18(木) 19:10:14 ID:cyH56ENJ
>>316
テラナツカシス

319 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/19(金) 02:45:44 ID:oTO9kpFh
懐かしき人々

「>>伝説の子孫の生き残りワロス 」
「なんか>>1見たら悲しくなってきた」
「その発想はなかったわ 」
「よし、こいつら使って話書いてくれ 」
>>1の小説のネタ用ですか? 」
>>1見て思わず吹き出した」
「いかん、吐き気が」
「俺も>>1見てワラタww」
「まず どれっぽいのかと」

そして伝説へ

320 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/19(金) 13:03:13 ID:M3s5bF8U
ヨモツクロコビメ ♀ 謎の戦士
黒子のような格好をした女性兵達。
格闘技を得意としており、ワンツーパンチと回し蹴りは脅威。
おっぱいとふとももがセクシー。
「排除シマス」

ハルビ・ハインウッド   ♂ 27歳 サムライ
マルヴァラ・ハインウッド ♀ 21歳 ヴァルキリー
なぜだか離れ離れになってしまったおしどり夫婦。
たまたま同じ町にいても、すれ違いばかりで結局会えずじまいになる。
二人が会える日は来るのだろうか。
「妻がここにいると聞いたのだが」
「夫を知らないかしら?」

321 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/21(日) 22:12:39 ID:8X78yF45
やっとレポート終わった…まる二日以上寝てないぜ…
明日学校から帰ったら俺…wikiいじるんだ…


世界一健康な双子
ヘルシウス・エヴァグリン ♂ 24

健康的な引き締まった肉体美に小麦色の肌、そして白く輝く歯が特徴の好青年。今まで一度も病気や怪我をしたことが無い。趣味は筋トレ
「健康万歳!」

ヘルシア・エヴァグリン ♀ 24

健康的な引き締まった肉体美に小麦色の肌、そして白く輝く歯が特徴のボーイッシュなおねえさん。今まで一度も病気や怪我をしたことが無い。趣味は健康器具と健康食品

「いいドリンクがあるよ!」

322 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/22(月) 01:20:40 ID:LW1qmjo2
メルゼブブ ♀ 蝿のコスプレをした少女。常にカエルのぬいぐるみを抱えている。
          正体は邪神バアル。カエルのぬいぐるみには唯一神によって
          引き裂かれた半身・バエルの精神が宿っている。

>>1
こうですか?わかりません><

323 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/22(月) 12:25:49 ID:Nt83CZL5
アランフェス・ジオント ♂ 21才

ルーカスに倒されたゴルアネスの兵のうちの一人。更に改造・強化を施され、半人半機の強化兵として生まれ変わった。

「ルゥカァス…私の体がこのようになった原因を作った貴様を…私は絶対に許さん!」
「貴様に切り落とされたはずの右手が疼くんだよ!」

324 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/22(月) 17:19:54 ID:kpZInp0/
ユーグ ♂ 12歳
クソ生意気な子供。スリを生業としている。
子供扱いされると怒る。言葉のボキャブラリーが少ないので、
相手をののしる言葉は「ハゲ」か「うすのろバカ」ぐらいしかない。
自称、早業のユーグ様。
「子供じゃねェっつってんだろ!」
「和んでんじゃねェよハゲ!」

コーネリア ♀
笑ったり泣いたりすると死ぬ病気を患っている少女。
そのため塔の中でひたすら編み物をして暮らしている。
感情を押し殺して、しゃべることもほとんどしないので言葉がたどたどしい。
ラプンツェルごっこができるほど髪が長い。
「わたし、笑う、死んじゃう」

325 :321:2007/01/23(火) 09:03:08 ID:FoWylyrb
死亡フラグっぽい言い方したせいか用事が入っていじれんかった…スマソ。今の時期みんなテストなのかな?人少ナス

326 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/23(火) 14:42:50 ID:EqfAT8Mh
スカンチ・スカンマ


とってもクサイ

327 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/23(火) 17:49:27 ID:nxr1gqoI
今日2チャンネルが閉鎖されなかったら、マジで頑張る。

328 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/23(火) 20:07:21 ID:qofVzvqD
2ch戦線異常無し、と。

329 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/23(火) 21:36:55 ID:Ti7rguE6
おお、大丈夫だったか。よかとですたい。

れんず ♀ 年齢不詳
眼鏡愛好会第七代会長。
メガネをこよなく愛する愛好会の会長。会員数は数えるほどしかいない。
凡人だが、メガネの事となると燃え上がる変質者。
「ああなんて美しいの…このライン、カーブともにパーフェクツ!」
「わたしのエカテリーナちゃん(メガネ)に何すんの!」

330 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/25(木) 12:22:25 ID:T5I0UC7x
>>134


331 :330:2007/01/25(木) 12:27:07 ID:0zWdDfYU
なんか>>134までwikiいじったんだが…
shiftキー長く押しすぎてなんか出てきたのをキャンセルしてから色々おかしなことに…orz
なんでまたは〜の欄の作業が無駄になっちまった…
ワケ分かんねぇ…

332 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/25(木) 12:32:53 ID:0zWdDfYU
「は〜ま」行がいじれてないってことです

333 ::2007/01/25(木) 14:23:22 ID:WRlCOVmV
 ブレイディアから見た星が降る山の後方、そこにはもう一つの山がある。

 星降る山と双子のようにそびえ立つそのもう一つの山は、あまり人々には知ら
れていない。
 所謂日陰者という奴である。前方の星降る山に加え、ブレイディアの周りには
囲む様に良質な鉱山が並んでいる、そのためかこの鉱脈も何も無い平々凡々な山
は、星降る山の後光にその姿を掻き消され、目立たない。

 そんな山には一つの特徴がある。誰も来やしないのに何故かそこには神社があ
る。

 果てしなく長い階段を登り、鏡合わせの様に並ぶ鳥居を潜れば、そこは、

―――――――…不思議な世界でした。

 夜の月光で薄く砂利が輝き、砂利の波に橋を架けるかのように石畳がひかれ、
それを進むと傘状に枝を広げた紅葉の葉の大樹が顔を見せる。

「…今、帰った」

 その神社の扉を横に開き、言うが早いか女性はズカズカと中へと入って行く。
「…あら? お帰りファラツィスカ、……って………」
「? どうした月夜、」
「……足、――――と背中の人は、誰?」

 長い足を使った歩幅の広い歩き方で廊下を進み、ちょうど曲がり角の部分で現
れた人と目が合い、ファラツィスカと呼ばれた女性は立ち止まる。

 月夜と呼ばれた女性は、ファラツィスカの足下を指差しなんとも言えない表情
をする。それも当然なことで、ファラツィスカは靴を履いたまま神社に上がり込
んでいた。

「あっ…」
「……まぁ……そんなことは今はどうでもいいけど…誰…? その人」
「…落ちてた」
「………名前は?」
「…知らん」
「………」

334 ::2007/01/25(木) 14:25:13 ID:WRlCOVmV
 大仏のような表情で月夜はファラツィスカは見つめ、何か言うことは無いのか
と目で問い掛ける。

「どうした月夜?」
「…はぁ…」
「?」
「……人、あんまり拾ってきちゃダメなんだけど…まぁ…ファラツィスカのこと
だし…」
「む……」
「……客間に運んでちょうだい…」
 月夜は肩を落としながらスタスタと巫女装束を揺らしながら進み、廊下の角に
消えて行く。

「うわちゃあ〜……服ボロボロ……」
 客室の敷き布団の上に気絶している人を寝かせ、月夜は身体の状態を探るとす
ぐにそう言った。
「身体の方はどうなんだ?」
 その言葉を聞き心配そうにファラツィスカが月夜に問い掛ける。
「…身体の方は大丈夫…怪我も無いし…腕に巻いてる包帯くらいかな…気になる
のは…」
「そうか」
「…熱が少しあるくらいだから…頭に水に濡らしたタオルでも置いてたら…その
内目を覚ますでしょ…」
 広げて置いた治療用の道具をたたみながら月夜は立ち上がり、部屋の障子を半
分開けた所で振り返る。
「彼女の着替え持って来るから…ファラツィスカは彼女の面倒看てて…」
「わかった」
 近くにあった水の入った桶を引き寄せファラツィスカは力強く返事をする。
「じゃあね」
「………」
障子を閉めて月夜は一人月の光が差し込む廊下を歩く。
「月夜…」
「ロコ…」
 数歩足を進めた途端、月夜はファラツィスカとは違う声に呼び止められる。
 それをさも当然かのように月光は振り返り、声の主の名を呼ぶ。
「あの女の人のこと…何か分かった…?」
「…ん〜ん」
「え…?」
 月夜の期待した返答にロコは応えず、首を横に振った後に言葉を続ける。「あ
のひとのこころは、すごいちからでロックされてて読めない」
「……そう…」
 月夜は眉を寄せて考える素振りを見せると、すぐにまた歩き出す。
「どうするの〜?」
「…今はまだどうもできないわね…、彼女が起きてから考えましょう。それでも
まだ…遅くないもの…」

ツヅーク

335 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/26(金) 11:29:48 ID:Qoo79iZ8
閉鎖騒ぎの影響か、あと受験の時期だからか人いないな。
代わりに俺がGJと言わせてもらうよ。

336 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/26(金) 12:51:28 ID:u4pyEO5t
GJ

ホケンイ・ナカジマ ♀ 23歳
コージ・ムラカミが通う中学校の保健医。後にタンニン・スズキと結婚する
「ムラカミ君、バレバレのカツラでも、髪の毛が一本も無い正真正銘つるっつるのハゲ頭でも全然気にしなくていいのよ。いじめられても先生がハゲ増してあげる」

スーガク・ヒロセ ♂ 24歳
コージ・ムラカミが通う中学校の数学教師。イケメンで頭脳明晰でスポーツ万能で話もうまく、実家は金持ち。女子生徒達の憧れの的である
「ナカジマ先生、今晩一緒にお食事でもどうですか?」

337 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/27(土) 06:18:31 ID:9GkgInRz
ライゼル・アルオン ♂ 17

若年にして義理に厚い人間、但しお金のことになると非常に計算深くなる 孤児院の職員
朝は漁師のバイト、昼は孤児院で買い物、清掃、経理を担当する。

人柄もよく町の人気である、お金に細かいのが珠に傷だかそのおかげで孤児院の経営は滞りは無い
彼の本領はバーゲンや安売りで、確実にゲットするための計画も抜かりない。
そのために肉体トレーニングを積むほど安売り大好き人間。
町の周辺のモンスターを軽々を倒し、町の自警団にもスカウトが来るほどの実力はある。
大好きな言葉は
「面白くないなら、面白くしろ」




338 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/28(日) 10:19:47 ID:BLLDiS/s
【 】中村ノリの神風特攻を暖かく見守ろうPart82
http://ex20.2ch.net/test/read.cgi/base/1169895569/


          .,Å、
        .r-‐i'''''''''''i''''‐-、
       o| o! .o  i o !o
      .|\__|`‐´`‐/|__/|
       |_, ─''''''''''''─ ,、 / _
     /              \
    /    /            i
    |      ● (__人_) ●   | ・・・キングカワイソス
    !                   ノ
    丶_              ノ
 

339 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/28(日) 10:46:03 ID:AnNbYvvQ
パシクル ♂ 25歳
竹を割ったような性格の戦士。
豪快に笑うし、豪快に泣き、豪快に食う人。
なぜかよく子供になつかれる。上半身裸なのは修行の一環だそうです。


340 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/29(月) 14:39:58 ID:pp6GMcoM
イヴォワール
クソ寒い雪国。そりゃもう一年中雪。
年に一度雪合戦をやるのだが、必ず死者が出るほどの白熱したバトルを
繰り広げるある意味でアツい国。
あいさつは「はなげ」。大人も子供もおねーさんも「はなげっ!」

341 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/29(月) 18:43:08 ID:8rBosZq8
あげ

342 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/29(月) 20:04:05 ID:MBvLjTfH
モウ・コハン

伝説の偉大なる王。
その尻には、青き竜のアザがあったと言われている。

343 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/29(月) 20:07:27 ID:k7yToKZI
イタ・チャイ ♂

風貌はインド人だが寿司が好きで箸使いはなかなかのもの

344 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/29(月) 20:09:04 ID:4b79RgXx
イン ヤン

なんか格闘技的カンフー使う
FFのキャラクター、夜のお供にどうぞ

345 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/29(月) 20:10:43 ID:1OonyFa7
>>343
ちょwはねトビww

346 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/29(月) 20:50:22 ID:IjGv6kGr
アーネ・エロカワ ♀ 二十代前半ぐらい
イモート・エロカワ ♀ 十代後半ぐらい

一昨日の朝二度寝してたら夢に出てきた美人姉妹
セックスした。現実でヤルより気持ち良かった

アーネ「楽しそうな事してるわねぇ。私も交ぜてくれなぁい?」
イモート「今度は姉さんに入れてあげて」

347 :ロナウド:2007/01/30(火) 00:24:43 ID:KM1/bVnz
「スーは逃げたか…」
 一人控え室で、ロナウドは毒づいた。
「まぁ、はじめっから嫌々参加してたし、当たり前か。俺が勝てばいいし」
 ロナウドは間近に迫る試合への緊張を、自問自答で誤魔化しながら時間を待っ
ていた。
「……いんや、それは違うと思うぜ…?」
「!?」
 ロナウドの自答に反論するかのように、別の声が木製の扉を開く音と共にロナ
ウドの耳に届く。
「…ツァイス…? なんでここに」
「知らないのか、試合開始前は一人だけ付き添いで入っていいんだぜ?」
「いや、じゃなくて…」
 余裕げに話すツァイスにロナウドは溜め息を漏らす。その姿を見てツァイスは
フッと笑う。
「まぁ、タブンに変わって貰って来たんだよ」
「タブンが?」
「それより、さっきの独り言、スーちゃんのことだけどさ…」
「…ん?」
 ツァイスがスーの名前を口にした途端、ロナウドは少し胸にムカつきを感じた

(?、なんでムカっとしたんだ俺…?)
 が、自分でもなぜムカついたのかわからず、すぐにロナウドはしかめた眉を元
に戻した。

348 :ロナウド:2007/01/30(火) 00:25:39 ID:KM1/bVnz
「逃げたんじゃなくて…、コレじゃねぇか? さっき見たんだよスーちゃんが、
コレといっしょに歩いてたのよ」
「コレって…なんだ?」
「コレだよ、コ・レ!」
 そういってツァイスは小指を突き立てロナウドの前に差し出す。
「これって、恋b……何ィィィ―――――!?」
「相手も見えたんだけど…いや、言わない方がいいか…?」
 ツァイスはロナウドの様子を見て相手のこと言うのためらった。
 そのロナウドの様子とは、
(落ち着けッ! 素数を数えるんだ、素数は物事を2で割り切れない間抜けな数
字、俺に勇気を与えてくれる。1…3…5…7…9…11…)
 とまぁこんな感じである。
「お〜い…、もどってこ〜い」
「はっ!? キラークイーン!!」
「なんだそりゃ? まあいいや、その相手はな〜…―――――予言してやるよ」
「はぁ?」
「この試合、絶対にお前が勝つ」
ブーー!!
 ツァイスの意味不明な発言に頭に?マークを浮かべると同時に、試合前のブザ
ーが鳴り始める。
「おっ? じゃな〜また後でな〜」
「あ、ちょっとま……! いっちまった…。…しょうがねぇか…」
 頭をかいてロナウドは入口へと向かった。

 カツーン カツーン

 石畳で出来た薄暗い廊下を渡り、ロナウドは剣を構え直す。
(ツァイスの……なんなんだ…?)
 目をつぶって考えるが答えは見付からず、頭を振って考えを吹き飛ばす。
(いや、今は戦いに集中だ。――――たしか、相手の名前は……)

《スナソル選手現れませんッ!! よってこの試合、ロナウド選手の不戦勝が決
定〜〜〜!!!》

「マジかよ…」

五分前。
「付き添いは、すでに一人入りました。通行止めです」
「そんなっ!?」
 タブンは困っていた。

349 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/30(火) 04:54:13 ID:k3xtmWUp
おつ

350 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/30(火) 16:21:34 ID:VMo4KkUL
ロナウド動揺しすぎワロタwww

ウチオニ
良い香りのする、おいしそうな菓子。実質美味い。
おもわず周りにもすすめたりしたくなるほど。非常に甘く、やけに喉が渇く。
実は中には鬼の種が入っており、もしも食べてしまうと体の中に鬼が巣食い、
内側からじわじわと苦しめられ、最終的には鬼になってしまう。

351 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/30(火) 20:19:56 ID:ycZxAxpJ
GJ
ただGJとだけ言うのはご機嫌とってるみたいなので一言。小指は彼女の隠喩で、彼氏の場合は親指を立てる

352 ::2007/01/31(水) 12:28:29 ID:/LnRsvOM
お前の心臓を私の手の平にお乗せ?
魂は木の枝に
身体は羽根の上に
両目のうち、右眼は焼いて潰しなさい

「――――――歌…?」

東の船は出発を遅らせた
私の羽根なら追いつける

「…どこだ、ここは」

冥界が口を開けて追って来る
お前を欲しがり口を開けている

「………禁断聖書か…?」

吹きすさぶ風のメッセージ
記憶を消して行く

『――――お前の名前が消えたように――――』

「…!!」

星は私たちの存在を見届ける生き証人
世界は変化を待ち望んでいる

「…そこに、誰かいるのか…?」

『――――お前は弱い。だから失う。だから守れない。だから惑わされる…』

「何の話だッ!!」

353 ::2007/01/31(水) 12:29:32 ID:/LnRsvOM
「――――禁断聖書は食らう、魂を。人の運命をその絶大な力を持って操り、苦
しみ絶望した魂を、食らう…』

「…ッ?」

それは平和、それとも争い?
その答えは誰も知らない
夜明けの瞬間に思いを託して
青い鳥は飛んで行く

「お前は誰だ? 禁断聖書の意思か!?」

『これは警告だ…』

王はひときわ喜び人々に滅亡を分け与える

『飲まれ、全てを失った名も無き者の…』

忠実な犬は炎を操り
砂漠は溶けて海になる

「初代…魔王…?」

『一度しか言わない…』
その海を渡れる者は眠りの旅から舞い戻る

『…この歌に耳を傾けるな、もうレールはひかれている』

「レール? お前の言う運命のか、ふふふ…」

私の器をお前に空けた
来世に言葉を刻む柱が

天空を支えているうちに太陽の敵を斬り分けよ

「…くく、生憎、私はアナタほど弱くはないのでな、そんなもの…―――」

『列車はもう動き出している、大切な者達を』

境界線を越えて旅立つ
その第一歩を踏まなければ

『…消している…』

「!」

354 ::2007/01/31(水) 12:31:13 ID:/LnRsvOM
何を躊躇しているの?

「……ダークアや、ロディのことか…?」

今行かねば永遠に行かれない

『苦しむ心は甘い匂い、奴等は喜び激しさを増す』

《その先の世界》を見るのが怖い?
だからこそためらっている?

『…だが、取り戻すことは可能だ』

同じ過ちを繰り返す
新しい大地に希望を抱いて
青い鳥は飛んでいく

『…それはとても難しく、困難だ…』

我は時の主人

『私は、禁断聖書に取り込まれ、永遠に近い時間を過ごした』

我は遠方のものを連れ戻すもの

『…記憶も薄れ、自我も失いそうになった時、私は一つのことに気が付いた』

我は二人の戦士を分けるもの 争いの調停者

『精霊の剣を止める』

我は天空の先触れ

『気付けば、私の中はその禁断聖書の思念で満ち溢れていた』

我は万物を弾き出すもの
『その意味は分からない、だが、禁断聖書の呪縛を解き放つための鍵であること
はたしかだ』

我はマアトを書くもの

「…私に、どうしろと…?」

我は殺戮の主人

355 ::2007/01/31(水) 12:31:54 ID:/LnRsvOM
『……考えろ、全てをとりもどしたくばな…』

「…無茶苦茶だ」

『…それともう一つ…』
「………」

太陽を掴むために腕を伸ばす
手の中に納める

自分達の弱さを隠すために強いものに憧れる

『…禁断聖書から流れ込んで来る感情、それは…』

そのうち光は消えるかもしれない
永遠なものなんて無いのだから
それでも私たちはこの世界を信じる

『…悲しいだ』

幸せを求めて

『…さあ、そろそろ目覚めだ』

「!、まてっ!」

『私の介入で、禁断聖書は怒っているようだ。目覚めれば、全てを忘れるだろう
。このことも、それ以前のことも』

「それ以前…?」

『だがいずれ思い出す』
「ちゃんと説明しろッ!!」

『期待しているぞ』

ツヅーク

356 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/31(水) 16:54:51 ID:DCity7KE
つ[GJ!]


月雫温泉

ブレイディアの辺りに湧沸している温泉。効能は万能だが、特に怪我の治療促進と美肌効果が高い。

357 :ゲーム好き名無しさん:2007/01/31(水) 22:59:18 ID:W+RjHSFN
GJ!

ボーリング・ピン男 ♂ 33歳

売れない若手(?)お笑い芸人。何が面白いのかわからないが、自作のボーリングのピンの着ぐるみを着ている
人を不快にさせて場を白けさせる天才
本名は山田次郎

「ほ〜らボーリングのピン男だよ!」

358 :Bコート・パワーファイト!:2007/02/01(木) 13:27:14 ID:sjJ0PW/9
アルムート「よっこらしょっと」
パティ「よいしょっと」
 似たような掛け声と共にそれぞれの得物を肩に担ぐ。
一方は大剣を、そしてもう一方はハンマーを。
その形状は違えども、どちらもその重量を生かして闘うという点においては同じ。
シサ「さて、今回のカードは竜殺しのアルムートvs天真爛漫ハンマー娘・パティ!女同士のパワーファイト、そんな感じかな!」
 死人が出たというのにまるで何事もなかったかのように進めてゆくシサ。珍しい事では無いのだろうか。
パティ「えーと、ゴルアネスの軍人さんにまとめてやられちゃった人だっけ?」
アルムート「(ムカッ)一撃で終わらせる!」
シサ「それでは試合開始ぃ!」
ジャーン!
パティ「やああああっ!」
アルムート「うおおおおっ!」
試合開始の銅鑼の音と同時に二人は駆け出した。

359 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/01(木) 17:39:26 ID:cQkjQeDN
アルムート「えーい!」
ガチン!
パティ「こんのォ!」
ゴイン!
 大質量の鉄塊と鉄塊がぶつかり合い、鈍い悲鳴を上げる。
 実力は伯仲、互いの攻撃は見切っていた。
 故に決定打を出すことができず、お互い中途半端な攻撃を捌き捌かれかわしかわされ合うという状態が続く。
 試合開始から既に5分間、この調子だ。
アルムート「当たれぇ!」
パティ「なんのっ!」
 そういえば初めておねーさんに挑んだときは遅いって言われたけど今でも遅いからこんな感じなのかな?
 うーむ、やっぱしハンマーだけじゃ難しいかなー…でも一回戦でアレはまだ使いたくないし…
アルムート「スキありぃ!」
パティ「危なっ!」
 闘いながら考えていると集中が途切れてやられそうになる。実力が拮抗している相手を前に余計なことを考えるのは自殺行為だ。
 あと少し…一瞬でも反応が遅れていたなら終わっていた。
パティ「てあっ!」
アルムート「ほうあ!?」
 アルムートを蹴飛ばし、パティは一旦距離を取る。
パティ「ふう…」
 仕切り直しだ。このままじゃ勝てない…
アルムート「さっきまでの余裕はどこにいったのかな!」
パティ「ははっ、そっちこそけっこーギリのくせに何いってんだか。」
アルムート「ぐっ…」
パティ「図星みたいだね!」
 とはいってもこっちもけっこーギリなんだけどね…
アルムート「…」
 急に黙り込むアルムート。
パティ「…?」
 え?なに?

360 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/01(木) 17:44:12 ID:cQkjQeDN
アルムート「一回戦からこれを使う事になるとは…お前の名前、覚えておくよ。」
パティ「へぅ?」


鈴鳴「あの構えは…」
フェル「八階から落ちても安心、ドラゴンフォースの構えだね。」

アルムート「はー!」
 アルムートが気合いを入れると、淡く白い陽炎のような光が彼女を包む。
パティ「おお!かっこいー!」
アルムート「ふふふ…これは沢山の竜を殺し、その返り血を浴び、肉を食らい続けるうちに身についた身体能力強化のフォース…お前はここで終わりだ!」
ゴウン!
パティ「うわわっ!」
ズガシャア!
アルムート「避けた?予想外の展開…でも次は当てる!」
パティ「何…?今の…」
アルムートの動きはさっきまでのそれとは全く異なっていた。
 かろうじて目にうつる程の高速移動、更にそこから繰り出される斬撃。今回かわすことができたのは奇跡に近かった。
パティ「ふっふっふ…切り札見切ったり!」
アルムート「な…何い!馬鹿なっ!ハッタリに決まってる!」
パティ「ハッタリかどうか…自分の最高の攻撃を出せば分かるかもね…ふふふ…」

アルムート「ぐっ…」
さっきまでの自分と速さは互角だった相手。
 乱撃によって手数で攻めれば勝つ自信はある。しかし謎の不快感がアルムートを襲う。
パティ「自分の一撃に自信が無いなら手数勝負でも別にかまわないよ?大剣装備なのに一撃に自信が無いならの話だけどね。」
 更にゆさぶりをかけるパティ。
アルムート「よっこらしょっと…」
 険しい表情で上段に構えるアルムート、白い陽炎は大剣にもまとわりつき、更に勢いを増していく。対するパティは抜刀術のような構えでハンマーを握る。

361 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/01(木) 17:45:53 ID:cQkjQeDN
鈴鳴「ハンマーで抜刀術…?馬鹿な…」
フェル「バカって言う方がバカなのよ!バーカ!」
鈴鳴「おまんというやつはぁ…ムキー!じゃなくて!アルムートは乗せられすぎちょる。あのままでは…負けるぜよ!」
フェル「へ?さっきまで互角で戦闘力上がったんだから楽勝でしょ?」
鈴鳴「なんちゃあ…嫌な予感が…アルムート!注意し」

アルムート「さありゃあああ!」
 鈴鳴の叫びは届かない。アルムートは既に踏み込んでいた。
パティ「(来たっ!)行けぇ…」
アルムート「…!?」

ピィイイイ…

パティ「つばめぇ!」
アルムート「…!」

ドゴオ!

 白亜が竜狩りの少女を飲み込む。
アルムート「ぐあ…」
ドシャッ!
パティ「返し…」
 完璧なカウンターだった。
シサ「アルムート選手ダウーン!」

362 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/02(金) 18:47:27 ID:QvrzJ02c
GJ
いつのまに燕返しを…パティ…恐ろしい娘!
タブンはキャラ的に活躍すると死亡フラグになるからどうなるのか楽しみだ。


アザーズ・ワンマン ♂ 32

裏切られ続けの過去をもつ孤高の一匹狼。そう、彼のモットーはこの世に頼れるのは己の腕と金だけ。

「家族だ恋人だ親友だなんて言ったところで所詮他人…信じられるのは自分だけさ。
せいぜい寝首をかかれないように注意するんだな。」

363 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/02(金) 19:59:18 ID:RHcd3RD7
ぐっじょぶ
これからどうなるのかwktkでおじゃるぞよ

ベドルジハ ♂ 年齢不詳のおっさん
おそらく何百年と生きているであろう変人。
口調が変わったり、わけわからん発言ばかりして相手を困らせる。
「今なら5%増量中!セットでエビフライも付いてくるっ!」
「うるせえ!てめーんちの玄関マット隠すぞ!」
「札束でしばき倒す!」
「いやーいい天気だなーおい」

364 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/03(土) 12:52:42 ID:wULZJoWt
スゥロ・ト・フード ♀ 享年21

アースとイースの母にして剣聖ファルスの奥さん。マイペースな女性だった。生まれついての剣の才能は他の追随を許さない程で、『剣姫』と呼ばれていたが、同時に体が弱かった。
イースを産んで体力が落ちていたときに病を患い、はかない生涯を閉じる。あまりにあっけない最期であった。

「ワタシの速さについてこられるかな?」
「短かったかもしれないけど悪くはなかったよ。」

365 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/04(日) 12:29:56 ID:mHdUh/IS
ギョーム・ウーロッコ ♂ おっさん
自称古今無双の大剣士。
だが持ってるものはどうみたってカジキマグロ。
そんなワイルドなおっさん。恐妻家。

366 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/04(日) 17:24:53 ID:mHdUh/IS
メアラ ♀ ?歳
小柄で可愛らしい天才魔女。自分のことをメアラさんと呼ぶ。
目上の人やボス的キャラにも子供を相手にするような態度で接する。
かわいいものマニア。なんか変なもんばっかり食ってる。
「きゃーなにこれーくるくるしてるーw」
「よーしよしよしよしいいこいいこー」
「ごめん、それメアラさんだわ」

367 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/04(日) 21:20:27 ID:nJ3wN4tl
ナナ・クロサワ ♀ 17歳
コーイチ・ムラカミファンクラブの会長
コーイチの光輝かんばかりのテゥルンテゥルンのハゲ頭に憧れてスキンヘッドにしている
「キャー!コーイチくーん!!こっち向いてぇー!ていうかその光輝かんばかりのテゥルンテゥルンのハゲ頭をこっちに向けてぇー!」

セカツシド・ヤマザキ ♂ 39歳
コーイチ・ムラカミが通う高校の生活指導の教師。コーイチの光輝かんばかりのテゥルンテゥルンのハゲ頭が気に食わないらしく、目の敵にしている
「ムラカミ、明日までにそのふざけた頭を五分刈りにしてこい。さもないと貴様は停学だ」

368 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/05(月) 19:16:35 ID:tuh6+TuE
ドリー ♀ 26歳
モリー ♀ 20歳
森住まいの変態美人姉妹。
超ナチュラルな暮らしをしている。
もちろん無駄毛の処理もしていない。
嵐の日に素っ裸で踊ったりと奇行が多いので変態姉妹と呼ばれる。

369 ::2007/02/07(水) 12:42:51 ID:Qqd5Yc1A
あげ

370 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/07(水) 14:28:49 ID:PrUarxCK
なんか関係ないスレでここの紹介する馬鹿がいるみたいなんだけど
宣伝のつもりなら迷惑だぞ

371 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/07(水) 16:25:00 ID:mf+F9upp
どこよ?

372 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/07(水) 21:19:13 ID:djmB7/B5
>>371
http://society5.2ch.net/test/read.cgi/river/1168659595/

373 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/07(水) 21:28:12 ID:yuFE5nas
>>372
騙されたとこにあってもいい印象ねーもんなあ・・・

374 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/08(木) 07:16:13 ID:cM2n7iHz
>>372
悪いがそこの住人には文句を言う権利は無いな
自分達だって同じような事やってるんだから

375 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/08(木) 11:21:46 ID:jHVRMHw7
>>374
ん?あっちみてきたけど特になんか言ってるやつはいないみたいだけど。


このスレ、初期からいる人はわかるだろうけどあまり目立っちゃいけないスレなんだよ。
ほぼ板違いな上にゲハ自体がかなり荒れた原因だからね。創文板には迷惑かけてしまったし……。
だから職人が減って寂しいのは解るけど、あまり目立たない様に気を付けて欲しいと思ってる。

いっそツクール系やTRPG、TCGの様な素人でも作れそうなレベルのでいいからゲームに関連出来ればまだいいんだがな……。

376 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/08(木) 11:55:30 ID:lcIIzVs6
板違いかなあ?
それっぽいセリフとかがOKなわけだし…
少なくとも俺はこのスレが板違いだと思ったことはないよ。
確かに荒らしとかバカに来られても困るけどもうちょい人増えて欲しいとは思う。

以上、初代スレの>>1叩きの時からいる住人のつぶやき

377 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/08(木) 12:57:30 ID:cM2n7iHz
>>370はあそこの住人じゃないの?

378 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/08(木) 17:47:51 ID:jHVRMHw7
俺には>>370がここの住民に見えたですね。少なくとも彼方が迷惑している様には見えないが?

後この板には沢山のネタスレが立っているけど、だからといってここが板違いではないとは思えないんだよね。
昔は神スレだったのにな……過疎っても誰かが建て直そうと動いていたのに……

379 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/08(木) 23:07:46 ID:StvLgwFA
よーしパパが流れを変えるべくスーちゃん投下しちゃうぞー
http://p.pita.st/?m=dz5206z0



380 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/09(金) 02:06:52 ID:cOkC4V4W
絵師さんGJ!
早速まとめにあげさせていただきました。
つい最近いじったんだけどまた「は〜」をミスった…なんか毎回ミスってるんですけど…この作業は俺に向いてないのか…?orz

381 : ◆GJ/99k.... :2007/02/09(金) 02:52:45 ID:xKSJcfUq
GJと聞いて飛んできました

382 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/10(土) 23:55:33 ID:7n3RSYol
GJ!

カンア・クトー ♂ 21歳

インテリ・ワイズマン教授(現学長)と高級娼婦ミワ・クトーの間に生まれた子
いくつもの名立たる大企業を破産に追い込んだ天才詐欺師
あらゆる分野において専門家並の知識を身に付けており、いかなる役職にも成り済ますことができる

「賢くなるってことはワルになるってことだ。キレイでいたけりゃ馬鹿のままでいろ」

383 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/11(日) 00:57:40 ID:5U2RGMr1
星鉄[ホシガネ]

流星、特に星降峠に落ちる隕石に多く含まれる特殊な鉱物である。
鉄を遥かに凌駕するねばりと硬度を誇り、これを用いて打たれた刀剣は何人斬ろうが岩を切ろうが歯こぼれもせず腰も曲がらないという。
しかし、それゆえに加工が難しく、天才と呼ばれた刀匠ですらさらに熟練を要する。
また、一括りに星鉄といっても個体差が激しく、良質なものとそうでないものの見極めにも長い年月が必要である。

384 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/11(日) 19:11:29 ID:9NWnYbFl
アリス・ハーティス ♀
人格のある盾。有能な魔神だったが、フラト達と同じく、装備品に入れられてしまった。
性格は極度のM。なのでこの体は天国らしく、この器に入れた者を神のように崇拝している。
この盾はフラト達の器とくらべ、許容フォース量が高いため使用者がいなくてもある程度は戦える。
「私はこの器に入れてもらったのを感謝しています。
ですから、アナタ方と言えど我が恩人の邪魔をするのなら許しません……」


キセノ・ハルブランシュ ♂
フラトの双子の弟で重度のシスコン魔神。だが装備品に(ry
器はレイピア。フラトを独り占めするため、フラトの主を、フラトに気付かれぬように暗殺しようとする。
許容フォース量がアリスよりさらに高く、器の出来は一番いい
「邪魔なんだよッ!君ィィッ!!
ほらッッ!早く死んでッ!!!姉さんのために」

385 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/11(日) 21:44:25 ID:5U2RGMr1
バンボーのメイドもハーティスって苗字だったなあ…たしかエアリアル・ハーティスといったかな。
今後どうなるかに期待。


そういやベルゼリウスっていう爺さん吟遊詩人とラーラってアイドル(?)キャラもバラッドって苗字だったなあ。こっちは普通に血縁にできそうだけど

386 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/11(日) 23:58:47 ID:vfK5aOrJ
イカリア軍

兵そのものが弱いアークウェイと違って兵士個人の能力は極めて高く、特殊部隊や小隊単位で見れば強いのだが中隊、大隊、連隊、旅団、師団と構成単位が大きくなるほど弱くなる不思議な軍隊
国家への帰属心の弱さ及び上層部のリーダーシップの欠如が主な原因と考えられる
また、同盟国まで弱体化させるというジンクスもある

387 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/12(月) 22:06:31 ID:KZyYzlSf
自分の考えたキャラ(フラト)と関連づけられるのはうれしい。
ので自分も人格武器シリーズ行きます。皆さんも続けて!

ストロ・ベリー ♀
ラズ・ベリー ♀

双子の魔神。しかしフラト達と共に(ry
ストロ、ラズは、フォース許容量がフラト、クルツ並みの双剣にそれぞれ封じられている。
姉妹仲は悪い。
ストロ……プロレスマニアのナルシスト。炎のフォースを発展させた爆発のフォースが得意。
極端にクルツのコトが嫌い。
自分らの使用者をダーリンと呼び、好意を抱いている。
「やっぱり私は天才ッ♪だよね〜?」
「ダーリン!!私ミルマスカラスの大ファンだから、一日一回は空を自由に翔びたくなるの!!」

ラズ……物静かで傍観するタイプ。水のフォースを発展させた霧のフォースが得意。
余り喋らず、たまに喋っても説明ばかり。感情をほとんど出さないが、
自分らの使用者には好意を抱いていて、ご主人様とよんでいる。
「私が説明しましょう。」
「姉さんはミルマスカラス症候群なのです。姉さんのコトをご主人様が気にする必要はありません。」

388 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/12(月) 23:23:42 ID:yyFtPBZC
アベレージ軍第二中隊

やられ役

「構わん、撃てー!」
「やったか!?」

389 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/13(火) 11:02:05 ID:8rnq9XQN
ウィサーカー ♀?
むちむちナイスバディを誇る首のない女の魔物。
露出の高い服(とはいえおっぱい丸出しなのでほぼ裸と言ってもいい)を
まとい、不思議なダンスを踊る。ネックレスや腕輪などで着飾っている。
害のない場合もあるが、彼女達の踊りを見た男性はほとんどが錯乱、発狂、混乱
などの症状を引き起こす。
最悪の場合は死に至るケースも確認されている。
愛玩動物として貴族や魔術師に飼われることもある。

メリッサ ♀ 19歳?
男勝りの女性。かなりの乱暴者で(良く言えばおてんば)、
暴れるのが大好き。野性の勘が鋭い。
口癖は「スタイリッシュ」
許せないものはなよなよした男。
例:「これすごくスタイリッシュ」「駄目、全然スタイリッシュじゃない」

390 ::2007/02/13(火) 16:34:59 ID:wWbWjGM4
ageageゲイナー

391 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/13(火) 21:24:12 ID:dYZblPhA
アル・カモメ ♂ おっさん

イカリアを裏社会から牛耳るマフィアのドン。
極道者としては最高の人間である。
最近ダイア・クトーの組織が進出してきたのが悩み。

「やはり私は甘いかね…?」
「いい腕だ。うちのイレイザーとして働いてみる気はないかね?」

392 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/13(火) 23:59:53 ID:0rc8i+XB
綾辻 郁乃[アヤツジ イクノ] ♀ 16歳

学園都市アルトリスの生徒
普段はおとなしく成績もいいのだが、突然ささいな事でキレて傷害事件を起こすことがたびたびある
万引きの常習犯でもある

「なんで盗んじゃいけないんですか?
なんで傷つけちゃいけないんですか?
なんで殺しちゃいけないんですか?」

393 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/14(水) 20:51:06 ID:LEw80QsK
メイプル ♀ 16〜19の間
罠を作り、仕掛けることで悦に浸る変質者。
相手の移動範囲を考え、裏をかくのが好き。
だが味方も爆発に巻き込むなどのドジも結構多い。
太眉メガネっ娘。お気に入りは落とし穴+竹やりの組み合わせ、
派手な爆発、トラバサミなど。
「やばいよ、メイプルちゃんスペシャルですもの!」
「…あ、ご、ごめん…ごめんなさい…」

394 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/14(水) 21:36:33 ID:mq4zY1gB
シーモ・ネータ三世 ♂ 54歳

下ネタを飛ばすしか能が無い(というか脳が無いw)完全に頭のいかれた最低最悪のチョーキモウザイ産業廃棄物以下の低能キチガイ糞オヤジ

「今くっさいウンコしてます」
(ブリブリブリブリ)

(クンクンクンクン)
「ああ…いい香りだ」

(ペロペロペロペロ)
「うふ、おいしいわ」

395 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/14(水) 21:40:50 ID:nWj8B4dy
板違いだよーニヤニヤ(^∧^)

396 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/14(水) 21:52:50 ID:nWj8B4dy
(^∧^)今日からゲームサロンは僕達アジカンの植民地だよ〜(^∧^)
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/gsaloon/1171456753/

今日からここは植民地だよー(^∧^)

397 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

398 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

399 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

400 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

401 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

402 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/14(水) 21:57:38 ID:nWj8B4dy
これからも僕達ゲームサロンのマスコットであるアジカンをよろしくねー(^∧^)

403 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/14(水) 23:57:44 ID:K4NQWiUw
>>ID:nWj8B4dy
自分らの立場考えろ阿呆が
二度とくるな

404 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/15(木) 05:59:57 ID:ZDa/8X+H
アジカンって一体何?

405 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/15(木) 07:37:30 ID:6T+or5X0
下品なAAを貼りまくったりして人の気分を害して喜ぶ荒らしのことだよ

406 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/15(木) 09:05:13 ID:UscNzCgB
あれ…395〜402が見えない…。
さてキャラでも考えるか。

なんかこうデロデロしたアイツ モンスター
名前もない魔物。名前をつけるのもイヤなのでみんなこう呼んでいる。
無駄にでかくて生理的嫌悪を覚える姿をしている。かなりカオスなお姿。
人を追い回すのが好きで、先回りしたりする。本人はじゃれ付いてるつもり。
鳴き声が無駄に可愛い。

407 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/15(木) 23:10:03 ID:EKu0TLF0
ジエー・タイーン ♂ 30代ぐらい

今朝夢に出てきた自衛隊員
やたらと大声で怒鳴るが俺の事はあまり怒鳴らない。というか眼中に無いという感じだった

「よく聞こえん!復唱!!」
「遅いっ!グズグズするな!!」(うろ覚え)
(俺に)「邪魔だからあっち行ってて」

408 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/16(金) 00:23:25 ID:aKykDuxw
創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ
創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ
創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ
創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ
創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ
創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ
創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ
創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ
創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ
創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ 創作板でやれ

409 :誘導です:2007/02/16(金) 00:26:31 ID:aKykDuxw
それっぽいキャラクターを考えるスレ5人目
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bun/1157623320/
それっぽいキャラクターを考えるスレ5人目
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bun/1157623320/
それっぽいキャラクターを考えるスレ5人目
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bun/1157623320/
それっぽいキャラクターを考えるスレ5人目
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bun/1157623320/
それっぽいキャラクターを考えるスレ5人目
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bun/1157623320/
それっぽいキャラクターを考えるスレ5人目
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bun/1157623320/
それっぽいキャラクターを考えるスレ5人目
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bun/1157623320/
それっぽいキャラクターを考えるスレ5人目
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bun/1157623320/

410 :板違い:2007/02/16(金) 00:32:44 ID:aKykDuxw
板違い
板違い
板違い
板違い
板違い
板違い
スレ乱立
スレ乱立
スレ乱立

411 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/16(金) 00:41:44 ID:aKykDuxw
お前達のせいでここは強制IDになった
ゲームサロンから出て行け

412 :警告!:2007/02/16(金) 00:55:52 ID:aKykDuxw
ねえゲームサロンのコイツ等引き取ってよー(^∧^)
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bun/1171554745/

413 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/16(金) 01:13:25 ID:gFXF+V/f
創作板にくるなよ

414 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

415 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/16(金) 07:27:53 ID:aYJFJKkV
ID無しなのをいいことに馬鹿が荒らし回ったからだろ。
自業自得って言葉知ってる?ID強制になったのはそういうことだよ。

416 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/16(金) 17:40:25 ID:TJwVPMEv
取り敢えず荒らしてるのは携帯でFA?


創作板には迷惑かけたから移動しないよ。無関係の場所を荒らすつもりはないよん。

417 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/16(金) 17:54:27 ID:aKykDuxw
責任転換己とだけ言っておく。
たかがあんな1人や2人ぐらいの荒らしぐらいでゲームサロンが強制IDになると思ってるの?
お前達の馬鹿な仲間が運営に強制IDにしろと頼んだからこうなったんだろ!
だから東方スレの住民の怒りを買って散々荒らされたのに。
まだ懲りないのかよこの場違い共が!
さっさとゲームサロンから出て行け!

418 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/16(金) 17:55:28 ID:aKykDuxw
>>416
じゃあおいらロビーの避難所にでも逝けよ

419 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/16(金) 18:45:31 ID:aKykDuxw
それっぽいキャラクターを考えるスレ5人目(創作板)
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bun/1157623320/
それっぽいキャラクターを考えるスレ6人目(おいらロビー板)
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/bobby/1157643591/

好きな方を選べ。
もう東方の住民もお前達には無関心だろうしな。

420 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/16(金) 19:13:00 ID:aYJFJKkV
おいらロビーが荒らされてる件について。


つうかなんで今更またくだらない争いを始めるんだ?
誰かさんみたいに余所様のスレにノコノコ出向いてって嫌がらせやったり迷惑かけるような真似はしちゃいないが。

421 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/16(金) 19:52:39 ID:TJwVPMEv
ほっとけ。携帯一人で頑張ってるのを暖かく見守ってやろうぜ

422 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/16(金) 20:07:16 ID:aKykDuxw
全く融通のきかない連中だ

423 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/16(金) 20:57:13 ID:aKykDuxw
板違いだと自覚しているなら他の板に逝け

424 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/16(金) 22:12:32 ID:aYJFJKkV
>>421
そだな、悪い悪い。

425 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/16(金) 22:32:59 ID:nr6IT9wq
なんでまた荒らしにきてんのかねぇ。春休みなの?
去年の事をネチネチネチネチと…まるでなかなか糸の切れない納豆のよう…。
つかなんで避難所まであらしてんの?ワケワカメ



426 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

427 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/17(土) 00:52:49 ID:6Zb01R7/
板違いだと理解しているなら他の板でやれカスが

428 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/17(土) 09:10:51 ID:eegcz+PS
かわいそうに…何か嫌な事でもあったのかな?
受験失敗とか

429 :俺はゲームサロンを代表する正義の使者だ!:2007/02/17(土) 23:29:15 ID:6Zb01R7/
俺はアジカンでありまた正義の使者だ
今までお前達の板違いである悪行を見逃していたが、これ以上は俺の良心が許さない
貴様達に良心というものがあるなら創作板かおいらロビーの方へ逝け

それからおいらロビーのそれスレを荒らしてるのは俺とは別のアジカンだ
そこんところご理解頂きたいものだな

430 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/17(土) 23:37:24 ID:6Zb01R7/
俺はハッキシ言ってしつこいからな。相当しつこいからな。
春だけとはいわず貴様達が他の板から離れるまでずっと居座るからな。
ずっと!
ずっと!
ここでやる限り永遠にまとわりついてやるからな!

431 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 00:41:33 ID:q2V58o9t
セリフ臭過ぎワロタww

>ずっと!
>ずっと!

臭過ぎ!!!!111 窒息死しそうだぜwwww

てかこのスレ人不足だから放置しときゃ落ちるさw
あと
>俺はアジカンでありまた正義の使者だ
>今までお前達の板違いである悪行を見逃していたが、これ以上は俺の良心が許さない

これもだぜwww くっせ〜!!!11!!www
てか過疎って落ちていくだけのこのスレを見て楽しむ俺の趣味を無くさないでほしいww



432 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 02:26:26 ID:GHA55eom
自演っぽいなぁ。とりあえずage&キャラ投下
ってか最近SSないし余り板違いじゃないような気が……

システア・シィシル ♂ 22歳

女みたいな名前、外見だが気性が荒く、気に入らないコトがあればすぐ暴れる。
その割に人に好かれ町の人気者みたいになっている。
「帰れ!お前とは話さん!」

433 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 09:35:17 ID:pvMM2lH4
>>432
まあかわいそうな奴はそっとしといてやろうぜ。


ザイン・アシモフ ♂ 28歳

元騎士の旅人。主君を失ったのは自分のせいだと思い込んでいる。

「なんなんだろうな、ホント。」

434 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 12:22:02 ID:aXVqISD3
実はスクエニの野村さんは
このスレを参考にキャラを作ってます

435 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 17:42:10 ID:aQwHBatS
ばんなそかな!!

436 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 17:45:04 ID:nlBuOm9f
>>431
>てかこのスレ人不足だから放置しときゃ落ちるさw
そういってこのスレは今まで堕ちなかった。
故にわざわざ俺が出向いたのだ。
>てか過疎って落ちていくだけのこのスレを見て楽しむ俺の趣味を無くさないでほしいww
貴様は人間の屑だな。
俺はこいつ等に恨みはない。
ただ板違いだから他へ移動しろと言ってるのだ。
分かるかボウヤ?

437 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 17:47:40 ID:nlBuOm9f
>>432
そう思ってるのは貴様だけだカス
どう見ても板違いです
ごちそうさまです
本当にお前達みたいなのがいるからゲサロの規律が乱れるんだろカスが

438 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 18:05:37 ID:QTOPXb5f
アホみたいにある東方スレの乱立見れば分かると思うが
ゲサロに規律はあってないようなもんだな
どこのゲーム系の板でも相手にされないような話題とか雑談とか
そもそもゲームと何の関係もない話とか
基本的にどうでもいいスレだけで構成されてる
言うなればゲーム系の板のVIP的存在がゲサロ



439 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 18:16:32 ID:nlBuOm9f
他人がやってるから自分がやってもよいなんていう考えは感心でしないな
>>438が言ってるのは他の人が海にゴミを捨ててるから俺もゴミを捨てようと言ってるものだ
そういう考え方をするから人類は地球温暖化や環境破壊といったもので自らの首を絞めるのだ
それは良くないと思うだろ?分かってるだろ?
1人、1人の心がけが大切なんだよ。
俺達で綺麗なゲサロにしようぜ。
だからゲサロの為に他の板に移動してよ。

440 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 18:28:58 ID:nlBuOm9f
これからのゲサロは規律ある素晴らしい板にしたい。
その為に協力してくれ。

441 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 18:36:53 ID:cVmT4UWC
そういうことは自治でいいなよ…

442 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 18:39:13 ID:nlBuOm9f
駄目だな
自治の連中はただ寝言言ってるだけのウンコ集団だ
だが俺は違う!
こうしてゲサロの為、愛する住民の為に動いてるのだ!
なにより俺の心の中で板違いを許すなと轟き叫んでるんだーーー!

443 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 18:47:51 ID:pvMM2lH4
意味が分からん

444 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 18:49:21 ID:nlBuOm9f
とにかく板違いなんだよ
板違い
板違い
板違い
ゲサロでも規律は守るべきだ
板違い
板違い
俺が言ってることは間違っていない

445 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 18:52:02 ID:cVmT4UWC
どっちにしろここで言うことじゃないよ。
いいから自治かどっか解決してくれるところでも探したら?
ここでうだうだ言ったってしょうがないだろ。

446 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 19:30:49 ID:nlBuOm9f
このスレは板違いなんだから創作板かおいらロビーでやれや
ねえ、分かってるの?
い・た・ち・が・い・なんですよこのスレは!
お前達が創作板かおいらロビーの板へ移民すれば全て解決なの!
それぐらい分からないの?

447 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 19:42:28 ID:QTOPXb5f
じゃあ次スレから
それっぽい『ゲーム』キャラクターを考えるスレ8人目
にすれば板違いにはならないよ

448 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 19:46:02 ID:nlBuOm9f
屁理屈ばっかいってんじぇねえこのチンカス野朗!!!!!
あのさあ、なんでそんなにゲームサロンにこだわるの?ねぇ?
迷惑なんですけど。マジで。
創作板やおいらロビーでやるのがなんでそんなに不満なの?
なんでゲームサロンでやることに執着してるんですか?
明らかに板違いでしょ?ねえ、板違いだよね。
字嫁るかな?
い・た・と・が・い!
ハイ、意味分かるかな?
分かるよね。
お前達はやっちゃいけないことをやってるんでよ。

449 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 19:50:36 ID:nlBuOm9f
なんなら夢板でやれば?あそこなら基本的になんでもOKだし。
ねえ?迷惑。マジ、迷惑。
板違い。板違い。板違い。板違い。板違い。
そこで他の板の住民に迷惑かけるなんて戯言抜かすなよ。
あの時は確かに東方のアホな住民が攻めて来て創作板に迷惑をかけたかもしれない。
だが、東方住民はもう創作板のスレを荒らすことはないだろうから迷惑がかかることはない。
いや、それ以前に創作板に迷惑かけちゃいけなくて、ゲサロに迷惑かけていいなんて理由はないでしょ?
ねえ、分かってるの?
お前達はやっちゃあいけないことをやってるの。
俺が言ってるのは正論なの。
本当にお前達は自分の悪行を正当化しようとしてマジ最低だよ。

450 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 19:56:03 ID:aXVqISD3
つまりあなたはこう言いたいんですね
医者はどこだ

451 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 19:57:24 ID:KPEA/nsC
かわいそうに…
きっと受験に失敗しただけじゃなく鹿にも蹴られたんだね…
とりあえずここが板違いだって言うなら、どっかに相談にいきな?
ここ荒らしても君が哀れに見えて仕方ないだけだよ?

452 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 19:59:54 ID:nlBuOm9f
だから板違いなの?
ねええれえええ!
字嫁ないの?ねえ、君幾つでつか?
い・た・ち・が・い!
ねえ、復唱してみようか。
せぇの、
い・た・ち・が・いですよー!
ねえ、分からないの。ゲサロのルールに外れた行為をしてるんだよお前達は?
ねえ、それって悪いことなんだよ。
良心が痛まないのかなぁ?
親から一体どういう教育受けたの?ねえ。どういう教育受けたの?
板違いなんだよ。
ねえ、板違いだよね。
キャラを考えて創作してるなんて明らかに板違いじゃん。
ゲームと無関係じゃん。
ねえ、悪いと思わないの?
ゲサロの住民全員に迷惑かけてるんだよ。
悪いと思わないんですか?
ねぇ、反省してるの?

453 :ピコピコマン:2007/02/18(日) 20:05:02 ID:nlBuOm9f
>>451
いや、お前マジふざけんなよ
どっからどうみても板違いだろ糞が
ゲームネタならまだ許せるが創作関連は許せないだろ
コテが私物スレを立てるのと同じぐらい許せない
>ここ荒らしても君が哀れに見えて仕方ないだけだよ?
ハァ?なに寝ぼけてんのオ・マ・エは!
荒らしてるんじゃなくて警告してるの。
ねえ、創作板にもおいらロビーにもそれスレあるじゃん。
そこに誘導してんだよ俺は
俺は正義の味方でこそあれ、荒らし呼ばわりされる筋合いないんですけど。
本当にもう頭腐ってまつねアナタは

454 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 20:08:49 ID:nlBuOm9f
板違いで他の板に同様のスレがあるからそこでやれって言ってんの!
それのなにが間違ってるの?
明らかに正論じゃん。
なんでそれを認めようとしないの?
なんでそんなに頑固で融通がきかないの?
子供じゃないんだからしっかりしろよマジで。

455 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 20:38:41 ID:nlBuOm9f
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/bobby/1157643591/404-408
405 :おいら名無しさんヽ(´ー`)ノ:2007/02/18(日) 20:24:51 ID:???
基地外ってなに?
正論でしょ。
ゲサロは板違いだから創作板かここでやれって言ってるの!
板違いなのを承知でやってるお前達に基地外呼ばわりされるのはマジ心外なんですけど!
406 :おいら名無しさんヽ(´ー`)ノ:2007/02/18(日) 20:27:33 ID:???
>>404
ノシ
でもあの>>405の言ってることは正論でヤンス
板違いなのに意地はってゲサロで続けるのは良くないでヤンスよ
407 :おいら名無しさんヽ(´ー`)ノ:2007/02/18(日) 20:31:42 ID:???
>>404
ノシ
>>406に同じくやっぱりゲサロでやるのは良くないと思うでゴワス*
それスレはここで続けるのが良いと思うでゴワス*
408 :おいら名無しさんヽ(´ー`)ノ:2007/02/18(日) 20:34:20 ID:???
>>404
ノシ
>>405
確かにお前の言う通りだな。
すまなかった。

今おいらロビーのスレ覗いたけど皆おいらロビーでやる分には異存ないらしいよ。
これで解決だね。

456 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 20:43:02 ID:pvMM2lH4
アホすぎてなんというか…

457 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 20:47:56 ID:/kH0VGWn
サロンってなんていう、意味?

458 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 21:34:05 ID:aXVqISD3
セックルの後、先に服を着たら怒られる

そんな感じ

459 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 21:57:22 ID:GHA55eom
それっぽいの『それ』って『ゲームキャラ』を指示してるんだけど
荒らしにレスするだけ無駄か……
百歩譲って板違いだとしても、なんでアナタはそこまで熱心になれるんですか?
他に理由もないだろうし、コッチは表立っては迷惑かけてないし、アナタに利益もないし

460 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 22:03:37 ID:pvMM2lH4
>>459
荒らしさんは頭がかわいそうで頑固なヤツみたいだからわかんないんだろうな。
まったく…

461 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 22:18:27 ID:QvKtraYq
荒らしに反応するのは止めてください

462 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 22:27:31 ID:pvMM2lH4
>>461
すまない…

463 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 23:04:26 ID:nlBuOm9f
>>459
ゲームキャラというかお前等が考えたオリジナルキャラだろ。
言い訳だよ。
>百歩譲って板違いだとしても、なんでアナタはそこまで熱心になれるんですか?
>他に理由もないだろうし、コッチは表立っては迷惑かけてないし、アナタに利益もないし
そりゃあ板違いだと分かってるのにのうのうと続けてるのが我慢できないからに決まってるじゃん。


じゃあ反対にきくけどどうしてゲサロにそこまで固執するんですか?
別に創作板でもおいらロビーでも問題ないと思うんですが。
>>460-461
反論できないと直そうやって荒らし扱い。
頭おかしいんじゃないですか?

464 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 23:07:41 ID:nlBuOm9f
ねえ、教えてよ。
なんでゲームサロンにこだわるの?
なんでおいらロビーや創作板じゃ駄目なの?
ねえ、教えてよ。
どうして駄目なの?
どうしてゲサロなの?
教えてよ。

465 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/18(日) 23:51:26 ID:PGM9E73o
このスレには面白い生き物が棲んでるようだ

466 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 00:29:02 ID:9ezJh/CU
ねえ教えてくださいよー
教えてくださいよ
どうしてゲサロにこだわるんですかー
おいらロビーや創作板でもいいじゃねいですかー
教えてくださいよー

467 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 04:25:13 ID:EhofENCy
このスレでよっぽど恥ずかしいキャラを投稿してしまったんだね
それでスレごと消してなかったことにしようとしてるんだね

468 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 07:00:23 ID:ArCihnBq
>>465>>467
一切反応しないでください

469 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 15:47:28 ID:9ezJh/CU
だから言葉が通じないのかな。
板違いだから他の板でやれって注意してるのになんで荒らし扱いにされるの?
ふざけるのも大概にしろよ。
俺が言ってるのは明らかに正論じゃん。
何か間違ってるの?
お前達がやってるのは板違いなの。
マジふざけんなよこの糞共。

470 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 16:03:35 ID:9ezJh/CU
板違いだから他の板でやれって忠告してやってやる俺になにが問題でも。
感謝こそされど憎まれる筋合いはないな!

471 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 16:50:24 ID:9ezJh/CU
414 :おいら名無しさんヽ(´ー`)ノ:2007/02/19(月) 16:29:48 ID:???
失敗したorz

>>412
じゃあ住民はこっちに誘導でいいよ。ただし、また荒れて進行に影響が出たらゲサロに行くから。
荒らさない限りはこちらから出てこないようにしよう、これでどうだい?

住民の総意、とは言えないだろうが考えてもらいたい。


俺はこの契約を結んだ。
おいらロビーでやる分には神に誓って荒らさないと誓おう。
他の住民はこの意見に賛同していただけるであろうか。

472 :誘導していただけないか王子様:2007/02/19(月) 16:51:39 ID:9ezJh/CU
誘導
それっぽいキャラクターを考えるスレ6人目(おいらロビー)
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/bobby/1157643591/

473 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 17:49:14 ID:r/DYWPHG
このスレのキャラは厨臭いな
だがそれがいい

474 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 20:12:45 ID:r/DYWPHG
再開

475 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 20:36:12 ID:uH0Wb4I6
ライ=シンマッハ=ケン

相手の行動は全部読めている最強の洞察力を持つ。
幼少からのクンフーで会得した「セイエイエンブ」で香港を牛耳る。
「アマチュアダナ・・・ハイホイハイホイハイホイハ―イ!!」

476 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 22:02:06 ID:vsy1iJKc
よし!今日も『ゲームキャラクターぽい』のを創作するか!(この言い回しだとゲロ、創作、どっちもOK!

ダルコ・アシラム ♂ 24

立体マスクのような物をつけているナイスガイ。身長が長く、可哀想なぐらいやせている。
ナイフが得意で、基本的に変人だが、たまあに悟ったようなことを言う。
「正義とは、自分の考えの押しつけだ。」
「平和のため!人のため!未来のため?!自らの正義を貫くのか?自己満足だけの!」

477 :ハイハイ板違いですよ:2007/02/19(月) 22:03:45 ID:9ezJh/CU
>>474-475
ハイハイお2人さん
>>472に移動しましょうねぇ。
板違いですよー

478 :ハイハイ板違いですよ:2007/02/19(月) 22:04:36 ID:9ezJh/CU
>>476
ハイハイ駄目ですよー!
ここではなくおいらロビーでやってくださいねー!
分かりましたかー!!!!
約束破るなカス助

479 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 22:16:17 ID:9ezJh/CU
ちゃんとこのスレ見張ってるからなー

480 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 22:24:00 ID:zWnoCWTE
このスレ嫌いなら、お前のレスで1000まで埋めちゃえよ。頑張ってな

481 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 22:27:48 ID:9ezJh/CU
ハァ?ふざけんなこのボケ!
なんでそんな面倒なことするんだアホか!
というかテメー人の話聞いてますか?目ついてますか?
スレが嫌いじゃなくて板違いなのにのうのうとこの板で活動してるお前達が嫌いなの
なに?なんなのマジで。
人を舐めるのも大概にしろコラ
お前達がやってることは
い・た・ち・が・いなの!分かりますか?
板違いなんですよ。
本当に少し優しくすれば図に乗りやがってカスが

482 ::2007/02/19(月) 22:32:41 ID:/rie48bT
自分も少し疲れましたし、移住も賛成です。
ID:9ezJh/CUさん、少しお話構いませんか?


483 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 22:33:53 ID:9ezJh/CU
おう構わないぞ。
なんでも言ってくれ。

484 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 22:36:07 ID:zWnoCWTE
それは申し訳ない、板違いなんですね。知りませんでした。ゲームサロンって所はわりと自由な板だと思ってました。
でも、ここ以外も板違いのスレがあると思うんですが。

485 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 22:39:32 ID:9ezJh/CU
>>484
>それは申し訳ない、板違いなんですね。知りませんでした。ゲームサロンって所はわりと自由な板だと思ってました。
うむ、その素直に自分の比を認めるのは素晴らしいぞ。
あのな。
ゲームネタならまだ許せる。
だが創作ネタはアウトだよ。
>でも、ここ以外も板違いのスレがあると思うんですが。
ウム。
それに関してはここと同様ちゃんと注意はしている。
スレタイは教えられぬがとあるコテの私物スレがあってな。
このスレ同様ちゃんとそこも自己紹介板でやれと注意している。
決してこのスレだけを重点的に注意してるわけではないぞ。

486 ::2007/02/19(月) 22:40:15 ID:/rie48bT
なぜ今になってこのようなことしたんですか?
しようと思えばかなり前から出来たはずですけど

487 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 22:45:13 ID:9ezJh/CU
>>486
なにか勘違いしてる奴が数人いるようだが、
俺は以前いたあの荒らしとは別人だ。
昔は俺もここでの行為をあえて黙認していた。
だが、突如俺は正義の心に目覚めたのだ!
俺に流れ出す正義の血が、板違いでの悪行を許せなかったというわけだ。
とまあ、そういう訳だ。

488 ::2007/02/19(月) 22:54:05 ID:/rie48bT
>だが、突如俺は正義の心に目覚めたのだ!
ふむふむ、そうですか。その前までは目覚めてなかったんですね。わかりました。
アナタが以前の荒らしじゃないことは、私は信じていますよ。

あと、おいらロビーが荒らされた時は帰ってきて良いんですよね?
その時は許してくれるんですよね?

489 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 22:55:42 ID:zWnoCWTE
期待上げ

490 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 22:58:40 ID:9ezJh/CU
もし万が一おいらロビーが荒らされた場合は、
厳しい事をいうようだが創作板に同様のスレがあるのでそちらを使ってほしい。

とはいえ、おいらロビーを荒らすような輩がいるとは思えぬ。
おいらロビーが仮に荒らされた場合はまたこのスレで今後について議論しあおうではないか。
とりあえず、俺はおいらロビー、または創作板でやる分には一切邪魔はせん!
神に誓おう!

491 ::2007/02/19(月) 23:02:37 ID:/rie48bT
>>471
と話が違うんですけど、その点については?
まさか正義の心を持つアナタが契約を破棄する気ですか?

492 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:03:33 ID:9ezJh/CU
それっぽいキャラクターを考えるスレ5人目(創作板)
http://book4.2ch.net/test/read.cgi/bun/1157623320/
それっぽいキャラクターを考えるスレ6人目(おいらロビー板)
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/bobby/1157643591/

現在それスレには2つの類似スレがある。
どちらを使うのもそなた達の勝手だ。
俺は一切関与しないつもりだ。

493 :俺は正義の使者だ!:2007/02/19(月) 23:06:08 ID:9ezJh/CU
>>491
そ、そうであったな。
少しお酒の飲みすぎが頭痛がしていたようだ。すまぬな。
よしっ!
おいらロビーが荒らされた場合はここを使うがよい!
男に二言はない!
ただし!
ここでやる分にはアジカンの名において正義の鉄槌が飛んでくるということを忘れるなよ!

494 ::2007/02/19(月) 23:08:20 ID:/rie48bT
471 :ゲーム好き名無しさん :2007/02/19(月) 16:50:24 ID:9ezJh/CU
414 :おいら名無しさんヽ(´ー`)ノ:2007/02/19(月) 16:29:48 ID:???
失敗したorz

>>412
じゃあ住民はこっちに誘導でいいよ。ただし、また荒れて進行に影響が出たらゲサロに行くから。
荒らさない限りはこちらから出てこないようにしよう、これでどうだい?

住民の総意、とは言えないだろうが考えてもらいたい。


俺はこの契約を結んだ。
おいらロビーでやる分には神に誓って荒らさないと誓おう。
他の住民はこの意見に賛同していただけるであろうか。

話きいてく〜ださいよ。答えになってないです。
>また荒れて進行に影響が出たらゲサロに行くから。
の部分もちゃんと踏まえて契約したんですよね?

495 ::2007/02/19(月) 23:10:26 ID:/rie48bT
あらま、今のなしね。

じゃあアジカンさんが来たらアナタの責任でいいですね?アナタが予告したんだから

496 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:12:04 ID:zWnoCWTE
おぉ!なんかよくわからないが、神展開だ。
たまたま通りすがって勝手な事言ってすいませんでした。
正義の使者によって2chが平和になった希ガス!ありがとう!

497 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:16:07 ID:9ezJh/CU
アジカンは俺含めて複数いる。
仮に同胞がお前達に迷惑をかけたのなら、
俺はそれを力の限り止めようぞ。
まー、あれだ。
どうせここであーだこうだいってもはじまらん。
よかろう。
その場合、責任は全て俺がとろう。
男に二言はない!

498 ::2007/02/19(月) 23:18:34 ID:/rie48bT
どうやってとめてくれるの?
実際オイラのほうは荒らされたけど、その件は注意してくれるんですか?

499 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:21:17 ID:9ezJh/CU
>>496
ムフフw
そんなに褒めるなよ。照れるではないか。
やはりゲサロを愛する者として不正は見過ごせぬのだよ。
どんな大国であろうが小さな悪事を見過ごすと自ずと破滅の道へと進むのだ。
その良い例が去年起きた強制IDの件だ。住民1人、1人の小さな不正があのような自体を招いたのだ。
地球温暖化も環境破壊もその積み重ねだ。
人間たる者秩序を守ってこその人間なのだ!
故に俺は愛するゲサロとそこに住む住民を守る為に、
日々戦い続けるのだ!
礼はいらぬ。フ^ーb

500 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:23:19 ID:9ezJh/CU
>>498
無論だ。
以後そのような事がないよう万全に気をつけるつもりだ。
とにかく、お互い契約は成立した。
おいらロビーはさしずめエデンの園と思うがよいぞ。

501 ::2007/02/19(月) 23:24:09 ID:/rie48bT
ついに無視か…。正義の心は卑怯と学んだ。

502 ::2007/02/19(月) 23:24:52 ID:/rie48bT
あらま、また、ごめん

503 ::2007/02/19(月) 23:27:07 ID:/rie48bT
注意したレスをここに出してもらえるとありがたい。
後猫じゃなくて猫「ちゃん」ね

504 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:29:28 ID:9ezJh/CU
よかろう。
猫ちゃんよ。
お主の創作スレを思う心。
しかと余は受け取った。
今後おいらロビーはアジカンの祝福の名の元に守護されるであろう。

505 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:30:20 ID:zWnoCWTE
猫ちゃん気が短いなー…あと日本語でぉk?

506 ::2007/02/19(月) 23:31:52 ID:/rie48bT
えと、アジカンスレでその注意したレスとそこの部分を抜粋してほしいんですけど
わかりづらかったかな…

507 ::2007/02/19(月) 23:33:34 ID:/rie48bT
うん、日本語は得意分野です。

508 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:36:37 ID:9ezJh/CU
>>506
信じられぬかもしれぬが、あのアジカンは俺の知人だったのだ。
奴の家に行ったら奴は「ヘッヘー俺アジカンだ。それスレ荒らしたぜー」
とか自慢気にふんぞりかえってたから注意してやった。
以後おいらロビーのそれスレは荒らさぬと言っていた。
その証拠に現においらロビーの方は平和そのものではないか。
とにかく、もう今後おいらロビーは未来安泰だ。
心配するな。
正義の使者である俺を信じろ猫ちゃん!

509 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:37:58 ID:zWnoCWTE
鯵缶スレ行かないから出来ないよ。俺は日本語苦手だな〜 って言うか2chなのにCHATしとるみたいだ

510 ::2007/02/19(月) 23:39:18 ID:/rie48bT
証が欲しいの、ちゃんとしたね。
示しがないと信じられないんです。おねがいします。

511 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:41:38 ID:9ezJh/CU
>>509
まあ雑談所ではよくあることだ。

512 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:43:34 ID:9ezJh/CU
>>510
証、証って。
とにかく!

俺の言う事を信じろ!

513 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:43:55 ID:Cw9CLjOs
>>508
雰囲気とか手口とか…
あんたはなんとなく副工場長って奴と同じ臭いがするよ

514 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:45:53 ID:9ezJh/CU
あんな自演魔キチガイと一緒にしないほしいな。

515 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:46:23 ID:zWnoCWTE
うはw 俺って、鯵缶とか工場長とか、しらね…

516 ::2007/02/19(月) 23:48:49 ID:/rie48bT
注意したんですか?2ちゃんで
アジカンさんは他にも居るんですよね?じゃあ信じられないです。
口約束ほど軽い物はないです。正義の心は偽なんですか?

517 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:52:48 ID:Cw9CLjOs
>>514
あまりにも言動が似通ってたもんでね…
あんたがあのコテを嫌ってるってんならそれは紛れもない同族嫌悪ってやつさ。
自分の言動、手口とあのコテのそれをよく見比べてみるといい。

518 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:53:07 ID:9ezJh/CU
>>515
詳しい説明をするとな。
去年、丁度この板が強制IDになる前の話だ。
去年頃にアジカンと絶ハという2つの組織の対立があった。
そのいざこざに巻き込まれたのがこのスレだというわけだ。
スレは荒らされ、結局創作板に移民した直後。
ゲサロは強制IDとなった。理由はそれスレ住民らしき人物が運営に強制IDにしてほしいと頼みそれが通ったらしいのだ。
そのことで東方住民の怒りを買い、何十人ともいる東方の住民にスレを占領されるわなんわでそりゃあ悲惨だったよ。
そしてこのスレを荒らしたのが憎き副工場長というコテの可能性が極めて高いというわけだ。
本当に悪夢だったよアレは。
あの悲劇はもう繰り返してはならぬのだ。

519 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:53:44 ID:zWnoCWTE
猫ちゃんが「欲しいの、」って言ってるんだから。なんの事だか知りませんが、誰かあげてやればいいでない?


520 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/19(月) 23:57:25 ID:9ezJh/CU
>>516
知人には2ちゃんでは注意していない。リアルで注意した。
アジカンは他にもいるが、
全員が全員荒らしの集団ではない。
俺は他の奴等を信じる。
猫ちゃんや。
俺を信じろ!
>>517
俺は奴とは違うね。
俺はアイツと違ってちゃんと筋が通ってる。

521 ::2007/02/19(月) 23:59:53 ID:/rie48bT
一分後IDが変わればアナタは逃げられる

522 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 00:00:53 ID:9ezJh/CU
というかそもそもなんで>>517は副工場長を知ってるのかな?
俺はアジカンだから奴のことはそれなりには知ってておかしくないけど。

>>519
複雑なのさフ

523 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 00:00:56 ID:vsy1iJKc
>>520
都合の悪いことは『屁理屈だ』ですまし、理由を聞かれたら『正義に目覚めた』
ですます奴が筋が通ってるのか……
まぁ正論、正義は主観の押しつけであり、個人、組織にそれぞれあるんだよね。


524 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 00:06:08 ID:ZrJYPTYt
>>521
俺は逃げないよ。
だって俺悪くないもん。
>>523
だがこの板で創作を続けるのはどう考えても板違いなのは事実であろう。
とにかく、俺はおいらロビーでやる分には一切関与しないつもりだ。

525 ::2007/02/20(火) 00:07:55 ID:xWrsh1GF
私達は例え偽者でもアジカンに襲われた。皆の心は荒んだ。
アジカンを見るだけで虫唾が走る。皆納得させるにはコレしかない。
もうアナタは自分がアジカンさんだと言った。リアルでの注意はネットでは無意味なんです。


526 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 00:08:45 ID:0jj1cJxS
ID変わったし、俺は寝る 楽しかったよ

527 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 00:09:03 ID:bTJBZ/Rd
>>518
つか、東方って同人ゲー?それこそ該当板があるのにゲサロにスレ多くない?
まぁゲサロだし、ゲームに関係さえあれば個人的にはいいと思うけど

528 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 00:10:16 ID:ZrJYPTYt
だから、今後おいらロビーにアジカンの書き込みがないようにするべきなんだろ!
分かったよ!
じゃあ見てろよ!

529 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 00:12:08 ID:ZrJYPTYt
>>526
うむ。
>>527
東方はまあそんなようなものだ。

530 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 00:12:51 ID:oJSWwlMC
>>528できなかったら『それスレ』ゲロ復帰ね?

531 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 00:13:42 ID:ZrJYPTYt
ホレ

250 :ゲーム好き名無しさん :2007/02/20(火) 00:11:35 ID:ZrJYPTYt
今後それスレに書き込みするのを禁ずるよー(^∧^)

注意はした。
それに猫ちゃんや。
アジカンはあれ以来それスレには一切関与しないと決めたのだ。
もう安全なんだよ。

532 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 00:15:23 ID:ZrJYPTYt
とにかくもうウダウダと。
もうおいらロビーは安泰だってんだ!
もうここでブツクサ言ってもはじまらん。
俺にブツクサ言うのは荒れてからにしてくれ。

>>530
ハァ?
とにかくもうおいらロビーは安泰だっつてんだろ!
いい加減にしろや。

533 ::2007/02/20(火) 00:15:46 ID:xWrsh1GF
そのあとの反応が重要なんですけど、でも、ありがとうございます。あとは結果待ちです。

534 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 00:19:00 ID:ZrJYPTYt
>>533
とにかく猫ちゃんよ。
今はおいらロビーは荒れていない。
荒れたら俺に文句言えばいいだろ。

535 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 00:20:09 ID:ZrJYPTYt
俺も長居をし過ぎた。
ゲームの途中だというのに。
とにかく、互いに契約が上手く進めて良かったと思う。
諸君達のおいらロビーでの活躍を期待してるぞ。

536 ::2007/02/20(火) 00:21:49 ID:xWrsh1GF
うんありがと、正義の使者さん。これからもがんばって正義してください。


537 :駄文屋GJ:2007/02/20(火) 00:22:07 ID:PHFBD3ms
>>532
まあ前科者に対する当然の反応って奴さ。

ぬこちゃん…アンタはよくやったよ…

おやすみ…

538 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 00:23:48 ID:ZrJYPTYt
>>536
ウム。
俺がいる限りゲサロは安泰だ!
>>537
前科者とか意味不明なことを言ってくれるな。
まあいい。
フン。


じゃあな。

539 :駄文屋GJ:2007/02/20(火) 00:53:43 ID:PHFBD3ms
>>538
あー、悪い悪い。一つ忘れてた。
“自称”正論君よ、アンタは
>>451
板違いは板違いだと注意している。
それからアジカンスレに関しては俺としても正義の使者として見過ごせぬのでね。
アジカンスレには削除依頼を出してある。
俺は平等のつもりだよGJ君。

とまあ言ってくれたワケだが、
その一方でアジ関連のスレにはウチにやったみたいな、人によっちゃ荒らしとみなされる行為(アンタは違うというがオイラは荒らしとみなしてる)をやるどころかアジスレにとってプラスになると思われる保守行為もやってる。
どうも胡散臭い…

まあオイラは昔から口論の類は苦手なんであんまりあーだこーだ言うと言い包められそーなんでこんなもんにしとくけど…
アンタの言った平等ってのが本当なら一つだけ言っとく。
オイラたちがここを離れてもアジカンが消えずに今まで通りゲサロを汚し続けたなら…
オイラもアンタの言う正義とやらとアンタの方法で何かをやらかすかもしれない。

正義という言葉の重みも知らずに軽々と使う真似をするような奴は基本的に信頼しない質なんでね…

540 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 02:32:26 ID:tgSaSdmX
えー、それっぽいキャラスレの皆様、誠に申し訳ありませんでした
どうやらまたもやキチガイ自演魔副工場長が妄想と自演を垂れ流してこのスレを荒らしたようですね
それっぽいキャラスレはゲサロで進行してもなんの問題もありません
取り合えず現状騒いでいるのはアジカンがいなくなり構ってもらえなくなった副工場長だけでございます
最早アジカンとしてもこのキチガイは手に負えなくなり放置したところ、このような愚行に走ってしまったようです
こちらでもしばし放置すれば消えると思うので、放置するようお願いいたします
誠に、誠に申し訳ありませんでした
ぶっちゃけた話をするとアジカンはもう絶滅寸前です、というかもういません
そんな状況でわざわざアジカンを名乗り自ら叩かれるような行為にどのような意味があるか、聡明な皆様ならお察しいただけるかと思います
兎にも角にも放置でお願いいたします

おい、キチガイ自演魔副工場長
お前は相変わらず卑怯なことばっかりだな
騙りに荒らしに自演に捏造…やることは変わらず口ばかりは大きく
文句があるなら荒らし行為じゃなくて正当な手段でこのスレに意義を申し立てなよ
ま、構ってちゃんのキチガイ自演魔にはどうせ出来ないんだろうけどね
ほんとに迷惑かけることしか出来ないんだから
さっさと大好きなエロゲでマスかいて死ね

お目汚し失礼しました

541 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 03:58:17 ID:ZrJYPTYt
見回り点検だけど今のところ異常はないな
俺はアジカンだよ
>>540
おい、キチガイ自演魔副工場長必死だなw
お前こそ構ってほしくてわざわざアジカンスレからコッチに来たのかよw
くせぇからコッチくんなよ。
板違いなものに板違いと注意してんの。
お前の方こそさっさと回線切って死ね自演魔キチガイ副工場長。

542 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 04:03:04 ID:ZrJYPTYt
本当にキチガイ自演魔の副工場長にも困ったものだな。
ああいう輩がいるからアジカンの印象が悪くなってくるんだ。

543 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 08:16:35 ID:tgSaSdmX
自分がどれだけ支離滅裂かわからないの?
まぁわからないからここまで頭の悪い発言ができるんだろうけど
板違いなら削除依頼を出しなよ
構ってほしいからって荒らすの?まじキメェ〜

544 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/20(火) 11:32:05 ID:CSIw/D+M
カウンセラーへ相談をしにくる患者の大半は、
「これは自分じゃなくて知人の話なんですが」
と前置きしてから相談します。

で、正義の使者さんは
前に荒らしていた人は
偶然あなたの「知人」だったと言うんですね。
なるほど。

545 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/21(水) 01:05:43 ID:ICg+FqMT
見たくもないアジ関連のスレ3つとも見てきたけど今回の荒らしはフラハゲとかいうコテっぽくね?

546 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/21(水) 20:00:49 ID:kriHgFon
>>545
誰でもいいよ

547 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/21(水) 20:23:53 ID:ICg+FqMT
ふう…おいらロビーにまたアジカン関連のコピペが貼られたワケですが。
どうしてくれようかねぇ…

548 ::2007/02/21(水) 22:48:13 ID:LPEQAP4i
もどってきていいのかなぁ?


549 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/21(水) 22:54:29 ID:ICg+FqMT
結局正義の死者ちゃんの暴走だったみたいだしねぇ…

550 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/21(水) 23:39:50 ID:AjEu5Jia
ロナウド=オパニョーラU世 18歳・男
伝説の子孫の生き残りの息子。
唯一世界を救うことのできる『精霊の剣』を使える。

「世界の危機だとか、伝説の力(フォース)だとか、ワケ分かんねえ!!
親父は関係ねえ!オレはオレだ!」


551 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/21(水) 23:58:56 ID:ICg+FqMT
未来から!?

552 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/22(木) 12:44:31 ID:XapxB/ZE
どんどん住民が減ってくし東方スレはもうおしまいだああああああ
まあ今更嘆いてもどうしようも無いんですけどね

553 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/22(木) 17:16:56 ID:hAqs/Alz
このスレは別に東方スレとは関係ないだろ

554 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/22(木) 22:59:58 ID:gg2lu3mz
>>549
どの道、荒らしみたいな手段しか使えないような奴に従う必要ないしね
自分の意見が本当に正しいと思うなら削除依頼出すなりすればいいんだから

555 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/24(土) 00:31:10 ID:HLmw2L+J
アジカンきたしこっちに投降

アマノ・トキア ♂ 18

優柔不断で、よく厄介ごとに巻き込まれる旅人。
フォース、超能力とはまた違う、この世界の第3の能力をもつ。

「ちくしょう……なんでオレだけ……ちくしょー!!」

「たしかに巻き込まれたのがはじまりだ……でも今は自分の意志なんだ。」

「だから決着はつける……」

コウノ・ユリカ ♀ 19
トキアの幼なじみで、トキアが大好き。でも相手にされない。
トキアと一緒に旅をし、以後トキアを厄介ごとに巻き込み続ける、案外不幸の女。

「ほら!どんな困難も二人一緒ならら大丈夫!」

「このまま二人で戦いから逃げて旅生活……
それもイイかなっ!…って思ってた……
だけどこのままでイイ訳ない……やっぱりそう思うの。」

「だから決着はつける……」


556 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/24(土) 08:19:00 ID:GiPYTIcS
ヨムイン・ニシカワ ♂ 60歳

コーイチ・ムラカミが通う高校の用務員
ヨムイン・ニシカワは偽名であり、本当の名はリジチョー・ヒガシヤマ

「ヤマザキ先生、ムラカミ君は稀に見る優秀な生徒です。ハゲてるぐらいは大目に見てあげてはくれないでしょうか」

557 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/26(月) 02:01:37 ID:qYvH+JfW
アル・ディア ♀ 見た目11 実年齢1

フォビアと同じ、生命兵器。鉱物、生物、機械、この世のあらゆるものに変身できる。
ただし人に化ける場合は強さまではコピーできない。
もの静かで、活発でなく、自分からはあまり動こうとしない。
セシリアの命令は聞く。というかパシリ

「セシリアさん。コーヒーいれました。」
「セシリアさん。ダージリンもってきました。」
「セシリアさん。炭酸飲料水買ってきました。」


558 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/26(月) 21:43:22 ID:2LXU7Xgn
>>753
そうだね、流されないようにしますw
遅い時間にレスしてくれてd串w

>>754
そう言ってもらえると気が楽になるよ、ありがとねw
大丈夫、感情的に背負い込むことはないと思うからw

>>755
おk、妹として接してますw
いや娘かな?w


みんな、いいヤシだなw感謝感謝w
昨日は一時の感情でカキコしちゃいましたw・・・スマソ

俺ってね・・・一時の感情で流されることはないと思うんだ・・・多分?
昨日のその場でも、頭の中ですっげー冷静に見てるもう一人の自分がいたりするし
(それが自分の嫌な部分でもあるんだけどね・・・歳のせいか?)
 「・・・俺が心配してもしょうがないよな」とか
 「・・・なるようにしかならないじゃん」ってな感じで・・・冷たいよな・・・orz

A子は親父さんが早くに亡くなってて・・・それで?9歳も上の俺を頼ってるのかもしれん
まあ妹か娘か分からんけど、俺にとっても恋愛対象ではなく・・・
そんな感じです

さて・・・陰気な話は止めて?w次の方ドゾw

559 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/26(月) 21:47:37 ID:2LXU7Xgn
激しく誤爆・・・スマソ・・・Orz

560 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/27(火) 01:07:52 ID:00IEe+Qo
どこへの誤爆かkwsk

561 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/27(火) 15:05:25 ID:0x7yRFo+
>>558はアジカンを騙って埋め立て荒しをした絶ハ副工場長

また騙された 君ガイル 7round
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/gsaloon/1172448614/

127 :アジカン sageだよ〜(^∧^) :2007/02/26(月) 12:34:03 ID:2LXU7Xgn ←
騙しスレは滅だよ〜(^∧^)騙しスレは滅だよ〜(^∧^)騙しスレは滅だよ〜(^∧^)騙しスレは滅だよ〜(^∧^)
騙しスレは滅だよ〜(^∧^)騙しスレは滅だよ〜(^∧^)騙しスレは滅だよ〜(^∧^)騙しスレは滅だよ〜(^∧^)

562 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/27(火) 19:21:00 ID:oLm21F+L
>>562
おい、クソカン。
それスレ住民に迷惑かけるなよカス。

http://game11.2ch.net/test/read.cgi/gsaloon/1170774904/906
806 :ゲーム好き名無しさん :2007/02/26(月) 06:21:46 ID:tldDs6aK←
絶ハの時代が始まる

明らかにID違うだろ。
マジ勝手になに嘘ついてるの。ねぇ、お前字嫁ますか?
余は副工場長様ではないがあえてあの方の名誉を守る為に書き込んだ次第。
本当にクソカンは死ねよ。

563 ::2007/02/27(火) 19:26:25 ID:JWCHo2vR
正義の使者を帰っていいよ

564 :駄文.GJ:2007/02/27(火) 21:03:34 ID:Zu2LqgGP
自分トコでやりなさい。
うちの容量とレス数勿体ないから

565 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/27(火) 21:41:19 ID:kZh9uQUL
サッカ・モノカーキ著 武器大百科

4日前に夢に出てきた武器の百科事典
レイピアの項を読んだ。握り方、突き方、相手の攻撃の躱し方やいなし方などがかわいらしいイラスト入りで載っていた
あとレイピアなのかツーハンドソードなのか分からない剣(そう書いてある)のイラストも載っていた

566 :ゲーム好き名無しさん:2007/02/27(火) 23:35:53 ID:oLm21F+L
訂正:>>561

本当にウチのところのカスがご迷惑かけてすみませんねぇ。
今度出遭ったらマジ死ねと一声かけてあげてくださいw

567 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/01(木) 13:56:55 ID:dEKbwE3I
マクルーカ
独自の文化を守りながら暮らす民族。
一つの場所に留まることは無く、森から森へ移動しながら生活している。
植物や動物達それぞれに神が宿ると考え、大切にしている。
特にカラスは太陽の使いとして崇められている。

ヤパ ♀ 16歳
マクルーカの巫女。
薬草学やらなんやら怪しい術に長けている。
置物や植物など喋らないものによく話しかける。
「今日も一段と……その……なんでもない」
「失敬な!超伝統的で代々続いてきた究極の秘薬をまずいと!…だよね〜」


568 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/01(木) 14:41:52 ID:JnBl35/Y
ダークナイト ベルランジュ=ピッピパーレー
暗黒大魔王に仕える暗黒12人衆の1人で人呼んで暗黒の剣士。
失われし闇の秘剣『暗黒殺戮剣』は正に脅威。
闇の甲冑で素顔を隠している。
その正体は実はある大国の王子だとかいう噂が。
「女を斬る剣は持っておらん」
「暗黒殺戮剣の前に敵はなし」

569 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/01(木) 16:32:17 ID:mEL21/uL
>>568
氏ね

570 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/01(木) 17:37:04 ID:8/xac3N8
>>568
荒らしの言うことは気にするな。

571 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/01(木) 21:39:24 ID:0ZfVMYe/
グロウ・デベロップ  歳

(設定や決めゼリフをどんどん増やしていって下さい)

「」
「」
「」
「」
「」

572 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/02(金) 00:24:33 ID:yWUIpeIs
焼き鳥屋『フェニックス』

巷で噂の人気焼き鳥屋。材料の肉が味の決め手らしい。
店長「なんの鳥肉かだって?……想像に任せるよ。」

573 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/02(金) 17:01:08 ID:3J5Wm0qi
孫子[マゴコ] ♀ 13歳

孔明の古い友人で、現在はストラティゲム帝国の大臣
皇帝はいつも戦の事ばかり考えて政治に関しては家臣に丸投げしているため、皇帝としての職務は実際にはほとんど彼女がこなしている
自らの戦略構築力を過信して闇雲に戦争を仕掛けようとする皇帝を諫める歯止め役でもある
皇帝がいかにして戦争に勝利するかという軍事レベルでの戦略に特化しているのに対し、孫子はどの国と手を組んでどこと戦争をするか、あくまで勝ちにいくのか負けておくか、という政治レベルでの戦略に長けている

「陛下、またそんな無茶を…」
「酒や女に溺れる君主ならまだいいわよ!」
「痛っ!胃が…胃がぁ!」
「陛下!戦に勝って国を滅ぼすよりも負けて国を生かす事を考えるべきです」

574 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/03(土) 10:14:34 ID:22ush/y9
>>571

グロウ・デベロップ ♂ 22歳

(設定や決めゼリフをどんどん増やしていって下さい)
・ゴッチャ合衆国の特殊部隊隊員
・鎖鎌使い
・徹底した合理主義であるがゆえに冷たい印象を受けるが子供には優しい

「どうした、ボク、迷子か?」
「」
「」
「」
「」

こうですか?わかりません(><)

575 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/03(土) 13:18:32 ID:/cKUz2aO
サヘル ♀ 21歳
モヒカンっぽく髪の毛を立てた格好よろしい女性。
曲がった事が大嫌いで正義感も強い。
負けず嫌いでクールで強い女性(のつもり)だが、実はかなりの泣き虫。
悪口を言われたり自分がミスを犯したりするだけで余裕で三時間は泣く。
感動系の話や哀れな人を見てもやっぱり泣く。
「んなことで泣くんじゃない!涙は見せるな!男だろう!」
「だってこんなのってあんまりじゃない!ううっ…」



576 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/03(土) 15:54:28 ID:pI5OBDw8
グロウ・デベロップ ♂ 22歳

(設定や決めゼリフをどんどん増やしていって下さい)
・ゴッチャ合衆国の特殊部隊隊員
・鎖鎌使い
・徹底した合理主義であるがゆえに冷たい印象を受けるが子供には優しい

「どうした、ボク、迷子か?」
「ラーメンの王者はとんこつ。ただそれだけだ…」
「」
「」
「」

こうですかわ(ry

577 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/04(日) 12:49:13 ID:S++zzhWm
フーツ・ヘーボン ♂ 50歳

アベレージ共和国のトップ
平凡な人間で、凡庸な政策を取っているがゆえに多くの人間の支持を得ている

「社会を支えているのは天才でも秀才でもない、私のような凡人だよ」

578 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/04(日) 14:18:49 ID:kgDxlnCG
クリーヴ・バレル ♂ 29歳
自らを狂犬と名乗る暗殺者。
毒薬や爆薬の扱いには長けている。
口は達者でいかにも実力者、というふうな口調でそれっぽいが
直接対決となるとものすごく弱いので、影ではチワワと呼ばれている。
「クク…あんたスキだらけだな…」
「なんか言ったか蛆虫?」

579 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/04(日) 14:39:00 ID:VchLOVw1
>>577
IDテラカッコヨス

580 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/05(月) 00:37:48 ID:wxvI33j0
透き通るように青白い石でできている外装。それだけならただの遺蹟。
しかしそれには、数えきれないほどの装飾様の豆電球が散りばめられている。
その電飾は、日の沈み、すっかり暗くなった森をウットオシクなる程まばゆく照らしている。
しかも但バラバラに光っているわけではなく……

ドナ「あっ!音符!きれいですね。バンボー様。」
ルーシオ「ヘ音記号ですね。もう一回言います。ヘ音記号ですね。」
ロゼッタ「普通、ト音記号にしないか?ここの主人と筆者は何考えてんだ?」
ケンジ「向こうに色々な種類の音符があるであります!」
ぺちゃくちゃ騒ぎだす一同の横で、ため息混じりに小田桐は喋る。
小田桐「やっぱりガセだ。あんなインチキ占い師……」
バンボー「まっオレは良いけどな。天井は高そうだしな!」

二人の会話に、年甲斐もなく騒いでいた一同も乗っかる。
ルーシオ「たしかに宿にしては八味ぐらいちがいますよねぇ」
ドナ「あははは!七味唐辛子越えちゃったぁ!」
ケンジ「早く入ろうであります!」
ロゼッタ「そうだな!見てると目が痛くなる。」
さっきまで目を輝かせて見ていたロゼッタだが、大人振りたいのかクールに先頭を歩く。
皆もパラパラとそれに付いていく。

重々しい門のような石造りの扉。ロゼッタは渾身の力をこめ開ける。そのワンアクションだけでロゼッタはバテバテだ。

バンボー「ここで泊まれるといわれたんだが……誰かいるか〜!」
扉の奥にも声が届くように叫ぶバンボー。間髪入れず返事はくる。
?「おう!待ってろ!すぐ行くぜ。」
だだだだだっ!と元気よく遺蹟から飛び出し扉に一番近いロゼッタにショルダータックルをかます女。
その女の肩が、顎にナイスミートしたロゼッタは軽く気を失う。一同はその様子を唖然と見ていた。


581 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/05(月) 00:39:08 ID:wxvI33j0
足元に不様に這いつくばるロゼッタに、まったく気付かない女はバンボーのほうに体ごと向ける。

多少大味な顔つきの勇ましそうな美人である。髪は淡い緑色で短めに無造作に切られていて、
袖なし、半ズボンとテコ入れも万全。しかし色気の様なものはまったくない。
全体的にラフで男勝り、そういった印象だ。
女「おうっ!お前ら客だろ?待ってたぜぇ。」
小田桐「そうだが……下を見てみろ。」
ケンジ「小田桐さんの言い回し……なんか卑猥であります。」

〜四分後〜

セシル「あっははははは!ごめんな。久しぶりの客で嬉しかったもんだからよ〜。それにアンタ、チビだし……
このオレとしたコトがちぃとも見えなかったぜッ!」
ちっとも悪いと思っていない様子で先程のボーイッシュな少女セシルは豪快に笑いながら
バンボー一向を遺蹟の中へ案内している。
ロゼッタ「少しは反省しろ……」
その背中にべったり張り付くように負ぶさられているロゼッタは元気なく呟く。
セシル「してる!してる!あはは、はははははっ!」

ルーシオ「そんなコトより……本当にタダなんですか?」
仲間(昨日は殺しあってたケド)の負傷をルーシオは『そんなコト』ですませてしまう。

セシル「おう!って言ってもただ部屋、貸すだけだぜ!
飯は自分で……あっ!オレの分もついでに作ってくれよ。」
さり気なく要求を加えるセシル。
弁当を一つ作るのも、二つ作るのも手間は同じ。とはよく言うものだが
実際は一つ作るより二つ作る方が手間が掛かるのである。猿でも分かる。
何が言いたいのかと言えば『ついでに』と気軽に言われてるが難問なのだ。彼らには特に。
バンボー「わかった。ありがとな!」

そういえばこの中でマトモに料理できそうな奴いないなぁ〜
誰に作らせるんだ?筆者!
とか考えながらも皆、バンボーに続き了承&お礼。

セシル「へへっ。なんか照れるぜ!
……オレ、出し物やるから。まぁレクみたいなもんだから楽しみにしてろよ!」
よほど礼を言われたのが嬉しかったのか、ハイテンションで喚き散らすセシル。
そのはしゃぎように、バンボーの心には二回目の暗雲が立ちこめた。


582 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/05(月) 02:22:37 ID:DysQOhf2
わっふるわっふる

583 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/05(月) 10:45:16 ID:Gr+629HZ
コニ=コーニモウコ ♂ 33才

キモブサすぎて幼年期からずっと苛められてきたため鬱病になり、実家を出てルンペンとして世界各地をさまよう。
汚い身なりの物ごいの身分でありながら行く先々の村や町で
「俺は伝説の勇者だ」
と勘違い電波を垂れ流し人々にたいそう煙たがられる。
ある日、金も無いのに町の酒場に乱入しゴロツキの女に気持悪く近寄ったため半殺しに会い、人々のたっての希望もあって
人間社会から永久追放処分を受ける。
しかし根っからの基地害ニートであるため自活出来ずに、毎日家畜小屋に忍びこんでは糞尿を食べて生活している。

得意技はゴミあさりと死んだふり

584 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/05(月) 11:06:11 ID:T1eiUycU
>>480-481
待ってました!!超GJ!
小田切の下を見ろのせいでお茶吹いた。どうしてくれる。


585 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/05(月) 20:57:02 ID:MVH+v7/c
GJ!

猿間 根男 [サルマ ネオ] おっさん

ライトガーデンの技術者
既存の物を改良するのは得意だが、新しい物を作り出すのは苦手

「仕様書にある製品1000個につき1個の不良品の図面が入っておりません。送付お願いいたします」

586 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/06(火) 17:08:40 ID:UlnKD/ZL
グロウ・デベロップ ♂ 22歳

(設定や決めゼリフをどんどん増やしていって下さい)
・ゴッチャ合衆国の特殊部隊隊員
・鎖鎌使い
・徹底した合理主義であるがゆえに冷たい印象を受けるが子供には優しい
・趣味は料理と裁縫
・実はパティの生き別れの兄

「どうした、ボク、迷子か?」
「ラーメンの王者はとんこつ。ただそれだけだ…」
「」
「」
「」

587 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/06(火) 18:17:45 ID:kKpylr9v
カナレク・ラルコヴィ ♂ 38歳
機械と動物大好き人間嫌いの怪しい博士。
大抵不機嫌だが機械部品なんかを持って行くと上機嫌になる。
自らが作った機械の人形を娘、息子と呼び、これでもかと愛情をもって接する。
ある意味変質者。白髪交じり。
「よく来たな。帰れ。」
「右の頬を打たれたら十倍にして返すのが私のジャスティス」
「貴様!娘に触ったら指を一本ずつ切り取ってピクルスにしてやる」

588 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/08(木) 15:22:10 ID:jxhI3F3N
オレダーレ ♂
いかにもそれっぽい中ボス。
威厳があっていかにも強そうだが自分では戦わず、
雑魚をけしかけることしかしないヘタレ。
雑魚を全部蹴散らかされると急に手のひら返したように態度が変わる。
自分の命が関わると平気で上を裏切る。そんな中ボス。
「フン…愚かなゴミ虫など敵ではない!やれ!」
「あ、それはカンベンしてもらえないッスかね」


589 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/08(木) 19:50:28 ID:zhx3lACd
戦車、潜水艦、飛行機、ヘリコプター

エスシェンセ軍の新兵器

590 :〓藁板住人からのお願い〓:2007/03/08(木) 21:35:07 ID:64nsoRV/
アジカンとか言うコテがレス番250から↓を連投している。。
416:アジカン :2007/03/08(木) 21:26:51
↓の板違いスレが創作板に移動するように説得してよ〜(^∧^)

http://game11.2ch.net/test/read.cgi/gsaloon/1164032134/

おまいらの力でなんとかしてくれ!キモ杉でかなわん

うざいスレ
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/owarai/1158917482/l50

591 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/08(木) 21:44:11 ID:lOMGezRl
>>565
自演乙

592 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/09(金) 00:20:20 ID:VgWf4v5v
ミヒロ・フルシア ♀ 24
メカニック。腕は天才的だが同性愛者の変人。
というか、男性恐怖症で弟以外の男とは顔を合わせるだけでボロボロ泣きだしてしまう。
本人曰く『恐いというより恥ずかしい』らしい。弟には強い。
「なんでムーちゃんは異性に会っても平気なの?」
「えっぐ……ごめんなさい……癖だから…うっ……気にしないで……」

ムフラ・フルシア ♂ 11
年の離れた姉ミヒロに子供の様に育てられた。
いまはミヒロの助手。一人前のメカニックになるのが夢。
裏表の激しい腹黒少年。掴み所が無く飄々としている。びみょうにシスコン
「姉さん、やっぱり買い出しは僕が……」
「依頼者、女性でしたよ。見てきたらどうですか?」

593 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/09(金) 08:45:39 ID:AyK1/oCN
リモネーア国
50年ほど前から女性しか生まれなくなっている国。
耳が少しとんがり、微力ながら魔力もあるという微妙な特徴がある。
住民達は「古来から受け継がれてきた特徴を薄めるくらいなら滅んだほうがマシ」
みたいな考え方をしている。

ジークルーネ ♀ 25歳
リモネーア国の女王。国の未来を考えて悩んでいる。
側近の魔術師トレンの影響で方言が出ることがある。
「そうですね…私は愚かですね…」
「あなたはとんだすっとこどっこいですね…!」

トレン ♀ 29歳
宮廷魔術師。魔術師部隊を率いる隊長。
年齢にそぐわないロリ顔。
「皆配置について!敵襲じゃけえ!」
「子守唄を歌ってあげるんよ」

ヒルダ ♀ 30歳
ジークルーネの側近の女性騎士。現在は騎士達の教官をやっている。
ありえないほど真面目で冗談が通じない。
「ここは女王陛下のおわす場所だ。おいそれと会わす訳にはいかない」
「陛下、よく見てください。どうみても変態野郎です。」

594 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/09(金) 11:49:48 ID:VCgo/EPB
督戦隊

ラグレシアン軍の特殊部隊。戦線の後方で待機し、逃げようとする味方の兵を射殺する

595 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/10(土) 12:45:51 ID:CiLBp/X9
グレナデン 
ウサギのような耳とライオンのような鬣を持つ珍妙な獣。
全体的な形は犬や狼といったところか。大きさは狼より一回り大きい。
非常に賢く、比較的温厚な性格。野生のグレナデンは群れで行動する。
愛玩用に飼う人もいる。そんなわんこ。
「きゅるるるる…」「にゃーん」

596 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/10(土) 21:18:34 ID:dRTWEYl/
ノビリティ=ジェントルマン 男 54歳
アブンダントの没落貴族
息子をセレブ・リッチマンと結婚させる事で家を再興させようと狙っている
上流意識が強く、心の中では成り上がり者のリッチマンを見下している

ピアリッジ=ジェントルマン 男 26歳
ノビリティの息子
父親が勝手に決めた結婚に最初は乗り気でなかったが、セレブの姿を一目見て恋に落ちてしまった
少々優柔不断で頼りない

597 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/11(日) 14:40:52 ID:Kl2tc5Kh
アジカンっやつがお前らの事馬鹿にしまくってるよ〜〜
なんとかしてくれよ〜

うざいスレ
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/owarai/1158917482/250-600
藁板

598 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/11(日) 15:35:03 ID:hWXZUvDG
>>597が見えない。

カニ男
カニ型モンスター。気性が荒くよく暴れる。
弱点はひものような物

599 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/11(日) 16:43:26 ID:d7IQX/YT
暴力二男wwwww

600 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/11(日) 17:06:35 ID:xNYOLudU
>>598->>599のコンボで吹いた。
俺の野菜ジュース返せwwww

ヤウズ・チェルノ ♂ 34歳
数十人ほどいる賊を率いる極悪非道で卑怯極まりない鬼畜リーダー。
男は問答無用でぶっ殺して金品を奪い、子供はそのテの人たちに売り払う…などの
ぶっちゃけやりすぎだろう…常識的に考えて…というようなことを平然とやる男。
実は自分のオヤジがハゲだったので、自分もハゲるんじゃないかと極端に恐れている。

「正義の勇者様ってわけかい。ご苦労なこってなぁ…」
「生え際が…なんだって…?」
「鬼畜ねぇ、最高の褒め言葉にございますねぇ」

601 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/11(日) 19:13:58 ID:Kl2tc5Kh
ちょっと変えました
うざいスレ
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/owarai/1158917482/
藁板

602 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/11(日) 19:53:41 ID:xm+Mzf6T
エスシェンセ軍

エスシェンセは50年前にドルグネプス連邦から独立して以来、表向きは永世中立国の体裁を取ってきたが、その実、秘密裏に兵器開発を続けており、兵器・装備の質に関しては世界一といって差し支え無い
またドルグネプス連邦とも今だに強い繋がりがあり、密かに技術提供をしたり兵隊の派遣を受けたりと持ちつ持たれつの関係である

603 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/11(日) 23:30:42 ID:d7IQX/YT
ティーア・グラヴィス ♀ 年齢不詳見た目妖艶なおねーさん

重力を司るイレギュラー巫女。闇の巫女の側につく。
やっぱりどこか天然くさい。
重力を増やして相手をはいつくばらせ、それをあざけ笑いながら見るのが好き。
露出度の高い服を着てる。

「ンフ…いい景色ねぇ…」
「おねーさんとイイコトしなぁい?」

604 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/12(月) 10:33:52 ID:tQ93uQJe
命(みこと)♂

生意気で偉そうな男の子。しかしてその正体は全ての巫女の指導者。
ウォルターを不死にした実行犯。その他、色々と水面下で動いている。
ロココを好いて、ロココの前では可愛い普通の男の子。
なので神社にいることが多い。
「キサマは馬鹿か?頭を使え、頭を。」
「ロココ!居たのか!」

605 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/12(月) 15:12:17 ID:rA+sXIeQ
クラレット ♀ 
いろんな意味でぶっ壊れた少女。
かなりはっちゃけている上に、空気の読めなさは天下一。
以前はクソ真面目だったらしい。趣味はかさぶた剥がし。
「この豚め!豚め豚め!卑しい豚め!!あたしの足でもなめてろ!」
「アンタのせいであたしの大事な紐パンがサイレントマジョリティよ!」
「出て来い!その汚いケツを三つに割れるようにしてやる!!」
「はっぴー、めるてぃー、ぷりちぃきっす!エロカワおねーさまになーれ♪」

606 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/13(火) 20:11:55 ID:qWqn+ELP
アサルト・オフェンサー ♂ 14歳

通称「ストラティゲムの剣」
弱冠12歳で士官となり、そこから2年足らずで将軍の地位に上り詰めた天才少年
一見無謀とも思えるほどに大胆な攻めの戦術を得意とし、攻撃の指揮をとらせたら右に出る者がいないと言われている
しかし皇帝以上に自分勝手で公を顧みない性格のため、孫子やイージスとはことあるごとに衝突している

「戦は攻めだ!先に敵を皆殺しにすりゃあ勝てるんだ!!」
「ジジイに言っとけよ、邪魔なものは排除するのがオレのやり方だってな」



イージス・ディフェンダー ♂ 69歳

通称「ストラティゲムの盾」
世代交代が早いストラティゲムにおいて70を目前にして今だに現役の将軍
一見臆病とも思えるほどに慎重な守りの戦術を得意とし、防衛の指揮をとらせたら右に出る者がいないと言われている
30年前に戦で妻と息子を失っており、アサルトと死んだ息子の姿を重ねている

「戦は守りだ。敵の攻撃を防ぐ事さえできれば負けは無い」
「たとえ戦争に勝利しても、何人の敵兵の命を奪っても、大切なものを護れなくては意味が無いのだ」

607 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/13(火) 23:49:12 ID:ZzxS0lKq
クロト・ルナ・ムーン ♂

曲刀に閉じ込められた魔神。アリスに惚の字。
魔神の時からフォースはあまり得意ではなく、体術が得意。
「昨日の敵は今日の友ってね!」

608 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/14(水) 12:22:12 ID:nEvG/+Iz
パティ「ロナっち見た?あたしの華麗なる勝利!」

 竜殺しとの闘いを制し、パティがパタパタと駆け寄ってくる。

ロナウド「ワケ分かんねぇ!あの技は何だ?」

 ロナウドが返すのはやはりお決まりのセリフだ。

パティ「イース姉直伝の必殺技でつばめ返しって言ってね…
船での特訓のときに秘密で教えてもらって密かに練習してたんだ…!
昨日の夜、仕上がったばっかの必殺技だよ!」

 ロナウドにビシッとVサインを突き出しながら答えるパティ。その顔には満面の笑みがこぼれている。

ロナウド「オレは何も教えてもらってねぇのに…」
パティ「あ、タブン君の試合始まりそうだよ!」

 嬉々としてリングを見るパティの耳にはロナウドの愚痴は入っていないようだ。

609 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/14(水) 12:27:08 ID:nEvG/+Iz
シサ「みんな歯ぁみがいてるかー!
フロは毎日入ってるかー!
あーー!足がかゆい!足がかゆいよ!」

タブン「…」
ツァイス「…」

 頭を掻きむしりながら叫ぶ司会。こっちも相変わらずワケ分かんねぇ感じだ。

シサ「ふーっ、次の試合、闘うは目立たないいいひと?タブン選手!対するは傭兵国家フリーデンの竜騎士団期待のルーキー・ツァイス選手!
それでは…ファイトォ!」

 シサの声に合わせて銅鑼が打ち鳴らされる。

タブン「ちょ!」

 タブンの顔色は良くない。というか青ざめている。

ツァイス「行くぞ!」
ローダンセ「ギャフ!(しゃーねーな)」

 そう、銅鑼の音とともにタブンの方へと突っ込んできた彼の対戦相手…ツァイスはしっかりと竜に騎乗した状態だった。

タブン「反則だぁあぁあ!!」
シサ「この大会では騎乗しての闘いは認められてるよ!」
<そうなんですか?>
<えー、そうですね。スポンサーのD氏の「そのほうがリアルで面白いだろう。いくらだ?」という鶴の一声でそうなったと聞きましたよ。>
<またかよ!>

タブン「何イィィイイ!?」

610 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/14(水) 12:28:06 ID:nEvG/+Iz
「理不尽だー!!」
 衝撃の事実にタブンは絶叫した。現実はいつでも非情だ。

ツァイス「そーゆーこと!やれっ!ローダンセ!」

 勢いにのったツァイスはその勢いのままにタブンを指差しながら飛竜に指示を出した。

ローダンセ「フギャ?(あ?エラソーに命令してんじゃねーよ。)」
ツァイス「ちょっ!ローダンセ痛ぇって!うおっ!?」
  ぽいっ

 飛竜は背中の騎士をくわえ、投げ飛ばした。

<おーっとこれは!>

タブン「あ。」
ツァイス「ててて…え?あ。」
シサ「ツァイス選手場外!タブン選手の勝利ー!」

<これはどういうことでしょうか…>
<しつけはしっかりしろってことですね。>

611 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/14(水) 12:32:32 ID:lKWUPYlZ
ミゼ ♀ 23歳
リモネーア国の弓兵部隊を率いるすっとこ隊長。
目上の人にはタメ口で話し、同じ階級のものには中途半端な敬語で話し、
目下のものにはガチガチの敬語で話す。チャームポイントはそばかす。
「緊張しすぎて敬語が出ないんで御座います」
「ジークっち、やっほー!…ごっごごごめん!?」
「前髪は眉毛より5o上。前髪が長い人はきちんとまとめて下さいませ!」

リヴロート ♀?
体中に灰色の奇妙な紋様が入ったロボ子。
人の首を平気でへし折ったり引きちぎったり一撃必殺の蹴り技があったりと
脅威のパワーを持っている。が、反動で腕や足が壊れたりしてしまう。
何かを探しているようだが詳細は不明。
目は蛍光緑で夜光。片言だが、稀にしゃべる。
「ちがう…」

612 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/14(水) 14:00:20 ID:lKWUPYlZ
うわ気付かなんだ!!
>>608−610
グッジョブです!wktk

613 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/14(水) 21:20:00 ID:vq2bqsiO
GJ!

ミレニア・アルケミス ♀ 24歳

エスシェンセ軍の化学兵
強く出られると嫌とはいえない損な性格で、その欝憤を晴らすかのように敵にアブナイ薬品を投げつける

「チクショー!もっと私を大切にしろー!!」
「給料上げろー!」

614 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/15(木) 01:25:09 ID:Lbo91Th6
朝、と言ってもまだ日が完璧には出ていなく、コレと言って用がない人は布団の中にいる時刻。当然俺も寝ている。
そんななか
夏「………秋、起きろ……」
睡眠を邪魔する不粋な声。夏兄だ
秋「……うるさい。邪魔だ。起きてる。まだ布団に居させろ。」
まだ完全に働いていない頭をフル稼働させなんとか言葉を絞りだす。
夏「今から出る。試合開始時刻の五時間前を過ぎるぞ……」
言いたいコトを飲み込み寝に更ける俺。
そんな俺に夏兄の追い打ちがかかる。
夏「秋の同性愛者。痴れ者。日和見主義者。邪教徒。ゲイ彦。
時間は大切にすべきだ。それに『五時間前行動』は基本だろ?」
抑揚の無い声で淡々と罵った後、諭すように自らの意見をテイクアウトする夏兄。
それに我慢できずに、ガバッ!と布団から身を起こす。
秋「もっとマシな罵倒を言え!……と言うか、夏兄、ゲイの意味知ってるのか?」
夏「無論。ゲイとは男でありながら……」
何時もと同じ無表情だが、どことなく生き生きとした声色の夏兄。
まさか兄、その気がッ!あんな可愛い(年上だが)ガールフレンドが居ながらもったいない……
と言うか、もしかして俺を狙っている?貞操のピンチだ!
秋「ストップ!朝からそれは聞きたくない!それと、冬達から起こしてくれないか?」
夏「了解した。では……」
心なしか肩を落とした兄貴は、俺の頼みに手早く了承してから部屋を出ていく。
寝直そうと、ベットに身を沈め、掛け布団に包まる。その時向かいの部屋からは凄まじい轟音が聞こえてくる。
秋「聞こえない。何も聞こえ無いっと。」
そして再び目をつぶる。邪魔者を向うに送り少しテンションは上がったが、やっぱり睡眠の魔力には勝てないのだ。
冬「秋兄……コッチで寝るね。」
とてて、と冬が歩み寄ってくる。向かいの騒音で、その足音、ドアの開閉音に気付かなかった俺。
秋「なんでだ?……まぁ理由は解るが……」
聞き耳を立て、向かいの騒音の渦中の話し声を聞く。



615 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/15(木) 01:26:24 ID:Lbo91Th6
春「あんたは何で、普通のコトができないのよッ!このムッツリ!」
何かが破裂する音
夏「『普通』?春の主観的な『普通』を押しつけられても困るな。そもそも『普通』の定義は……」
四階から消火器を落っこどしたかのような衝撃音
春「うっさい!いい加減にしないと、夏の三日月刀、ブチ折るわよ!」
地響きのように軋む音
夏「やってみろ。代わりに春の唯一の恋人の槍をヘシ折るぞ……」
不自然なほど鳴り響く金属音
春「卑猥な言い回しはやめなさい!誤解されるでしょ!」
ピキピキと響く亀裂音
夏「?……何を想像している?エロ菜。」
何かが切断される音と、水が勢い良く吹き出した音。
春「あっ!避けるんじゃあねーわよ!水道管切っちゃったじゃない!
夏も直すの手伝って!」
夏「夏?ここにはエロ菜とムッツリしか居ないが……」
何かが壁にぶつかる音。それとともに宿全体が大きく揺れる。

何をしているのかとても気になるが、向こうに行く勇気がない。……眠いし……

そうこうしている間に、都合よく、試合開始時刻一時間前。都合よすぎだろ……?

ブロックの違う春姉、夏兄とは別れ、冬と一緒に会場に到着。
そして試合組み合わせを見る。


秋「……オレの対戦相手は…
シューク・リ・アム……知らないなぁ……
お前の相手は?」
冬「アレッシュ・ガゼンダーさん!……叫んだり『さん』付けしてみたけど知らない!」



616 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/15(木) 01:27:47 ID:Lbo91Th6
二人が話ている最中、女性がコツコツと、床を鳴らしゆっくりと近づいてくる。
腰に携えている剣と気の強そうな顔立ち。背丈は冬より少し高い程度だが、出るところは出たトランジスタグラマー。

シューク「……アナタが四季秋彦君?」
秋「……」
秋彦は話をまったく聞いていない様子でジトーとシュークの体を眺めている。
冬「そうです!この人が秋彦君です。この人に何か用ですかぁ?」
軽い侮蔑を込め『この人』呼ばわりをする。更に丁寧語ではあるが、口調もいつもよりとげとげしい。
シューク「……お嬢ちゃんは?」
その口調にムッと来たシュークも負けじと、毒々しく喋る。
冬「あたしは四季冬美。この人の妹ですよ。」
一字一字、強調するように冷たく言い放つ。
シューク「秋彦君!私はシューク。アナタの対戦相手よ。試合、どうぞお手柔らかに頼むわよ。」
その冬を、シュークは綺麗に無視し、秋彦の手を取り、強引にシェークハンドすると
クルリと背中を見せ、その場を立ち去ろうと歩きだす。。
そして、何歩か歩いたところで、また振り返り、冬美を上から見下ろし鼻で笑うと、今度こそ去っていた。
無視されてから下を向きピクピクと肩を震わせ、黙り込んでいた冬美だが、突然バッと顔を上げると
冬「……秋兄」
少女とは思えないほどドスの聞いた声に、無言でシュークを見送っていた秋彦は、少し焦る。
秋「ど、どうしたんだ?」
冬「あの女に絶対に負けないでッ!」
秋「なんで、そこまで対抗意識もっ……」
冬「返事は?」
秋「はいッ!」




617 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/15(木) 01:29:08 ID:Lbo91Th6
話は飛んで試合開始直前。
リングにはシサ、そしてそれを挟むように秋、シュークが並んでいる。
武器はもちろん自前。
シュークは騎士が使うような立派な槍、秋は手袋のような薄くお粗末なグローブ。
シューク「じゃあ四季君!お手柔らかにね。」
秋「ああ。」
先程は卑猥に舐め回すように見ていた秋だが、やはり格闘家。
試合前ともなるとキリリッと真剣な表情に変わるのだ。
シサ「じゃ!いくわよ!四季家一微妙な立場、四季秋彦対ポッと出サディスト、シューク・リ・アム!
んじゃあ……ロボトル〜ファイト!」

秋「オレらはメ●ロットじゃないぞ!」
すかさずシサに突っ込みを入れる秋。
しかしシュークはそれにお構いなしに迫ってくる。
シューク「よそ見は…失礼よッ!」
シュークは走りながら、右にもった槍を両手持ちに変えると、秋の喉めがけ突進。

秋「うっ…とぉ!」
秋は寸でのトコロでしゃがみこみ、間一髪、槍から逃げる。

シューク「甘いッ!」
シュークはすかさず槍を真下の秋の頭に向かって振り下ろす。秋もそれには対処できなかった。
脳天にモロにイイのを食らった秋はしゃがんだ姿勢から崩れ落ちる。
鋭利ではないが、重量のある騎兵用の槍を頭に食らったのだ。
試合どころではない。死んでいる可能性すらある。

そんな様子の秋をシサは見つめる。
シサ「ん〜〜だめっぽい♪血は出てないけど内出血ぽいし……」
それを聞いたシュークはクルリと後ろを向きリングを出ようと歩きだす。
シサ「じゃあこの試合はシュークちゃんの……」


618 :次回まて:2007/03/15(木) 01:30:26 ID:Lbo91Th6
勝ち名乗りをあげようとした、シサの足に秋の手が絡み付く。
秋「まだオレはピンピンしてるぜ。」
そういいながらシサの体を杖に立ちあがる秋。
当然の様にシサの尻をさすり、胸をつかみ、やっとで秋は立ち上がる。

冬「秋兄…バカ!」
シュークの攻撃には反応しなかった冬だが、コレには反応。観客席全体は笑いに包まれる。

シサは何をされているのか一瞬分からない様子だった。
しかし当然気付く。それはちょうど秋が完璧に起きた時。
シサ「くぉぬぉ変態!」
自分の体を頼って起き上がる6歳年下の怪我人のミゾウチに、シサは容赦なく膝を食らわす。

その膝ゲリは先程のシュークの攻撃の上を行くものと言うことは、誰の目から見てもあきらかだ。

秋はリング、ギリギリまで転がり、寝転がったままゲホゲホと吐血したのち、フラフラと立ち上がり
秋「シューク!第2ラウンドだ!」
カッコつけて言うのであった。

619 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/15(木) 08:49:10 ID:Ztfyvraj
久しぶりにいろいろ投下されていて安心した。ぐっじょん。
Cもいじるみたいなのでテコ入れはやめとくかな。

620 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/15(木) 09:30:55 ID:Ua+1YvtF
なんというタフネス・・・
レスを見ただけでワクワクしてしまった
この職人は間違いなくGJ
       
   / ̄\
  | ^o^ |<GJです
   \_/

621 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/15(木) 11:11:45 ID:/Rc6KCoE
ぺろり

622 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/15(木) 12:25:08 ID:kaxS915O
なんというじゃきがんすれ…………

623 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/15(木) 14:38:55 ID:V9oMeU/G
やめておにいちゃんっ!
は、はずかしいよぅ…(///)

624 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/15(木) 21:06:08 ID:a2JzI6KF
ちょwwwなんでこんなにスレが育ってんだよwwwまとめサイトまであるしww
遊び半分でちょっとだけ書いた奴がキッチリ残ってるw
これは確かに恥ずかしいwwでも頑張って!

625 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/15(木) 23:44:19 ID:Ua+1YvtF
>>624
おかえり

626 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/16(金) 06:37:44 ID:IZOlDpfF
このスレってエロネタ投下でもいいのけ?

627 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/16(金) 08:25:37 ID:tJhZIcch
>>626
一応ゲサロは全年齢板だから歓迎は出来ないかな。

628 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/16(金) 08:41:05 ID:VTkA31jK
程度によるんじゃない?まあ俺にはどこからがアウトなのかワケ分かんねぇけど。

昔チャンピオンでやってたオヤマ菊之助はどう考えてもアウトだったきがする

629 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/16(金) 20:14:03 ID:mOtjcHW4
ヨハン・エルダーシュタイン ♂ 23歳

ストラティゲムの外交官
諸外国を口先一つで丸め込む話術の天才であり、エヌエチケキョイクとダマクスが争うように仕向けている張本人
戦火を交えることなく相手を意のままに操る事こそ最上の勝利であるという持論の持ち主であるが故に、心の中では皇帝の事を戦しか能が無いバカ殿と見下している

「暴力に対して暴力で対抗するなど愚劣の極みだ」
「戦わずに勝利を得る方法などいくらでもある」
(柔よく剛を制す、か…何故それを戦争以外に使わないのかねこのバカ殿は)
(最も優れた司令官にして最も愚かな君主、ハーン・ニーバル皇帝陛下万歳!ククククク…ハァッハッハッハ!)

630 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/17(土) 14:52:11 ID:lRMZzBRc
トーコ・ワトキンズ ♀ 20歳
トーコの突撃インタビュー!企画を行うという野望を持つインタビュアー。
人がくつろいでる時や、食事中などに突撃し、質問責めにしたいなあ
と思ってうきうきしてる。常に笑顔なのでよく顔の筋肉がつる。
「今回は皆さんのお食事中に突撃してみましたっ!!じゃあ早速いってみよー!」
「一番の親友は!!?」
「好きな異性のタイプはズバリッ!?」

631 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/17(土) 17:42:41 ID:jqEAzdEQ
リース・ド・ムード ♀ 21

東方の女剣士。雰囲気とか名前とか色々イースに似てるのでよく間違われる。
剣の腕もなかなかのもの。

「…誰が偽剣魔だ…死にたいのか…?」

632 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/18(日) 01:47:28 ID:L3MARBl+
ビルターク・ドルチェノフ ♂ 36

ねじが数本、飛んでるハイテンション野郎。U型ハゲ。
フォースを使えたり、体力も優れてたり、頭も微妙に働いたりと
無駄に強く汎用性がある。
「HAHAHAHAHAHA!僕ちゃんの力見たいのかぁ?キミィィィ!」

633 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/19(月) 02:16:51 ID:WYK05oDF
シュークはクルリと振り返り、槍を構える。
少しの間、両者は睨み合う。無言で……物音も立てず……
しかし先程の打ち合いの時とは比べものにならないプレッシャーでリングは包まれる。
それにいち早く察知したシサはさりげなくリングから下りた。
それに気付いたか、気付かづか、シュークは秋に向かい突撃する。
両者は共にリングアウト寸前、ギリギリの位置に立っていたのだ。
つまり距離がある。今攻めてもシュークが不利なだけだ。だが
シューク「るぉぉぉぅぅ!」
奇声と共に槍を放つシューク。先の一撃の様に鋭く喉を突く。
二撃目を警戒し、左にオーバーな程、飛び避ける。
不意打ちも避けたのだ。当たり前ではある。
シュークの振り払いは無い。代わりに突きは止まない。

正確、俊敏と一級の突きだ。

しかし春姉の槍技にくらべると……
秋はそんなコトを思いながらぼんやりとかわす。

シューク「りゃぁ!」
シューク「たぁぁう!」
シューク「そうりゃあ!」
シュークの攻撃は空を切るだけ。しかし
シューク「ははは。私の勝ちぃ〜♪」
秋は気付いた。角に追い詰められたコトに。
秋「ちっ!頭は春姉よりいいのか……」
シサ「さすがです!シュークちゃん!頭脳戦です!変態もついに逃げ場を無くしました。」
シューク「やだっ!そんなに誉められても……」
シュークは顔を赤らめモジモジしだす。しかしソコは騎士。すぐ顔をキリリと戻す。
シューク「シサちゃんの復讐を手伝うコトしかできないよ!」
シュークは容赦無く秋の喉ブエめがけ突く。

秋「……四季家武術は守りが要。四季家奥義は守りの極意。四季家流派は破壊ではあらず。」
秋はシュークの突きに軌道を合わせ槍の先端をブン殴る。
そして拳と槍は正面衝突。

634 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/19(月) 02:19:47 ID:WYK05oDF

シサ「おぉ〜と!何を血迷ったか?変態は腕を無くす気でぇす!」
心なしか弾んだ声でシサは叫ぶ。

誰もが……ここにいる皆、シューク、シサも……この次の光景を予測していた。

血マミレになる拳と槍。それだけでは済まずに腕に突き刺さり肘から飛び出る槍。
返り血を浴びに浴びたシューク。そして片腕をもがれた秋彦の悲痛な泣き顔を

しかし一人だけは違う。
冬「秋兄!その女には、絶対に敗けないでね。」


秋「うぉぉぉぅぅぅぅ!チャクラ・ドライブ!」
秋の拳が青く鈍い光を纏う。
シューク「るるぅぅおぉぉ!」
だがシュークは突く。激しい轟音、砂埃、そして束の間の静寂。
槍の、前三分の一ほどはすでに見あたらない。
秋の腕の中を貫いたのか?

シサ「え〜と、片腕だけなので戦闘続行不可能と……」

シューク「……なっ…ありえない……」
勝ち名乗りを受けているシュークはガチガチ歯を鳴らし震えているのだ。
その仕草にシサは秋の拳を、シュークの槍を注意深く観察する。
シサ「えっ!何で?」

秋の手から血はまったく出ていなく、足元に何かの粉や残骸が散らばっている。
そう、槍の三分の一は腕の中ではなく、砕け散ったのだ。秋の拳によって。

しかしソコは騎士。シュークはキリリと顔を戻し
シューク「考える前に飛び込めって言うでしょ?」
もうほとんど殺傷能力の無い、槍だった棒を秋めがけ振り下ろす。


635 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/19(月) 02:23:00 ID:WYK05oDF
秋「勝たせてもらうぜ!」
秋は手をその棒にかざす。
秋「チャクラ・シールドッ!」
今度は拳だけではなく、拳を中心に波紋のように光が広がる。
シューク「えっ?マジ?初戦で敗けるの?」
シュークはソレに跳ね返され、リングに叩きつけられる。

シサ「え〜〜個人的には不服?と言うか許せないんですが変態の勝ちみたいです……」
シサの声は黒い。
秋「シサさんもっと祝ってくれよ!」
秋はシサの胸に手を置く。
すかさずシサ殴る。冬、試合が終わったので乱入。
スタンピングの嵐を秋に与える。


夏「オチは弱いがココまでだ。しかしこの世界マトモな奴はいないのか?」
春「突っ込まないわよ……」
夏「そうだ!常々思ってたんだが俺以外で突っ込み役がいないな。この世界。」
春「あはははは!ブチ殺すわよ!」

636 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/19(月) 08:30:28 ID:M8QVEGK1
携帯から乙と言わせてもらう!

637 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/19(月) 10:35:56 ID:3ANzTeKV
タブン「一応突っ込み役のつもりだったんですがねぇ……」
ロナウド「まあ印象自体が絶望的に薄いから仕方ないさ、元気出せ」
パティ「というか、みんなボケ兼ツッコミにしか見えないからね」
涼「まあネタスレなので当然と言えばそれまでですが」

ルーシオ「まあ僕も意地悪く立ち回っていますから、純粋な突っ込み役ではありませんね」
小田桐「俺は常識人だが」
バンボー「それは無い、断じて」
ケンジ「ですね」
ロゼッタ「だな」

アース「洗脳やらなんやらで確保した雑魚共はまあ仕方ないが
    俺はまだ痴呆症ではない筈だな」
闇巫女「そうですわ。アースさんは天然ですものね」
アース「フハハハハ!」
闇巫女「ウフフフフ……」
フローシア「はぁ……胃が」
クローディア「あらあら。薬出しましょうか?」
フローシア「嫌」



一応気分で突っ込みについて議論させてみた。全員は無理だ
そういや猫魔王編は割とシリアスだからあまりその辺の概念はないよね?

638 :これで主要なのは全部かな?:2007/03/19(月) 11:20:13 ID:M8QVEGK1
イース「父はツッコミ役だった…」
ガルザス「そうだな。」
フレイ「私たちはツッコミ役だ!!!そうだろ?!!!ゴォォオス!!!」
ゴース「応ッ!!」
バス「それは無ぇっすよアネキ…常識的に考えて…」

ベージュ「やっぱ俺たち」
リアチュウ「るせえ黙ってろ」

?「やっぱり私…ですか…?」
冬原「いやいやいやwwwwwwwwアンタのツッコミマジヤバイんスすけどwwwwwwwwwwwマジ致命傷wwwwwwwwwwwwwあ…」
?「ダ…メェ…ッ…」
冬原「ちょおおおおい!」

剣華「アース殿も巫女殿も…そして別動隊の衆にもツッコミ役は居ないと聞いた…私が頑張らねば…」
犬魔王「く、くぅ〜ん(;ω;)」

ロゼ「こっちゃあツッコミはルーカスで大丈夫っちゃね!」
ルーカス「ツッコミ…切れるのか…?」

639 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/20(火) 19:36:52 ID:0LMQ1Gu/
ワロタw冬原ww

エリカ ♀ 17歳
バカ丸出しの学生。まるで教養が無い上に常識も無い。
パンチラなんてお構いなしで堂々と胡坐をかく。そんな女。
パメラと男の品定めをするのが好き。
「てゆーかーつーかーてゆーかー」

パメラ ♀ 17歳
一見まともそうだけどやっぱりオバカな学生。
教養と常識がちょっと足りないがエリカよりはマシ。
エリカと男の品定めをするのが好き。
「男を見るときはまず腕時計をみんの。アレは安物」

640 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/20(火) 21:05:25 ID:s4Vh+VwV
グロウ・デベロップ ♂ 22歳

(設定や決めゼリフをどんどん増やしていって下さい)
・ゴッチャ合衆国の特殊部隊隊員
・鎖鎌使い
・徹底した合理主義であるがゆえに冷たい印象を受けるが子供には優しい
・趣味は料理と裁縫
・実はパティの生き別れの兄
・サンショウウオの生態に関する知識は学者並

「どうした、ボク、迷子か?」
「ラーメンの王者はとんこつ。ただそれだけだ…」
「そんな顔してるぜ、この娘は」
「」
「」

641 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/20(火) 22:13:43 ID:MjZ2GrFW
シェナ・アヴェル ♀ 16歳

雪国の狩猟民族。
非常に活発で明るい性格を持つ笑顔の人。
民族特有の体質で、細身ながらも常人を超える身体能力を持つ。
これは極寒の地の獣の分厚い毛皮と肉を断ち切るために長い歴史の中で生まれた物とされる。
その為に、狩猟用の武器も自ずと大型の剣、斧、弓が普及している。
趣味はそのまま狩りで、暇さえあれば有事の際の食料を確保している。
家族が居たが、数年前の狩りの際狙っていた大型の獣に食い殺され、今は一人で生活をして居る。

642 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/21(水) 10:34:58 ID:mRlNSzb/
アレグザンドラ ♀ 16歳
気が弱く、遠慮しすぎたり、大好きなものも譲ってしまう少女。
頼まれたら嫌と言えない性格。よく枕に本音をしゃべっている。
サポート魔術専門の魔術師で、後ろのほうで補助魔術を詠唱していたり、
妨害魔術をひそかに使っていたりする。
「私のことは良いよ。気にしないで。」
「ねえ枕さん、どうしたらいいかなぁ」

643 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/21(水) 21:12:30 ID:09gDtjYGO
ダイヤ・クトー ♂ 32歳

ダイア・クトーの影武者

「暴力はいけませんよ。我々は話し合いに来たんですから」
(ウエーン!怖いよママーン!オシッコチビッちゃったよー!)

「たった一度のミスで殺すことはないでしょう。もったいない」
(勝手に処分したら俺が本物に殺されるっつーの!)

「力さえあれば何をしても良いなどという陳腐な事を言うつもりはありません。ただ、力さえあれば悪いことをしても罰は受けないと考えているだけです」
(フ…相変わらず俺様の受け答えは完璧だな)

644 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/21(水) 21:21:52 ID:15kX3BnPO
ウィキどこまでキャラ載ってる?

645 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/22(木) 08:10:42 ID:F2ivGDkzO
どこまでやったか忘れた…

ミスったせいで、は〜のトコが他の行に比べて古いかも

646 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/22(木) 08:37:31 ID:8YxTGhIK0
過去ログをテンプレに添付しといた。あまり目に優しいものじゃないが必要かも試練


いや洒落じゃないよ

647 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/22(木) 20:36:18 ID:PfH2UGv0O
パーラ・ドックス ♀ 20歳

発射した矢が永遠に標的に到達しない弓を持つ女
自分が生まれる前にタイムスリップして自分の母親を殺している
足は遅いが、どんなに足の速い者が後ろから追いかけても永遠に彼女に追い付くことはできない
彼女を死刑にすることはできないし、彼女に対して抜き打ちテストを行うこともできない

「私は嘘しか言わない」
「私は言語能力を持たない」

648 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/23(金) 00:24:18 ID:yf9n+TiZO
悪魔の種子

某国の研究所で誕生した錠剤。服用したものは、魔族になってしまう。
元には戻れないが人間時とは桁違いに強くなれる。


ビィバーチェ ♂ 14
赤色を病的に嫌う男の子。
「やめろ!早くそれを捨てろ!フラット!」

フラット ♀ 12
トマトが大好きなビィバーチェの妹。
「おいしいよ♪お兄ちゃんもトマトいる?」

649 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/23(金) 01:16:05 ID:SuGvXPpC0
>>646
読めないんだけど・・・

650 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/23(金) 09:35:09 ID:/Onp/GHDO
ワキヤ・クエイ ♂ 30歳

アベレージ共和国の俳優
11年連続で助演男優賞を受賞するほどの名脇役

651 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/24(土) 21:17:54 ID:40Z2j+zN0
斉藤さん(仮)
今日夢に出てきた怪物。デカイ。
まず身体、テラ芋虫。色がヤバイ。マジ蛍光色。悪趣味すぎ。
しかも足の変わりに赤ん坊の手みたいなのがはえてんの。びっちり。
で、首が無駄に長い。もうキリンなんかメじゃない。ぐねぐね動く。
顔なんか映画「マスク」のマスクつけたジムキャリー。マジやばい。
で、メッチャ歌うの。もう本当に楽しそうに歌ったり赤ん坊泣きしたりすんの。
もうマジやばい。やばい。

リーキン ♀ 14歳
一見普通だが、奇行が目立つ少女。
最近の奇行は、ヨーグルト崇拝、街中で月面宙返り、
目をつぶって片足立ち三時間、数十人に抱きつく、鼻の穴にティッシュ詰めてみる。
などいろいろ妙なことをした。多分これからもやる。
「私?超普通だよ?」
「次はプリティハゲの人の頭を棒でたたいて木魚ゴッコかな」


652 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/24(土) 21:38:24 ID:i/SRlAEtO
ケアレ・スミス ♂ 23歳

エスシェンセ公国王立大学の入学試験に落ち続けている男
実力はあるのだが、うっかりミスが多すぎて試験本番ではいつも合格点がとれない

653 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/25(日) 19:43:37 ID:/fytWLMtO
イインチョー・ワタナベ ♂ 14歳

コージ・ムラカミのクラスの学級委員長

「ムラカミ君の髪型は中学生らしくありません。明日までになおしてきて下さい
カツラをかぶるのも止めてください。中学生らしくありません」

654 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/26(月) 02:42:45 ID:KwLDGK3ZO
草壁護 ♀ 17
式神使いの少女。常にテンションが低く、何を考えてるかわからない人だが言うことはきつい。
殺人術などは教え込まれたが、日常生活で役立つことは教えてもらえず余り得意ではない。
なので式神に家事をしてもらっている。

火炎 ♀
草壁の式神。名前のとおり火式神。一人称俺の直情型、家事は料理担当。

氷魅 ♀
草壁の式神。名前のとおり氷の式神。姑息に動く策士、家事は洗濯担当。

風香 ♀
草壁の式神。名前のとおり風の式神。遠くで眺める傍観タイプ、家事はその他雑用担当。

星夜 ♀
草壁の式神。名前のとおり星の式神。突っ込み役、家事は掃除担当。



655 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/26(月) 12:05:55 ID:dsSHp4V20
キーロ ♂
大きなしゃべる虎。知らない人にはちゃんと敬語で話す。
瞬時に人の後ろへ回り込んだり、短距離の(微妙な)テレポートが出来る。
お饅頭や団子などの甘味が好き。でもしょっちゅう誰かに取られる。
「すいません、おやつにとっておいたお饅頭知りませんかね」

シュロ 性別不詳
めんどくさがりのしゃべる大蛇。
強力な術を持つが、めんどくさがって締め上げたり飲み込んだりしかしない。
「手も足もでねーとはまさにこのこと…」
「バキバキボキボキゴックンしてもいい?つまり丸呑み。」

赤さん ♂
酔っ払いのしゃべる猿。なんか楽しそう。いっつも横笛吹いてる。
キーロのおやつを盗み食いしてるのはコイツ。
「赤さんは嘘つかないって赤さんが言ってた」
「キーッ!キキー!キー!」

656 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 03:36:45 ID:qqvyraCpO
歴代の所長の白黒写真が四枚、壁に掛けられている。三代目はカラー写真だ(ここ重要)

そんな絵に書いたような校長室のような部屋。エヌエチケ帝国科学兵器研究所第一支店の所長室である。
書類が山のように積んである立派な机。そしてその机に座りながら一枚、一枚、書類を睨み付ける女。
セミロングの赤茶の癖っ毛、野暮ったい眼鏡を掛けているが、一国の王や石油王に求婚されても周りからは何も驚かれないほど端正な顔立ち。
胸元が適度に露出している大胆な服に白衣を纏った格好、所長のセシリア・アークエンだ。
セシリア「うーん……資金もう少しもらえないかしら……57は無理でもせめて45ぐらいに……」
ため息混じりにセシリアは呟く。なお桁は皆さんの想像に任せる。
コンコン
何ものかがノックする音だ。セシリアは机に備えている椅子に腰を移し眼鏡を外す。軽やかに音を立てずに。

セシリア「どうぞ〜」
?「はい。失礼します。」

ドアを開けペコリとお辞儀をした後に部屋に入ってくる少女。
何を考えているのか判らない、とろんとした目、全体的におとなしそうなイメージで髪はピンク色のミツアミ。
その少女はコーヒーの入ったカップを乗せたお盆を両手でやっともっている。
少女「セシリアさん……机は座るものではありません。前も言いました。」
セシリア「ちゃんと椅子に座ってるじゃない。」
少女「……ノックした後に物音が聞こえました……ガタッ、と腰を下ろす音です。」
セシリア「あっ、ああ〜!それは……」
少女「んなもん、聞こえませんでした。やっぱり乗ってたんですね。」
セシリアを騙し自白させたにも関わらず、まったく声色や表情を変えず少女はセシリアをただ見つめる。
セシリア「で、アル、用件は?今とっても忙しいの。」
アル「頼んだのはアナタですよ。セシリアさん。コーヒーいれました。」
セシリア「ありがとう……でも気が変わったわ……紅茶にしてちょうだい。」
アル「ダージリンですか?スリランカですか?」
セシリア「ダージリンでお願い。でもファンタジーに相応しくない発言は控えなさいよ。」
アル「わかりました……では……」

アルが部屋から出るのを確認したセシリアは再び眼鏡をかけ机に座り先程のコーヒーを一啜り。
そして書類に目を落とす。その前に…


657 :何時にも増してひどいけど:2007/03/27(火) 03:39:24 ID:qqvyraCpO
セシリア「あっ!そうだ。忘れてた!タイガーとFE-40536に連絡しないと……」
手早く電話をとりFE-40536に持たせたケータイにかける。


タイガー「アプリコットンまで来てみたけど……」
フォビア「コンナに人がいる場所では探すのは大変そうですね♪」
ため息混じりに呟くタイガーと対象にフォビアの声は明るい。
タイガー「……何かヤケに楽しそうだなぁ……」
フォビア「あっ!何か変な赤いものがあります♪」
タイガー「はしゃぐな!人の話を聞け!」
そういいながらもタイガーはフォビアが指す先を振り向く。
ソコには木箱にいっぱいの真っ赤なリンゴがあった。

タイガー「リンゴだよ!知らないのか?」
少し呆れた様子でタイガーは突っ込む。セシリアやコーザは何をしてたんだと親が子を思う如く純粋に思ったのだ。
その様子を見てフォビアは叫びだす。
フォビア「あっ!もしかして、あーくえんさんのコト馬鹿にしてます?何も教えてないダメな人だって!」
変な所はヤケに鋭いフォビアである。
タイガー「ああ!アイツは頭は良いケド、馬鹿だからな!」
フォビア「むぅー。あーくえんさんを馬鹿にするなぁー!」
タイガー「じゃあ何教えてもらったんだ?」
フォビア「……わかりました!見ててくださいね!」
タイガーから一歩離れ大きく息を吸うとフォビアは叫び始める。
フォビア「俺のこの手が真っ赤に燃えるッ!勝利を掴めと轟き叫ぶぅ!
ばぁくねつ!ゴッドフィ○ガー!石破天○拳!」
フォビアは叫んだ!魂の叫びを。
タイガーは凍った!あまりの無駄知識に。

タイガー「で、リンゴはしらないんだな?」
フォビア「はいっ!」
胸を張って堂々とフォビアは返事をする。


658 :言いワケすると今、一晩で書いたから:2007/03/27(火) 03:44:43 ID:qqvyraCpO
タイガー「そうか……なら……」
サイフから小銭を出し、リンゴを一個、木箱から掴み出すと叫ぶが、
タイガー「オジサン!コレ1つ、……ハッ!まさかアナタはッ!」
タイガーは店のオジサンを見るなりうろたえ始める。
フォビア「どうしたの?タイガー。このオジサンが……」
心配しているフォビアの口を塞ぐタイガー。
タイガー「オジサンではないッ!この御方は伝説の偉大なる王モウ・コハン様だッ!まさかコンナ所でリンゴを売っていらっしゃるとは……」
興奮した様子で説明しだすタイガー。呆れた様に説明を受けるフォビア。その二人に偉大なるモウ王は語り掛ける。
モウ「ホホホ!若いのに博学じゃな。そのリンゴを全部やろう!」
フォビア「えっ!ホント?ありがとう!オジサン!」
タイガー「オジサンではない!モウ・コハン陛下だ!」
二人は互いに睨み合い言い争う。傍から見ればそれは恋人同士の痴話喧嘩に見えるほど仲良く……
モウ「ではさらばじゃ!」
そのモウの言葉に二人は、反射的にモウの方に向き直す。
しかしソコにはモウは居ず、木箱いっぱいのリンゴがあるだけだ。
タイガー「ありがとうございます!モウ様!」
天に向かい叫ぶタイガー。
フォビア「ねえ!タイガー!リンゴって何するものなの?」
リンゴを掴み、見つめるフォビア。

〜18分後〜

リンゴについて説明してる最中に、ちょうどよく公園を見付け、ベンチに座る二人。リンゴは木箱ごと何とか運んである。

タイガー「あ〜あモウ様のお尻の痣見たかったなぁ〜。龍なんだぜ!龍!(フォント四倍角だと思って楽しんでね。)」
今だに夢見心地にほざくタイガーを無視しフォビアはリンゴをかじる。
フォビア「うーーん♪おいしぃ!」
タイガー「ソレで四つ目だろ?よく食えるな……」
フォビアの足元には食べ終えたリンゴの芯が律儀に三つ並べてある。
タイガーはクズカゴに捨てさせようとしているのだが、フォビアは記念に持ち帰ると効かないのだ。決してポイ捨てではない。
フォビア「タイガーは嫌いなの?」
フォビアの視線の先の、半分もリンゴを食べていないタイガーは呟く。
タイガー「嫌いじゃあねえケド……それより……」
そこまで喋ったタイガーは急に真面目な口調になりフォビアを見据える。


659 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 03:46:21 ID:qqvyraCpO
タイガー「フォビア。お前は本当に生物兵器なのか?セシリアのコトだ……俺を騙して楽しんで……」
ジャアージャジャジャジャン♪
タイガーの話をフォビアのケータイの着信音が遮る。
フォビア「あっ!ごめんね。タイガー!えっと……あっ!あーくえんさんからだ♪」
ぎこちなくだがテキパキとケータイを取出し、通話する。
フォビア「あーくえんさん♪お久しぶりです!今タイガーと一緒に……えっタイガーに?」
名残惜しそうにケータイを耳に付けていたが、しぶしぶタイガーにフォビアはケータイを差し出す。
フォビア「タイガーに替わってだって……」
それをガッチリ、バッチリ、翔きコト風のごとく取り上げるタイガー。
タイガー「ちょうど良い!……おい!セシリア!」
タイガーは先程の質問をセシリアにぶつけようと、勢いよく話す。
セシリア「言い忘れてたから、今伝えるケド、
アプリコットンにフォビアと同じ様な子を何人か送ってるから、見付けたら仲良くしてね!
じゃあね!」
早口で素早く用件を伝えると、可及的すみやかに通話を切ろうとするセシリア。
タイガー「まて!切るな!質問があるんだ。」
フォビア「あっ!切られる前に私に替わって!」
そう言いつつもフォビアはタイガーからケータイをぶん取り、走りエスケープ!
タイガー「あっ!返せ、コラ!」
しかし追い掛けないタイガー。タイガーは疑問をセシリアにぶつけてもはぐらかされるだけと言うコトはわかっているからだ。
どうでも良いコトだが、当然ケータイはフォビアの物である。

フォビアの方の用件は、ただ会話したいだけである。
フォビア「あーくえんさん!モウ・コハンって知ってる?」
キャッキャッとはしゃぎ立てるようにフォビアは質問。
セシリア「……昔の王様ね……尻に龍が宿ってるって言う……で、何でそんなコトを?」
少し考えた後、セシリアは不思議そうに質問返しを決める。
フォビア「タイガーはモウ・コハンが大好きなの……多分、私より……」
チラチラとタイガーを覗く、フォビアの声は暗い。
セシリア「ハハハハハハ!FE-40536!嫉妬焼いてるの?大昔の青尻親父に!」
セシリアは爆笑しながらもなんとか声を出す。


660 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 03:47:25 ID:qqvyraCpO
フォビア「でも良いもん!フォビアもタイガーよりリンゴの方が好きだもん!」
セシリアの爆笑に負けない大声でフォビアは叫ぶ。しかし、相当応えてるらしく、半ばやけくそ。
空元気なのである。
セシリア「フォビアは青尻以下でタイガーはリンゴ以下!アハハハハハハハ!……フォビア?」
何となくニュアンス的に『FE-40536=フォビア』と言うコトは理解できた才女セシリア。

フォビア「タイガーが付けてくれた名前♪『恐怖症?』って意味だっけ?」
セシリア「よかったわね。私は別に名前を付けるの忘れてたワケじゃないからね!」
自らの過ちを吐露したセシリアはやっと本題に移行する。
セシリア「エスちゃん達もそっちに向かってるから!じゃ、がんばってね♪フォビアちゃん!」
ただの無駄話に行数を稼いでしまったセシリアは本題を短く、解りやすく、コンパクトに喋ると、
今度は問答無用に切ってしまう。タイガー対策のためである。

ケータイで話していると、フラフラ落ち着きなくなってしまう例のアノ法則により
ずいぶんとベンチから離れてしまったフォビアはトコトコ、ベンチにカムバック!
フォビア「青尻には負けないからね!」
タイガー「……?」



セシリア「……予定外ね。良い意味でも悪い意味でも……」
タイガーがアンナに面倒見が良いコト、フォビアがタイガーにアソコまで懐くコト。いや、懐いてるってよりも……
セシリア「人工生命の恋愛……研究対象としては悪くないけど……」

彼女はもともと戦闘向きの性格ではないし目醒めちゃうかも……
セシリア「色々、考えとくべきかもね……」

机の上、健全な青少年の育成の妨げになるようなポーズで悟ったように一人、呟くセシリア。
また、ドアをノックする音。またまたセシリアは椅子に座り直す。
セシリア「いいわよー!」


661 :ここまで:2007/03/27(火) 03:50:08 ID:qqvyraCpO
アル「入ります。」

アル「セシリアさん。ダージリンもってきました。」
セシリア「ありがとう。でも気が変わったわ。コーラ買ってきて。」
アル「コカ・コーラにしますか?それともペプシ?」
セシリア「適当に……それより…」
目を細め、セシリアが続けようとした瞬間、
アル「『ファンタジーに相応しくない言葉はつかうな』ですか?」
セシリア「覚えてるなら、ちゃんとしなさい!」
アル「ではセシリアさんもちゃんと椅子に座ってくだ……」
やはり気づいていたアル。そしてセシリアはぶちギレル。
セシリア「うっさいわね!私はここの責任者!一番なのよ。I'm No1!
椅子に座ろうが、机に座ろうが、アナタの顔面に座ろうが自由なワケ!
いい加減にしないとピーーした後にジーーのベットに入れてビーーさせるわよ!」
ダンッ!と机を叩き、勢いよく立ち上がりヒステリックを起こすセシリア。
アル「……すいません。出すぎでした。」
先程まで眉一つ動かさなかったアルだが、今にも泣きそうに瞳を潤ませ、謝罪。声も涙声だ。
その姿にセシリアはハッとした。
セシリア「……ごめんなさい。アル…ちょっと考え事してたからイラついてたの……
飲み物買う時、『セシリアが呼んでた』ってコーザクローンVに連絡しといて……」
アル「分かりました。コーザクローンVに伝えときますね。」ダメージありあり、フラフラとアルは部屋を出て行った。

セシリア「はぁー、自己嫌悪……」
そう呟くとセシリアは椅子に腰を下ろし、紅茶をちびちび飲みながら、書類に目を移した。


662 :バンボー編の人:2007/03/27(火) 03:57:15 ID:qqvyraCpO
一話でエネチケサイド終わらせるつもりだったけど、モウ・コハンのせいで長くなっちった。
モウ・コハンは再登場しません。
自分は笑いの壺がズレてるんで、笑えたトコロがあったら言ってもらえるとありがたいです。
後、今書かないと次に貼れるのが何時か分からないのでむりやり書いちゃいました。
またいつか……

663 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 04:29:22 ID:1XIZv63HO
ハナゲリラ(42)男
MGS新作に登場、
ワニの口からにゅるんと液体まみれで出てくる演出で世のファンを戦慄させる
ちなみにブリーフ派

664 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 09:01:08 ID:NBqV478q0
>>656-661 GJ!そして乙んつん
ゴッドフィンガーで死んだ
俺の紅茶返せwww

665 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/27(火) 13:24:09 ID:veZzq6yA0
お前達板違い
どうしておいらロビーにもスレがあるのにおいらロビーでやらないの?
どうしてゲサロでやるの?
凄い迷惑なんだが

666 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/27(火) 13:34:30 ID:veZzq6yA0
ここでの活動を止めおいらロビーでやるって決めない限りずっとここで説得し続けるから。

667 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/27(火) 13:49:30 ID:veZzq6yA0
ちなみに俺の名は☆源龍棗零鳳凰神☆
昔はキャット総帥と呼ばれていた
400レスぐらいにいた自称正義の味方の糞馬鹿変態アニヲタ真っ暗禿副工場長とは別人だ
ただ許せないんだよね純粋に
なんでおいらロビーにスレがあるのにこのゲームサロンでやるかのかを
板違いだろ
おいらロビーでやればいいじゃないか。それなら全然問題ない
ゲサロでやるのは止めて、おいらロビーでやると決心しない限り俺はずっとここにいるよ

668 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 15:00:07 ID:NBqV478q0
なんかまた番号が飛び飛びになってるな。
さてキャラでも考えるか。

メルベット ♀ 17歳
牛のような生き物の番をする娘。
無駄に明るく、よく歌を歌うがかなり音痴な上に歌詞が意味不明。
それとよく料理をするが、破壊兵器のような味がする。
「すんすーん♪ナウなヤングにバカウケーな美味しいおネギー♪すーん♪」
「料理は心でするの!味も心で感じなきゃメッ!」

669 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/27(火) 15:06:22 ID:veZzq6yA0
そうかこちらの話を無視して板違いなのにあくまで続けるというのか
それでは強制手段をとるまでだ

670 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 15:07:07 ID:veZzq6yA0
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671 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 15:07:57 ID:veZzq6yA0
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672 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 15:09:30 ID:veZzq6yA0
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

673 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 15:11:08 ID:veZzq6yA0
どうするの?
まだ続けるの?
ここでやる限り俺はずっとこ粘着するよ。
でも、おいらロビーでやる分には一切手出ししないぞ。
どうする。

674 :誘導:2007/03/27(火) 15:13:50 ID:veZzq6yA0
誘導
http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/bobby/1157643591/

675 ::2007/03/27(火) 15:32:56 ID:Q4XU6EUU0
正義の使者うざい、約束まもれ

676 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/27(火) 15:40:26 ID:veZzq6yA0
正義の使者とは違うといってるだろタコ
板違いなんだよヴォケ

677 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 16:04:12 ID:veZzq6yA0
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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678 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 16:12:14 ID:veZzq6yA0
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

679 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 16:31:40 ID:cN0Sc+ARO
正義の使者とやらには約束守ってもらわないとねぇ

680 ::2007/03/27(火) 16:38:49 ID:Q4XU6EUU0
言ってるだろって…、言ってないよ

681 ::2007/03/27(火) 16:42:54 ID:Q4XU6EUU0
だってお前正義の味方だし

682 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 18:48:41 ID:vVd7kw+L0
なんか変なの沸いてるな

683 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 22:57:43 ID:veZzq6yA0
正義の味方じゃない
あんなカスと一緒にするなヴォケ
それに俺は奴と違っておいらロビーのスレは荒らしてないだろ

684 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 23:00:46 ID:veZzq6yA0
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685 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 23:02:27 ID:veZzq6yA0
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686 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 23:07:53 ID:veZzq6yA0
>ID:cN0Sc+ARO
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/gsaloon/1164449221/610
610 :ゲーム好き名無しさん :2007/03/27(火) 16:55:27 ID:cN0Sc+ARO
禿が棗って人の名をかたりながらまたそれキャラスレ荒らしてるんですけど

情けねえ、なに糞スレに懇願してるんだよ(笑
俺は禿じゃなくて☆源龍棗零鳳凰神☆ 様本人だカス。
そもそもお前達は板違い。おいらロビーへ逝け。

687 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 23:09:28 ID:cN0Sc+ARO
トリ見りゃ一瞬でニセモンだとわかるんだぜ?

自分の巣に帰れよ、ハゲ。

688 :☆源龍棗零鳳凰神☆ :2007/03/27(火) 23:11:38 ID:veZzq6yA0
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/gsaloon/1174625362/282
282 :ゲーム好き名無しさん :2007/03/27(火) 16:59:15 ID:cN0Sc+ARO
今日のハゲはそれキャラスレで棗ってコテのフリして荒らしてるみたいですよ

必死だなプププゲラララw
お前みたいのを弱虫っていうんだよ屑

689 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 23:13:27 ID:veZzq6yA0
>>687
あっちが俺のパクり。
お前こそ自分の巣に帰れ糞カン。
それスレの住民がそんな糞スレに書き込むかボケ(笑
またあのVIPから来た勘違いナッナシーにでも頼れば(笑

690 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 23:17:03 ID:veZzq6yA0
屑は無視して俺の言ってることは正論だ。

@まずお前達の行動は板違いだ。創作したいなら他でやれ
Aお前達にはおいらロビーにもスレがある

どう考えても俺の正論。
お前達は他の板にスレがあるにも関わらず板違いの活動をするウンチョス君。

691 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 23:43:16 ID:veZzq6yA0
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692 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 23:44:00 ID:veZzq6yA0
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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693 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 23:44:34 ID:veZzq6yA0
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

694 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 23:45:50 ID:dH7CSaX8O
ID見ればこの正義の使者が棗の偽者だってことはすぐ分かるのね
おまけに『糞カン』だの『ウンチョス』だの頭の悪い単語を見れば何者なのかも分かってしまう
昨日今日と静かだと思ってたらこんなアホなことしてるんだもの
人の名前騙ってまで必死だなぁ、無意味なネガキャン乙としか言いようがないです

695 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 23:46:12 ID:DQYTmfnqO
ハゲは何処までもキモハゲかww
中途半端に叩かれて逃げる所か人の名を騙って荒し行為とはwwwww
本当糞以下だなww
よっぽど悔しかったらしいw
バロスwww

696 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/27(火) 23:53:31 ID:h8OeusVX0
おまいら他スレで暴れるのよそうぜ?(´・ω・)
まあ仕掛けてきてるのが副工場長だし、暴れてるのも副工場長なわけだがw

http://game11.2ch.net/test/read.cgi/gsaloon/1174625362/
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/gsaloon/1174109336/
http://game11.2ch.net/test/read.cgi/gsaloon/1174109336/

取り敢えずこんなに帰る場所があるんだからさ・・・
できればむこうでやって欲しいんだが
特に中途半端に敗走した禿はねwwwwwバロスwwwww

697 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 00:17:03 ID:DEDxOimEO
ヒール・タック ♀ 14
妖精使いの陽気な少女。間延びした喋り方をする突っ込み役。
「よしー!いっくぞー!」
「って何でやねんー!」

698 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 00:47:43 ID:Y5N5RIHS0
>>695
必死なのはテメーだ
板違いなんだよヴォケ

699 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 00:48:58 ID:Y5N5RIHS0
お前達板違いです

>>695
ハァ?
このスレが板違いだから注意してるのが分からないのこの馬鹿は?
>>696
意味不明ですがなにか?

700 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 00:50:10 ID:Y5N5RIHS0
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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701 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 00:52:51 ID:Y5N5RIHS0
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

702 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 00:54:13 ID:tEDRT0W0O
前はアジカン、今回は棗
人の名前騙らないと荒らせないの?

703 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 00:54:15 ID:Y5N5RIHS0
板違いですよね
なんでおいらロビーでやらないの?ねえ?どうしてでちか。
バブバブ〜(藁

バブバブ〜(藁

ガキじゃねえんだからさっさとおいらロビーへ逝け

704 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 00:57:08 ID:Y5N5RIHS0
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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705 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:00:13 ID:Y5N5RIHS0
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706 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:03:53 ID:Y5N5RIHS0
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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707 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:07:15 ID:Y5N5RIHS0
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708 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:10:06 ID:Y5N5RIHS0
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709 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:11:38 ID:tEDRT0W0O
あとでまとめてレス削除に出すから放置してください

710 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:12:55 ID:Y5N5RIHS0
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711 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:13:43 ID:Y5N5RIHS0
>>709
出せよ。
その頃にはもうこのスレ使えなくなってるからw
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712 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:18:12 ID:Y5N5RIHS0
お前達は人の警告を無視した
その罪万死に値する
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713 :アメジストワンちゃん総帥 ◆MoO/SfdNaI :2007/03/28(水) 01:18:45 ID:AbPx7mdiO
>>667

初めまして=^ェ^=
少し指摘させてもらうと、あなたキャット"元帥"じゃなかったんですか?w
皆さんが迷惑しているので荒らしは程々に ね☆♪

714 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:21:06 ID:Y5N5RIHS0
>>713
元帥も総帥も一緒
それより板違いだからおいらロビーでやれと指摘してるのに、無視をする方が悪い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

715 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:23:14 ID:Y5N5RIHS0
果てしなく板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

716 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:24:59 ID:Y5N5RIHS0
ゲームサロンでやるのは
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

717 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:27:00 ID:Y5N5RIHS0
お前達の存在自体が
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

718 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:29:19 ID:Y5N5RIHS0
おいらロビーでやる分には構わない
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

719 :アメジストワンちゃん総帥 ◆MoO/SfdNaI :2007/03/28(水) 01:30:44 ID:AbPx7mdiO
>>714
元帥と総帥は天と地程の差がありますよw
それに、そんな事僕に当て付けがましく言わないで下さい(._.)
後、無駄に長文をコピペして大量貼り付けするのは僕の経験上、自分の痛い文章を隠す為かネタが尽きた証拠ですよw

720 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:30:55 ID:Y5N5RIHS0
俺を怒らせたなお前達は
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

721 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:34:17 ID:Y5N5RIHS0
お前達は立派な
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

722 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:35:40 ID:BkDSp6JIO
湯屋一同心を一つに!!そ〜〜〜れっ!!

723 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:35:56 ID:Y5N5RIHS0
>>719
ネタとかそんなの関係ない。
創作活動は板違いだし、おいらロビーにスレがあるからそこでやれと注意したのにそれを無視するからこうなる。
これは天罰だ。所詮愚民には分かるまい(藁
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

724 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:36:20 ID:BkDSp6JIO
は、よいしょっ!!

725 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:37:37 ID:BkDSp6JIO
もひとつ、よいしょっ!!

726 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:38:29 ID:Y5N5RIHS0
あっホレホレホレ
もうすぐこのスレ書き込めなくなるから書き込むなら今だよ〜ん
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

727 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:38:38 ID:BkDSp6JIO
は、よいしょっ!!

728 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:38:38 ID:EElFDrWWO
こいつ真っ暗禿げじゃね?

729 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:39:38 ID:Y5N5RIHS0
>>728
真っ暗禿はお前でしょ(藁
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

730 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:39:59 ID:BkDSp6JIO
さあ皆さんニートと一緒に!!よいしょっ!!

731 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:40:55 ID:BkDSp6JIO
(藁 そらっよいしょっ!!

732 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:41:41 ID:Y5N5RIHS0
ニートはお前だ(超大自然W
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

733 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:41:51 ID:BkDSp6JIO
頑張れ 頑張れ さあ! よいしょっ!!

734 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:42:42 ID:BkDSp6JIO
さあ あとすこしだ よいしょっ!!

735 :バンボー編の人:2007/03/28(水) 01:43:14 ID:DEDxOimEO
創作板、おいらのスレは元々、荒らしがたてたんだけどね。
ってかアナタは『板違いを指摘するために荒らしてる』んじゃなくて『板違いを大義名分に荒らしてる』んだから
百歩譲って荒らすのは良いケド天罰だの偉そうにするな。

スレ落ちる前にこれだけはいいたかった。

736 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:43:34 ID:BkDSp6JIO
大自然に よいしょっ!!

737 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:45:30 ID:BkDSp6JIO
どうした 止まってんぞ ニート

738 :☆源龍棗零鳳凰神☆ ◆TJ9qoWuqvA :2007/03/28(水) 01:45:49 ID:Y5N5RIHS0
>>735
だったら創作板にもあるんだからそっち使え。とにかくゲロでやらなきゃ俺には関係ない
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い

739 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:46:45 ID:BkDSp6JIO
そらきた よいしょっ!!

740 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:47:47 ID:Y5N5RIHS0
後はお前がやれ葛ニート(藁

741 :アメジストワンちゃん総帥 ◆MoO/SfdNaI :2007/03/28(水) 01:49:17 ID:AbPx7mdiO
>>723
そうなんですか?言ってる事は達者ですけどやってる事はまるでお子様の様ですねw
無駄に長文を当ててスレを落とそうが僕には関係無いけど、あなたの"失態"だけは残るんだから良く考えてねw

742 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:51:40 ID:BkDSp6JIO
>>740
コテ消したのか つまんね

743 :おいらロビーで達者でな:2007/03/28(水) 01:51:41 ID:Y5N5RIHS0
>>741
もうこの屁理屈禿犬の書き込みはみたくないからとどめさすか。
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い板違い
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744 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:52:26 ID:BkDSp6JIO
>>734
また きたw

745 :ゲーム好き名無しさん:2007/03/28(水) 01:53:46 ID:BkDSp6JIO
さあ 頑張れ 頑張れ 低脳

746 :俺ってまじで素敵杉:2007/03/28(水) 01:53:52 ID:Y5N5RIHS0
まだ生きてたか。
今度こそマジ最後。
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