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鬼姫と100秒を同じ部屋に6回閉じ込めてみた

449 :爆音で名前が聞こえません:2007/04/06(金) 23:17:38 ID:U1ThpGiUO
過疎ってる今の内に投下!壁|彡サッ

コンチェ「今日は気分が悪いので休みます…」
百「全く…弐寺でのお花見で酔っ払った挙句S乱つけて裸踊りなんてするからよ」
DD2「こ、コンチェ様がS乱かけて裸踊り…(ボタボタ)」
ゆら「DD2さん、お店に来るのは構いませんが鼻血で床を汚すのは勘弁してください」
落「コンちゃんが休むとなると必然的に看病係が1、2曲必要なわけだから…よし、今日はお休みだね!」
タイピ「しょうがないですね」
DD2「あ、それなら私がコンチェ様を看病しますから皆さんは普段通りお店を開けてください」
百「良いの?」
DD2「ええ、それはもう。コンチェ様と二人きり…」
落「ツーちゃんヨダレたれてる。ツーちゃんに任せるのちょっと危なくない?コンちゃんの貞操とか…」
DD2「失礼ですねぇ。いくら私でもそんなことしませんよ」
ゆら「それじゃあお願いできますか?」
DD2「ええ、もちろん。あ、デパチャさん、厨房お借りしますね」
(・ω・)つそして
DD2「コンチェ様、林檎を切ってきましt」
コンチェ「いらない」
DD2「あ、林檎お嫌いでしたっけ…じゃあO-JIYAか何か食べやすいモノでm」
コンチェ「いらない」
DD2「じゃあ何か飲みもn」
コンチェ「いらない!DD2もいらない!早く出てって!」
DD2「そういうわけにもいきませんよ。コンチェ様、何か食べないと治るモノも治りませんよ?あ、それじゃあバナナとか…」
コンチェ「ねぇ…」
DD2「はい?何か食べたいモノでもありますか?」
コンチェ「…DD2は何で私にこんなに色々してくれるの?…」
DD2「何をおっしゃいますかコンチェ様。私がコンチェ様に仕えるのは至極当然で…」
コンチェ「そうじゃなくって!」
DD2「コンチェ様、あまり大声を出すと御体に障ります」
コンチェ「さっきの質問の答えはわかってるよ…DD2は私のことが好きだから…でも!私はDD2の思いに応えることが出来ないのに…ねぇどうして!?何でその思いは叶わないとわかってて…私なんかに色々尽くしてくれるのよ…」
DD2「コンチェ様…」
コンチェ「私にはそんなこと出来ない…自分が好きな曲にはちゃんと自分のことを好きでいて欲しい…そんな一方通行の思いなんて嫌!」


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